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東洋大学・駅伝・アイスホッケー・チャーリーブラウン・舟木一夫・時には時事問題なども。2008年4月11日開始

東洋大学陸上部男子、長距離・競歩以外の入学予定者が判明!(陸マガ)

2018年02月17日 20時46分36秒 | 駅伝/陸上
本州地方の大雪の為、北海道内での発売が遅れていた陸上競技マガジンと月刊陸上競技が、ようやく
発売となり、苫小牧の書店で二誌を見比べて、今回は陸マガを購入しました。

                     

記事の内容には大差はありませんでしたが、私が一番知りたかった高校生長距離以外の進路は、月陸はその種目の上位10名しか進路を載せていなかったのに対し、陸マガは東洋大学などに関しては、全員載っていたので、今回は陸マガで決定!

100m
・宮本大輔 (京都・洛南) 10秒23 (インターハイ2年生・3年生連覇)
・伊藤羅生 (青森・大湊) 10秒56
・田中拓海 (山梨・駿台甲府) 10秒65
・坂下大哉 (岐阜・岐阜聖徳学園) 10秒77

200m
・中澤凌太 (岐阜・関商工) 21秒75

400m
・柴崎悠斗 (山形・米沢中央) 47秒26

400mH
・野尻 瞬 (大分・大分雄城台) 55秒05

走り高跳び
・松井大地 (静岡・富士宮北) 2m04

走り幅跳び
・相澤海斗 (埼玉・西武学園文理) 7m21

何と言っても白眉は100m高校では敵なしの洛南高校宮本大輔でしょうね。インターハイ2連覇で桐生佳秀の高校の後輩です。
400mの柴崎も2017年ランキング8位くらい?

400mHの高校トップ選手は51秒~52秒台ですが、大分の野尻選手はややタイムが物足りないです。何らかの理由があるのか?
時間があったら彼らのインターハイの都道府県大会、地区大会、全国大会などの記録や順位もいつか書きたいと思ってます。

東洋大学女子は、まだ全国的な認知度が低いのか両誌とも記載はありませんでした・・・・。
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