2023年度 部落解放・人権政策確立要求第2次中央集会にて公明党を代表してご挨拶。
2016.12、「部落差別解消推進法案」を審議した時の参議院法務委員長でもありました。一人一人が自分らしく生きることの重要性を議論したこと、だからこそ法の具体化と積極的な活用を図ることが重要と申し上げました。
2023年度 部落解放・人権政策確立要求第2次中央集会にて公明党を代表してご挨拶。
会の終了後に、部落解放同盟福岡県連合会鞍手地区協議会の篠原 茂委員長と宮若市議会より清水健太郎議員が711号室にお見えになり打合せ。
貴重な時間に感謝です。有り難うございました。
日本臨床カンナビノイド学会が監修した「CBDの科学:大麻由来成分の最新エビデンス」が築地書館より出版!
https://www.asahi.com/and/pressrelease/424231010/
私は巻頭の言葉を書きました。
CBDに係る科学文献を包括的に、且つCBDの有効性に関する臨床研究の結果を最新に更新して評価。
大麻由来医薬品を科学的に議論する際には是非お手元に置いて頂きたい一書です!
特定非営利活動法人SDGs・プロミス・ジャパンの鈴木りえこ理事長。
顧みられない熱帯病(NTDs)の根絶を目指す議員連盟を設立時には大変にお世話になりました。
いつも国際保健について熱くご指導を頂いています。今日も、もっと話したかったなあー。有難うございました。
日本輸血細胞治療学会誌69(5):563-9頁に
大戸 斉先生, 秋野公造, 牧野真太郎先生, 碓氷章彦先生の
『乾燥人フィブリノゲン製剤の「歴史的経緯」と患者と連携した適応拡大について』が掲載。
フィブリノゲン製剤が真に必要な事例を大平勝美さんと花井十伍さんを交えて議論。国会質疑を通じて厚労省及び企業も議論に参加して適応拡大に至った経緯を報告。
アンゴラ国のジョシナ・マシェル病院 hospital josina machel na república de angola にて、『あら、高橋 理先生じゃないですか!?』
聖路加国際大学公衆衛生大学院にて研究科長をお務めになられた高橋先生にアンゴラ国の公衆衛生についてご指導を仰ぎました。
日本の支援が実っています。更に、アンゴラ国との友好は深まるでしょう。素晴らしいことです。 日本の支援が実っています。更に、アンゴラ国との友好は深まるでしょう。素晴らしいです。
At 2nd Comittee of IPUs Assembly, I introduced Ocean Thermal Energy Conversion used temperature differential between warm surface waters and deep cold waters in JAPAN.

Election of the next President of Inter-Parliamentary Union was held at Assembleia Nacional de Angola, I participated in the vote.
Among four candidates, Dr. Tulia Ackson, Speaker of the National Assembly of Tanzania was elected as the 31st President.
Our schedule is completed.


