銀座のうぐいすから

幸せに暮らす為には、何をどうしたら良い?を追求するのがここの目的です。それも具体的な事実を通じ下世話な言葉を使って表し、

日本ではtop classの建築家=東大卒夫婦が、誑かしをもって、私を苦しめる話。恥を知ってほしいが、何を書いても蛙の面に水である△

2019-08-12 23:53:48 | 政治

 この前に、12日に、一本書きました。山田ルイ53世が、NHKETVすぃっインタビューで、使った喫茶店の場面が、伊藤玄二郎達、鎌倉エージェント(=CIA)が大得意になっている場所だと、か、他に2点書いてあります。しかし、数時間で、ひっこめました。理由は、判っていることを、全部は、書けない事情があるからです。そして、こちらの章の方が、より重要だからです。この章は、普段の五倍ぐらいの、重要性があると、考えております。それだけに、莫大な妨害を受けて、困難の極みの中で、書き、かつ、誤変換が大量に残っておりました。13日は、責任感から、たった、一時間半で目が覚め、午前11時ごろ、やっと完成いたしました。で、完成した印として、恒例の、三角印を置いておきます。

 なお、13日の、夜7時まで、【石井秀樹・あずさ、恒栄建設、石井国交相、白井達雄・Ms小野寺、松田平田設計事務所、安野智紗、前田清子 + 浜銀・鎌倉支店での怪異現象】としておりましたが、その時点で、総タイトルを変えました。

 副題1、『この章を書くにあたっての、お断り』

 本日(=2019年8月10日)は、台所の大改装(特に冷蔵庫の中身をすべて空にして、棚まで、すべて外して夫婦でそれを移動をした)せいで肉体的に疲労困憊したうえ、前夜の睡眠が、三時間しか取れていなかったので、夜の7時には入眠し、又、たった三時間で、起きたところです。ブログの内容に、新奇性が、無いという事で、責任感を、感じているからでしょう。で、相当に、重要だと、思うものを先程、書き始めたのですが、

 ふと、その途中で、『あれ、気にかかることがある』と、思い始めました。しかし、その章の主たる流れとは、別物なので、・・・・・あとで蛇足というところで、丁寧に語ります・・・・・という説明を入れたところ、

 このパソコンに固有のシステム障害が、起きたのです。これは、結構に重要なことを自分が書いていると、言う印なのです。それと、敵さん達が書かせたくないと、思っているテーマであるときに起きることは確かです。

 でね。より重要だと、感じている、テーマ・・・=鎌倉高校PTAが、えんじ色の制服を着て、校外活動をする件=・・・を後回しにして、こちらに焦点を当てることにいたしました。元のテーマですが、生徒(=子供たち)が制服を作ったのではないのですよ。ご父兄が、制服を作ったのです。これは、京都アニメーション放火で、死人がいないと、言う私の説を、傍証づける重要な証拠の一つです。したがって、最大級、かつ、とっておきの情報なのですが、そちらの完成は、後回しにいたします。

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副題2、『我が家の西隣の白井達雄・小野寺夫妻と、北隣の石井秀樹・あずさ夫妻は、表面上は、仲が良い。しかし、一触即発の、関係が、将来、ありうる。・・・・・理由は、両者とも、同じ分野の、就業(建築家)で、かつ、優秀な人物である上に、ちょっと、就業の形が、違うので、一旦、競争関係に陥ると、なかなかに、剣呑な関係に陥る可能性が、ある。そういう、ふた、家族なのだ。

 まず、白井氏は、東大卒で、有名な設計事務所の重役だ。高給取りだが、サラリーマンなので、自宅で、営業活動をする必要もないし、奥様の小野寺夫人の、性格から言っても、お客が少ない家である。シーンとしている。

 一方で、石井秀樹氏の方は、東京理科大卒であって、個人事務所を、経営している独立した、建築家である。ほとんど、それは、当たっていると、思われる親戚関係コネがあって、石井国土交通大臣賞を、もらって居たりしていて、華やかである。また、この鎌倉に建っている、ご自宅(?)は、テレビ東京の二時間特別番組(2016-7-18)で、【489日間の難工事】と言うタイトルで、取り上げられたほか、多数のテレビ番組に、その家は、取り上げられ、かつ、テレビ朝日が、BSで始めた、【突撃・隣のすごい家】の第一回は、設計者の名前は出なかったが、この石井秀樹氏設計のご自宅と、コンセプトが、そっくりで、唯、一階の外壁の色が、黒と、茶色の違いがあるだけだった。

 そういう勢いがあるせいか、または、奥様の、健康度が高いせいか、お客が多い家でもある。平均すると、週に、1.5回お客が来る。私の想像だが、一種の営業活動も兼ねていて、奥様は、フレンチか、イタリアンを、フルコースで、ごちそうするのだと、推察している。外のレストランで、招待活動をすれば、一人、一万五千円かかるところを、此処で行えば、高級なワインを提供しても、一人、五千円で済む。

 このお客・招待・活動だが、あずさ夫人が、東京育ちで、親代々建築業の経営者(いやもっと正確に言うと、材木商であった可能性を感じている)であり、かつ、・・・・・ご本人から、私は否定をされているが、・・・・・多分、慶応湘南キャンパスの、卒業生だと、思われるので、既に持っている洗練の極みを、さらに加味して行くと、今、以上に、雑誌等のメディアに取り上げられる可能性がある。そうなると、栗原はるみさん程度のスター性を獲得していく可能性がある。

 ある時、私の落とし物の件で、至近距離で、あずさ夫人と話し合ったことがあるのだが、至近距離で見ると、大変な美女であった。二重瞼が、きっちりと刻まれていた。普段、働きやすい、生なり色のパンツと、白いトップス姿で、歩く、または、外回りの掃除をしていて、その姿だけを見ていて、地味な女性だと、いう判断をしていたが、そうでもなかった。

 あずさ夫人が、将来、そういう発展を見せた時に、こちらも、誇り高い(東大卒で、男女平等主義である)小野寺夫人が、イライラしないであろうか? 自分の人生に疑問を感じ始めるという事がないであろうか?

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副題3、『二日目に入れる、話。外で、図られて、泥棒被害に出会う話・・・・・その一つは、鎌倉雪ノ下の自宅周辺で盗まれたA4の書類であり、鵠沼署に取りに行った・・・・・もう一つは、津田沼駅近辺で、盗まれた全財産入りの、リモワのアテンダントバッグである。二週間後に、千葉中央警察署まで、とりに行かされた』

::::::::::::ここで、二日目に挿入を入れます。「私の落とし物」と上で言って居ますが、後ろから盗まれたと、感じています。いつも家の中に泥棒が入るという形ですが、このころ=2017年12月近辺は、外でも、どろぼうに出会っていたのでした。

 ある日=その日=は、或る書類を持っていて、それを形として、痛めたくないと、思って居ました。しかし、固い書類入れを持っておらず、荷物は、すべて、ナップザックで、運んでおりました。で、A4サイズのそれを、ビニールファイルへ入れて、背中に背負ったナップザックにクリップをつけて、そのクリップで、吊るしていたのです。で、バスの中では、ナップザックを膝に置いたので、あったと知っています。

 バスを降りて、自宅へ向かうまでの、実質150mの間で、何か(=静かな泥棒に後ろから盗まれる)があったのですが、帰宅してすぐに、無い事に、気が付いて、降りて行ったのです。その時に、駅方向から、くる石井あづさ夫人にすれ違いました。また、私が玄関に入るか入らないかの時間帯で、富沢夫人が山を登っていくのを見ています。帰宅して大事なものがないので、すぐ、バス停(江ノ電バスの八幡宮前)まで、探しに行きました。落としたのだったら、絶対にあるはずです。特に、石井あずさ夫人は、私より、5~10分後で、同じ道を通ったのですから、発見をしてくれる可能性があります。ここは、夜6時を過ぎると、人が通らない道なのです。私達より奥(=北側)に住んでいる、人間で、若くて、働いている人は、数人、とおりますが、電車が、来た10分後に、ちらほらと、通るだけで、後は、しーんとしています。この時に、電話をかけて問い合わせをした二人の内、富沢夫人は、ごく普通で、相変わらず、育ちの良い人だと、感じました。声がきれいなので、そう感じます。ところが、石井あずさ夫人の対応は、非常に不思議というか、変でしたね。

 なお、この落とし物(?)ですが、鵠沼警察署に、一週間後ぐらいに届いたのです。おかしな話でした。全く人がいない場所に、落ちていたものを拾った人がいたと仮定して、どうして、鵠沼警察署に届くのでしょうかねえ。こういうケースが何度かあって、拾った人の名前は、警察からは教えて貰えません。

 もっともすごいものは、津田沼駅で、リモワのアテンダントバッグ(バッグだけで、5万円以上するが、中にパスポート他、大変重要なもの、特に、銀行の金庫の鍵が、入っていたので、全財産)が無くなったという話で、大変な、苦労をしたのだが・・・・・これが、千葉中央警察署に届けられたのですよ。二週間後ぐらいに。私は津田沼駅で、置き引きに出会って、2分後から、探す活動をし始めて、千葉駅、船橋駅、などなど、その日、探し回ったのに、出てこなくて、何かが怪しいです。

 特にこの津田沼で紛失したものが、総武線の駅のどこかではなく、京葉線の駅に届くというのも非常に怪しいです。これは、石春産業の道路補修工事・・・・・それは、私に法的大被害を、中谷共二氏が与えた後の数々の証拠を消していく大悪事・・・・・の、決定を下す、町内会前後の話であって、警察庁が、CIA軍団の手下であることをさし示めしているし、その件で、大活躍した白井達雄・小野寺夫妻に対して、この章の以下に在る様なことを書くのは仕方がない事なのですよ。

 「東大卒だから、自分は頭がいいのです」と、信じているが、私から見ると馬鹿中のバカである、小野寺夫人みたいな悪女に取りつかれていて、白井さんも、大変ですが、その内、会社にまで、あなた方の存在は、迷惑をかけますよ。90年もの伝統を持つ、松田平田設計事務所の事です。

 早急に離婚をした方がいいと思いますが、小野寺夫人が、高給取りの貴方を逃がすはずもないですけれどね。だから、・・・・・実質的離婚でいいから別居して、どこか、遠くの賃貸マンションに、引っ越しをしなさい。そして、小野寺夫人とは、絶対に、もう会わないこと・・・・・と、言いたいです。こういっても、守れないでしょうが、予言者と、言われる私は、あなたの将来に、相当に悲惨なものが訪れるのが、見えておりますのでね。で、早急に言う事を聞いた方がいいのです。

 それは、例の、8050-1号ママに、35年前に、「PTAの副会長など、今すぐにやめなさい」といったのに辞めないで、結局はお子さんを引きこもりの男性にしてしまったケースとそっくりです。

 白井達雄さんは、石井あずさ夫人みたいな、健康で、よく働く愛らしい人と巡り合って、実質婚で、行きなさい。そして、その相手との間に、お子様を作ること。「自分は、子育てに向いていないから、子供を産まなかったのです」などと、隣人に話す様な馬鹿主婦なんかとは、一刻もはやく離れる事。ただし、その家は、彼女に上げなさい。無職の女が、借家の賃貸料を支払うのは、大変なので、文句が出ない様にするためにも、そこを上げればいいのです。そして、月に、100万円を超しているであろう、貴方のお給料の中から、彼女に20万円程度、仕送りをしなさい。

 もし、彼女が・・・・・私に教えてくれた事の一つですが、地域社会の中での、ミュージカル出演をしているそうで、そこで・・・・・誰か、貴方とは別の人と、恋愛に陥り、・・・・・・離婚を迫ってきたら、すぐ承諾し、判を押すこと。それが、最善の、解決方法です。そしたら、認知だけを果たしておいた、小さい、お子様や、我慢をさせていた実質婚の相手と、真実の愛ある家庭というのが営めます。その方がずっと、幸せです。

 奥様が、あなたを愛していないことは、渡辺篤史の建物探訪に、お宅が取材された時に、はっきりわかりましたよ。奥様=小野寺夫人は、テレビの前で、つくろって、愛している風な演技をするという事さえ、できないおバカさんです。そして、これを、どこかで書いているので、渡辺篤史の建物探訪そのものも、良い時間帯の放映が消えてしまったし、白井小野寺篇の動画も、写真集積の、サムネイルも消えてしまって居ます。私が言って居ることがどれほどに、正しいのかを、これも証明する出来事です。

 という、白井達雄さんに対する、スピンオフ中のスピンオフを入れたのちに、元の、夜に戻ります。A4の書類が、背中から盗鵜まれた夜に戻ります。 

 尾行が付いていることを、わざと、知覚させようとした泥棒かもしれません。津田沼のケースは、組織だっていました。それに比べると、こちら、雪ノ下のケースでは、動員された人数は少ないものの、これもまた、組織立った泥棒だったかもしれません、

 しかも、あずさ夫人は、探し物のために降りて行く、私と、上がる方向で、すれ違ったはずで、自宅にいるはずなのに、出てこないのです。呼び鈴を押してもです。で、これは、小さい事ですが、脅かしと嫌がらせを加味した話だと、思います。あずさ夫人が対応をしないと、いう形で、私が侮蔑をされているのだと、自覚をせよと、言われたケースなのでしょうかね?。となると、あずさ夫人って、かわいい顔をしながらも、覚悟を決めた、CIAエージェントとなりますね。演技力に置いて、小野寺夫人をはるかに上回る、本質的な、演技力を持っていたりして、おー、こわ!::::::::::

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副題4、『白井達雄氏の作品としては、横浜銀行鎌倉支店は確かなものの一つなのだ。その金庫室には、携帯とか、パソコン利用者の為に、電源コンセント(または、プラグ)が、設置してあって、その親切な、コンセプトには、脱帽だったが、それが、数年前から閉じられている』

 白井達雄さんは、それを否定しているが、私は、北久里浜の、【ルネ北久里浜そらひるず】と、ららぽーと(鴨居駅最寄り)のそばの、傾きマンションで、炎上気味のニュースとなった、【らら横浜】を、松田平田設計事務所の、横浜支店長として、設計をした当人だと、思って居る。

 

で、そちらは、彼本人から、否定をされているのだが、明瞭に他人から、こちらの方は、確かに彼の設計だと、聞いているのが、横浜銀行(現在株式としての名前は、コンコルディア)鎌倉支店・改築後のビルである。このビルに入ると、現在のところ、ベージュ色を多用した、地味な色彩感覚のビルであり、白井達雄さんが、色彩感覚が優れていると、言う証明にはならないが、それは、銀行だから、仕方がないと、思って居る。

金庫室に入ると、電源を取れるコンセント(または、プラグ・・・・・その呼び方が、最近正反対になっている模様で、それも、私狙い(文章が間違って居ると、読者が思う様にさせるための、措置)だと、思っているが、・・・・・が、机一つ一つについていて、その親切さに、達雄さんの、性格が表れていると、うなずいたものだった。

::::::::::然し、挿入として語れば、そのプラグ(または、コンセント)は、最近数年間、閉じられている。使えない様にされている。これは、一時期の都立図書館、もしくは東京23区内の、区立図書館の措置と同じであって、例の鎌倉エージェントのいう事を、都立図書館も、横浜銀行も、聞いていると、いう証拠になる。ただし、私としては、最近はバッテリーが長時間持つので、図書館の電源を使う事はほとんどなくなったが。そして、横浜銀行鎌倉支店の、金庫室内で、本のデータ編集を行う事も、全くしないことなので、この電源封鎖は、ただ、唯、彼等の浅ましさと、単純ぶりを感じるだけなのだけれど。今度、写真に撮っておかないといけないと、思って居る。と、書くと開かれるかな?!?!? ::::::::::

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副題5、『横浜銀行が、警察、もしくはその裏にいる、鎌倉エージェント(=伊藤玄二郎)に、支配をされているのは、各種の、事例で、既に、語っているが、本日は、それらをさらに深めて、「こういう事情だったのですよ」と、語りなおしていきたい』

 横浜銀行は、ほかの面でも、意地悪的、または、弾圧的措置を、私に対して、取ってくるので、数本のブログを書かざるを得なかった。で、それが、10本を超える可能性は、ある。それで、最近は、やっと、静かになってきているが、横浜銀行が伊藤玄二郎の、いう事を、直接に、聞くはずはないので、警察庁が、間に入って、伊藤玄二郎のアイデアを、実行をさせていると考えている。この際に、伊藤玄二郎と、言って居るが、彼の裏側には、いまだ、実際には生きている井上ひさしが、二人羽織の様に、引っ付いているので、井上ひさしのアイデアなのかもしれない。

 特に、2016年、主人が大病をして入院中に、図書館の本=雑誌【演劇界2011年6月号】が、図書返却ボックス(鎌倉駅表口に在る)に、返却した筈なのに、紛失したと、図書館側から、言われ、大変な苦労をして、新しい本を手に入れ、返却した。その後で、そのいきさつをブログで書いた。すると、浜銀の、貸し金庫1331番の底の方から、同じもの、特に図書館のラベルが付いているものが、出てきたのは、・・・・・本当にあくどい仕組みだった・・・・・と、思って居る。それは、策謀の、委細を丁寧に、書いてある。後で、リンク先を見つけて置こう。つまり、主人が入院する前から、周到な準備をされていた、謀略だった。以前から案内をはがきでもらって居た、光明寺のセミナーのお誘いが、その時点だけは、封書で来ていて、しかも、あて先が間違って居た。しかも、それを郵便局員を装った女性が、わざわざ、自宅まで、届けてくれた。・・・・・それは、図書館を強く意識せよと、言う彼らの方の、準備段階の一つだった。

 私は2016年当時は、歌舞伎に関しては初心者であって、したがって、雑誌【演劇界】を、すべて、読み取っておこうと考えていた。それで、2016年からさかのぼって、ずっと、4冊ずつ借り続けていたのだが、この盗難事件の、数週間前から、「あなたの申し込まれている号は、この図書館では、盗難にあったらしくて、欠番になっています。小田原図書館から、取り寄せますね」と、言われていた。小田原から取り寄せるとは、ずいぶん大変だなあと、思う。普通の本だったら、その時点で、もういいです」といったかもしれないが、歌舞伎に傾倒し切って居た時期なので、全部読みたいと、思って居たので、小田原から取り寄せてもらった。

 この歌舞伎に傾倒しているという点が重要です。京都アニメーション放火事件でも、

  歌舞伎が、関与しているでしょう。伊藤玄二郎 →、歌舞伎座のお偉いさん → 尾上菊之助、→ 宮崎駿 →八田英明というラインが考えられます。これを午前五時ごろ書いたのにもかかわらず、今、一時間程度、白井達雄さんの、勤務先について調べていたら、その間に、消えました。だから、非常に重要な部分なのです。

 なお、白井さんの勤務先を日建設計だろうと、長らく、書いて来て、いたのは間違いでした。やっと、松田平田設計事務所だと、わかりました。日本三大設計事務所の一つに勤務しているのだとは、ある、人から聞いていました。が、それが、日建設計だと、私が、言い続けてきたのが、間違いだったのです。

 松田平田設計事務所も、非常に大きい設計事務所の模様です。資本金や、歴史を、見ると、それがわかります。松田平田設計事務所の方は、創業90年を誇り、一級建築士が、204名存在している大きな会社の模様です。

 日建設計だと、誤解をしたのは、六本木の、新国立美術館へミュッシャ展を見に行った際に、進入路で、その名前を、見たからです。「日建設計が、そこを支援している」と。で、私の方が、そこで、勝手に誤解をしたのです。ミュッシャ展と同時期開催が、草間彌生展と、国展だったので、勝手に、類推をしてしまいました。国展も、草間彌生も、何度も私のブログに登場する、因縁の、展覧会ですからね。それだけは、申し訳ございませんでした。でも、日建設計の方でも、白井達雄という名前は、知っていたと、思いますよ。彼は、それほどに、大物である模様です。::::::::

 で、挿入から、浜銀に戻ります。文体も元へ戻します。

当時のわたくしは本当に忙しくて、九時から五時までの、金庫室使用可能時間内に、浜銀、鎌倉支店に寄っている暇がなかった。自宅から最も近いバス停【八幡宮前】から、バスに乗って、大船へ出る。また、帰りは、同じバスで、帰宅すると、言うスケデュールだったので、南に向かって反対側に在る鎌倉支店には、寄っていない。浜銀を使う際は、大船駅・跨線橋の上に在るATMを使うのが、もっぱらだった。プラグ(または、コンセント)が、閉じられている問題から、此処まで発展をしたが、元へ戻ろう::::::::::いや、此処で、終わってはいけない。昔、すでに書いているが、今、筆力がまし、かつ、テーマの追及力が増した今、あれは、女性刑事の変装だったと、新しく語っていかないといけない話が、さらに、3つほど、ある。

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副題6、『浜銀・鎌倉支店は、女性刑事を内部に入れている可能性がある。毎日ではないが、二回ほど、そうだったと、今では思う女性が、登場した。一人目は、一階、一般顧客用窓口で、私のお願いを理不尽にも拒否し続け、いじめの限りを尽くした、50代の、女性である。眼鏡をかけた、きつい顔をした女性で、一種のサービス業である、銀行レディとは全く異なっていた』

 母が、死んで、遺産を相続した直後の事だったと、思う。父の時も株をもらったが、母からも株をもらったので、売り買いを始めた。今は、MRFというカードを証券会社から、もらって居るが、最初期は、それを使わないでいて、銀行振り込みで、入金をしていた。カードをもらって居なかったのか?、または、カードをもらって居ても、使い方を私の方が知らなかったのか、どちらかの、可能性がある。また、カード自体を私の家では、家族全員が信用していない。主人など、クレジットカードは、まだ、一枚も持っていない。息子もそうだったので、「一枚程度は、持っていなさいね」と、勧めてはいるが? 彼は、新築マンションですら、貯金をしたのちに現金で買った。

 で、皆様もご存知であると思うが、株を新しく買うと、四日以内に、入金をしないといけない。その最終日は、私は三時前に、銀行へ行き、ATMを使おうとすると、カードが使えない。三時より前であり、窓口が開いているので、女子行員に、こう、お願いをした。「自己責任ではないのに、急に、使えなくなりました。無くしたわけでもないし、私が偽物の持ち主でもないのです。だから、新しいのを作って、ください」と。しかし、全く、聞いてもらえなかった。

 同じ様なケースが、その前に、三菱銀行鎌倉支店でも起きたことがある。しかも夕方の五時過ぎだった。しかし、二人の若い行員が出てきて、「治らなかったので、新しいものを作りました」と、言って、使えるものをくれた。しかし、浜銀は、頑として、いう事を聞いてくれない。

 今では、あの50代で、眼鏡をかけて、目を吊り上げて、意地悪を主張した女子行員は、刑事の変装だったと、思う。で、それ以降、浜銀鎌倉支店は、一階の、一般・顧客用窓口に、年取った女子行員を配置し続けている。定期のお客用には若くて、ぴちぴちした女性を配置しているが。・・・・・鎌倉支店の様な、主要な場所で、それは、不思議というか、ありえない措置だと思うが?????・・・・・これも、私のブログをある意味で、否定していく措置だと、思って居る。

 常に「窓口用、女子行員は、この支店の場合は、50代でございます」と、言いたいための措置だと、思って居る。(苦笑)いやあ、私のブログは、相当に力がありますね(苦笑)で、力があるからこそ、来週から、このブログを否定するために、一般顧客用窓口にも、ぴちぴちした若い女性を配置するかもしれない。鎌倉支店というのは、どの銀行でも、神社仏閣様が、預金をするので、預金残高が、非常に大きい支店だそうだ。だから、神社仏閣には、若手の美形の社員を派遣して、窓口、一般客には、ろーとるを配置しました(苦笑)と、いう事なのだろう。ロートルって父母が、時々使って居た、暗語としての、外国語(=韓国語や、中国語)のひとつで、老人と言っては失礼な場合に、よく使って居た年取っている人という意味だが?

 しかし、同じ50代の女性行員といっても、あの時の女性は、特別にきついタイプだった。だから、一般的な普通の人間ではなくて、ひたすら私を虐めたいと、思って居た、警察の方の偽装だったと、思う。なぜ、警察がそう思うのですか? 理由は石川和子さんと安野智紗夫人に在る。その説明は、此処では繰り返さないで、置きたい。それと、周南事件や、やまゆり園事件とかに置いて、規制線の張り方他で、警察が、抜群に、CIA側に協力をしているので、その真実を書いている私を、弾圧する目的があったと、思って居る。

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副題7、『金塊、六キロインゴットを、見せびらかす客が、浜銀、金庫室にいたが、今では、嘘だっただろう。一般客で、六キロの金塊を買う人間はいないから。殆ど、二キロ単位で買うものだから。あの六キロ・インゴットは、映画マルサの女などを見た、井上ひさしが、発案した、かわいい謀略だったと、考えている・・・・・彼は、本当に現実を知らない。金塊を六キロ単位で、買う個人など、歯医者様でもいないのに』

 浜銀・鎌倉支店の、金庫室とは、奥まったところに在って、入り口から、見えない形になっている。ある日、その5個もある関門の最初の二つの扉を通り抜けると、おくから女性の嬌声が聞こえた。「ああら、何々さん、すごいわねえ」と、言って居る。浜銀鎌倉支店は、最新鋭の、金庫室システムを使って居るので、同じクマヒラ製でも、関門が、二つぐらいほかの銀行より、増えていて、金庫室へ入るまで、時間がかかる。

 それで、今から、であうお客が、直前に、入室したお客ではないと、いう事は、私には。わかっている。エレベーターから、五つの関門を通って、金庫室に入るので、直前に、入室したお客なら、どこかの関門で、その後姿を見ている筈だからだ。で、ずいぶん前に入室したと、思われるのに、・・・・・そこから、貸金庫を、もって出てきて、入り口から、金庫室までの、左右に置いてある、個人用ブースにまで、まだ、来ていないのが、不思議だ・・・・・と、まず思った。そのタイムラグに、違和感を感じた。こういう時は、必ず、何かの小細工を弄されているのだ。自然なことに関しては、私は違和感を持たない。

 で、用心をしながら、金庫室に入ると、女子行員の制服を来た、女性が、しゃがんでいる。その顔を見た途端に、『ああ、女性刑事の変装ですね』と分かった。ともかく、一般の浜銀の女子行員が、きゃあ、きゃあと、言う様な嬌声を上げるはずがない。それほどに下品な女性が、入社できるはずはない。しかも、お客に向かって、「ああら、何々さん、すごいですねえ」なんていうためぐち(対等な、友達同士の会話術)を利くはずがないのだ。

 お客の方だが、当時は、そういう認識がなかったが、今思うと、偽のお客で、こちらも、刑事の変装だった可能性が高い。それは、この時以降、2018年の9月27日、日吉の東急バス【ときわ台バス停】で、起きた自閉症の青年を偽装したプチお芝居を観察した結果だった。三人の刑事が、或る脚本に基づいて、私を陥れるためにバス停で、小芝居をしたのだが、その時、普段【ときわ台・バス停】を使う人ではないことは、瞬時に分かったからだ。それ以来、面立ち、服装、体形、そして、態度を、見ただけで、刑事の変装か、そうでないかがわかっている。

 タクシーの運転手に化けた刑事には何度も、であったが、最新のケース(2019年8月5日)では、そのスピードの出し方で、刑事だと、わかった。猫か子供でも、轢き殺しそうなハイスピードで運転する。そんなタクシー運転手など、かつて、見たことがないから、すぐわかった。内装だけは、「刑事が変装して、運転しているタクシーには、広告とナビがない」と、以前、語っているので、ごたごたと、たくさんの広告が、設置されていたが、運転する、スピードは、明らかに、攻撃的速さであって、60キロを超えており、心の中の、ありようを見事に表していたのだった。「お前なんか、馬鹿なのだろう。俺が刑事だとは、わかるまいね」と、言う軽蔑の心の事だ。

 元に戻ろう。入室してから三分は経過して、金庫室に入った私は、女性行員をそばに引き寄せているのにもかかわらず、個人ブースに移動をしていない、お客に違和感を持った。そして、女性行員を装った、女性刑事も、ふたたび、「ああら、何々さん、すごいですね」と、叫ぶので、彼が、保持している金庫の中を、ちらっと覗いてみた。すると、6キロインゴットが、4本は見えた。その箱は、私が借りているものよりも深さが二倍以上深い。したがって、もしかしたら、二重にダブって金塊が入っていたのかもしれない。だが、6キロインゴットだけでも、24キロだが、それが、ダブって入っているとすると、50キロ近くなるので、引き出し形式のあの箱がスムーズに動くとも思われない。

  ここから、私は、2000字近く、面白くて、重要なことを書きました。しかし、本日は、心の余裕があったので、ふと、と言う感じで、西隣の白井さんの、勤務先を調べて行ったのです。日本で三大設計会社の一つに努めているのだとは、別の人から聞いていました。ただし、念のために言っておきますが、別の人とは、この山の住人ではありませんよ。その調査の間に、どうしてか、面白い部分が消えてしまって居ました。それで、仕方がないので、復活をさせます。頭は、相当疲れていますが、頑張りましょう。

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副題8、『旭化成建材疑惑とは、我が家の資産を減らそうとする、どうでもいい問題だった。しかし、私がその真相を話し始めているので、彼等は、それが、真実であると、せねばならなくなって、大騒ぎを起こした。しかし、少しの間、私が、その事件について触れなかった(なぜなら、やまゆり園事件を起こされて、そちらに、ついて、語る必要があったので)からか、なんとあの傾きマンション【らら横浜】を、つぶしたそうである。JR横浜線、鴨井駅まで、あれを見に行ったのだけれど、夜だったので、明かりが見えないなあと、不審に思って、行く道を、通る人に聞いたところ「あんなの、とっくにつぶされていますよ」と、言った。びっくりした。どこがお金を支払ったのだ? くい打ち疑惑の、おお元である、旭化成建材が支払ったかな? しかし、監督責任のあるはずの日立エンジニアリングはコトっという形でも、表に出ず、支払いも無論していないだろう。三井不動産レジデンシャルは、どうなっている?

 この傾きマンションの問題に関しては、石井国土交通大臣が、大きく、関与したので、もし、石井秀樹氏が、石井大臣と親戚だと仮定をして、それが当たっているとすると、個人事業主の秀樹氏もこの問題に、関連があると、いう事となる。白井達雄氏は、技術的な問題点として、この謀略を提起した可能性がある。で、本来ならライバル関係になるだろう、この二つの夫婦が悪事を共有するという形で、がっちりと仲良し二人組を形成した可能性が出て来るのだ。なるほどねえといっておこう。

 ところで、白井達雄氏の勤務先、松田平田設計事務所の名前まで、出して、ここまでのことを書くのには、むろんのこと理由がある。其れを後で、書いていく。ただし、こういう新規塾が起きる可能性もある。それは、白井さんが、転職をするという事。それでこの文章が間違って居たことにするために、で、此処で、白井さんが松田平田設計事務所の本当の重役だったと、言う、証拠は、置いておきたい。

  

ここまでの、事を私がする裏には、安野智紗夫人の行為が、ある。 安野智紗夫人に大いなる原因が在る。彼女が、合いかぎを使って我が家に侵入をしている可能性を、さいきん、ずっと、語っている。お化粧品の内、特殊なもので、一般の薬局には売っていないものを盗んでいると語っている。それなのに、さらに、ひどいことをやって来た。白い新品のおズボン(パンツ)に、

 くっきりと青黒いシミをつけている。しかも、それをこのブログの世界で、書いているのにもかかわらず、2019年の8月9日の午後一時頃、私が駅から、「今から帰りますね」と、主人に、電話をかけたことを盗聴して(あと注4)

 私が・・・・・その相手について、何か悪いことを書いたら、その相手が目の前に現れたら、委縮するはずだ・・・・・と、いう彼等固有の概念を、彼等鎌倉エージェントは、持っているらしくて、その日は、前田清子、渡辺賢司、安野智紗の順番で、山の坂で、下ってくるという形で、現れたのだった。  『よくぞ、そんなことが、特に今という時点で、できるわね』とあきれはてているが、彼等は、それを、やるので、ある。  それほど、彼等の頭は単純である。よく言って中学生程度。悪く言うと五歳程度の頭脳レベルである。

 それなら、ここで、白井さんが国民を裏切ったらしい事を書いても、神様はお怒りにはならないだろうと言う確信をいだくのだった。傾きマンションの住人に対する保障費用は、内閣官房機密費が当てられたと信じるからだ。ルートは、伊藤玄二郎が、谷垣禎一さんを取り込んでいるので、谷垣さんから安倍晋三総理へ、「そうしてくださいね」と、お願いが行ったと想像をしている。

  しかも、白井・小野寺夫妻はあの家(安野夫妻の家)に、2014年6月9日には、上がってお寿司を取り、六時間も一緒にいたからだった。一蓮托生というか、同罪というか、自分たちの、行動で、「安野夫人と、お仲間です」と、誇示しているからだった。この150億円は、安野夫人が過去に行ってきた悪事を隠ぺいする目的がある。それは、100%確かだからだ。白井達雄・小野寺夫妻は、何で、そういう安易なことをする? その点についての分析も済ませてはあるが、今日はそれには、触れない。

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副題9  「挨拶状の差にもどりたい。 石井秀樹さんの挨拶がタオル一本だったと、過去に不満気に書いている。それは華やかに展開するパーティ攻勢を見ていると一度もあの家にあげて貰った事のない身には、それが敵意の表明だとわかるからだった。まあそれは仕方がないとしよう。あのいえは、最初の目的からして、私が丁寧に、書き続けている、紫陽花ばたけギモウ事件と呼ぶ非常に悪辣な土地盗み事件の、証拠隠滅を目指して建って居る家だからである。したの写真はそれを説明するのに役立つもののひとつだが、

今は、詳細には触れないで、先へすすみたい。というのもお金の問題に入って行きたいからだ  。

   その家なのだが、不動産会社に言わせると、鎌倉駅から、徒歩八分で来ることができる好物件だ。駐車場がないという欠点はあるが、自然環境という意味では、これ以上は無いほどに美しいところである。

   そこが四十七ツボで一千万円なのだ  安すぎる。そして、一般的な不動産物件として、広告は出ず、ただ、三菱銀行の仲介で、石井秀樹氏の手に渡った。どうして、そういうことになるかというと、実は、それは、原因が私に在る。それは私が超が付くほどの大物であり、それが書いている事をぶっ潰す事が出来る家だと見なされているから、それほど安く手に入った。

  そしてテレビ内で、建設費は、ほぼ四千万円を掛けたという。北久里浜あたりでも、建売住宅が、5000万円する時代に、抜群の、豪邸がほぼ、同じ値段で、手に入った。それも、はっきり言って、私が、大物だからだ。でも、感謝は、されていない(苦笑)

   かつ、引っ越して来てからパーテイざんまいだ。

 しかも時には、子供達を、特に他人のお子様方を、利用してひっかけにくる。私を罠に書けようとする。 物凄いかっぷるだ  東京理科大ってそう言う道徳感を学生に植え付けるのだろうか ただし、こう言う事を書き続けていると、いわゆる、引かれものの小唄となる。したがって、ここでは問題をお金の事に戻そう。あの家のお台所だが五百万円掛かっていると聞いた。

   そのセットを作った会社の社長だが、ものすごく無礼であった。また、手触りがよいという事で、天板が漆喰で出来ているので、左官職がくる。この男が、これまた、この上なく無礼であった。さてこの二人の無礼は、秀樹さんが、石井國交相のしんせきであることを知っていて、生まれたものだったと、私は、おもう。

 しかしその石井大臣は国民の税金を、黙って、というか、秘密裡に、百五十億円以上を使って、傾きマンションの消滅に使った可能性のある大臣なのだ。だから、石井大臣が在任するかぎり、この国には天災が続く。こういうところに、私は天の摂理を感じ取る。

  あの家具屋の社長に戻ろう。彼は、私から、直接に、「どうして、そんなに無礼なのですか?」と、質問をされたら、こういう風に答える可能性が有る。 「私はあの家で作業はして居ません。完成品を持ち込んだのだから、ご迷惑を掛けて居ません」と。しかし、私は一種の頭脳労働者なのだ。10人近いの若者が来て「はーい、そっち、持って」  とか、「ちょっと、右に曲がって」といえば、やはり、うるさい。しかもなんという事だろう。

 テレビクルーは、我が家の土地で、許可もとらないで、ひどい映像を撮影をしている。そこは安野夫人と前田夫人のせいで盗まれた土地で、我が家だけ花を植えることが出来ない土地なのだ。テレビを利用すれば、洗浄化出来得ると思っている悪人たちに、利用をさせている。只々悪辣さが随所に見られるおそるべき番組だった。

 私の許可を得ないで、そういう事をしている。悪辣極まりないテレビ番組だった。

 

 この件だけど、もし、彼らが、道路位置指定を持ち出して、それがあるから、こういたしました」などといったら、それを、また、問題にしないといけない。だって、道路位置指定が、公的、登記での所有権を、移動することなどできないのだから。もし、後ろに、石塚雅彦さんが居て、こういう番組を作ったのだったら、彼は日経新聞論説委員の後に、早稲田大学の法科大学院の教授になったはずだから、何をかいわんや。

 この案件でも、そのほかでも、活躍をしている伊藤玄二郎は、中央大学の法学部卒なのだ。しかも、しかも、前田清子さんなど、静岡大学の法学部卒なのだ。それが、こういう事を夫に平気でさせている。信じがたい。税金泥棒は、彼女が、18歳か、19歳で、始まっている行動だった。だから、こんな人を、國學院大學に紹介した八幡宮の、大イチョウは、倒壊する。「天網恢恢、そにして漏らさず」とは、まさしく、この山で行われた悪事の関係者たちと、その後を指す。

 繰り返すが、もし、道路位置指定を、かざして、「大丈夫です」などと、彼らが、言ったら、それが、新たな欺罔となる。本当に悪辣な連中だ。上は、前田祝一であり、下は小野寺夫人である。上の幽霊のような顔を見てほしい。下の、誰に対しても。、愛情など、みじんも持っていない女の顔も、とくと、ご覧をいただきたい。東大卒というポイントだけが、彼女の金科玉条である。

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副題10、 『かと言って、「白井秀樹さんが、ずっと紳士だった」というわけでも無い』

   今、松田平田設計の実績というのを見てみました。さすがに日本三大設計会社といわれるだけあります。いい建物を作って居るのに、それは何だ?という程に、汚い事を、白井秀樹夫妻は、やってきたのです。やめさせようと思ってなんども「朱に交われば赤くなる」のたとえ通りこの山で、安野夫人と交われば、馬鹿になるの典型だと書いて来ました。何度、書いたか知れないというほどに書いてきました。読んでいないらしくて、馬鹿げた事を40回位やってきて居ます。 したは、その一例です。

 小野寺夫人宅が建築中からいじめてきた実例

 左側が我が家なので、どう見ても出っ張っている様に見える塀を、夫婦そろって、隣にいるのに、夫婦自らが、お断りに来ないという形で、作り上げ

 ひっかけて、けんかに持ち込ませようとする意図が見え見えの塀ですた。三寸(=9cm)の角材を使ってある無骨なもの、ともかく、工事をするのには我が家の敷地ないに入らないとできないのに、そこに来て、いてもお断りのあいさつがなかったという無礼な措置、どうせ、前田家か、安野家からの指示でしょうが、だからこそ、八幡宮の大銀杏は倒壊します。

  このブログは、9日の深夜に書き始め、四日後の、13日に完成する。雨宮舜(本名 川崎千恵子)

 なお、このブログの、2010年より数え始めた延べ、訪問回数は、5537965です。

 

後注1 

2003年5月のブッシュ小泉会談出発前に、進次郎君を一切映さなかったMedia・・+・・MrsT斎藤・元米大使館勤務とMrs Semiのコンビから教わった事

2019-08-08 05:11:08 | 政治

 後注2

石井秀樹氏は19-2-23に、お客=子供達を、私への罠の道具として使役した・・・で、周南事件の真実と横須賀に存在する核燃料棒工場の存在を、今語る事が、可能になった

2019-03-02 23:59:18 | 政治

 後注3

前田祝一様、貴君に行動の自由があるのなら、私にも、その行為を記録する自由はあるでしょう?△  2013-06-11 15:31:49 | 政治

後注4、

2019-8-8 13:00頃、目の前に現れた安野智紗夫人の顔は、こわばってはいたが、よくぞ、いま、ここで、現れたものだと、私はあきれ果てた

2019-08-09 11:06:55 | 政治



 

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