銀座のうぐいすから

幸せに暮らす為には、何をどうしたら良い?を追求するのがここの目的です。それも具体的な事実を通じ下世話な言葉を使って表し、

日本人留学生やすこが、NYで、狂ったのは、・・・・・柳沢昇・石川和子夫妻の05年夏の狂いっぷりと、同じ流れだ

2019-01-09 22:43:54 | 政治

  以下の中で、副題1と副題2は、9日に、長時間、さらしていた部分ですが、こちらに移動をします。

副題1、『1999年の秋、プラットインスティテュートにおいて、私は、FACULTYの間では、渦のような話題の、中心であったらしい。美的才能が、ものすごく高いという事で。大学院の版画科の教授、デニス・ムーラン(または、ミューラー)は、・・・・・病気があるので、表には姿を現さない実力者・・・・・の愛人だから、教授になれたのだと、後で、聞いた。で、私に対して、戦々恐々としていた。ともかく、教材見本に、書物に、印刷されて居る版画を使って、決して、生の自分が制作した版画を持ってこなかっただけでも、実力のほどは、怪しいなあと、思っていたが、やすこには、そういう判断は無いらしくて、ただ、ただ、教授が、嫌っているらしいから、チエコを、いじめてやろうと、言う、方針の様だった。

 しかし、教授は無能である。したがって、塩化第二鉄、希釈液(800倍のものと、1000倍の物が用意されていたが)が、効力を失ってきた。制版と言うのは、超簡単に言うと、銅板に、模様をつけるという事だ。その次の段階として、その模様部分に、インクをしみこませて、そのインクを、強烈な圧力の下で、紙に移していくと、言う作業があり、その全部を含めて、銅板画という。模様をつける作業は、薬で、行わないケースもあるし、薬で、行う場合でも、金属板と、酸の種類の組み合わせで、変わって来る。今、問題になって居る硝酸だって、それを使って模様をつけたい金属板が亜鉛板だったら、それで自由に使えるのである。

 この液体が、効果を失うと、宿題ができない。銅板に溝や、点々が、できないからだ。で、27人いる大多数の学生が、それを問題にしなかったのは、彼等は、亜鉛板を使っていた可能性がある。硝酸は、安価なので、教室において有ったかもしれないし、もし、それも効果能を失って居たとすれば、学部の方へ、液体浸潤を、やりに行って居た可能性が有るのだった。つまり、大学院だから、下から上がって来た学生は、勝手知ったる版画き教室ですねと、成る。そちらは、一日中大学に居る、教授たち、数人が管理をしているのだけれど、まことに、清潔で、きちんとしている。

 で、私は、どうしたかというと、【深堀り】と言って、デニスの腐食駅では、最初から、らちが明かないことを知っているので、独自のルートで手に入れた、塩化第二鉄、原液を使っていた。そして、深堀りを理解している学生等には、貸して上げていた。しかし、やすこに貸す気は、まったくなかった。意地悪への復讐をしたいからと、言うよりも、彼女は、あまりにも未熟であって、原液など、使いこなせるわけもなかった。危険すぎる。一種の大やけどを負うだろう。

ここで、ネットで見つけた、塩化第二鉄の、危険性を薬品会社が、書いている文章を見つけたので、付記して置こう。:::::::::::

健康に対する有害性 急性毒性( 経口 ) 区分4
皮膚腐食性及び皮膚刺激性 区分1
眼に対する重篤な損傷性又は眼刺激性 区分1

::::::::::::::というわけで、猛毒なのだけれど、版画の世界では、これを液体として薄めて使う。しかし、美術界の、特に版画工房や、大学では、原液として、二リットルのものを買う。これは、液体となっているので、粉末よりも、さらに、人間の皮膚には、反応しやすくなるので、とても危険なものとして扱われている。

 京都精華大学では、1999年代では、学部の段階では、版画科以外の学生には、版画を教えなかった模様である。

 しかし、7週目に、案の定、【やすこ】が、私に近づいて来た。『あ、貸してと言うつもりですね』と、私は思った。ここで、やす子が、下手に出てきて、「今までは、失礼があったかと思います。しかし、縁か第二鉄の希釈液が、ところが、彼女は意外な言葉を発した。「ねえ、どうして、銅板を硝酸につけてはいけないの?」と。

 硝酸は、薬品の価格が、塩化第二鉄より圧倒的に安い。で、この教室に、備え付けてあったのか、それとも誰かが、学部の薬品庫から、50CCぐらいもらってきて、補充をしているのか、どうかは、正確には、判らないけれど、硝酸のバットの方は、まだ、腐食力が残っていたので、やすこは、そちらを使いたくなったのだ。

 ところで、やすこが、普通の人間で、7週間の間邪魔をしてこなかったと、仮定をしてみよう。そうなると、私は、自分の原液、2000CCの中から、たった、2CC、彼女が使っているバットの方に移せばいい。ただ、

 第一週から、私も、それを使っているので、既に効力が置ているとすると、2ccでは足りない。

 鉄には、二価と、三価があるので、製造方法は、

2 FeCl 2   + Cl 2 ⟶ 2 FeCl 3 {\displaystyle {\ce {2FeCl2\ + Cl2 -> 2FeCl3}}} {\displaystyle {\ce {2FeCl2\ + Cl2 -> 2FeCl3}}}

または、塩化鉄(II)二酸化硫黄塩化水素の反応で生成される。

32 FeCl 2   + 8 SO 2   + 32 HCl ⟶ 32 FeCl 3   + S 8   + 16 H 2 O {\displaystyle {\ce {32FeCl2\ + 8SO2\ + 32HCl -> 32FeCl3\ + S8\ + 16H2O}}} {\displaystyle {\ce {32FeCl2\ + 8SO2\ + 32HCl -> 32FeCl3\ + S8\ + 16H2O}}} 

塩化鉄(III)と酸化鉄(III)を約350℃まで加熱するとオキシ塩化鉄になる。

FeCl 3 + Fe 2 O 3 ⟶ 3 FeOCl {\displaystyle {\ce {FeCl3 + Fe2O3 -> 3FeOCl}}} {\displaystyle {\ce {FeCl3 + Fe2O3 -> 3FeOCl}}}

となるらしい。そして、どういう風に銅板に、模様をつけるかというと、以下の様な反応に成る。

FeCl 3 + Fe 2 O 3 ⟶ 3 FeOCl {\displaystyle {\ce {FeCl3 + Fe2O3 -> 3FeOCl}}} {\displaystyle {\ce {FeCl3 + Fe2O3 -> 3FeOCl}}}

3価の鉄イオンが銅から電子を受け取り2価になり、銅は銅イオンになる。塩化鉄(III)は塩化鉄(II)になる。このプロセスをエッチングに利用する。

FeCl 3 + Cu ⟶ FeCl 2 + CuCl {\displaystyle {\ce {FeCl3 + Cu -> FeCl2 + CuCl}}} {\displaystyle {\ce {FeCl3 + Cu -> FeCl2 + CuCl}}}
FeCl 3 + CuCl ⟶ FeCl 2 + CuCl 2 {\displaystyle {\ce {FeCl3 + CuCl -> FeCl2 + CuCl2}}} {\displaystyle {\ce {FeCl3 + CuCl -> FeCl2 + CuCl2}}}
ここまでの、反応はやすこの目の前には、書かなかった。というのは、二価と三価が複雑であって、いわゆるキレートの状態になっているとか、言って、物質自体が、総統に複雑だからだ。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~

副題2、『ここからが、最も大切な反応式だ。硝酸を使うと、いけないのは、塩酸ガスが発生するからだった。塩酸ガスも毒性があり、お風呂場の掃除をしている主婦が、よく、気絶を、したりして救急車が呼ばれ、NHKのニュースとなる。消防庁が、注意をし始める。混ぜてはいけない、二種類を混ぜると、そうなる。

そこは、化学方程式として、書きやすい。基本中の、基本だからだ、まさしく、中学校段階の化学だった』

塩化銅を硝酸につけると、

CuCl₂ + 2HNO₃ = Cu(NO)₂ 2HCL と、書いてみたのです。しかし、各パーツが顕す意味さえ、わからないみたいでした。日本語で、順番に挙げれば、塩化銅を硝酸(2モル)、に浸すと、硝酸銅、と、塩酸(2モル)になる・・・・・となります。

呆然としている彼女の顔を見ながら、はっきりさせたくて、「これは、化学方程式としては、中学生で、習うレベルですよ」と言って、沈黙している彼女の顔を眺めました。

そして、以前から、心の中で、手玉に取っているわけですから、続けて、「私は、昔、東大に勤めていたから、(57歳になった今でも)、すらすらと、書けるのですよ。(むろんソラでね。あなた、できますか?)」と、言いました。このかっこの中は、発声しません。しかし、彼女は、私が心から馬鹿にしていると、言う事だけは判ったらしくて、その一時間後、狂うのです。

 私がお昼を食べに行っている間、その猛毒液を床にぶちまkるのでした。そして、やすこが狂った結果、教授のデニスの講座を、とる人間が、次の学期からは、一人もいなくなったのでした。やすこは、7週間にわたって、自分の方が勝っていると、思い込んでいました。なんか、原始的な人間は、本能で、動くのですが、本能の中に、勝ったら、相手を、叩きのめしてもいいという物があるらしいですよ。

 この雪ノ下でも、本能に、沿って動く人間が居るので、おや、おやと、呆れて見ているのですがね。

 

 これから、先は、またあとで、書きます。唯ね。伴清一郎さんが、入学した京都精華大学と言うのは、そういうレベルの女の子が通っていた大学です。瓜南さんと、伴さんを両方一緒にして、「何を、威張っているのですか?」 と、昔から、内心で、笑っていました。

 画家Aも、構造は同じです。柄沢斉などから、「君は偉いよ」と持ち上げられきっているのでしょう。だから、ご近所の合いかぎをもらって、いやがらせをしにはいると、いう形をとるのも平気です。

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副題3、「やすこは、対人関係のメイン潮流として、勝ち負けを考えているタイプだ。だから、勝者側についた方がいいと、思って居る。しかし、人間とは、多様なものであり、ある価値観では、こちらの方が上だが、別の価値観から見ると、あちらの方が上だと、いう事がある。私に言わせると、勝ち負けという形での、人間関係しか知らない、やす子は、もっと、高度な人間たちが構成している人間関係を知らないのだと、なる。

 私の父は、「嫉妬を招かないのが、人生の要諦の一つだと、言って居た。しかし、私は他人の心情など探るのが下手だし、嫌いでもあるから、知らず知らずのうちに、相手の嫉妬心を刺激していたことがあるらしい。

 でも、デニスムーラン(または、ミューラー)が、嫉妬してきたのは、入学の際に、FINE ARTS部の教授や事務職の間で、私のことが、 大評判になったので、噂を聞いて、恐れおののいていたと、思われる。

 それは、私には、第一時間目からわかった。しかし、「ねえ、あなた、気にすることはないわよ。私は学生で、あなたは、教授なのだから、安心していらっしゃい。私は、あなたの席なんか、奪いませんよ。すぐ帰るんですからね」なんていう、ぶっちゃけた会話ができるわけもない。したがって、デニスの方は放っておいたのだけれど、デニスの腰ぎんちゃくを勝手に買って出ているやすこが、工房に来た時間帯は、本当に困った。仕事ができなくて。

 で、やす子は、あこがれている対象のデニスの無能によって、希釈液が、銅板を腐食しない=無効=になったときに、やっと、少し考えを変えて、『あれ、みんなが、チエコを中心にして、なんとはない形で、まとまっていて、何とはない形で、彼女を尊敬をしている。もしかしたら、彼女に助けを求めないといけないのかしら』と、感じ取ったは、感じ取ったと、推察します。

 で、もし、彼女が、素直で、かわいらしいやり方で、近づいてきたなら、助けてあげることは、やぶさかではない。「マンハッタン島へ、出かけて、キッチン用品でいいから、バットを買ってきたら。それが、2リットル容器なら、2cc私が持っている原液を、そこに、入れたらいいのよ。ただ、私もすでに、6週間は、使っているわけだから、原液の効力が、どれ程、落ちているかはわからないけれど、ともかく2リットルに対して、5cc入れたらいいでしょう。どこかで、メスシリンダーを探して来なさいよ。後は、不正確な濃度の中で、腐食をするのだから、5分おきぐらいに、銅板を引き上げてみて、腐食の度合いを、目視したらいいんじゃあない?」と、言った可能性はあるのです。

 ここで、ちょっとした挿入ですが、町田の版画美術館みたいなところでは、毎日、希釈液を新しく入れ替えていると、思います。新横浜のOMは、二日に一回ぐらいかなあ。使う人の人数と、銅板の枚数に拠りますけれど。このニューヨークの

 しかし、彼女には、其れが、できないのです。どうしてかというと、まず、両親の恩愛が少ないタイプでしょうね。ふんわりとしていて、やさしいなあと、言う漢字がない。その上、心の名kで、彼女が何を考えているかは、こちらには、手に取る様にわかるのだけれど、思考の流れが、私にとっては大っ嫌いな、サル智慧発露の、傾向だから、激しく拒否し、軽蔑したくなる。

 私が今書いているシリーズも、2018年12月9日に、五人の住人が目の前をウロチョロしたので、激怒して、これを書いているのだけれど、安野忠彦、前田清子、小野寺夫人、画家Aの四人の内、もっとも、嫌って居るのが、画家Aなのだ。みんな同じことをやってきているのだけれど、もっとも、シンプルで、ストレートなのは、前田清子さんで、その次が、安野忠彦で、その次が、小野寺夫人である。もっとも、複雑な、態度なのが画家Aであり、したがって、サル智慧度がっとも高いというか、深い。

 やすこも、さるチエを、発揮して、一応先に、探りを入れようとしたわけだ。私が過去の彼女の妨害や、いじめを覚えていて、機嫌が悪いだろうかどうか?を探ってきたというわけだった。それが、「ねえ、銅を硝酸につけては駄目だと、よく言われるけれど、どうしていけないの?」という質問に結実している。

 画家Aを最も嫌うのは、彼が、やって来たこともまた、探りの一種だったからだ。

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副題4、『私は、ブログの中で、繰り返し小細工をする人間が大っ嫌いだと、言って居ます。しかし、画家Aは、パソコンを開きません。町内会の出納簿、一か月一頁の、お当番でも、記帳ができないほど、仕事としての考え事をするのは大っ嫌いだから、パソコンを開く技術もないし、このブログを読む力量もないでしょう。しかし、「あなたについて、彼女(=私)が何か、とんでもないことを書いていますよ」という事は誰かから知らされるので、復讐をしてやろうと思うわけだろうと、私は、考えています。その復讐の形の一つが、合いかぎをもらって居て、私が留守の間に、侵入し、彼なりに考えた、いやがらせ行為をしてきます。

 それを何度も書いているので、やす子の六週間以上に、お互いの関係は険悪な状態です。私は、彼とすれ違ったときは、こちらからは挨拶はしません。相手から去れなくたって、彼の場合は、無礼を気にしません。無礼である方が、ぐんぐん分析を続けていく事が容易ですからね。ですから、彼から、2018年12月10日、合計三回も、正面から、あいさつをされたり、追い抜きざまにこんにちわと、言われたりしたのは、反吐が出る以上の激怒をしたことだったのです是かというと、劇症の下痢状態でした。インフルエンザにかかりましたと、いったんは、一行を書いています。

 しかし、あの劇症の下痢はインフルエンザではないでしょう。外部から、人間の肉体へ、くわえられる、攻撃の形だと思います。そして、平木夫人は、劇症の下痢が、外部から、くわえられているのでチャンスです」とは、聞いていないでしょうが、ともかく、今、好意的な挨拶をして置いたら、彼女は、ご主人が、無礼なことをしたことや、そのほか、種々私たちに協力を、した事を、これから先は、書かないでしょうから、今日というチャンスを生かして、追い抜く形で、出会って、好意的な挨拶をしておいてください」と、前田清子さん(?)から、頼まれていたと、思います。

 しかし、平木夫人以外の、四人は、・・・・・・劇症の下痢を起こしておいたから、非常に体が弱っているはずだから、此処がチャンスだ。大いに攻撃をしてやれと、裏から命令を受けて、最大限の、攻撃をして来た・・・・・・と、いうわけです。だから、相当に違いがあります。

 画家Aの、内心を、此処で、ぶちまけてみましょう。彼は、自分自身をも、見ていないタイプらしいので、私が、彼に代って、其れを、して差し上げましょうね。

 さて、彼が、2018年12月10日の夜に考えていたことは、『彼女は、自分が合鍵を持っていて、何度も侵入して居ることを書いているらしい。しかし、こちらが、丁寧に、紳士的に出れば、其れを恥だと、思うはずだ。だって、驚天動地の、事ではないか? ・・・・・ご近所が、合いかぎを持っているなんて、ブログの読者さえ、信じないはずだ・・・・・と、酒井宙康氏も言って居て、其れは、シロタ画廊も、そう言って居ると、柄沢斉さんが言って居た。だから、この件は、彼女の方が負けだ。

 今、彼女は、自分が負けたと、思って居るかどうかを探りたい。それは、柄沢斉さんも知りたがっているところだから、探って、結果を報告したい・・・・・というのが一つあったでしょう。

 さらに探りたかったことは、「自分がどんどん、弱まっていく、死に向かって弱まっていく。そうなると、ああいうことを書いて、しっぱした。損したと、思うはずだ。それを思って、下手に出て来るうかな? ほら、果物を、毎週、毎週くれた時期みたいに。・・・・・それも探りたい……と、こういうところが第二の、目的で、10日という一日に、三回も私の目の前に、姿を見せたのでした。

 彼は、私を手玉に取っているみたいですが、、私はさらに上を行く、手玉に取り方で生きているから、いよいよ、柄沢斉と、酒井忠康氏に遡及をしていかれるなあと、喜んでいるぐらいです。

 そして、どうして、やすこのニューヨークでのエピソードをここに入れたかというと、探りを入れると、言う行動様式が100%同じだからです。そして、その探りの前には、長時間にわたって、散々に、いやがらせをしておいて、その上で、さらに恐ろしい攻撃である、劇症下痢を外部操作で、私の肉体に与えてきて、そこで、過去の嫌がらせ行為をどういう風にとらえているかを探ってきたという点も、100%同じだから、やす子のエピソードを入れたわけです。

 つまり、画家Aの泥棒行為、また、それ以外の、種々様々な嫌がらせ行為を、これから先に書かないでいるかどうかを、探ってきたわけです。膝が間歇的に痛くなったり、股関節が、間歇的に、痛くなったりするのも、外部からの肉体のあるポイントへの攻撃で起きると、言って居る。ベッドに、いる間によく起きる、筋肉の激痛(こむら返り他)も、そういう作用で生起すると、見ているが。

 三つ目の可能性について、今から語りたい。画家Aは、自分を操作する、柄沢斉から、ともかく、彼女が返事をするかどうか? それから、その返事が明るい、親し気なものか? それとも、、苦し気なものか? などを探る様に頼まれていたと、思う。既に、小野寺夫人に、私が本心を見せるはずもない。その点、お互いの家に上がっている立場であり、以前ロイロ、ものをプレゼントしてきている私が、最近、果物を挙げているぐらいだから、嫌って居ると言っても、ほかの人間よりは仲良しでしょう。彼女は、本心を表すはずですよと、考えて、探る様に命令をしたというのが第五の裏側の、真実だ。ほかにもあるかもしれないが、時間が惜しいので、先へ進もう。

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副題5、『私が、前報で、突然に、横須賀中央駅そばの、・・・・・中央内科クリニックの、医療事務スタッフが、やす子とそっくりで、とんでもないいじめをやってくる・・・・・と、書いたのには、ただ、単に似ていると、いう以上に重要な目的があった。それは、劇症下痢が、インフルエンザの、影響なのか、それとも、庶民には知らされていない、言論弾圧の武器として、私に施されたかの、どちらかの、答えを出したかったからだ。

 そして、そこでの、その事務スタッフの態度で、ほとんど、後者であると、判断をした。

 今度、この医療事務スタッフの顔写真を撮ってこないといけません。彼女は、ニューヨークへ留学をしていた、やす子ともそっくりですが、2016年、12月に、同じく苛め抜いてきた、NTTドコモ、大船駅笠間口支店のフロアースタッフ、加藤嬢とそっくりなのです。加藤嬢に向かって、「あなたは、ひどい人ですね。ブログに書くつもりだから、写真を撮ってもいいですか?」と、聞いたら、いいですよと、言ったので、撮影をしてあります。後で、探してここに添付します。中央クリニックの眼鏡をかけた事務スタッフの写真も、此処に添付するつもりです。

 私は後権利として、二階、そこへ訪問をして睡眠導入剤アモバンを出してもらえるはずです。しかし、此処で、その委員の名前を出したので、もし、出してもらえないとなったら、其れは、其れで、今度はお医者さんの実名を出して、あれこれを書くつもりです。横須賀市内ですから、杉本俊一・正子夫人の関与も当然に考えられるし、伊藤玄二郎が医師会を牛耳っていますので、そちらからの、教唆、指導があったとも考えられます。でも、いろいろ、書き出がある、事務スタッフの言動でした。

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副題6、『なぜ、お医者さんの、実名を半分だけだが、だしたかなのだが、それは、前田清子さんの9日のオレンジ色の玄関灯の、点灯と、小野寺夫人の、10日午前零時過ぎから、数時間にわたる誰もいない二階のオレンジ色の天井灯の点灯に、意味があるので、出した。

 もし、中央クリニックが、このブログの、この章を、迷惑だと、おっしゃるのなら、この二人(=前田清子+小野寺夫人)について、将来詳細に、語って、其れをプリントアウトをして、郵送をしたいものだ。配達証明にしよう。または、手渡しでもいい。

 そして、この前田清子+小野寺夫人の、二人が、独自に、その攻撃策を、考え出したかどうかなのだけれど、まあ、65%の確率で、伊藤玄二郎からの命令だと、推察される。ので、此処でも、伊藤玄二郎へ、遡及をしないといけない。

 劇症下痢が、攻撃策(または、ミクロの爆弾)として、私の体で、さく裂したという現象の、機械的操作は、この二人が行ったとは思われず、むろん、伊藤玄二郎もできないだろうし、特殊な専門部隊しかできないことだと、思って居る。しかし、2018年12月9日と、10日の前田清子さんと、小野寺夫人,そして、安野忠彦と、画家A四人の行動は、劇症下痢が、外部からの攻撃であることを、ほとんど、証明したと、私は思って居る。ともかく、中央クリニックの眼鏡をかけたスタッフの行動は、将来、長い文章として書く予定がある。

 そして、中央内科クリニックを、夜の6時半ごろ出た私は、北久里浜の家にもよったので、帰宅は、11時近かった。また、次の日に、主人は早朝から外出をしたので、私が寝入っている時間が、2時間ほどあった。すなわち、居間に人間が誰もいない」時間が、4時間あった。いない」しかし、夜の二時間は、主人が寝室にいて寝ている。あさ8時から、10時までの、時間の方は、私が寝室で寝ている。しかし、泥棒は、居間までは、入る。今般は、電源タップの、穴の一つを、スイッチオフにしてあった。そのため、NTTのルーターが電源オフになっていて、インターネットが、接続できないと、言う攻撃が行われた。インターネットが、不通になることは、過去に何度もあった。特に、2014年度中は、ひどかった。それゆえに、そのころ、取った、回復行動を何度も試したが、不通のままだったので、おかしいなあとは、思った。しかし、私は、その日、アモバンなど飲まないでも、6時間程度寝ているので、非常に落ち着いていて、丁寧に、ランケーブルを、手で触りながら、点検していくと、なんと、NTTレゾナンスの、電話及びテレビ、パソコンの、4つの方向に延びていくルーターの、電源アダプター用の、電源がオフすぃっちになっていたのだった。初めて、リアルな形、又は、機械的な達で、インターネットができないという事となった。これは、誰だろう? しかし、過去に留守の間に、温風暖房機のスイッチが入れられていて、そのコードをもって、壁のコンセントから、抜こうとしたら、ゴム被膜が、はがされていて、危うく感電しそうになった。そういうケースと、相似形なので、このスイッチオフが、偶然の作用で、オフになったとは思って居ない。

 誰がやった? 私は泥棒は、4種類あると言って居る。CIAエージェントの手下として動く、警察の特殊部隊?

 私は警察の協力者です」という看板を門前に掲げている元サラリーマンB?

 そして、画家A?

 最後に柳沢昇?と、なる。ところで、此処で、柳沢昇が出てきた。それで、彼と、彼の現在の妻、石川和子さんの行った。これまた、驚天動地のエピソードをここでも開示しないといけない。二人はやす子と、そっくりな行動をとった人間だ。やす子は当時、25歳、結婚もしておらず、人を指導したこともない。それなのに、鎌倉春秋窯主催者として、人を指導した経歴のある、石川和子さんが、しかも、やすこの二倍程度の長さで、人生経験があるのにもかからず、そっくりそのままの行動をとったことを、思い出さないといけない。そして、私は、その件について、新事実も、此処で、開示するつもりがある。

 しかし、本日は、ここまでにさせてくださいませ。後刻、続きを書きます。お待ちいただきたく、存じます。

 

 

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