銀座のうぐいすから

幸せに暮らす為には、何をどうしたら良い?を追求するのがここの目的です。それも具体的な事実を通じ下世話な言葉を使って表し、

アレッポの石鹸、山本美香さんは劇場型暗殺だったー2、△

2012-08-28 12:51:07 | Weblog

 これは、二日目には、途中を初稿を大いに改変しています。冒頭へ、6000字も追加しています。尻尾にではありません。
 今29日の、午後の二時ですが、一応纏めてこの文章自体は、おわりと、いたしました。一部に誤変換が残っていると思いますが、文章だけでも、完成しましたと言う印に、タイトルの右側に△印を入れておきます。

副題1、『初めて、ブログで、410位になりました・・・・・初稿、二日目に入れる、前書き』
副題2、『法務局帰りに、屈強な機動隊員六人に威嚇をされ、脅かされる』
副題3、『喫茶店・映画館の敷地は、一日に三度も転売をされていた』
副題4、『中谷氏は、帰国二世なので、エージェントたちと連絡があった』

副題5、『東急ハンズで売っていた、シリア、アレッポの石鹸』
副題6、『チャン・イーモウ監督とレオスカラックス監督も、日本いじめに起用をされている』
副題7、『ロンドン五輪、開会式での、日本選手団誘導ミスへの疑惑』
副題8、『米英同盟は、真の友人であるが、日米安保は、仮装の友人であり、本当は支配者と、雇い主と奴隷の関係だ』
副題10、『スラムダンクミリオネアは、私の文章からヒントを得たと、気がつくが』


副題11、『スラムダンク・ミリオネアと、ダニーボイル監督と私』

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副題1、『初めて、ブログで、410位になりました・・・・・初稿、二日目に入れる、前書き』

 本日、2012年8月29日は、6時間程度寝て、朝6時に起きて、家事労働と園芸を済ませて、今、この世界に入りました。2007年から始まり、2012年の5月ごろまで、徹底的に、追い詰められていましたが、そのころの、30時間連続して、起きていることが続いていた、時期に比較すると、やっと、人心地がついた生活となったと思います。そこは、『すこしですが、人間性の回復と、人権の回復を達成できたところかな』と思います。

 で、午前九時ごろ、このパソコンを開けると、昨日の自分のブログ順位が、「410位」だとありました。番号が一千番以内になったのは初めてです。グーブログは175万人以上が登録しているそうで、その中の410位です。
 そこで、しばらくぶりにグーグルの検索で、『銀座のうぐいすから』を入れてみると、相変わらず、嘘の数字で、単位ひとつ、少ない数が入れこめられて、公開をされています。しかも、紹介をされている記事のタイトルが、非常に古いもので、文章が面白くないものやら、『あれ、これって、単なる悪口ではないの』と誤解をされているものが選ばれています。

 得にひどいのは、ブログランキングと言う項目で、昔など、ランク外と言われていました。また、本日は、なんと、29万目の順位だそうです。「これは、嘘だ。どうして、こんな嘘の数字を公開するのですか?」と言えば、きっと、「世界中のブログを全部あわせれば、こうなるのです」と答えが返ってくるのでしょう。
 が、グーグルジャパンは、お客様向けの、問い合わせ番号を公開していないし、質問用の、ウィンドーも見当たらないので、やられっぱなしです。

 でもね、以前ほど、いらいらはしておりません。ほんの少しだけですが、天を信じ、神様を信じるやわらかい気持ちを回復していて、落ち着いて、じっとそれを見ているだけで、対処をしないで置いてあります。その代わり、自分でできる調査は、時々ですが、手が空いた時間に進めておくつもりです。
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副題2、『法務局帰りに、屈強な機動隊員六人に威嚇をされ、脅かされる』

 調査のためには、よく法務局を利用します。そこには閲覧が可能な資料がおいてありますから、鎌倉に関してだけでも、抜群の謎解きが、それだけでできたのです。瀬島龍三の、ルネ北久里浜(旧名ソラヒルズ)に関する悪もそれだけで解明可能でした。

 しかし、辻堂の法務局に行った際に、一回目は、帰宅時に、辻堂の駅構内に、屈強な機動隊員が、六名ほど、待機していて、私を脅かしました。
 彼らは、一応たすきをかけていて、そこには駐輪違反監視員と書いてありました。でもね。彼らが待っていた場所は、地上より、3階分上がった橋上連絡通路ですから、自転車置き場などとは無縁の場所なのです。

 しかも、彼らに「どうして、こんなところに、急にいるの? 一時間前は居なかったでしょう」と誰何すると、シャーシャーとして、「放置自転車を監視しています」と答えました。内心で大笑いですが、私が切符を買って、ホームに入ると、彼らもさっさと仕事をやめて、駅構内ホームに入ってくるのです。いかにも、『お前さんを、威嚇して、脅かすために、僕らはあそこに居たんだよ』と言いたいみたいです。
 こういうことが、『警察が、国際的軍産共同体の手下になっています』と、断言する傍証のひとつとなっています。

 どうしてかと言うと、その日に調査したことは、鎌倉エージェントたちの秘密を解くための、重要な二箇所についてだったからです。尾行がついていたとすると、急にその屈強な若者が用意されたと言うなぞもわかります。
 または、法務局に、前からお達しが出ていて、『川崎千恵子と言う人間が調査にきたら、必ず、警察庁に連絡を入れること』とされているのかもしれません。
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副題3、『喫茶店・映画館の敷地は、一日に三度も転売をされていた』

 鎌倉には明瞭に、国際的軍産共同体の手先として動いていると、私にわかっているエージェントが二人います。かれらはNHKを牛耳って居て、国民を悪い方に、誘導するニュースを次から次へと、報道をさせています。今は、それらについて、詳細には語りませんが、・・・・・ともかく、彼らのあくについては、相当なことがわかりました。

 まず、巨匠と呼ばれる、井上ひさし邸についてです。グーグルの地図では、最大幅に拡大しても、その痕跡すら現れませんが、法務局には敷地も家屋もきちんと登記はなされております。ゆり夫人と、地名そのものをなずけた息子さんに、2010年の10月に移転登記はされていますが、
・・・・・それは抜かりは無かったですね。10ヶ月以内に、移転登記をすべきだと法的には、なされていると、想像していますから。

 しかし、問題は駅裏の旧・喫茶店『映画館』のあった土地なのです。映画館のオーナーは、「店を閉めたくない」と、言っていたそうですが、敷地の持ち主が土地を売ったということで、閉店をしないとならなくなりました。今は、どうも、大船渡鎌倉の二つの店に、発展をしているみたいなので、私も安心して、この件を語ることができるのですが、

 この喫茶店『映画館』の閉鎖こそ、面妖極まりない、伊藤玄二郎の真実を明かすエピソードなのです。伊藤玄二郎は、鎌倉春秋社と言う出版社を経営しています。その社名を譲って、開かせているのが鎌倉春秋窯で、私はその主宰者、石川和子さんに、際限のない迷惑をかけられ続けています。
 それで、1990年代ですが、喫茶店『映画館』のオーナーが私の友達の敷地内に住んでいたことがあって、それゆえに、ご自宅内も見せてもらったことがあるのです。彼女は木工が得意で、収納設備が抜群に優れていました。

 そう言う風な関係ですから、思い切って、「石川和子さんと言う人は、どうしてあれほど、わがままで尊大なのかしら? だって、教養の片鱗さえ感じさせない、女のひとなのに」と、ふとという感じでつぶやくと、彼女が、「ああら、彼女って、伊藤玄ニ郎の元愛人だったって、ここで、言っていたわよ。だから、ひいきされていて、鎌倉の公民館(いくつもある)にお教室を出させてもらっているのよ。ここで、自分からそう言っていたわよ」と教えてくれたのでした。

 が、そのわがままな女性が、私の猫のことで、警官をこき使って、私を、『あの人のだんなに、あの人を叱ってもらうように、警察から頼んでください』と言ったのです。で、交通機動隊の警官二人が、のこのことやって來て我が家で、非常に失礼な暴言を吐いたのですよ。私は、被害者でしかないのにね。しかも、二人組みの若い方が、頭が悪くて、さらに、威嚇を強めようとして、いわゆる調書を取り始めたのです。私は、15分ぐらい若い警官のなすままにさせておいて、年上の方に、アジサイ畑欺もう事件の大体を説明しておりました。すると、そちらは頭がよくてね。自分たちがとんでもない、ことに巻き込まれてしまったことを察知した模様です。だんだん態度が改まりました。で、その調書に、充分に記載が済んだころに、取り上げたのです。だって、ここは山の上で、交通事故など起こりようが無いところです。

 それなのに、警官がそんな失礼なことをするのは、伊藤玄二郎の横暴を証明する最大の証拠となるからです。石川和子とその現在の夫が、警官をそんなばかげたシゴトで、呼び込んだのは、無論のこと、伊藤玄二郎の名前を出したからでしょう。それで無ければ、どうして、近隣喧嘩で、こちらが悪くも無いのに、一方側の見方を警官がしますか?
 ですから、非常に重要な証拠です。ガ、それも盗まれています。それで、警察が、いわゆるCIAの配下にされていることに気がついてくるわけです。

 その日、猫が、自分の家に帰っているのに、あわてまくった私はもう一度石川和子宅に探しに言ったら、柳澤昇(これが、現在の石川和子の夫です。電車の遅延事故の多発は彼を起点としております)が、力ない形で、「あんたとかかわったら大変だ。警察に叱られちゃった」と言っていましたが、

 それほど、とんでもないお馬鹿さんな夫婦なのです。で、そのときに訪問をしてきた警官二人のうち、年上の方はまともな警官でした。しかし、この件を、私が鎌倉警察署長に電話をかけて、謝罪してほしいといったので、例の盗聴をしている瀬島龍三の瀬島機関(CIAと、ほとんど同義語)は、警察庁本部を巻き込んで、『これはいい機会だ。彼女を殲滅してください』とでも頼んだとみなされます。

 伊藤玄ニ郎は、30年にわたって、石川和子を一種の『九の一(=スパイ)』として、利用しまくったくせに、いざ、足手まといになると、逃げ切ろうとして、その基本の場所である、喫茶店『映画館』の土地の所有者に売る様に迫ったのでした。または、伊藤玄二郎を含めて、その上に居る機関が、そうさせる様に動いたのかもしれません。
 で、その土地は、2007年の12月27日に元の持ち主から、所有権が移転登記をされていました。が、同じ日のうちに、3人も所有権移転登記がされています。面妖なことこの上ない土地となりました。
 
 で、実際の所有者は、大和市にある、会社ですが、ふと、『小沢一郎のダミー会社ではないか』と思いました。エージェントたちはお互いの利益供与をし合っています。だから、瀬島龍三のダミー会社かもしれませんが。
 瀬島は、伊藤忠のお金も使えるはずですし、アメリカ等から潤沢な寄金も裏金として受けているでしょうし、ルネ北久里浜(または、ソラヒルズ)の売却益も手にしています。小沢一郎も同じです。その資金は国内の土建業者からだけではないはずです。海外からの金銭の供与が莫大なはずです。または、東電からの献金かもしれません。
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副題4、『中谷氏は、帰国二世なので、エージェントたちと連絡があった』

 ところで、ここで、挿入に入ります。
先日、二回目の調査をしに、辻堂の法務局へ行きました。その日は、合計六千円もかけて、二頁としてプリントアウトをされた抄本を手に入れました。
 ところが、家に帰って、確認をしてみると、それが無いのです。キット、以前より、巧妙な形で、尾行が行われていて、私が法務局の吏員に質問をしたり、地図を確認したり、記帳台で何かを書いていると言うようなちょっとした隙に、その尾行者に、盗まれたのでしょう。

 デモね、一回目に屈強な機動隊員6人が、いかにも『お前を威嚇しているんだよ』と言う形で、辻堂駅構内に居ましたので、我が家に侵入をしている泥棒が警察であると言う確信をさらに深めました。この件は他にもいろいろ証拠がありますが、とんでもない人権侵害なので、いつかは、動くつもりではあります。冤罪と言うよりもひどいかなと思っています。冤罪なら大勢の人が同情して助けてくれますから数の力を持って救済されます。

 だけど、私の場合は、犯人が姿を現していないわけですから、冤罪として戦うわけにも行きません。これは、ひどい話です。まあ、今回盗まれたものは、モウ一回時間をかけて、お金をかけて、新しく取ればいいものだから、どっちでもいいのですが、父に関する名誉ある新聞記事は我が家からも盗まれており、国会図書館にも、マイクロフィルム化の際、満州の新聞の文化面だけ、収録していないと言う形で、奪われ切りました。ため息が出ますが、今回の3.11で、家族の命さえ奪われた人のこと、および、原爆で焦土と化した場所に、家があった人のことを思ってあきらめます。

 ところで、今回盗まれた抄本には、この私の居住区の狭い、小さな谷戸で、前会長として、私の土地を実質的に盗むことへ、大きな力があった、故中谷共二氏の土地も含まれておりました。それが、夫婦ともに、死亡して数年が経つのに、まだ、息子さんたちに、所有権移転がなされていないのです。それを、問題にしないといけません。これは、私の子供への直接的な被害を、推察させる問題なので、決して看過できないのです。キーワードは三井物産です。

 絶対に看過できないポイントなのですが、余りに字数が必要なので、いまだに触れてはおりません。でも、この一事をもってしても、カリフォルニアが、重要な場所であり、上杉隆氏が、そこで、教育を受けたために、筋金入りの、軍産共同体擁護派であり、小沢一郎氏が、そちら側が最もかわいがっている政治家であることを、傍証しているのです。
 そして、山本美香さんが、劇場型暗殺へつながった件へも、ここで、つながっていきます。山本美香さん、の死の分析は、ほぼ、30年かけて、この自宅周辺で起きた怪異な現象の数々から踏まえてみれば 私には、あっという間に可能だったことでした。

 と言うのも中谷さんは、カリフォルニアで、育ち、青年期に日本へ帰国した、二世なのです。で、英語が堪能なことを利用して、羽田空港で、飛行機の燃料を売る会社を、設立して運営をしていました。まあ、戦後アメリカとの関係で立場上の、特権を得ていたわけです。ですからお金持ちだし、奥様がフタバ出身の、教養も高くて、品もよい方なのです。それこそ、文字通りの鎌倉人といってよい紳士と、鎌倉夫人のカップルでした。
 が、対、私としては、めちゃめちゃな裁断をして、苦しめた人であり、それが結局はずっと後に引っ越してきたお隣さんまで、波及していて、この地域住民の全体に、大迷惑をかけている存在です。
 一番いけないのは、頭はいいのでしょうが、胆力が無い人だったということ。で、この山の野蛮な、主婦連中を怖がっていたと言うことです。それが、判断を誤らせています。ただ、ことはそれほど、簡単ではない。私の土地を盗むことによって、お子さん方の出世(一人は、後に東大宇宙工学研究所・所長になった)が約束をされていたとも思われますので、ことはそれほど、簡単ではないのです。だが、この件は別の機会に丁寧に語りなおします。
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 ここで、挿入の挿入、スピンオフ中のスピンオフへ入ります。上の東大宇宙工学研究所と言う言葉は、別に私が調べたから判ったわけではありません。ご近所住まいのちゃら男さん、大原光孝氏が、電話内で私に告げた言葉です。彼はそれを出すことによって、すべての、自分たち側の瑕疵や失敗が消えると思っているみたいです。社会生活(勤務)の経験が無い人の、軽い軽い判断です。

 私も一応は、そのいやみの毒気(特にあの息子さんは東大卒なのですよと言うところ)に当てられて、友達に電話で愚痴っています。だって、我が家の子供たちの中には東大卒が居ませんから、すこぶるつきのいやみでしたもの。それゆえに、敵方は、こうすれば勝てると思ったしくて、友達を次から次へと優遇する作戦に出ています。だが、時間が経ってみると、大原氏から得た知識が抜群に役立ってくるのです。こういう出世をえさに、中谷夫人が、私の目の前で、『あなた、それは、おやめなさい。そんなことを強行なさってはいけません』と言うほどの、無法なことを、中谷氏が強行をしたということがさらに確認できるからでした。

 彼にそうするように薦めたのは、昔の二世仲間でしょう。中谷氏が戦前のカリフォルニア大学の出身だったら、その当時の友達のはずですね。そう言う連絡がついているはずです。
 デモ、その裏に電話盗聴で、この山の中に、そう言う紛争・・・・・・
(ただし、私が原因ではありません。安野、前田、石川、井上、石井夫人等、対、藤本夫人の喧嘩の解決のために、引っ越してきたばかりの私が利用されただけなのですよ。本当にひどい話です)
・・・・・・があることを知って、それを利用してさらに私を苦しめようとした、瀬島龍三の意図があることは明白です。
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 さて、ここからは、28日の火曜日に、体調が不完全な中で、必死に成って書いた部分へ入ります。上の部分では、山本美香さんが、劇場型・暗殺の対象になったと言う分析はカリフォルニアと言うキーワードが役にたって居ます。

 が、次に来る部分では、イギリスと言うキーワードが、<<<<<彼女の暗殺、特に劇場型であり、事前に、殺すためにインタビューを用意したと言うおぞましさがあったという事を、見抜いた>>>>>と言うことを語っていきます。
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副題5、『東急ハンズで売っていた、シリア、アレッポの石鹸』

 昨日でした。3週間ぶりに横浜シェラトンのバイキングを夫婦で試していました。自分の家では盗聴がなされているので、ほとんど、会話ができません。主人の方は何かの話を発するのですが、私は何をどういう反応をしても、すぐ敵方に利用をされて、夫婦間の離反を迫られるので、ほとんど、無反応ですごします。そういえば、ネットの世界では、『別れさせ屋というのがあるのだ』と、言う記事もありました。

 外のレストランを利用すれば、やや、自由度は増します。でも、100%安全とは言いがたいのですよ。で、私の方は、ほとんどのことは紙に書いて主人に、伝えます。

 横浜シェラトンは、横浜駅の西口にあり、東急ハンズが近いのです。主人が食べながら、「昔、東急ハンズにアレッポの石鹸が置いてあった。覚えているか? お前も使ったのだぞ」といいました。そういえば覚えているような気がします。無骨な石鹸ですが、肌に優しい質のものでした。「アレッポはオリーヴの栽培が盛んなのだ。アレッポは、世界遺産だったのに。戦争がなければ行きたいところだった」とも言います。
 私はふと、何か、谷間の間に挟まれた道を入っていく、グレコローマン遺跡(ペトラ・・・・・ヨルダンにある)を思い出して、「ギリシャ文明の遺跡があるの?」と聞きました。

 すると、「いや、十字軍時代の城がある」と言います。「あ、そう」と、答えて、暫時、黙っていると、「世界遺産だった」と言いました。「ダマスカスも世界遺産だったのに」と言います。
 で、主人の知識の豊富さに舌を巻きます。

 本当は、私だって、自分を雑学の女王だと規定するほど、種々の知識を持っていました。ただ、今は、このブログで、政治問題にかかりっきりです。特に諜略行為を分析することにかかりっきりです。で、それに役立たない知識は遠くの脳内の別の引き出しへ、しまいこまれてしまい思い出せません。
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副題6、『チャン・イーモウ監督とレオスカラックス監督も、日本いじめに起用をされている』

 今、その雑学の知識が豊富だという問題から、
クイズに勝つことをテーマにしたスラムダンクミリオネアと言う映画を思い出しました。そして、その監督が、ロンドン五輪の開会式の演出をしたのです。

 そこに論を進めようとしていて、前フリとして、
 <<<<北京五輪の開幕式は、チャン・イーモー監督の演出だったと覚えております>>>>とまず、書いたのです。
 ところで、今、確認のために、ググッたら、チャンイーモウ監督が、なんと、南京大虐殺の映画を撮影していたそうで、どうもすでに完成して、アメリカでは上映をされているらしい。
 これには参りました。まったく知らなかったのです。

 レオス・カラックス監督が起用をされて、TOKYOと言うオムニバス映画の第二部を撮影しました。が、これが、信じられないぐらい悪い暗喩に満ちた映画でした。日本がまだ、帝国海軍・陸軍時代の暴力性を内包しているのだと示唆している映画です。カラックス監督はデュポンの一族だそうで、誰かに頼まれて、これを製作したのだと推察されますが、主人公がメルド語と言うのしか話せないと言う設定で、コミュニケーションが不可能と言う設定であるがゆえに、日本人としては、弁明もできない映画で、

 <<<<<こんなものが世界に広がったらどうしよう>>>>>と言うほどの反日映画です。世界中の、本当の日本を知らない若者は、日本をひどく野蛮で好戦的な国だと誤解をするでしょう。

 それを文章化して2010年に、本にしようとしていた私は、その中の言葉、『裁判場や牢獄が、こんな形ではない』と言う部分だけを悪用をされていて、千葉景子法務大臣が、持論に反して死刑執行をしたり、二年後の本年も、最近死刑執行があったりしました。普通なら国民には、知らされない情報のはずなのに、それこそ、劇場型で知らされます。
 これも、見事に私狙い(脅かすための・・・・・お前の文章が死刑執行を招くのだと言う意味で)の情報です。そして、レオスカラックス監督を守るための文章です。

 しかも、その映画は、私が問題にしたとたんに、情報が閉鎖されました。その後で、肝心なところが削除されたものが、やっと出回る形になり、私の言うところは、証明をされないと言う形になりました。
 ただ、世界各地で、ひそかに上映をされたら、本当に悪い印象を、わが国に対して世界中の観客が持つでしょう。しかもそれに対して、なんと、この国の政府である文化庁は、資金を800万円ほど援助しているのです。
 しかも、その証拠となるプログラムは我が家から盗まれています。
 本当に踏んだり蹴ったりですが、今年度はまた新たに、チャン・イーモウ問いう名監督が日本いじめの映画を作ったのです。

 本当に休む暇も無い攻撃です。で、こういう映画は、パールハーバーもその目的で製作をされていますから、すでに、3本目です。3本も日本が、悪い国だ。好戦的な野蛮な国だという映画が、公開されたのです。本当に切ないですね。

 それと、皆様もよくご存知の映画、『靖国』(これにも文化庁が資金援助をしています)と、映画『コーヴ』も同じ趣旨です。得に映画コーヴは、田原総一郎氏と、崔洋一監督が支援しています。一応二人とも、日本国内で、日本語で活躍している人材ですが、恐るべき損失を日本へ与えている人材です。しかも崔監督など、日本監督協会の会長なんだそうです。この国ってどうなっているのでしょうか?

 本当に日本いじめは強いです。切ない切ないことですね。だから、たまりにたまった日本人の憤懣がイミョンバク大統領に向かっているのは、無理もないと私は考えます。

 今日は、チャンイーモウ監督の南京大虐殺については、さして触れずに前へ進みます。と言うのはチャンイーモウ監督自身が、次へかかる係り言葉にしか過ぎないからです。
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副題7、『ロンドン五輪、開会式での、日本選手団誘導ミスへの疑惑』

 さて、ロンドン(または、イギリスがどういう立ち居地にあるかを述べないといけません。または、イギリスが、どういう立ち居地にあるかと言ってよいかな?

 イラク紛争でのイギリスの関与の仕方とか、そのほかを検討すると、今回BBCが、山本美香さんの狙撃による死を、すぐさま2分間も放送をしたことが大きな意味を持ってくるのです。

 一般の方は、『お気の毒だけど、イギリスのBBCまで、その死を悼んでくれて、よかったわね。せめてもの、栄光でしょう。英雄として祭られますよ』と、お考えだと思います。だけど、私は違うのです。

 BBCが瞬時に放送をしたからこそ、これが、劇場型暗殺だと、感じました。

 二つの理由からです。イギリスは、対、私いじめに、隠々滅々と言う形で、過去に利用をされて來ました。それを、後で、丁寧に書いていきますが、

 その結果、アメリカが真に狙っていることがばれないように肩代わりをしてイギリスが、やるケースがあると言うことが、私にはすでにわかっているのです。そこが大切です。

 そして残念ながら、開会式での、日本選手団の誘導ミスは、意図的なものであって、日本人を辱め悲しめるものであったと、言明できる様にもなりました。
 その理由を述べる前に、英米同盟と日米同盟の違いを語らないといけません。
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副題4、『米英同盟は、真の友人であるが、日米安保は、仮装の友人であり、本当は支配者(=雇い主)と、奴隷の関係だ』

 つまり、イギリスとアメリカは、そのトップレベル、・・・・・特ににフリーメーソンメンバー同士などの、会談においては、・・・・・非常に緊密な盟友関係にあります。心から、信頼しあい、協力し合う間柄です。

 一方日本とアメリカはどうでしょうか? 全然違います。日米安保条約がありますが、それは、武力によって、日本の首根っこを押さえておいて、大国化しないように、監視しているだけのものです。しかも在日米軍の維持費は、思いやり予算と言って、日本国民からの税金でまかなわれているのです。
 
 これほど、悲しくて切ないことが、あるでしょうか? 普段の私たちはその本質を見ることを忘れていますが、
 オスプレイ配備などで、突然に目の前にそれをさらされます。欠陥がある、欠陥があると、何人もの元米軍人がテレビカメラの前で、証言をしました。

 こんなことは普通なら圧倒的にありえないのです。だって、自国軍の弱点をさらす人間なんて、退役軍人だろうと、なんらかの制裁を受けるはずです。『黙って、街中の映画館に座ったら、乱射事件に出会って、犯人はまだつかまりません』という形ででも、殺されて制裁を受けるはずなのです。テレビカメラの前で、シャーシャーとおびえることなく、ああいう発言をできるのは、事前に免責を受けているからです。または、こういう風に嘘を言いなさいと、命令をされているのでしょう。
 そして、私が、『それは、鎌倉エージェント(特にまだ生きている井上ひさし)が言い出した諜略行為で、これから、日本全国で、反対運動を展開して、共産党の、力を誇示するのですよ。だって、その場所はNHKニュースで見るところ、数年前に、小泉さんの靖国参拝は違憲だという判決が下りた場所だったからです。で、これが、まだ、実際には、生きている井上ひさしの発案だと証明されますね』と書いたとたんに、オスプレイ配備のニュースの量が極端に減りました。

 『いつ、おとしどころを見つけて示すのだろうか』とずっと注目をしている私の目の前で、三日前に日本政府が、四日前には、アメリカ政府が、事故は人為的ミスが多くて、機体そのものには欠点がないと、言う発表をしました。
しかも、昨日、28日に再び、同じ発表をNHKが、日本政府からとして、ニュース内で報道をしました。

 これが落としどころですか? いえ、これから沖縄に向かいますね。それがどうなるか、いやな話ですが、引き続いて、注目をしておかないといけません。そう言う案を出している井上ひさしは、死後も出版物が続き、くだらない番組(海外で、自分ひとりの力で、三ヶ月間、しかも、三回も暮らした人間から見ると、彼がイタリアの、大学都市を、NHKや、現地のコーオディネーターの助けを得て、一週間ぐらい旅した報告は、眉唾モノとは言いませんが、軽い軽い内容です)を、彼が出ているからと言って、何度も再放送をします。挙句の果ては娘の、麻矢さんを同じところに訪問をさせて新しい番組を作っています。

 2011年の3月13日か、17日か、のどちらかですが、日経新聞が抑えていた、新聞広告を再開しました。
 その第一号は、新潮社のもので、本自体は井上ひさしのものでした。もし生きているとしたら、どれだけ、厚顔無恥か、お分かりになりますか?
 そして、その3.11が、日米共同で、日本海溝で、引き起こされた人工的なものだとしたら、彼なんか、それを知らされていた上で、ニヤニヤしながら、自分の本が、目立つように目立つように振舞っていたわけです。
 彼が、警察とどれだけ密接に結託をしているかは、秋葉原の歩行者天国がなかなか再開をされなかったケースでも明らかなのですが、その詳細の証明は別の日に譲りましょう。
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 皆様、驚いたことに、この文章を書いて、ちょっと寝たのです。月曜日が、へヴィーでした。五時からおきていて、一日中大活躍で、しかも火曜日への連絡として4時間しか眠られなかったので、激しい消耗をしていました。

 で、おきて、午後6時からの地方ニュースを見ていました。すると在日アメリカ軍が、相模原市で、緊急災害時に、日本へ援助をするための訓練をしている映像が出てきました。
 驚きました。余りにすばやい反応としての私の文章への否定で。と言っても、オスプレイ配備への批判は、ずいぶん前からやってきていますので、米軍側に準備する期間は、充分にあったわけですが、上の文章を書いてから、たった4時間後に否定する現象が現れたわけですから。
 
 そして、7時からの全国向けニュースでは再び、オスプレイは、人的ミスによって、事故を起こすと言う発表が繰り返されました。

 私は、この二つのニュースを聞いて、これこそ、私の文章が正しいことへの傍証となっていると感じています。で、ここで元へ戻ります。
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 『結局、イギリスは、忘れていなかったのだ。戦場にかける橋を建設した際に、イギリス人捕虜を酷使したことへの恨み』を、と、感じます。無論、私は暗い気持ちになります。
 日本人選手団が、意図的に、誤誘導をされて、開会式に出席できなかったとなれば。この件は後で、さらに検討を加えますが、その前に、開会式の演出を担った、ダニーボイル監督について、少し触れます。
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副題5、『スラムドッグミリオネアは、私の文章からヒントを得たと、気がつくが』

 実は、ダニー・ボイル監督が、スラムドッグミリオネアの監督だと聞いて、ぴんと来ることがありました。それは、アトリエで一人暮らしをして修行三昧だったころ、その生活と過去の生活を比べる文章を何度も書いたことがあります。
 その修行生活が、病気によって終わることになって・・・・・
(孤独死すると。周辺が、ものすごくくさいと言うことに、キャベツが腐っただけで気がついたので、孤独死はできないと思い至ったから)・・・・・・
 家庭に戻ったのですが、そうなると、また、その激しい修行時代が大切に思えて、そのころを文章に書くことは続きました。

 その・・・毎日を13時間で区切った生活一人暮らし中の生活・・・と、それ以前の生活は、まったく違いました。その修行時代は、小さなテレビデオと言うものを、ビデオの編集のために買ってありましたが、時間が惜しくて、テレビは一切見ませんでした。それから、新聞もそう言う生活では、読む気も起こりませんでした。で、外界からの刺激が一切無い生活を送ったのです。

 その前に経験した1998年秋の三ヶ月のパリ生活、および、次の年1999年の秋三ヶ月のニューヨーク生活、それから2000年の秋の三ヶ月のニューヨークでの三ヶ月、そこでの体験を思考し、文章に書いていく。

 今思うとなんと贅沢な時間だったのかと思います。ただね。自分では、それには一切気がついておりませんでしたが、外界では、私の逼塞を利用した各種の動きがあったはずなのです。このころ、あのルネ北久里浜(旧名ソラヒルズ)の建築計画が勃発していたのでしょう。それに上に上げたチャラ男、大原光孝氏(この人は中目黒の大原さんと言う元製紙会社重役が殺されるきっかけとなった人ですが)が、『川崎さん、あなたが、逗子で、一人暮らしをしていることは、この山のみんなが知っていますよ』と言っていましたので、この居住区で、私を不利にしていく案も、さらに進んでいたと思われます。

 他の人が悪いのですよ。だけど、日米関係も壮ですが、より悪い方が、より善人であるが、孤立をしていて、弱い人間を、よってたかっていじめて、自分たちがなした悪を忘れることを願うのでス。それが、本能らしいです。

 そう言うことが可能だったのは、私の方が、自分から、日本社会という場所から隠遁してしまったからです。無論、完全なる隠遁ではなくて、好きな人へ、そのとき修行していた文章類(ただし、手書き)をコピーして、郵便で送ったり、そのころすでに、パソコンを使っている人とはメールで、交流をしていたりはしましたが、
 それら、郵便が50人程度、PCでの交流が50人程度だった相手とのやり取りはまだ、毒されても、汚されてもおらず、平和で気高くて、なんと、美しかったかと思います。

 で、そのころ、私は、『実は、昔は、雑学の女王でしたが、今は違ってきました』と書いたり、していたのです。また、本作りでお金がかかるので、クイズに挑戦しようとしたりしていました。
 それらの状況が、電話の盗聴やらで、敵方に把握をされていたとしたら、スラムダンクミリオネアの発想ができて來ます。

 で、そのことは感じましたが、『別にたいした被害は無いでしょう』と思ったので、世間に、それを公言したことはありません。

 しかし、スーザンボイルが出てきて、紅白歌合戦にまで出る様になったときに、再びの、アイデアの盗用を感じ、しかも、それが、ジャニーズ事務所いじめにつながっていることを発見して、相当に戸惑いました。
 今、ロンドン五輪が終わった時点で、再考すると、

 スーザンボイルとは、名前が同じなので、ダニーボイル監督の親戚で、意図的に、かつ、計画的に売り出されたのではないかと感じ始めます。これを、妄想が激しすぎるとおっしゃる方があるやも知れませんが、平原綾香が、カタリを翻案した曲を発表したり、クレヨンしんちゃんの作者が登山中に死んだりした現象まで、思考の対象とすると、思いがけない真相が現れてくるのです。

 冷静に論理を積み立てていくとそうなるのでした。ただし、この部分は今ではなくて、後で、詳細に語ります。
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副題6、『70になったから、安定しているが、66歳ごろまでは、攻撃には弱かった』

 上で、スラムドッグミリオネアの映画を突きつけられても動揺はしなかったとか、それについて読者(当時は閉鎖されたメルマガを運営しているだけだったが)、にも愚痴は言いませんでしたが、内心で苦い思いは感じていました。と言うのも、私は1997年当時、自分のお金として、父の遺産の残りを、2400万円持っていました。そして、68歳のときに、母からの遺産として、数千万円をまた新たに、もらうので、父の遺産と母の遺産をあわせれば、一生一人暮らしをすることは可能だと思われ、

 そのまま、海外修行を3ヶ月やっては、日本へ戻り、9ヶ月日本で孤独の中で修行をしながら暮らすと言う生活を続けたかったのです。パリで三ヶ月版画工房に、通いつめた後で、自分の美術家としての、才能を確信いたしました。『大変大きな格の、しかも後世には、天才的なアーチスト(美術系)だったと呼ばれるほどの人間に、自分は成れる』と確信していました。イヤ、今は慣れていないので、はっきりとそこまで公言できるのですが、当時は何も他人には言いませんでしたよ。ただ、母には、「いいのよ。私は森茉莉さんになるから」と宣言をしていましたが、肺炎で病臥中に、冷蔵庫へ入れるのを忘れたキャベツが腐っただけで、すごいにおいが,24畳(12+6×2)のマンション内に充満して、驚きって、森茉莉さんになることをあきらめて、自宅へ帰ったのでした。(笑)

 だが、日ごろの心がけがよくて、家族にとっては必要な人間だから、ちゃんと居場所は確保されていたのですよ。
 しかし、それほど、打ち込むからこそ、家族が、私の美術の仕事を嫌がりました。
 だから、家族と一緒に暮らしながら美術の仕事をするのが不可能でしたので、一人暮らしをしないとならなかったのです。

 今は、その大天才アーチストになることをあきらめてしまったので、緩やかに家族とも仲良くできるわけですが、あの修羅満載の、天才芸術家の修行風な、時間の過ごし方と、家族と慰安を交わしながらの時間とは、まったく質が違うものなのです。

 で、運命の不思議と言うか、数年、早く母が亡くなったら、私は世界を股にかけた天才芸術家になれたかもしれません。または、それは可能だったとしても、とっくに、ストレス過多で死んでいるかもしれなかったのです。今、家族と仲良く暮らしながら、このブログを書いている、この自分は無かったかもしれないのです。で、今の平安もまたいいものだ。これほどの、内容のブログを書くことができて、日本という国を査証なりとも守ることに役立っているのだからと、安寧の気持ちにも浸っております。

 ただ、そう言う心境は、今、70にして得られるものであり、63歳ごろから、66歳ぐらいまでは、激しい悩みの中にありました。66歳までに、紙でできた正規の形の本を6冊作り上げ、出版を果たしていて、この勢いなら、70までには、10冊に達しているはずでした。それをするためには、母の死直前までは、お金に逼迫をしていました。

 山口みつ子さん(元、ギャラリー山口のオーナーにして、野見山暁司さんをはじめ、現代アートの作家を世に出すことに大いなる貢献を果たした女性。ただ、お嬢様育ちであり、金銭的には、追い詰められていたと言われている。画廊の経営は、経済的な状況に左右をされるので、お気の毒なことだった)は、当時の私の心境を、メルマガでごらんになって、『金と芸術』と言うシンポジウムを計画されました。

 スラムドッグミリオネアが、公開され宣伝をされたのは、まさしく、そう言う過渡期でした。あきらめるか、望みどおりに未来へ向かって、無理をしてでも、突っ走るかを悩んでいたときです。それで、内心では無論のこと、相手側が、示す悪意は正しく感じ取ったのですが、仕方がないと思い黙ってやり過ごしていたのです。
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 この後も、私は延々と、続きを書いていくつもりです。ただ、ここで、1万六千時を超えたので、ちょっと、中断をさせてくださいませ。

 疲労困憊をしています。

 ここまでの結論は、イギリスは老獪だと言うことです。

 だが、その老獪さを、以前から分析していたからこそ、
ロンドン五輪の開会式の、日本選手団誤誘導の裏にあるものも、正しく分析できたし、
 そう言う深くて長い時間をかけた分析を踏まえて、

 山本美香さんが狙撃された初日に、BBCが2分間もかけてそれを報道したことの意味がさっと、わかったわけです。

 で、『山本美香さんは、劇場型暗殺の犠牲者であり、かわいそうに、その効果を高めるために、一ヶ月前に、テレビカメラのインタビューに応じさせられていたのだ』と言う結論に、達したのでした。

 それは、初日の第一報を知ったときに瞬時に判りましたが、それを文章として書いて、さらに読者に納得をしてもらうためには、相当な前説明が必要で、実際にその説を公開したのは、死後5日目です。そして、今、さらに傍証を挙げようとしているわけです。

 今日入れた前書きの冒頭に、芸能界に触れますが、と書いていますが、そこまで到達できませんでした。次の文中で、それに触れて行きたいと思います。
 一部に誤変換が残っていると思いますが、ここで、止めとして、
署名を入れます。

 2012年8月28日から29日にかけて書く。
         雨宮舜 (本名    川崎 千恵子)

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4 コメント

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スラムダンクではなく‥ (アキ)
2012-08-30 10:07:52
スラムドッグミリオネアではないでしょうか?
Unknown (amemiya syun)
2012-08-30 16:29:11
こメンとをくださってありがとうございました。いま、次のものを書いていますが、それが終わったら直します。
Unknown (アキ)
2012-08-30 19:17:39
頑張って下さい。
御礼ー2 (雨宮舜)
2012-08-31 11:13:18
今、2012年の8月31日の午前11時10分です。スラムドッグミリオネアを、ダンクと誤表記しておりましたところを、やっと直せました。ご注意くださってありがとうございました。4箇所ありました。

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