銀座のうぐいすから

幸せに暮らす為には、何をどうしたら良い?を追求するのがここの目的です。それも具体的な事実を通じ下世話な言葉を使って表し、

【大富豪同心】で、隼人が、大活躍だが、そこに梅枝のメディア露出を抑えると言う悪意があると思う私 二日目に大量に、加筆中

2019-06-01 12:07:25 | 政治

  今は、6月2日(日)の夜10時です。お約束していて、加筆の続きをいたします。

 この章は歌舞伎のことを述べている模様ですが、本質は、鎌倉エージェントとの、戦いを述べている章です。で、政治の分野に置いておきます。二日目に大量に加筆をします。途中で、小さい挿入も致します。そこは、うんだーラインを敷きますが、副題Xから、副題Zまでは、すべて、初稿となりますので、アンダーラインは敷きません。

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 副題1、『さて、私は、今、一億二千万人に、喧嘩を売っている(?)最中です。皆さんが、信じているであろう、カリタス襲撃事件に、真っ向から、反論をしています。・・・・・加害者は、自殺をしていない。他殺であると、言って居るわけですから。・・・・・しかし、それを書きながら、相当に、疲労をしています。それで、全く違った切り口から、同じことを語りたいと、思います。娯楽番組から、カリタス襲撃事件の、真実を分析していきます』

 その娯楽番組とは、【大富豪同心】と、言う時代劇で、現在【BSプレミアム】で、金曜日の、夜八時に、放映をされているものです。その出演者ですが、女性の方の、主人公、稲森いずみについては、どこかで(もしかしたら閉鎖されているメルマガで)大いに、私は、ほめています。美しい人であって、この番組の中でも、非常に美しい。

 そして、男性の方の主人公を演じる中村隼人ですが、自分にとっては、最大限のごひいき役者ではないものの、相当に、関心を持っている役者です。で、私がどれほどに、隼人君について、知っているかを、まず、語らせてくださいませ。その前段階として、まず、彼が所属をしている萬屋(よろずやと、読む)、一族について、語らせてください。

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副題2、『私は、中村隼人の、曽祖父にあたる、三世時蔵を、小さいころ、ライブで見ていて、いまだに覚えている。背が高くて、梅幸、勘彌、もしほ、九代目海老蔵などと、ともに、その顔と、その演技している姿を、覚えている。そして、その子孫について、は、興味を抱いている。映画俳優の中村(晩年には、萬屋と名乗った)錦之助については、世間が言うほどには、高い評価をしていないが、その弟の、中村嘉津雄については、とても高い評価をしている。特に、映画【異母兄弟】で、女中である母、田中絹江の、下の子として、出演したと、覚えているので、本当に上手だったと、記憶している。その映画で、若い三国廉太郎が、前歯をわざと抜いて、老人かしたと、聞いている。家城巳代治監督の名画だった。その嘉津雄をしたっている中村獅童は、鎌倉エージェント御用達、歌舞伎役者である』

 大人になってからの、中村嘉津雄は、この、女方として、有名だった、三世時蔵からの、遺伝なのか、どことなく、声が、男性的ではない、と、いう不満が、私の方に、ある。全体に、この一族には、どことなく、女性的だと、思う点があり、そこには、仕方がないと思うものの、いくばくかの、不満があるが、別の面で、大変尊敬できる人間だと、考えている。

:::::::::なお、此処で、挿入を二日目に入れるが、中村隼人君だけは、そういう側面が見当たらない。少し、背が高すぎるかな?、とか、背中の姿が、肩幅が広すぎて、美しくないかなとは、思うものの、女性的なものは見当たらない。というわけで、正統派スターとして、松竹が扱って居るのも、私は納得はしている。:::::::::

 ここで、隼人君についての挿入から、大叔父の、中村嘉津雄に戻る。彼にどことはない形で、女性的な雰囲気があるのは、残念だと、思うが、そういうものを乗り越えた、尊敬の念を抱いている。

 その一つの原因としては、夜の八時過ぎだったと、思うが、我が家の山の下で、彼が、ランニングをしているのに、すれ違ったことがあるからだ。このランニングだけれど、やろうと、思っても、実際に毎日やるのは、大変だ。それを、私より、年上で、あるのに、実行をしていると、知ってびっくりした。また、有名人だから目立たない時間帯に、目立たない場所を走るのもありだと、思った。彼は、人がいない時間帯とか、人がいない道路をよく知っていると、感じたし。だから、ランニングは、ベテランの域に達していると、思う。

 それと、鶴岡八幡宮の、ぼんぼりまつりへの、献灯が、いつも、素晴らしい出来だと、考えて居るからだ。ぼんぼりまつりへの、献灯だけれど、絵画方面の専門家、それから、書道が、上手であるはずの、お寺さんの、トップや、俳人、に比較しても、より高度だと感じている。「絵も、書も素晴らしい」と、思う。とても、まじめな人だと、思う。奥さんと離婚をしたと、どこかに書いてあったが、それは、彼の実家、小川家が、背負って居る、莫大な借金が、おくさんに、及ばない様にするための、戸籍上だけのもので、しっかりと、安定した家庭を営んでいる、常識人だとも思って居る。

 その中村嘉津雄に、慕い寄っているのが、中村獅童であって、彼も、鎌倉の住人だと、聞いている。駅の西側に、建っている高級マンションに住んでいるとか? しかし、今は、とても忙しい状況なので、東京住まいかもしれない。なお、中村獅童について、語れば、五万と、字数が必要だが、此処では、わざと、我慢をして、触れないで置こう。

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副題3、『三世時蔵は、奥様が、美人で女傑だったので、子供がたくさんいる。したがって、孫も、曽孫も数が多くて、今、11人の歌舞伎役者を数えている・・・・・その中で、飛び切り、才能があり、見事だと、思うのが中村梅枝である。と、私は思って居て、実は、歌舞伎通の間でも、衆目の一致するところであろう・・・・・しかし、それを、知った鎌倉エージェントが、激しく、梅枝を弾圧している。私を弾圧する身代わりとして、梅枝を弾圧している。特に雑誌演劇界の、編集方針において、それが、ひどく表れているのだが、松竹の方針そのものにも、それが反映をしていて、その点では、相当に、イライラをさせられている。しかし、最近、NHKを、使って、それを、増幅させるまでに、その傾向が、発達した』

 これから、語ることは、時系列的には、順不同です。

1)、普段、N響を中心に、クラシック音楽を放映している、ETV日曜日夜の番組が、歌舞伎を放映した。丁度一週間前の、5月26日(2019年)の事だ。

 お嬢様アナとして有名な片山アナが、司会者で、ゲストは五世・時蔵だった。それは、その日、放映をされた、芝居が、時蔵が、お三輪を演じる【新判、歌祭文・・・・・野崎村】だから仕方がない。

 しかし、私は最近、見た歌舞伎の演目の内で、文化村の、コックーンシアターで、公演をされた、【切られの与三】に勝るものはないと、考えている。コックーン歌舞伎といって、松竹とは、ちょっと、独立した感じがあるが、私がほめまくったものだから、それが、ひどく抑えられていて、映画化もされていないはずだ。毎年、コックーン歌舞伎は、映画化されているものなのに、・・・・・それこそ、NHKが、ETVで放映をするのにふさわしいと、思うのだけれど。

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副題4、『ここで、本章の主題とは、少しずれるが、次世代・女方の、トップランナーとしての七之助について述べておきたい』

 同じく、七之助が、主演をした、【桜の森の満開の下で】は、映画化されているが、・・・・・七之助の役者としての見事さは、【切られの与三】の方に、より、出ているし、そこで、悪女を演じている梅枝のことを七之助は、非常にほめていた。相手役として、頼りになると、いう事で。ここで、挿入となるが、18世勘三郎の、息子としての、兄弟が、二人いても、弟の七之助は、やや気が楽なので、兄程、父親との関係を考えたりしないらしくて、より自由な生き方をしている。それで、か、それではないかは、わからないが、役者として、大きな才能がある様に見える。今玉三郎と、同じ年齢の第一世代の、女方を引き継ぐ、第二世代では、トップランナーとして、揚巻を、2018年度、演じていた。しかし、揚巻の七之助よりも、【切られの与三】の七之助の方が、より、よかったと、思う。

 七之助は、今、ノリに、乗っているというか、体力の限りを尽くして主役を張っている。桜の森の満開の下でも、相当な、熱演だったと、思うし、新作【マハーバーラタ】でも、体を駆使した大熱演だった。

 しかし、七之助は、少し、情感が足りない。近代的、知的なおちくぼ姫だったと、演劇評論家たちが、言って居たが、その通りなのだ。マハーバーラタに登場する姫君は、戦争を好む姫君だし、桜の森の満開の下での、姫君も、残酷なことができるタイプなので、七之助には、ぴったりだが、昔から伝わっている演目で、女の中の女を演じさせたら、梅枝が、一番だと、思って居る。私は二人を競争させるつもりはない。だが、梅枝のマスコミ露出を、制限する松竹の方針と、演劇界の、方針は、若いファンを、離れさせるものだと、思う。若いと言っても、40代だが、其の世代の、女性たちに根強いファンを持っている梅枝を、今の様に、抑圧し、松竹は、演目に出さないし、演劇界は、写真を載せない。これは、自分で、自分の首を絞めることにつながると、思う。

 梅枝より、若い世代を、松竹はプッシュしようとしているが、それぞれに欠点がある。それを、此処では、言わないでおくが、今、30代以下の女形では、梅枝が、なんと言っても、一番なのだ。

 実は、NHK大河ドラマ【いだてん】が盛り上がらないのは、勘九郎が、役者としてまじめすぎる、タイプだからだ。花がないというか、主役を張るタイプではない。特に一演目だけなら、大丈夫だが、一年という長期間、主役を張るほどの、大きさがない。それは、父親の、十八世勘三郎が、遊び人だったので、どうしても反面教師として、そうなる。だけど、私が歌舞伎座ほかで、そういうことを言っているから、こういう配役になったと、思う。そして、勘九郎を生かすために、金栗四三を主人公に据えたと、思う。イメージとしてぴったりだから。しかし、それほど、役者に迎合していて、未熟な作品を放映しては、一億二千万人の、視聴者に対しては、とても、いけないことだ。

 まあ、此処で、梅枝が、私の身代わりとして、弾圧されている話は、終わっておきましょう。唯ね。梅枝は、五月は名古屋、六月は博多、そして、7月は、大阪と、東京では、三か月みられないのですよ。これこそ、どれ程、私が弾圧されているかの証明です。ほかにもこの20倍以上の、字数で書かないといけないほどに、梅枝は、私の身代わりで、マスメディア露出を抑えられております。しかし、本日は、中村隼人が、主役です。 だから、梅枝について、語るのは押さえて、隼人に入っていきましょう。・・・・・・この、新しい節を、副題4として、2日の夜、10時から10時半の間に加筆して、初稿へ戻ろう。

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副題5、『私は、興味を持ったことに対して、研究するのが好きで、あっという間に、歌舞伎専門の雑誌【演劇界】を、2011年の分まで、さかのぼって読み、かつネットサーフィンをした。特に2016年4月主人が大病をする前までは、熱心だった。そのころは、まだ、梅枝の実力の高さには、気が付いておらず、すべての役者を平等に、点検、調査していた時期だった。すると、中村隼人と、言う若い役者が、相当に、いい位置を占めていることに気が付いた。歌舞伎以外の種々の場所にも、本人が出ると、言って居ると、言うよりも松竹がプッシュして出していると、見えた。そこが、獅童とは、違うところだしかも、大昔、好きだと、感じていた、三世時蔵の、曽孫であると、知り、大いに調べまくった』

 三世時蔵の、曽孫にあたる歌舞伎役者が、6人います。その中の三人は、同じ平成5年生まれですが、其の6人の中で、最も若いというか後に生まれた人間が、隼人です。まだ25歳ですが、この若さの、歌舞伎役者の中では、主役を張るという意味で、もっとも、恵まれている方の一人です。

 それがですね。いいところの生まれ(=御曹司)だから、ひいきされると、言うよりも役者としての、集中力の高さにあるみたいなので、観客からも、同じ役者仲間からも、好意を持たれているみたいなのです。

 その集中力の高さに気が付いて、一番最初に、引き揚げてくれた人物が、玉三郎みたいです。寺子屋の子役を演じた時の事でした。その次に「隼人は、いい」と、気が付いてくれたのが、松也だと思うのですが、最近では、猿之助が、巳之助と、ともに、隼人を、引き揚げてくれているみたいです。しかし、それらの、個人的な役者の先輩だけではなくて、会社としての松竹も、50年前は、嫌って居たはずの他流試合を、許すというか、積極的に活用をしようとしていて、隼人は、テレビドラマ、特に現代劇に出たり、しています。なんと、大河ドラマも、徳川家の将軍役で、既に、出演を果たしているとか? 私は、そのころは、忙しくて、テレビをほとんど見ていない時代でした。ので、しりませんが。

 そして、高名な演劇評論家の、お覚えもめでたいのです。私が記憶に残しているのは、2015年8月に出演した、おちくぼ物語の演劇評です。

 主人公の、平安時代の、シンデレラ姫は、七ノ助が、演じました。その相手役の貴公子、左近の少将が、『あれっ、誰が演じているのかな?』と、其の演劇評論家は、思って、・・・・・思わず、筋書き(=プログラム)を開いてみたら、隼人だった。「三日見ぬ間の桜かな」が、まさに当てはまる風情だった・・・・・と、書いていたのを、新聞の劇評か、雑誌【演劇界】での、劇評かのどちらで読みました。隼人は、特別扱いを受けている役者ですが、それでも、その当時=2015年は、まだ、歌舞伎座で、主役を張る立場ではないと、みんなが思って居たと、思います。それが突然に、主役(七之助)の、恋人役ですから、みんなが、びっくりしたのでしょう。

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副題6、『隼人が、周囲から好感を持たれているのは、それほどに、いい立ち位置に居るのに、傲慢ではない点にも、よっているだろう。それは、堀越学園に、進学し、神木隆之介など数人の、既に、人気のあるタレントと、同期だったらしいので、立ち居振る舞いとか、生活のスタイルに、現代人としての、洗練(=平等を尊ぶ気質)があるからだと、思うが、親の育て方もいいと、思われる。特にお母さんが、しとやかな、美人だった。超美形だが、控えめな雰囲気のある人だった』

 もう、一つ、私が驚いて居るエピソードがある。それは、初代錦之助が、収集した歌舞伎に関する書物・映像他の大量のデータ類を、隼人が、遺贈された事だった。それが、故人の選択なのか、それとも、未亡人の選択なのかは、知らないが、プレゼントしてもいいあいてが、11人もいるのに、もっとも後に生まれた、隼人に、言増をされたのは、刮目すべき事だったと、思う。

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副題7、『私が最も驚いたのは、新橋演舞場で、【新版 おぐり】という公演が、あるのだけれど、それが、50日間の連続公演であり、かつ、猿之助と、交互出演と、いう形で、主役を張るという話だ。つまり、25日、猿之助が主役を演じ、ほかの25日は、隼人が、主役を演じる。これは、私にとっては、本当に驚きだ。データBを参照の事。

 もちろんのこと、スーパー歌舞伎、【ワンピース】とか、【NARUTO】で、示したであろう隼人の、驚異的な、スピードをもって達成された実力の向上と、人気の高さを、生かしたいと、思う松竹側の、動きもあるにはあるだろう。しかし、私は、裏側に、秘められた、鎌倉エージェントの悪意を感じ取っているのだ。で、此処で、政治論評と、このブログが、なっていく。何が悪意かと、言うとマスメディア露出という意味で、女方と立ち役の違いはあるけれど、今のところ、ずっと、演技力が上だと、私と、一般客の中で、歌舞伎に精通している、観客が、すべて同意するであろう、梅枝のマスメディア露出を、極力抑えて、私をイライラさせるのに、これ程、効果的なことはないと、鎌倉エージェントが、考えていることが、手に取る様にわかるからだ。

 何が悪意なのかというと、条件が同じ、人間がいた場合に、一方を、極端に、ひいきし、一方を、極端に、弾圧すると、その周辺(この場合は、歌舞伎そのもの)の雰囲気は、暗くなり、人気も落ちるのだ。だから、松竹な大損をして居ると、私は、思うのだけれど、二年前ぐらいから、気が付いて、時々、それを書いているのに、松竹はさらに悪い方向で、鎌倉エージェントの意志を、実行、して、いると、見える。で、むろん、私は、イライラするが、それは、鎌倉エージェントの言うなりの結果へ、通じるから、できるだけ、イライラしない様に気を付けて、目をつぶってきていたが、このカリタス襲撃を、準備していた、同じ時期に、この大富豪同心を、放映するべく、準備を、していたと、感じているので、此処に、この一文を起こした。

 私自身に対してもそうなのだが、彼等(CIAエージェント)は、心理作戦を駆使する。隼人は、梅枝と、その弟、萬太郎とは、いとこ同士だ。おやが、兄弟である。祖父にあたる、四世時蔵(死後・遺贈をされた名前らしい。ので、JPEG画像としては、違う名前として残っている)が、早世したので、後ろ盾が亡くなった、二人の兄弟は、別々の師匠の下で、育っている。

 しかし、隼人と、梅枝は、正真正銘の、血がつながった従妹同士なのだ。こういう風に、或る条件が同一の人間のうち、片方をべた褒めにひいきして、片方を、苛め抜く。これが、彼等鎌倉エージェントが、常に採用する方式なのだ。

 特に、NHKが隼人を主人公にした【大富豪同心】と、言う時代劇を急に大宣伝をつけて、BSで放映をすることとなったことで、私は、そう判断をしている。【大富豪同心】については、データAとして、NHKオンラインから、コピペしてきた、画面を置いておこう。この大富豪同心だが、鎌倉エージェントの気分次第で、早々に地上波、一チャンネルでも、再放送をされると、推察している。

 そう言って居る私が本日、さらに、新たに気が付いたのだが、なんと、NHKは、BSプレミアムの、仲で、さらに、良い時間帯に、再放送をしている。なんと、金曜日の夜に、本来の、放送時間を当てているのだが、再放送として、日曜日の、夜の、時間帯を当てている。これって、中井貴一が主演して、国村隼、以下、そうそうたる役者をそろえている、【雲切仁左衛門ーII】より、優遇というぐらいである。

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データA

511土曜
午後1時50分午後2時50分

土曜スタジオパーク▽ゲスト 中村隼人 石井正則

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