銀座のうぐいすから

幸せに暮らす為には、何をどうしたら良い?を追求するのがここの目的です。それも具体的な事実を通じ下世話な言葉を使って表し、

神のあかしを見た。19-5-2 のNHK BS3 の、クラシック倶楽部に、私は助けられたのだから。児島百代+伊藤玄二郎+山田洋次

2019-05-02 11:28:36 | 政治

 このブログを書き始める前に、二、三、お断りをして置かないといけません。前報を、推敲すると、いう部分なのです。昭和天皇のお后、良子妃の、昭和天皇が崩御された、のちの呼び方ですが、こうじゅんこうたいごうと、なられました。その漢字が間違えておりました。自分でも書きながら、変だなあと、思っておりながら、直す暇がなくて、何十時間もそのままにして置き、失礼をいたしました。 かおりが、正しいのです。

 さて、本日描き始めるのは、以下のブログの続きです。 

フレディ・マーキュリーを聞かせないと、いういじめもあってね。モーツァルトでも同じ現象が、あったのだけれど・・・・・児島百代・私論  2019-04-30 20:19:59 | 政治

  その章の中で、私は、北鎌倉女子学院で音楽の部門を隆盛に導いた、児島百代先生について述べております。先生ご自身が、問題なのではなくて、これもまた、伊藤玄二郎の隠微な攻撃の結果として、児島百代先生が、先生ともあるまじき、いじめを、私に対して、なさったと、書いているのですが、そのいじめの、具体的な内容を書いていませんでした。

 なぜ、書かなかったかというと、音楽の、大変微細な、ところに入っていくので、私が説明をしても、皆さんが、其れを信じないで、「きっと、自分に都合の良い様に、語っているのでしょうね」と、お思いになるだろうと、判断をしたからです。

~~~~~~~~~~~~~~~

副題2、『もう、76歳です。無駄な鉄砲も、数、打ちゃあ当たると、いう手法を取っている場合でもない』

 もう、76歳です。省エネで、やっていこうという思いもあって、効果が期待できないことは、書きたくないのでした。でもね。天下国家を揺るがす様なことなら、効果がなくても書きます。スタップ細胞疑惑が、どうして起きたのかとか、誰が準備したのかとか、「主任研究員の、Sさん(小保方晴子さんの上司)は、自殺ではなくて他殺です」とか、は、書きます。また、やまゆり園事件で、「19人は死んでいない。植松聖は、母親が、少女漫画を描いていたそうなので、白泉社の編集部に、私の国際基督教大学時代の、同期のA君が勤務しているので、そこへ、古村浩三君とか、石塚さんが、近づいていって、植松聖を、説得する、作業を行った」と、書きます。ともかく、19人は、死んでいません。日本人、一億人が、植松が、19人を殺したと信じているみたいですが、私は、引き続き、死んでいないと、主張をします。

 そういう部分なら、読者が、信じようが信じまいが、必死になって、書きます。しかし、児島百代先生が、私を公衆の面前で、いじめたなどという事は、総勢、25人程度しか知らないことです。だから、今は、そこにエネルギーを注いでいる場合ではないと、思っておりました。というのも、そのいじめとは、本当の、音楽ツウでないと、理解ができないほど、高度な耳を児島先生が、持っていると、いう事を指しているし、一般人は、私も含めて、それほど、微細な差を聞き分けられるはずがないので、・・・・・これって、何のことを言って居るだろうねえ・・・・と、なってしまうと、判断をしたからです。

~~~~~~~~~~~~~~~

副題3、『NHKは、鎌倉エージェントの言うなりで、番組編成もするし、出演者も決めるし、なのだが、2019年5月2日の、BSプレミアム、クラシック倶楽部に、政治的、サブリミナル効果は、いれていないと、思う。一方クラシック倶楽部が朝5時から始まっているのだが、其の16時間後に始まる、ニュースウォッチ内では、明瞭なる、対、私弾圧が行われた。12分も掛けて、山田洋次監督と取材をしたのだった。柴又の寅さん博物館内に、MCの、有馬キャスターも、桑子アナも、二人とも、出向いていって、そこで、山田洋次監督の次回作について、取材をしている。で、これは、私のブログ、(後注2に置いている)に対する、弾圧となっている。

 白鵬が初場所で、「平成の最後の場所だから、三本締めをいたしましょう」といったのを、けん責処分にしましたね。これは、私のブログ文を覚えている、鎌倉エージェントの、特に嫉妬深い連中が、しつこく、否定していこうとして、内館牧子流、伝統重視を持ち出して、白鵬をいじめたわけですが、白鵬が、目当てというよりも、鎌倉エージェントが、必死になって、自分達を守ろうとした、醜い行動の結果です。今回は、横綱審議員会も、その流れに沿って居て、かつ、相撲協会も、其の投げれに沿って、行動をしましたが、ばかばかしい事であり、そのうちに、おまんまが食えなくなる可能性が、ありますよ。

 鎌倉エージェントの言うなりに動くと、衰退が訪れるのです。細野豪志しかり、谷垣禎一しかり、小沢一郎しかり、瓜南直子しかりです。横塚審議委員会難って、白鵬が居るから、自分達は、おお相撲をタダで、見ることができて、しかも、お車代とか、おごちそうを、いただいて、いるのに合おう向いてつばを吐くの典型的、ばかげた、措置を平気で、出して来ます。

 社会的には、えらい肩書があるのでしょうが、単なる寄生虫にしかすぎません。でもね。2009年ごろ、は、横塚審議委員会に、山田洋次監督が含まれていました。今、私が書いた当時の文章を見つけることはできませんが、私は山田洋次督をその時点で批判をしています。だって、山田洋次監督は、庶民の味方でしょう。

 庶民は、あの頃の、NHK報道を、正しいなんて、思って居ませんよ。だって、奥島孝康氏が、座長を務める、独立ガバナンスの何とか委員会に、「僕は選ばれました」と、和民の社長が、得意がって、3つのホーム頁で、大宣伝をしていたら、突然に、澎湃として、「ワタミは、ブラック企業だ」と、いううわさが起こって、大きくたたかれたではないですか。それ以前は、マスコミの寵児だったと、思いますが、それ以降は、マスコミには、ほとんど、登場をしませんよね。

 しかし、「彼は、二流の人物だから」で済まされますが、山田洋次監督は、一流の人物でしょう。そして、哲学を持っている人でしょう。それがあんなに、黙っていてはいけません。

~~~~~~~~~~~~~~~

副題4、『私が批判をすると、鎌倉エージェントは、それ以降、山田洋次監督に、光を当て、資金も与え、日本一輝かしい監督であるという扱いを始めて、ベルリン映画祭でも、受賞する様に計らった。NHKが、ニュース番組内で、12分間も割いて、しかも、わざわざ柴又まで、司会者の、有馬キャスターと、桑子さんが出向いて、山田監督へ、取材をしたのも、後注2への、復讐である。87歳の山田監督は、まるで、幽霊みたいに見えるし、かつ、テーマは、又、寅さんを使うそうだ。主演の渥美清は、既に、個人となっているのだが、CGを駆使して、作るのだと、推察している。

 しかも五年に言ったことに、最近、北久里浜の家の、郵便受けに、NHKが、「受診料を支払え」という封書を入れて帰った。本当は、北久里浜の家では、テレビは、ほとんど見ない。しかし、これからは、特に見ないことにしようと主人と、決意をしあった。鎌倉の家で、受信料は支払って居る。ほとんど見ないのに、さらにダブって支払わされたらたまらない。

 しかも、最近、井上ひさし(公的には、自分を死んだことにしていますが、本当は生きていますよ)が、コメントをしょっちゅう入れてきていると、思ったら、さらに念を入れて、【美術9条の会】の、封筒を送ってよこした。これは、表むきは、戦争反対の会だが、実際は、私を個人的に弾圧する会である。

 それが、三鷹ストーカー事件が起きて、証明をされた。渡辺豊重という人物も、鈴木紗綾ちゃんの、母の、一ノ瀬智恵乎さんも美術9条の会の所属だったし。そういえば、後注3に置いた、樋口恵子さんから、紹介をされた、矢島祥子さんは、マガジン9条の会に所属をしているはずです。彼女は、神楽坂女声合唱団に、入っていて、そこの指揮者は、小林カツ代さんだったからです。が、料理研究家の小林カツ代さんが、どうして、井上ひさしと関係があるのだろうか?と、疑問に思って居たら、小林カツ代さんの死後、その蓋棺録の在中で、「赤旗で、長らく、料理を紹介する記事を持っていた」と、あったので、そうだったのか?と、納得をしました。

 私は、こういう風に復讐をしまくられているのですが、それほどに、自分は、大物なのだと、考えることにして、笑って過ごしています。

~~~~~~~~~~~~~~~~~

副題5、『私は酒井先生(関東学院の先生だった、人。美術界の酒井忠康氏ではない)が、指揮する、鎌倉コールという合唱団に、10年以上の、長さで入って居たのだが、文化庁の在外研修生として、選ばれてパリへ、行かれることになったので、美術畑に専念をしようとして、所属していた三つの合唱団をすべてやめてしまった。鎌倉コールは、今、鎌倉文学館となっている、旧前田公爵邸の持ち主、戦前は華族だった、前田公爵の、子孫である〇〇氏が、創設なさった・・・・・・宗教音楽を、主として、練習し、発表をする、合唱団であって、日曜日の夜に、旧中央公民館で、練習をしている。

 さて、美術の世界で、主に版画の修行先として、パリで、1998年秋に三か月、1999年秋に、ニューヨークで三か月、かつ、2000年にもニューヨークで三か月修行をしたのだけれど、私はどうも海外で、暮らすことが向いて居る様で、この、三回の海外暮らしで、エネルギーレベルが、グッと上がったので、メルマガを、始めて、3000字程度の、エッセイを特定の読者に向けて送っていた。

 其れを紙の本へと直すことを、自分でやっていた。ものすごく高い、エネルギーレベルの人だったと、おもう。 で、紙の本は、2004年が、【主婦が個展をする。しかもニューヨークで】400部、

2005年に、【れすとらん・ろしなんて】600部、2007年に、【伝説のプレス】800部、同じく2007年に、【電車の中で】600部、2008年、【黄色いさくらんぼ】800部、2009年、【おばさん、おつりを忘れているよ】と、六種類を作ったのです。

 しかし、二冊目くらいから、自宅にいると、マイクロソフトのワードとアドビ関連ソフトが、壊されて、仕事にならないので、外で、仕事をする様になり、疲労困憊をします。そのころ、母が亡くなりそうだと、いう状況がありました。

 その30年前に父の葬儀があって、その際に、つくづく感じたことは、親が死にそうなときは、子供側は、体力を温存しておかないといけないと、いう事です。親が死にそうなときって、ぎりぎりだと、兄弟で、つの付き合ったりして、それが、争族へと、つながって行ったりします。

 それで、私は、本の制作をやめることにしました。決して、妨害に負けたからではなくて、ただ、・・・・・よく考えると、今は、怠けるというぐらいの意識で、余裕を持っていた方がいい・・・・・と、思ったからです。しかし、本の制作をやめたら、突然ぽかっと時間とエネルギーが余ってしまって、私は、よんどころのない気分になりました。ニューヨークで、一日三時間しか寝ないで、あれこれやってきていた、流れが続いていたからです。じゃあ、絵を描けばとか、版画を作れば、といわれそうですが、これもまた、だめなのです。もう趣味の段階ではないので、ものすごいレベルの、エネルギーが必要なので、これもまた、親の死を迎えそうな子供が取り組むべきことではありません。

~~~~~~~~~~~~~~~~~

副題6、『親が死にそうな時に取り組むべき仕事としては合唱が一番だと、考えた。それで、昔は言って居た合唱団に、再び入れてもらおうと考えた。しかし、驚いたことに、合唱の分野でも、政治的弾圧を受ける私だった。音楽って、政治とは減自摸のですけれどね』

 じゃあ何をと、思うと、合唱団に所属するのが一番良いとなりました。合唱団に所属をするという事は、曲を暗譜で覚えるという義務は、当然にありますが、主役ではないのです。その他大勢の一人です。これは、すごく楽な事です。

 で、スーパー東急で、コールの役員と出会ったので、再開をしたいとお願いをしておきました。

 しかし、彼女は、「今は、酒井先生ではないのよ。それから、酒井先生の、追悼、演奏会が、半年後に在るので、モーツァルトのレクイエムを、マスターしないといけないわ。できる?」と、心配そうでした。しかし、私は直観として、彼女の心配そうな顔は、単純に、私ができるかどうかではないと、推察しました。

 つまり、既に、私は悪い方で、有名人であり、そういう意味で、警戒すべき存在となっているという事です。しかし、それは、私が正しいことを書くからであって、すべて、伊藤玄二郎の采配下でのことですから、それに負けてはいられません。パソコンへのシステム障害も同じです。激しい弾圧行為としての破壊に対して、何らかの措置を講じて、その晩のうちに、ブログを書いてしまう。または、計画していた、編集の仕事を絶対に、やってしまうと、いう風に戦います。でないと、敵はどんどん、肥大して、買う、増長して、大きな、攻撃を重ねてきますので、何もできなくなってしまいます。私は弾圧されるべき人ではなくて、弾圧をする方が悪いのですから、その点に関しては、絶対の自信があるのでした。

 それとね。私は研究熱心で、勉強家ですから、半年で、モーツァルトのレイクエム・一冊(ただしラテン語だが)をマスターする自信はありました。ところが、メロディの概括を把握するための、ラジカセが、飛ぶのです。まるで、からかう様に、4分後に10分先へ飛んだり、3分後に、7分先へ飛んだりします。でも2003年ごろから、知覚している彼らの、妨害行為の在り方を、パソコンの世界で、熟知しているので、別に悲しんだりしないで、へっちゃらです。

 それにカラオケが発明される前から、全音の、歌謡曲や、フォークソングの、500曲、入って居る楽譜集を買ってきて、コードを左手のアルペジオ(分散和音)としてつけて、右手はMelodyを弾くと言う形で、ずっと、マスターしてきている人間ですから、楽譜を読むのは慣れているのです。また、映画音楽の類、カンツォーネやオペラアリア集も買って、勉強を重ねてきています。

~~~~~~~~~~~~~~~~

副題7、『モーツァルトのレイクエムは、おおかた、ヘ長調で、推移するのだが、一部が、変ロ長調と、変ホ長調へと、移調をし、ほんの少し、ハ長調の部分もあるという構成になっている』

 この時、どこから勉強をしたかですが、第二曲の、キリエだったと、思うのです。しかし、第一曲から、鉛筆は入っているのですが、自習する際に、いれたのかもしれません。ともかく、キリエから入ったとします。私は、皆さんの後入りですから、くっついていくわけですが、最初の段階では、音階で、歌わないとだめなのです。そして、私の考えでは、今、3月で、後半年あるから、音階をマスターした後で、ラテン語をマスターすると、いう考えです。

 で、キリエは、ヘ長調です。すると、ソプラノ・パートの、最初の音は、ヘ長調で、ラになります。・・・・らーらそどれーみ・・・・となります。これは、いろいろ、手法があって、絶対音(=簡単に言えば、どんな曲でもハ長調)で、歌うすべもあります。そちらで歌うと、・・・・・れ(ただし上の)ーれどふぁそ♯ーそ♯し・・・・となります。こっちの方が難しいです。でね。普通の人は、このハ長調で、全部通すは、ほとんど使わないけれど、ヘ長調とか、変ロ長調の、音階で、楽譜を読むことは、よくやります。

 そして、私は、中学時代、及び、高校時代から、すべてこのヘ長調、又は、変ロ長調。変ホ長調へ、移調をして、音階で歌うという初期練習をして、マスターをしてきました。ところが、コールのほかの人は、経験が豊富なので、ラテン語で、歌って居ます。音階で歌うのは、ただ、私一人です。

 ところが、先生が、それを、注目しておられるのが、私には、わかるのです。いや、耳だから、注耳と、言うべきか? でもね、自分は初めての参加者(酒井先生に、昔は、習って居たからです)だから、児島先生は、私を注目しておられるのだと、安易に考えて、自分が、生徒として、かわいがられていることを、夢にも疑いませんでした。私は小さいころから音楽の先生には、かわいがられている方なのです。

 ところが、児島先生は、突然、タクトを置いて、みんなを制止したうえで、私の方を向いて、「川崎さん、ビブラートが、かかっていますよ。合唱の時は、ビブラートをかけては駄目」と、強くおっしゃったのです。

 私は、本当にびっくりして、凍り付いてしまいました。その日は、たまたま、ビブラートがかかっていたのかもしれません。しかし、自分の方としては、ビブラートをかけたという意識は全くなかったからです。

 そして、周囲の人も凍り付いたと、思います。というのも、こういう風に音大出身ではない、素人を集めた合唱団の場合、先生が、団員に、文句を言うなんっていうことは、ほとんどありません。もし、どうしても注意をしたかったら、陰にこっそり読んで、注意をするでしょう。

 ところで、ビブラートというのは、声を震わせる歌い方です。下に写真が連続して置いてありますが、それは、ウィーンの指揮者が、弦楽器、特にバイオリンの演奏法として、ビブラートの問題を語っているものです。彼が言うのには、・・・・・バイオリンの、弦とは、ものすごく微妙なもので、古い時代に、使って居た、ガット弦(羊の腸から作るとか、聞いている、一種のゼラチン性の弦、膠みたいなもの)だと、ビブラートを技術的には、かけなくても、同じ効果が得られる・・・・・という事を語っているのです。

 あのね、児島先生の、叱責は、私には、換言をすると、こういう風に聞こえました。「あなたってね。歌謡曲を歌う人みたいな歌い方をしているわ。それは、クラシックではだめだから、やめなさい」と。確かに歌謡曲には、こぶしを利かせるという歌い方がありますね。こぶしを利かせるは、ビブラートをかけるのとは、違うのですが、ともかく、・・・・・私が、自分は、このメンバーの中では、上手な方だと、思っていて、自信満々であって、さらに、歌い方に技巧を凝らしていて、他人と差別化を図っている・・・・・と、先生は、お考えになって、イライラされたのだと、思います。

~~~~~~~~~~~~~~~~

副題8、『私は、リアルな世界では、喧嘩をしない主義である。しかし、当然のごとく、傷ついたから、その場で、顔にも声にも出さず、いろいろ、考えた。なぜこうなるのかと? 不思議だったからだ。私は、ただ、音階で、歌を歌った。ヘ長調を正確に、譜面読みをできるのは、相当な、楽理理解力ではあると、先生がご覧になったのは確かだ。だけど、そんなことで叱られなくてはいけない? 其れっておかしい。変だ。何かがある。伊藤玄二郎が、此処でも暗躍をしているかな・・・・・とも、考えた』

 このエピソードは、10年以上前に起きたものです。その後、私は、相当に進歩しています。何がって会話能力です。

もし、今だったら、「あーら、いやだ。児島先生。それってないんじゃあない。もしかしたら、先生って、私に嫉妬していらっしゃる?。声がいいっていう事で。あ、は、は。でないと、こんなことって、起こりえないわよ。だって変よ。そんな叱り方って」というかもしれません。

 なお、午前二時になりました。ここで、やめて続きは明日夜に書きます。

 伊藤玄二郎、かまくら春秋社、【モモは、詠い、歌う】、お茶大講堂=徽音堂(きいんどう)、ローレライ、ドイツ語、自意識、渡辺幸子、江見絹子、荻野アンナ、五嶋節、NHK 歌謡番組の、伴奏オーケストラ、等が、此処に、連結してくる話題ですが、お待ちいただきたいと、存じます。 侘助(北鎌倉)、妙本寺、遠藤夫人、川合夫人

 

 

 

#-2

 

#-1

 

 

 

#0

 

#1

 

 

#2

 

#3

 

#4

 

#5

 

 なお、このブログの、2010年より数え始めた延べ訪問回数は、5313853です。

後注2、

【ちいさいお家】の中での、孝太郎が、自然体で、好感度大だった。・・・・・傾きマンションの補てんは誰がしたのか?

2019-04-25 10:03:15 | 政治

コメント   この記事についてブログを書く
« 昔、美智子様と香淳皇太后の... | トップ | 児島百代-2:::NHK 合コ... »
最近の画像もっと見る

コメントを投稿

政治」カテゴリの最新記事