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崇徳地蔵(人食い地蔵)聖護院、御殿境内の東側

保元の乱(1156年)讃岐の国に配流の身となった崇徳上皇のすさまじい、恨みつらみの霊
を慰める地蔵、「すとくいん」が、‘ひとくい、と発音が似ているせいか「人食い地蔵」と呼ばれる。
  今では、無病息災の地蔵様です。
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地摺れの柳 頂法寺内

大きな柳の木、京都のど真ん中を示す(へそ石)と並んで六角堂、頂法寺の名物。
枝ぶりが美しいので古くから「縁結びの木」として信じられている。
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へそ石 烏丸六角東入北側

「ろっかくさん」正しくは、紫雲山頂法寺内生け花の家元・池坊流発祥の地で創建は
   聖徳太子。系内に残る礎石。別名は、要石(かなめいし)とか(へそ石)と呼ばれる。
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