医療DXを進めて、蓄積された膨大な医療情報が、疾病の予防や治療法開発に活かされることを期待します。
今でも、医療DXの基盤となるマイナ保険証が、利用できる医療機関では、あらかじめ限度額適用認定証がなくても、限度額を超える支払いが免除されて、とても安心です。
情報管理を徹底して、安心の医療DXを推進していきます。
(仮称)博多大学1号館新築工事 安全祈願祭式典。
発注者の、一般社団法人博多大学設立準備会の阿比留孝行代表理事と久木野憲司学長予定者、請負者の代表者である、九鉄工株式会社の松本喜代孝代表取締役社長と喜びを分かち合いました。
ホント楽しみです。有難うございました。
元気100倶楽部の健康長寿フェア2024。
『どうなる日本の高齢者医療』と題して、原 寛会長と納富昌子RKB毎日放送エグゼクティブアドバイザーと登壇。
前のプログラムは九州賢人会議所10周年のパネルディスカッション。
控室にて、会長の松尾新吾九州電力特別顧問、石原 進JR九州特別顧問始め皆様にご挨拶。
有難うございました。

JR博多駅前で街頭演説終了直後に、『秋野~』。
おお、下宿していた時の大学の先輩。
『覚えとるや~?』って、大学1年生の時の先輩。めちゃくちゃ、可愛がって貰いました。
『たまたま通りがかったから~』って、なんて嬉しい40年近くぶりの再会に感謝。
有難うございました。


