たっちん日記 by T.Mitsuhashi@YOKOSUKA

普段はただのサラリーマン。 水曜日は観音崎の好きなだたの酔っ払い親父。

たっちんのEnglish hour

2007-06-17 00:20:56 | 平和都市よこすかへ
How do you go to school?
学校へはどうやって行くの?

How about taking a trip somewhere?
どこかに旅をするのはどうだぃ?
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今日からがスタート

2007-02-09 00:16:32 | 平和都市よこすかへ
横須賀のことを強く想う気持ちを持ったすばらしい仲間がいる。

「福祉のまち、よこすか」をめざして-横須賀市議会議員・無所属・藤野英明HP

ユーティング・ブログ!

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たっちん日記 6月16日

2006-06-17 02:17:42 | 平和都市よこすかへ
送信日時 2005年11月4日 1:16
宛先 sd-mo@city.yokosuka.kanagawa.jp
件名 原子力空母母港化に反対です。

本文
蒲谷市長 殿
私は鴨居に住む三觜(みつはし)と申します。
今回のアメリカ海軍横須賀基地への原子力空母の母港化には絶対反対です。
横須賀市民として、子供を持つ親として、
これからの横須賀の平和で安全な生活を脅かす原子力空母の母港化。
絶対に許してはいけません。
市長の今回の迅速な対応と、市議会全員での意見書提出には一市民として、
心強く思いますが、これからの道のりは厳しいもだと思います。
横須賀市民の代表として、これからもぜひ頑張って粘り強く政府との交渉を
お願いしたく、応援のメールを差し上げました。
よろしくお願い申し上げます。

三觜達也
個人的なサイトでも応援しています。
たっちん日記
http://blog.livedoor.jp/tacchin_99/
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原子力空母問題関連

2006-06-13 01:46:40 | 平和都市よこすかへ
カナコロニュースから。

原子力空母配備を「黙認」の構え/横須賀市長

黙認とは何?
市民に明確な説明なしに話をすすめることは絶対に許されない。
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原子力空母問題関連

2006-06-11 01:16:10 | 平和都市よこすかへ
原子力空母問題で14日に全員協議会/横須賀市議会

市長が受け入れの意向を示すかもしれない。
絶対に反対。
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カナコロニュースから。

2006-06-09 01:06:39 | 平和都市よこすかへ
原子力空母「聞く会」で容認、反対派が火花/横須賀


第2回「聞く会」で申し入れ/横須賀の市民団体
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原子力空母反対デモに1600人参加/横須賀

2006-06-05 01:38:19 | 平和都市よこすかへ
カナロコ ローカルニュースから。

原子力空母横須賀母港化を許さない全国連絡会など四団体は三日、在日米海軍横須賀基地への原子力空母配備に反対する集会を横須賀市内で開き、国会議員や市議らを含む約千六百人(主催者発表)が同基地前などをデモ行進した。
 原子力空母問題をめぐっては、蒲谷亮一市長が二日に外務省で、原子力災害に関する日米間の相互支援協定締結を要請するなど、配備が徐々に現実化してきている。
 集会であいさつした市民団体共同代表の呉東正彦弁護士は「米政府から、とんでもない内容のファクトシートが示され、意見を聞く会で容認論が大半を占めるなど、蒲谷市長に圧力がかかっている。市議会でもどっちを向いているのか分からないような発言が続き危険な状況だ」と強調。「反対署名は五十万人を超えた。みなさんの力で市民投票に持ち込もう」などと呼び掛けた。
 蒲谷市長からは「通常艦の可能性をまだ捨ててはいませんが、極めて厳しい状況という認識を持っているのは事実。いずれにしても、市民の安全を守る立場で問題解決の努力をしたい」などとするメッセージが届けられた。

この記事の中で呉東正彦弁護士が言われているように、
市民投票なり、横須賀市民全体の意見を聞くべきだと思う。

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原子力災害の相互支援協定締結など要請/横須賀市

2006-06-03 00:49:46 | 平和都市よこすかへ
カナロコ ローカルニュースから。

『在日米海軍横須賀基地の原子力空母問題で、横須賀市の蒲谷亮一市長は二日、日米両政府が取り組むべき「最低必要条件」として、原子力災害に関する日米間の相互支援協定締結や、基地内の放射能観測体制の強化などを外務省に申し入れた。市長が空母問題で外務省に要請するのは九度目だが、原子力空母入港を想定した安全対策に言及したのは初めて。
 河相周夫北米局長と面会した蒲谷市長は、【1】原子力災害を含む災害時の、市と米海軍との相互支援協定の早期締結【2】原子力艦船の事故を想定した防災訓練への米軍の積極的な参加を求める【3】それらを実現させるために市、日本政府、米軍が日常的に協議する場の設置を要望【4】さらに日本政府が基地内の原子力艦の放射能観測体制を強化する【5】横須賀市内にある原子燃料製造会社の災害に備えたオフサイトセンター(緊急事態応急対策拠点施設)の活用を進める-ことを要請した。
 河相局長は「関係省庁と早急に検討し、横須賀市民の安心のために政府として最善を尽くしたい」などと答えた。
 面会後に会見した市長は、先月三十日の市議会本会議で各会派から出た意見を踏まえた行動だと強調し、「通常型配備の可能性は薄く、ただ通常艦を求めるだけでは市民の安全を確保する役目を果たせない」と要請に至った経緯を説明。
 市長は「喜んで容認する人はほとんどいないし、私も喜んで容認したくて、こういうことを言っているのではない」とした上で、「容認する、しないにかかわらず(日米政府が)原子力空母を配備するという以上、安全確保の措置は絶対必要。それをやらずに、原子力空母配備の話をしてほしくない」と訴えた。
 米側は「原子力艦船の事故はあり得ない」という立場で、日本政府も同調しているため協議難航は必至。しかし市長は「人間のやることだから、万一、何か起こったときでも安心できる体制に(地元は)してほしいことを理解すべきだ。米本国でやっていなくても、日本は違う」と主張した。』

下線のところ(たっちんによる)、
完全に市長は昨年10月の自ら反対の立場から大きく後退だ。
このような行動をする前に、もっともっと反対の立場を明確にしてほしい。
悲しい。
なぜ選挙で公約したことをくつがえすのか?
そんな市長を選んだ覚えはない!
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定員6倍超の応募/横須賀の原子力空母の意見を聞く会

2006-06-03 00:49:11 | 平和都市よこすかへ
カナロコ ローカルニュースから。

『原子力空母配備問題をめぐり、横須賀市が六月八日に開催する「第二回意見を聞く会」の出席希望者申し込みが五月三十一日締め切られ、応募総数は定員(百二十人)の六倍を超える七百七十二人まで増えた。蒲谷亮一市長から方針転換をにじませる発言が続き、市議会では容認議論が活発に交わされていることもあり、市民の関心も急速に高まっているようだ。
 ヴェルクよこすか(同市日の出町)で開かれる同会では、蒲谷市長が一般市民から空母問題に関する考えを聴取する。発言できるのは二日の抽選で選ばれる百二十人で、当日は三十人の傍聴を受け付ける。市側が出席者を選び、市民に公開しなかった第一回が批判を浴びたことに配慮した。
 今回は反対派の市民団体メンバーらが大量に応募しており、市長批判などで紛糾することも予想される。会場の都合で今回も二時間で打ち切られる予定で、三十日の市議会でも「百二十人が話したら、一人一分しかない」と質問が出るなど、疑問の声も上がる。
 市は当日の会場で抽選で発言者を決めながら進行する方針。「話が大きくそれたり、同じ話の繰り返しになったりしない限り、自由に話してもらいたい」(基地対策課)とした上で、各自が簡潔に話せば全員が意見を表明できるとみている。
 聞く会への参加を呼び掛けてきた「原子力空母の横須賀母港問題を考える市民の会」の呉東正彦弁護士は、「市は、抽選に外れる六百五十人の意見を含め、もっと広く市民の意見を聞くべきだ」と話している。』

この会を形式だけに終わらせないように市長に強く要望したい。
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市長へのメール 2006.5.11

2006-05-12 01:44:20 | 平和都市よこすかへ
横須賀市長 蒲谷殿

昨今、市長の発言がマスコミ等の紹介によると、
原子力空母受け入れに傾いているように感じます。
それが事実とすれば非常に憤りを感じます。
選挙で公約されたはずではないのですか?

また、この度開かれる空母後継艦問題の意見を聴く会についても
私達一般市民が傍聴もできないとのこと。
なぜですか?

今、一番重要な横須賀市民の問題をなぜ一部の人達の意見だけを聞くのでしょうか?

このような閉鎖的な市政は市民は期待していません。
もっともっと多くの声を聞くべきではないでしょうか?

昨年、原子力空母母港化が発表されたときに、
市長、市議会のみなさんが発言されたことを私は覚えています。
そして、そのときに応援のメールも差し上げました。

大勢はすべてではありません。
小さな声も1市民です。

朝5時半に起き、東京まで通う1サラリーマン。
願うは家族の幸せ、横須賀が安全で住みやすい平和都市であることを。

もし見ていただけるなら私のホームページをご覧ください。
大好きな観音崎、鴨居の写真ばかりのページですが、
http://tacchin2002.hp.infoseek.co.jp/index.htm

鴨居在住、三觜達也
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原子力空母配備問題で「意見を聞く会」開催へ

2006-05-03 01:33:17 | 平和都市よこすかへ
昨日のカナロコ ローカルニュース

原子力空母配備問題で「意見を聞く会」開催へ/横須賀市

「一般市民らの傍聴はできない。」???
何これ。
今、一番横須賀で重大な問題の話をするのにこんな会は意味がない。
そしてこの会に呼ばれている人たちに、
「市議会から議長、副議長を含む六会派の団長ら十三人。」
こういう人たちは議会で話を聞けばいいこと。
もっと一般市民の声を直接聞けばいいのに。
首をかしげるばかりだ。
憤り。それしかない。
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