民話 語り手と聞き手が紡ぎあげる世界

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Kさん宅で雷電仰の集まり

2019年12月12日 22時07分46秒 | 身辺雑記
12月10日(火)
第二火曜日は朗読教室の日だけれど、
この日はカミさんが独協医大で検査入院するため、休み。
この3、4年で休むのは初めて。
9時に家を出て、10時から入院の手続きを済ませ、
入院する部屋を見て、病院を後にする。

この日は午後、Kさん宅で雷電仰の集まりがある。
途中、雀宮に寄って、メンバーのAさんと
「爆弾ハンバーグ」でランチ。
現役のとき、お昼は外食だったが、
「爆弾ハンバーグ」はローテーションの一角だった。

ライスがプラス80円でガーリックライスに変更できるというのでそれにする。
ガーリックがニンニクであることを忘れていた。
これから人と会うというのに失敗。
しょうがないから半分だけ食べた。

約束の時間に行くと、この日集まる6人がそろっていた。
メンバーは8人だけれど、この日都合が悪い2人は別の日にやってた。
みんなでそれぞれ役割を分担しての作業。
オレの分担はずいぶん時間をかけてまとめたけど、ポイントがずれているとの指摘。
民俗学の基本がわからないから、試行錯誤の上での作業。
こうやって、ダメ出しをくらって、次第にどうしたらいいのかがわかってくるのだろう。



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