銀座のうぐいすから

幸せに暮らす為には、何をどうしたら良い?を追求するのがここの目的です。それも具体的な事実を通じ下世話な言葉を使って表し、

高本・土地家屋調査士、青山・弁護士、故・美土路・朝日新聞社社長、と、その秘書女史、前田清子、安野智紗

2019-04-26 00:28:33 | 政治
 読者の皆様へ、以下は、一種のメモです。一般の方向けに、書いて居るものではないのですが、私が書いている文章(真実ですよ)に対して、重要な復讐を受けている最中なので、メモとして、書いて、公開をいたします。
 一般の方に於かれましては、ちんぷんかんぷんの部分があると、思いますが、構わず、筆を勧めます。26日の夜8時から、以下の文章の、推敲と、文末への加筆を始めます。ところで,今、莫大な、システム異常を起こされて、書きにくくなっています。ローマ字化されているところは、音声で読んで、意味をご推察くださいませ。
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副題1、『旅行から帰ってきたとたんに、電話がかかってきた』
 
 高本氏(北久里浜の、不動産、特に青地の件を担当する・・・・土地家屋調査士)が、最後の、仕事で25日に、来訪をする。
 旅行直後の、24日の、午後6時ごろ電話がかかって来て、訪問をしたいと、言うので、それは、一種のいじめなのだが(と言うのは、お掃除をしなければいけないだろうと、見做されて居て、旅行直後は、疲労をしているから、それをさらにえぐってやれという事であろう)
 私としては、お掃除が十分にできている、という自信があったので
 その、デート依頼を断らず、午後二時に、来てもらう約束をした。
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副題2、『連休前の金曜日には、銀行が混んでいるだろうと、推察をした』
 
 しかし、お掃除は、できるのだが、連休前の、木曜日である、本日のうちに、銀行に三時まで行きたいという思いもあって高本氏と、駅(CIAL)の喫茶店、EXELで、1時半に会う事と変更をする。
 
 そこで、話し合っているうちに、重要な事を、知る。それは、・・・・・青地(*A参照の事)の件が、北側の地主・伊能義昭氏部分で、幅、1.9mだと、私の方に、実質的な損害をもたらしそうだという見込みが出てきた事。本日より前には、・・・・・それは、本当は、そうではない筈だが、証拠書類が全部、我が家から、盗まれているので、証明のしようがないので、仕方がない、しかし、実質的な、損失は無かろう・・・・と、思っていた。しかし、実質的な損失が、生まれそうであったので、ここに、メモも公開して、いろいろ、記録をして置こう。
*A======青地とは、江戸時代設定されてシステム。森林地主と、畑作地主が、地境で、争いを起こさないために、幅一軒の、緩衝地帯を、tukuri,sokoは、誰のモノでもないとしたシステム。 
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副題3、『これは、・・・・一般の方に向けて、解説をするとなると・・・・・私が現在被っている、10億円になんなんとする、諸悪の根源の一つである、北久里浜の、大土地詐欺事件についての話である』
 
 1978年に、益山智恵子(大詐欺事件が成功すると、数十億円の、得をする人)さんが、我が家に持って来た、書類では、青地は、わが家内では、幅90cmであった。西側の地境地主、原正芳家側で、90cmであった。
 
 青地など、この土地を買った時には、無かった部分であり、・・・・・説明は受けておらず、測量図にも表記をされて居なかった・・・・
 しかも、「実印を、ここに押してください」と、言われた書類が、益山智恵子さんに言わせると、「私の所有する土地(=私道部分)を横須賀市に寄付するための、書類だ」という事だったが、それは、嘘であった。
 実際には、地籍変更届であって、
 益山さんが経営する会社・大建産業→ → →  (=伊藤忠の前名なので、この時、既に、元海軍参謀である、益山氏の、親友であるとされる、元陸軍参謀・瀬島龍三が、関与していたのか、それとも、益山氏が、勝手に、そういう名前を、自分の不動産会社の名前としていたのかは、わからないが、)
 → → → は、2,73平米しか、今のところ、土地を持っていないのに、これから、4200平米に土地が増えるという事だった。そういう事が書いてある書類だった。
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副題4、『益山氏側は、既に、そのころ、我が家内を、盗聴し続けており、我が家では、夫と、子供たちが、広島へ、帰郷しており、妻の私だけが、残っていることを知っていて、しかも、夜に、その書類を持ってきたのだった。騙すために、工夫をしエ居ると、いう事を示す』
 
:::::::::::ここで、今、一時間ほどをかけて、NHKおんらいんを検討しておりました。確かに、盗聴(警察用語では、傍受という)を、強化したというニュースが、昨日見た録画ニュースの中に在ったと、思ったからです。其れについては、このブログの下に出て来る形で、公開をいたします。普通、盗聴(警察用語では、傍受という)は秘密裡に行うものでしょう。しかし、私は、1978年から、秘密裡ではなくて、むしろ、堂々と、盗聴をされてきたと、思っております。この益山智恵子さんが、重要書類(相手は、得をするが、私は損をする)を持ってきた夜は、私が、九月から、ICUへ、再入学しようと思って居て、そのために、子供がいない間、大掃除をしようとしていて、夫に、「帰郷には、付き合わないで、いいわね」と頼んでいたのです。そこを狙って、しかも夜持ってきましたね。そういう子供だましみたいなやり方は、今も、継続をしています。まさか、瀬島龍三が生きているとは思いませんが、益山智恵子さんの、実弟、仲野通巳吉は、すでに、CIAエージェントとして、重要人物化しているのでしょうか?
  ともかく、ずうずうしいというか、何というか、実態は、40年前から、実行をされていることを、行けシャーシャーと、「これから、そういうことをやります。今までよりもずっと、大規模に」と、警察の名前で、ニュース化しています。勿論のこと、私のブログがそこに触れることを予期して、そのニュースを警察は、流しています。したがって、ますます、確かに、日本の警察とは、裏部分だけではなくて、表の部分も、CIAの家来であることがわかります。自ら、告白してくださっているようなものです。(苦笑)
 そういう連動をすることが、「自分たちは、頭がいいのだ」と、思っている連中がCIAの中にいて、警察に、「そういうニュースを今、流せ」と、命令しており、警察は、諄々と、その言う事を聞くという構図になっています。・・・・・・・という挿入を26日の夜、22時に、ここに入れて、元の初稿に戻ります。::::::::::
 
 私はその時までは、益山夫妻を、信頼していたが、大ウソが、書類の中に入って居ることを知り、・・・・・特にその土地は、その当時は、まだ、母名義だったので、母が、・・・・・寄付をする際に、実印を押すはずがないわよ。それは、変な書類です。気をつけなさい・・・・・と言うので、調べたら、書類は、母の言う通り、もっと、大きな利害関係が、内包されている重要性を示しているので、何か大きな危険性を察知して、
 高校時代の、友人である青山敦子弁護士を・・・・・ご自宅に、訪問をした。当時の青山弁護士は、お子さんが、まだ小さいので、ご自宅(当時は大倉山、今は、港区である。今、池袋の暴走老人が、三日間も名前が伏せられて居て、しかも、げんざいもまだ、逮捕もされていないという事で、庶民から、大いに批判を受けていて、上級国民という名前で、呼ばれていると、聞くが、青山敦子さんは、正真正銘の、上流階級の人である、父上も東大卒で、ご自分もそうである。お子さんは、東大組ではないとのことだったが、医学部ではある)で、離婚訴訟程度を、引き受けるというぐらいの、仕事ぶりだった模様。でも、友人としては、親切にしてもらった。おいしいお昼(=手作りのおかずがそろっている和食)を、ごちそうになった。
 しかし、青山弁護士は、書類を見た上で、「私は、よくわからないわ』と、言った。
 それに彼女は、友人として話を聞くという態度なので、報酬を私から得る、と言う、つもりがなかった模様だ。それが、推察された。
 私は当時、歯の治療に、母から、46万円をポンと一時金で、援助してもらえるぐらいの、実情があり、実家に頼れば、何とでもなると、いう金銭的余裕があったので、本格的に、弁護活動を依頼したいと、思ったし、ご主人が、同じく、東大卒の弁護士なので(年齢は、しらないが?)
 そちらを紹介してもらいたいと、喉から手が出るほど、欲したが、・・・・・それは、友人同士の間柄だからこそ、言い出しにくい事だった。で、敦子弁護士は、無論のこと、ご主人を紹介してはくれなかった。
~~~~~~~~~~~~~~~~~
 
副題5、『青山敦子さんは、東大法学部卒である。ご近所住まいで、この30年間、おそるべきことを、対私いじめの為に、やり続けてきている前田清子さんは、静岡大学の法学部卒である。しかし、二人がどれほどに、違う態度の、人間であろうか。その差は、驚くばかりである・・・・・そして、前田清子さんの方の、無反省な、子供っぽさこそ、鶴岡八幡宮の、大イチョウ倒壊を招いたと、私は、考えている。
 
 ここで、1978年の時点から、時制をさらに、10年ほど前に戻そう。
 1967年か、1968年頃は、まだ、日比谷公会堂が、生きている段階で、私は、中学時代の、友人と一緒に音楽を聴きに行って居た。帰途、日比谷花壇のカフェ(今は、無いが、当時は、日比谷花壇は、カフェを日比谷公園内で、開いていた。特に、椅子や、テーブルが、パリ風に、露天下で、置いてある形式だった。そこで、青山敦子さんが、司法修習時代の、友人や、先生と一緒にお茶をしているのを、偶然に見かけた。
 青山敦子さんも、上品で、おっとりした美女だが、周辺にいるのは、すべて、頭のよさそうな、かつ、上品極まりない、青年で、さすが、さすがの、エリート集団だと、思い当たった。硬い雰囲気なので、「あら、岡本さん(=青山さんの旧姓)、珍しいところで、会えたわね」と、声をかけるわけにもいかなかった。
 これを、私は、まったくの偶然だと、思っていたが、電話の盗聴等がすでに、行われて居て、ベイカーさんが手配をしていた可能性もあるのだった。
 
 :::::::::ここで、26日に挿入を入れます。青山さんに気が付いたのは、10メートルは手前であって、しかも、彼女の左側、4メートルのところを通って、後、10メートルは、日比谷公園内を歩いたのです。その間、青山さんの、口が動いていたので、彼女が、話していたのは、確かですが、内容については、何も聞き取れませんでした。
 一方、この雪ノ下の山の方です。東北の位置の、10メートルぐらい下がったところで、安野智紗夫人が毎日、井戸端会議を開いており、其の参加者の中で、一番声の大きいのは、前田清子さんでした。私は自宅の室内にいて、間に、壁や窓があるのに、彼女の話している内容がすべて、わかるのでした。
 「うちの、のぶ子がさー、湘南高校の男の子と付き合って居るのよ- (これは、自分の娘が、湘南高校に入学したと、いう事を私に知らせたいと、いう潜在意識がなせる会話だったと、思いますけれどね。のぶ子さんと、同じ年の子供が、我が家にはいませんので、のぶ子さんが、湘南高校に進学したことは、むろん、私は知りませんでした) 結構、イケメンなの。でね、早く決めちゃえばッて、言って居るのだけれど、あれが、どうした、とか、これが、どうしたとか言って、なっかなか、きめないのようー・・・・・」と。
 子供、特に娘の結婚なんて、人智を超えた問題ですよ。それを略奪婚の人であり、他人に対して思いやりなど、小指の、先程も持っていない、安野夫人の、娯楽のための話題として、提供しているのですよ。ただ、唯、驚いて戦慄しました。

 私よりさらに、近くで、それを貴化される藤本禎子夫人がどれほどの、迷惑を感じているかは、誰もがわかることです。しかし、前田清子さんは、野獣のごとき、強さを持っている安野夫人に迎合をしてなのか?、安野夫人が主宰する井戸端会議で、もっともはしゃいで、参加する人なのでした。
 ともかく、前田清子さんが原因で、鶴岡八幡宮の、大イチョウの倒壊を招いたというのは、彼女は、共産党員だと、みなされるのですが、國學院大學の講師と、なっています。どうも、鶴岡八幡宮様の、口利きのおかげの模様です。
 それが、1984年には、既に、始まっていたと、仮定をすると、その時点から、2010年、大イチョウが倒壊するまで、15年間、どれ程の、悪事(彼女は、自覚がないでしょう。しかし、私から見ると悪事である。そういう事ばかり重ねているのです。いつかは、丁寧に、語りましょう)が、重ねられたかを、証明する出来事でした。
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副題6、『私の方は、引っ越してきてから、二週間以内に、安野夫人が見せびらかしている・・・・・三人のお子さんの母である・・・・・と、いう・・・・・概念が嘘であり、実母ではないと、わかっていました。それから、3か月後には、ご主人と前夫人の、単純な離婚で、後妻に入ったという事ではなくて、略奪婚の人であり、前夫人は、それを苦にして、すでに、死んでいるのだろうと、いう事さえ、わかっていました。どうしてわかったかというと、ご次男が通学している、御成中学の先生に、とんでもない要望を出していたからです。普通じゃあないです。立派なお母さんを演じているみたいですが、普通の、人間から見るとあほみたいなことをやっている人です。その顛末の詳細は、数千字が必要なので、此処では、書きません。
 だが、略奪婚というのは、勝つことが大好きで、目に見える範囲で、自分が相手に勝ちたいと、いうのが、見え見えであって、その一つの手段として井戸端会議を開いているので、そこからも、瞬時に(引っ越し後、二週間で)わかるのでした。
 ここで、「お砂糖を貸してください」と、言って、安野夫人が、わざわざ、玄関のチャイムを押してきた日について、語りましょう。それの何が問題であるか? 彼女も、其れから、この山の人、特に渡辺賢司・ミカ夫妻は、わかっていないと、思うので、詳述します。
 安野夫人が、「お砂糖を貸してください」といって、訪ねるべき相手は、井戸端会議で、毎日、談話を交わしている奥様で、いいと思います。しかし、一度も立ち話をした事がない我が家に、頼みに来た。その本当の、狙いは、何だったでしょうか。安野夫人は、其れは、ばれていないと、思って居たと、思いますが、それは、自分を買いかぶりです。東京圏のブランド住宅街に住む限り、となりは、自分より、優秀な人かもしれないと、いう、恐れをもって、丁寧に、お付き合いをしないとだめですよ。普通、女性は、母をまねして、育ちあがるものです。彼女の実母がどういう人だったのか? 不思議です。また、どういう場所で、育ったのかも、とても、不思議です。ともかく、東京圏のブランド住宅街で、育った人ではない。それは、確かです。

 彼女の目的は、お砂糖を手に入れる事とは、別のところにあって、私を井戸端会議に、誘い出そうと、する、きっかけを作ろつとしていたわけです。なぜ、其れが、必要かというと、その会議に、同年齢の主婦たち、みんなを参加させることによって、はじめて上下関係が、成立するからです。少しでも、参加していない人間がいると、彼女の計画しているマウンティングと、そのトップに自分が位置すると、いう目的が達せられません。
 つまり、彼女が考えていることは猿山のボスになることです。そんな目的の為に、ほかのことをやっている、ほかの人の家のドアチャイムを鳴らすのなど、『本当に教養が低いなあ』と、私は思うわけです。

 ここですが、

@@@@@@ここが、第一の書きかけ中の最先端です。なお、これから先の部分は、27日の夜に、加筆をします。26日の夜は、此処までに、させてくださいませ。

 この間、京急北久里浜駅の東の丘の上という、富士山まで、見渡せる高い丘の上に住んでいて周辺に、家が、数件しか無いのに、騒音が邪魔だから、引っ越して行くという男性の話をしていますね。
 彼は、東京に家を持っています。仕事上、人と交渉をする際には、東京の方が便利であって、北久里浜ではだめです。しかし、私から見ると、静かに見える北久里浜の家でも、彼の仕事にはだめだったのでした。インテリで、頭脳を駆使する人間にとって、騒音は、たまらないのです。自然現象ならともかく、人間の話声、しかも、意味が分かる話声など、最悪です。
 
 ところで、私より、もっと近くで、前田清子騒音を浴びせられる、藤本禎子夫人は、前田夫人が、道路を通ることができない様にする様な案件を持ち出しました。
@@@@@@@
 1965年に、ICU内で、不思議な形で、出会ってしまったベイカーさんは、たった、一度だけ、四人で懇談をしただけなのに、
 私が極めて頭がいい事を知り、従って、潰すべき人材だと、思いついて居て、従って、CIA固有の手法として、いったん、殺そうとしたが、失敗をしたので、それ以降は、
 ノイローゼ、もしくはうつ病に陥らせて、自滅をさせて行くという手法を、とったと、思われる。で、青山さんを、輝かせて、それを見た私が、みじめになるという構図が、その時、既に、計画をされ、実行をされて居たと、見做す事もできるのだった。それは、55年後の、今にも続いていて、10年前の2008年に転居をして来た、西隣は、夫婦ともに、東大卒のエリートである。
 青山さんは、お茶大付属高校時代、たった四人で、毎日昼休みの、古文を輪読する仲だったので、自分としては、実家(家庭)の事を打ち明ける立場でもあって、
 私もお金は、あるが、精神的な苦労のある家でもあって、青山さんの方にも、或る重要なトラウマがある事を教えてもらっていた。
 ところが、一方で、青山さんの母君は優秀な方であって、朝日新聞社の社長、の秘書をなさっておられた。おとう様が、一種の戦死をなさっていたからでもある。
 
 私はベイカーさんが、このころ(1967年か1968年頃)から、動いていたと、今では思うのだ。朝日新聞社は、CIAの牙城である。したがって、青山さんは、その母君から、教唆をされて居て、私を疑ったり懸念を示したり、軽蔑をする様に、教唆、洗脳をされて居た可能性をも感じるのだった。母君は、美土路社長から、洗脳をされて居たと、推察される。
 で、青山さんは、この1978年の時点で、既に及び腰であった。
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 また、それ以降の、態度についても、ここで、まとめて言ってしまうと、1885年に中谷共二氏が我が家の、東北の崖を勝手に無許可で、削ってしまい、従って、違法な地境石が、生きる様にされてしまった時に、訪問をして助けを求めているが、受け止めてもらえなかった。
 その後、私の猫のことで、猫が、彼等よりも、私の方を好きだと、言ったのに、パニックを起こした、石川和子、柳沢昇夫妻が、警官を呼び、その警官に、・・・・・川崎千恵子は、夫と家庭内別居であって、玄関が二つあるので、西の玄関を使って、夫を呼び出し、その夫に、妻を叱る様に、命令してほしい・・・・と、依頼をした時に、その言う事を聞いて、わざわざやって来た二人の警官が、交通事故の調書を取って、脅かしたケースでも、助けてくれなかった。それは、2005年のことである。
 その後、息子が職を奪われるという事態に至って、四度目の事として助けを求めたが、「あなたが敵として、CIAを相手にしているなどと言われたら、私は怖くて、引き受けられません」と、言われた。
 私は、西洋星占いに、凝った時期があって、青山さんが、西洋星占い的に言えば、実は、気弱な人であることを知っていたので、それ以上は、お願いをするのを、やめた。
 NHKが冤罪弁護士を取り上げたり、ゴーン逮捕で、弘中惇一郎弁護士を、大きく取り上げたりしているが、NHKが企画する段階で、そもそも、鎌倉エージェントが絡んでいるのだから、弘中弁護士に頼みに行っても駄目だろうと、思っている。
 ここで、青山敦子弁護士から、しばらく離れる。そして、青地が問題となった、1978年に戻る。
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 青山敦子弁護士に、法的な弁護を依頼しに行ったのは、1978年が、初めてだったので、私は、まだ、前の節で、説明をした様な事には、気が付かず、友人としては、深く信頼をしていたので、方針を柔軟に変更をした。
 で、内心で、重要なことは頼まないが、頼めることだけを頼むこととした。で、こちらが、申し出でたのは、「自分で戦うわ。自分で、調査します。でも、どういう部分で、どういう事までは、調査していいのか、どういう部分は、調査していけないのかを教えてください」と、頼んだ。
 で、ここで、テクニックとしての、調査方法とか、やっていけない事とかを、きちんと学んでいる。そういう、つもりはある。こういう文章を書くにあたっても、則を超えているつもりはない。
 私は自分の方からは、盗聴などしない。まったくしていない。探偵を雇ってもいない。ただ、ただ、ただ、足を使って、質問に行き、いろいろな、事を調べて、自分の疑問を晴らして来たのだった。
 また、非常に頭がいいと、東大勤務時代にも教授から言われている。それは、・・・・・破片を集めて、統合する能力がある・・・・・という事。分析をする事は意外とできる人が多いが、統合していくとか演繹をして行くとかいう能力が高い人は、そうそうは居ないといわれている。
 ところで、鎌倉エージェントと、私が呼ぶ人たちは、表向きには、やってはいけないことをやり続けている人間たちで、従って、裏に隠されている真実を見抜かないといけない。だから、それは、ミステリーを解くという形になる。
 それを私は、銀座での出来事、鎌倉雪ノ下で、発見する事、北久里浜で発見をする事、それから、新橋、横浜駅、時には渋谷駅で、発見することから演繹して謎を解いて行く。実は、得意ちゅうの得意の分野なのだ。
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 そして、大損をしているのだからこそ、世の中に、隠されている真実を語る、事に意義を見出している。それが、私に与えられた天命でもあると思っている。
 ところで、ベイカーさんに、「頭が良すぎるので、潰すべきだ」と、思われて以来、5回ぐらい、はっきりと暗殺未遂に出会っているが、
 本日高本氏が、地境の確認の、印鑑を求めて来た、伊能義昭氏の東側の地境部分にある、0.7平米の、私有地とは、まさに、私が、益山智恵子さんに、2019年10月11日に、車で、轢き殺そうになった土地なのだ。
 だから、高本さんが、やっていることとは、私が、これらの事を再度、書き表すかどうかを確かめるための、工作であり、
 そちらに取り組み始めると、今現在、ICU10期生、(=1966年卒業組)について書いている事とか、雪ノ下の、ご近所様について書いていることが中断するだろうと、願われて、そうされているのだった。
 と言うのも、益山智恵子さんは、すでに死んでいるので、私が何を書いても、未だ生きている鎌倉エージェントにとっては痛くもかゆくもないからだ。
 何を書いてもと言えば、・・・・・コロンボのイスラム系テロの裏に鎌倉エージェントが居ます・・・・とか、ノートルダム大聖堂の大火災は、工事人の喫煙に原因があるのではなくて、9.11と同じく周到に準備された放火であるという説は、それを企画した鎌倉エージェント特に未だ生きている井上ひさしにとっては、書かれても、それほどには、痛くない。
 と言うのも国民が信じないと、高をくくっているからだ。ぶっ飛びすぎていると、国民は、見做すだろうと彼等は、考えている。
 しかし、高位な編集者、笠松敦子さんについて詳述し、そこから、最終的には、やまゆり園事件に、大ウソが含まれていると、書かれてしまう事は、恐れている。
 また、武部聡志と言う音楽プロデューサーについて、真実を書かれることも、非常に恐れて居る。
 したがって、餌を投げて来た。それが、伊能義秋氏の、土地の、東側にある、0,7平米の三角形の土地であり、そこで、私は、益山智恵子さんの、暴走者から逃げ切ったのだが、それを、書かせ様として、高本氏は、本日、我が家へきたのである。
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 では、なぜ、都立大学土木工学科の卒業生であり、かつ、原節子似の、美人の若妻(夫の重夫氏よりは、30歳は、若かったのだ)益山智恵子さんは、私を車で、轢き殺そうとしたのだろうか? 理由は無論のこと有る。
 
 それは、私が法務局と財務局に、内容証明を出したからである。それで、彼等の悪が完膚無きままに、表現されてしまった。
 しかし、大変に重要なことは、ここで、証拠書類の類が全部盗まれてしまっていることだ。だから、記憶に頼って書くが、すべては、上等も上等な、大ミステリーである。読者のみな様にも、これ以降は、相当に面白いと、思ってもらえると、考えている。
 内容証明を贈る様に勧めてくれたのが、青山敦子弁護士であろうか? いや違う。
 青山敦子弁護士ではない。栗原一郎弁護士である。太郎だったかもしれないが、
1978年当時、東京第二弁護士会会長だったと、記憶している。この数値だけど。第一だったかもしれないし、第三だったかもしれない。ただし、第四以下ではない。
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 私は青山弁護士の、及び腰成る態度には、当然に失望をした。特に青山さんに指導をされた通りに、公図を見たり、登記簿謄本を見たりすると、
 彼等、→
・・・・・・ここでは、当時土木課長だった、杉本俊一、雅子夫妻をはじめとする横須賀市側・・・・・市の土地である水道山を益山氏の会社は、只で、私有化しようとしているのだから当然阻止しないといけない・・・・・
 とか、京急不動産、・・・・・原野だった山林を、開発して、池田分譲地を作り益山氏の、宅地分譲を助けるインフラ整備を行った。
 果樹園を経営していますと、言い、自分宅の北側に、高さ5メートルの木製の塀を作り、どんどん、どんどん、水道山に進出して行った、益山重夫、智恵子夫妻、その親友であると益山氏が言う瀬島龍三、
 また、益山氏から、委細を詳細に告げられていて、その子分として、私を弾圧する上滝ファミリー
 → の、悪辣さが、しみじみとわかるので、これは、青山さんでは、足りないなあと、思い始めるのでした。
 青山敦子さんが物足りなかったのは、方針を示してくれないからです。調査をした結果、判った悪について、身を守るためには、どうしたらいいかを、示してくれないからです。報酬を支払っていないわけですから、示してくれなくても仕方がないといえばそれまでですが、助けを求めているのに、助けてくれないから、私は、セカンドオピニオンを求めたのでした。
 それが、栗原一郎弁護士でした。栗原氏は、私のお友達の父君です。
 
 栗原弁護士は、非常に簡単に、「これは、法務局に、内容証明を出せばいいのです。欺罔によって、こういう書類に捺印を求められましたが、押しません。無効にしてくださいと、書けばいいのです」と、教えてくれました。
 午前三時半になりました。これから先を書き続けることは、自殺に等しい疲労を、味わう筈なので、ここで、いったんパソコンから離れます。
  なお、このブログの、2010年より数え始めた延べ訪問回数は、5286261です。
 
 
 
 
 
@@@@@@ここが、書きかけ中の最先端です。
五十里氏が、作った測量図は、「これは、最終確定ではありません」と書いてあったという事。
 伊能まささんの甥ごさんが、高本さんに依頼をしたのは、京急不動産の、くどう氏(?)、名刺をもらっていないので、不正確であるが、名刺を呉れなあった事にも意味があるので、それは、記載をして置こう。
 
後注1、
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3 コメント

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推敲 (編集者)
2019-04-27 00:42:18
今回の文中に2019年10月111日という誤植がありました。あしからず。まだ未来ですが、何か意味があるのでしょうか?

私は社会と、ユングフロイト的な集合的無意識と考えます。
推敲 (編集者)
2019-04-27 00:47:14
今回の文中に2019年10月11日という誤植がありました。あしからず。まだ未来ですが、何か意味があるのでしょうか?

私は社会と、ユングフロイト的な集合的無意識と考えます。

111は11の誤りです。誤植を指摘するコメントが誤植するなんて‥
Unknown (雨宮舜)
2019-04-27 05:54:26
そうでしたか。それほど、ご丁寧に、お読みになるあなたは、高本氏に、劣悪な服装で、訪れる様にご提案なさったのでしょうかね

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