銀座のうぐいすから

幸せに暮らす為には、何をどうしたら良い?を追求するのがここの目的です。それも具体的な事実を通じ下世話な言葉を使って表し、

大坂なおみ、初戦敗退・・・・・やはり、裏にあるのは、技術の問題ではないくて、恋愛の問題でしょう△ +父がコーチに?

2019-02-20 09:56:34 | 子育てモノ

副題1、『msn というサイトに、日刊スポーツ(朝日新聞系ですよね)の記事の転載として、大阪なおみ選手の初戦敗退を告げていた』

 その記事は、例の如く、私が更に、コピペして、%%%%%%罫線以下に置きます。

 ところで、その報道を受けて、『ああ、やはり、私の想像が当たっていたのだ』と、今、思うのです。2019年2月12日に、突然のコーチ関係解消の報道が出たのですが、その直後、日本中を席巻した、憶測の類を、私は、違うと、思っていました。それで、2本のブログを書いています。順序として、古い方は、他人の投稿を、否定しています。

 13日でしたが、・・・・・これは、コーチに、優勝経験がないから捨てたのではない。なおみ選手は、コーチに初恋の感情を抱いたが、コーチは、それを婉曲に、拒否したので、葛藤のある、数か月間を過ごしたのちに、決断を下したのは、なおみ選手の方だった・・・・・・と、思い、その間をあれこれ、推察したのが、下の一本です。

なおみ選手は、サーシャコーチに恋をした。しかし、コーチはその愛を受け入れなかった。結果、なおみ選手は、一緒にいる事を苦痛に感じ始めて            2019-02-13 22:51:09 | 政治

 次に、更にそれを、深めたのが、下の一本です。こちらの方では、なおみ選手が、傷つかない様にする為の文章です。何を書いているかというと、サーシャ、コーチが、テレビカメラの前で迄、他の人に、見せ付けている女性の存在は、一種のカモフラージュではないかと、言う考え方です。それほど、仲良くはないが、なおみ選手に対して、失礼ではない形で、婉曲に求愛を拒否する為の道具としての女性ではないかと、書いています。

 で、サーシャ・バジン・コーチは、今、テレビカメラの前に、恋人として、見せ付けている、女性とも、パートナーシップを構築しないだろうとも、私は、言って居ます。それが、二本目です。 

大阪選手が、コーチとの関係解除の理由を言う。・・・・・サーシャ・コーチは女性ではなくて、男性を好きなのではないかなあ?      2019-02-17 22:58:53 | 政治

 二本目の方は、最後の方で、ちょっと、踏み込み過ぎて居て、サーシャ・ヴァジン・コーチが、恋愛の対象として、女性ではなくて、男性が好きなのではないかと、言って居ます。これは、後で、失敗だったと思うかもしれないタイプの踏み込み過ぎという物ですが、なんとない、直感がそう言っているので、書いてみました。

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副題2、『サーシャ・ヴァジンコーチとの別れが、なおみ選手側からの、求愛と、失恋に存在するのなら、これは、立ち直りに、長時間がかかりそうだ。そして、周囲は、待つほかはない・・・・・なおみ選手は、まだ、21歳であり、本当に、若いからだ。人生経験も、テニス以外には、ほとんどない、少女だし』

 なお、このブログの、2010年から、数え始めた延べ訪問回数は、5174501です。

    2019年2月20日、是を書く。雨宮舜(本名、川崎千恵子) 

 なお、これは、書いた直後に推敲を終えましたので、恒例の△印を、総タイトル右横につけて置きます。

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副題4、PO(追伸)『父親が、コーチになるんですって、それは、今の段階では、ベストですね」

 いったん、読んだのですが、消えてしまった他人の文章に、・・・・・思いがけない人選として、コーチに父親の、フランソワさんが、就任する・・・・・と、言う記事がありました。私としては、・・・・・当座の、つなぎには、それは、ベストです。今は、新しい人間関係を作るよりも、癒しの期間が必要です。ただし、親子関係が、心理的独立の問題を含んで居て、また、是も、将来は、難しくなる筈だから、当座のつなぎと考えた方がいいでしょう・・・・・と、言いたいです。

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 日刊スポーツ

新女王の大坂なおみが苦い1敗、まさかの初戦敗退

 日刊スポーツ新聞社
2019/02/20 01:47
 
ムラデノビッチに敗れた大坂なおみ(AP) © 日刊スポーツ新聞社 ムラデノビッチに敗れた大坂なおみ(AP)

まさかの敗戦だ。新女王の大坂なおみ(21=日清食品)の世界1位としての記念すべき初戦は、苦い1敗となった。昨年の大会初戦で勝った同67位のクリスティナ・ムラデノビッチ(フランス)に3-6、3-6でストレート負け。優勝した1月の全豪以来の試合が、まさかの敗戦となった。

第1セット、1度のガッツポーズも出なかった。逆に点を取られても、1度しかラケットを投げなかった。笑顔さえ見られ、勝敗を度外視し、好きなようにプレーする。その様に見えた。

第1ゲームを40-15から落とした。第2ゲームは2本連続のブレークポイントがあったが取れなかった。その2ゲームでリズムが狂ったのか、3ゲームを連取された。そのまま3-6で第1セットを先取された。

さすがに、第2セットは負けじ魂が顔をのぞかせた。第2ゲームでバックをミスすると、座り込んでサンバイザーで顔を覆った。サーブの前に考えすぎ、時間を取り、時間超過で警告を受けた。先行されてはブレークで追い上げる。会場は「オオサカ」コールが響き、新女王を盛り上げる。それでも集中力は戻らなかった。

大坂は12日、短文投稿サイトのツイッターで、18年全米、19年全豪の優勝を後押ししたサーシャ・バイン氏と、コーチ契約の解消を明らかにした。17日には、会見で「成功より、自分が幸せでいることが大事だった」と解消の理由を説明。「金銭が原因といううわさには一番、傷ついた」と、こちらはきっぱりと否定した。

今大会は個人専属のコーチはなしで挑んだ。「16歳の頃から助けてくれている」という日本テニス協会の吉川真司女子代表コーチが指導役としてつき、アブドゥル・シラー・フィジカル担当、クリスティナ・スター理学療法士も、従来どおりサポートした。

調子が悪くても、気持ちが乗らなくてもベンチに呼ぶコーチはいなかった。最後は、ムラデノビッチのバックが抜けていくのを、追うこともせずに見送った。ツアーを統括するWTA(女子テニス協会)会長までが見守った新女王の初戦。その心の内は、誰も知るよしがない。

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