風の向こうに  

前半・子供時代を思い出して、ファンタジィー童話を書いています。
後半・日本が危ないと知り、やれることがあればと・・・。

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神詞②

2015-07-31 19:03:19 | 神詞

2015.7.29  7;47    急に雨が降り出した朝に

 

赤い夕日が昇るとき  庭に石の花が咲く

雨降る夕に  赤い椿の花が咲く

彼(か)に見えて  汝(な)に見えぬもの  数多(あまた)有り

さよう  心得よ!

 

 

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中国の本性

2015-07-29 20:25:51 | 日本があぶない

ケント・ギルバートさんの記事の紹介です。

私たち日本人にとって、大変重要(大事)な事が書かれています。

ぜひ、元記事に飛んで読んでみて下さい。

          ↓

PRCの国防動員法をご存じですか?(二カ国語)

http://ameblo.jp/workingkent/theme2-10080446131.html#main

 

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神詞

2015-07-29 14:12:33 | 神詞

2015.7.24 23;05



元の霊(ひ)を取り戻せ、大和の民よ!

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【拡散希望】中国とは?⑥

2015-07-29 09:55:29 | 日本があぶない

【拡散希望』記事です。

 

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ここから・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

「毛沢東のどでかい詐欺」さまからのメッセージにより、

記事の拡散をさせて頂きます。

 

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・引用開始・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 ウィーン会議が第二次大戦の火種を作ったように、ポツダム会談は、結果として中華人民共和国をつくるもととなり、のちの冷戦の火種をつくったともいえる。この不正をこれ以上見逃しておいてはいけない。このままでは世界(日本もふくめて)にもたらされる災厄が大きくなるばかりである。というのも、朝鮮戦争も、北朝鮮という問題だらけの国も、そしてヴェトナム戦争も、そのほか数々の紛争も、中華人民共和国の影の存在なしには語り得ないからである。

 昔、一本の釘のゆるみが柵の壊れにつながり、家畜たちの大脱走につながり、探しに行った主人のケガといった災厄を次々に生むといった話を読んだことがある。

 今こそ、きちんとくぎをしっかりとめ、動物たちをとりもどし、できるかぎりの修復をはかるべきときである。

 すなわち、ポツダム宣言の訂正や条約の再検討のための会議をひらこうではないか。そして、太平洋戦争が実際はいかなる戦争だったのかを再発見する会議にするべきである。そしてこの会議には、ポツダム会談への参加国、その参加国から独立した国々、日本、など、関連するすべての国々に参加を要請したい。

 

 

 そして日本として主張すべきはこんなことではないか。

l サンフランシスコ講和条約の過大にすぎる賠償金の減額と差額の返還。

l 毛沢東の調印の無効とあらためて台湾と再締結すべきこと。

l 賠償金のうち「中国」すなわち毛沢東の取得分の全額返還。

l また、日中国交正常化後に「賠償」として中国に譲渡した金員の全額返還。

l 中華人民共和国へのODAの全額返還。

l 毛沢東のポツダム会談出席についてスターリンの関与の調査。

l スターリンが関与していた場合の旧ソ連分の賠償金の減額もしくは没収。

l 北方領土の日本への返還。

l ワンフーチン、中国の秘密工作についての調査。

 

 

 この会議では、日本の強いリーダーシップを発揮してほしい。

 毛沢東の詐欺さわぎを取り除いて、ポツダム会談などの流れを見るに、欧米がアジアでもっとも強力な国となっていた日本をたたきのめしたのが太平洋戦争といえよう。

 それでもアジア諸国の独立の機運を抑えることはできず、第二次大戦後に独立した旧植民地の国々は、直接・間接に日本の貢献を受けていると思う。

 より直接的に受けている国の一つがインドネシアである。

 この国は、オランダの植民地であった。第二次大戦中、日本軍により一旦オランダ軍は敗退した。第二次大戦後意気揚々と戻ってきたオランダ人たちを待っていたのは、今度はインドネシア国民であった。彼らは旧日本軍から武器を調達し、植民地支配に対してたちあがったのだ。旧日本軍人のうち、何人かもボランティアでインドネシアに残り、共に戦った。日本の快進撃は最終的には敗退したとはいえ、アジア仁に勇気と誇りを与えたのだ。そして、インドネシアは独立を勝ち取った。

 旧植民地の国々は、皆、事情を伝えれば、日本の味方になってくれるはずである。日本は孤立してなどいない。孤立させる秘密工作が功を奏しただけなのだ。

 そして、旧植民地の国々の力を結集し、ポツダム宣言の再構成や条約の再調印の他に、相互に独立を尊重し、いわれのない侵略行為に対して相互に監視し、必要に応じて警告後に侵略を除去できるシステムをつくりあげ恒久的な平和をもたらしてほしい。

 それが過去から学ぶということだと思うからだ。

                                以上

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・引用終わり・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

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反安保デモに「中韓反日組織」の潜入情報! 

2015-07-28 18:31:35 | 日本があぶない

なでしこりん様の記事から。

 

・・・・・・・・・・・・・・・・ここから・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

反安保デモに「中韓反日組織」の潜入情報! このままじゃ日本は特亜三国のやりたい放題に・・・

日本の政治に外国勢力が介入することはお断りします!  
     日本共産党と中国共産党の関係を書くと掲載できないのかな?
 

 なでしこりんです。「事実は小説より奇なり」と言いますが、日本で今起こっている事実は小説以上ですね。それは「安倍内閣の支持率の低下」。私はこの問題の答えは、俳優のつるの剛士さんが安保法案について「『反対反対』ばかりで『賛成』 の意見や声も聞きたいなぁ」とつぶやいたことが核心を突いていると思います。朝日新聞や毎日新聞の偏向報道は今に始まったことではありませんが、私は「NHKの偏向放送」がひどいと感じています。今日は「zakzak」の記事からです。

          
 
 反安保デモに「中韓反日組織」の潜入情報。 集団的自衛権の限定的な行使容認を含む安全保障関連法案が、衆院本会議で可決された。 日本の安全と国民の平穏な暮らしを守る法案だが、野党や一部メディアのレッテル貼りや、自民党若手議員の報道圧力発言もあり、逆風の中での採決となった。 こうしたなか、中国や韓国の「反日」組織が動き始めている。警戒を強め、反転攻勢に着手する政府・自民党。 ジャーナリストの加賀孝英氏が緊急リポートする。 

 「戦後以来の大改革」  安倍晋三首相がそう名付けた安保法案が16日、衆院を通過した。日本を取りまく安保環境の激変を受けて、政治生命をかけて提出したものだ。 ご承知の通り、米国やオーストラリア、カナダ、モンゴル、インドネシア、シンガポール、ブラジルなどの世界各国は、日本が掲げた「戦争のない平和な世界構築」への決意に即刻、賛同と支持と期待を表明した。 批判したのは、中国と韓国、北朝鮮ぐらいだ。

 一方、わが国の現状はどうか。法案の衆院通過後、報道各社の世論調査では、内閣支持率と不支持率が逆転した。 全国各地で「アベ政治を許さない」と書かれたプラカードを掲げたデモが行われ、国会前でも5000人以上の人々が集まり、法案廃止と安倍首相の退陣を連呼した。

 だが、沖縄県・尖閣諸島や南シナ海で暴走する中国の軍事的脅威に目をつぶっていて、本当にわが国の領土と国民の安全と生活が守れるのか。 自民党の高村正彦副総裁は19日のNHK番組で、「国民のために必要だと思うことは、多少支持率を下げても進めてきたのが自民党の歴史だ」と強調したが、別の自民党幹部はこういう。

 「第2次安倍政権発足(2012年12月)以来最大の危機だ。 これまでは、『9月の自民党総裁選は無投票再選、安倍首相は長期政権』とみられてきたが、どうなるか分からなくなった」 
私(加賀)はデモを否定するつもりはない。ただ、裏で何が起こっているのか、ぜひ知っておいていただきたい。 以下、外事警察を含む、複数の情報当局関係者から得た情報だ。

 「中国と韓国の協力者が『今が安倍政権を倒す、絶好のチャンスだ』と活動を活発化させている。デモの参加者の中に監視対象者の姿が確認されている。 彼らが法案を『戦争法案』『徴兵令』『強行採決』と叫び、極左集団や一部野党が結託してあおっている。 中国の工作員関係者は国内に約5万人いる」

 「中韓両国は『安倍首相さえ排除すれば、日本は言いなりになる』と、安倍潰しを画策してきた。 彼らは意のままに一部の議員や官僚を動かして官邸情報を盗んでいる。最近、数人の議員に倒閣運動を持ちかけた。 『安倍は終わりだ。次(の首相)はあなただ』と」
http://www.zakzak.co.jp/society/politics/news/20150723/plt1507231140001-n1.htm


            

 
記事の中にもありますが、安保法制に反対しているのは中国、北朝鮮、韓国。この特ア三国による「日本政治への内政干渉」は小説ではなく事実としてあります。私は、「自分は普通の常識人」と思っている方にお尋ねしたい。「あなたは外国勢力による日本政治への内政干渉を許せますか?」と。 あなたの答えはどうですか? 

 実際、愛国保守の立場でブログを書いていますと、「中国による対日工作」に直面することがあります。覚えておいででしょうか? 民主党政権時代、農林水産省大臣の鹿野道彦と副大臣の筒井信隆に中国人民解放軍のスパイである李春光が濃厚接触していたことが判明しました。日本国内で活動している「中国人民」解放軍総参謀部第二部」所属の工作員は李春光一人だけと思いますか?

  北朝鮮系の朝鮮総連、韓国系の民団も日本の政治に介入しています。民主党の中にはすでに「韓国系日本国籍者」の国会議員が数名いますよね。朝鮮総連や民団の工作員が厄介なのは、あの連中は「日本人に成りすますことに罪の意識を感じない」ことです。在日韓国朝鮮人には「あなたは外国人ですよ!」と言うと「ウリたちを差別するニダカ!」と怒り出します。ちなみに在日韓国朝鮮人は韓国籍は韓国で、北朝鮮籍は北朝鮮で参政権を持っています。朝鮮総連の正副議長は北朝鮮で国会議員に当たる人民会議の代議員でもあるんです。

 今回の安保法制に関する報道は、まさに「マスコミの自殺行為」です。いったいどれだけの「チャイナマネーとパチンコマネー」の実弾が飛び交っていることか!その下劣さに日本国民は気付くべきです。特に日本のマスゴミ関係者に言いたい。「わずかな金で日本を売って、あなたはそれでも日本人なのか?」と。

 記事にある『安倍は終わりだ。次(の首相)はあなただ』というのは鳥取県選出の国会議員のことでしょうか? 安倍内閣の要職にあるにもかかわらず、評論家のような「自民、感じ悪いよね」発言は、まさに味方に背後から銃で撃たれたような衝撃を与えました。自民党の中にも「親中派議員」がいますからね。この連中には「日本人として誇り」はないのでしょうか?

 最後に私からのお願い。「なでしこりん」にコメントを下さる読者の方に、何者かが罵声を浴びせたり粘着する事案が発生しています。アメブロからの投稿は投稿者のブログにたどりつけますので、そういう不快な思いをされた場合は「徹底的に戦う」か「投稿を止める」かのいずれかで対処してください。私たちは「日本を守る」戦場にいます。「なでしこりん」は小さなブログですが、皆さまとともに最後の一兵になるまで戦います。私は投稿はしても投降はしません。あなたもそうでしょ? By なでしこりん

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ここまで・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

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