一粒のからし種

地上のどんな種よりも小さいが、蒔くと、成長して~葉の陰に空の鳥が巣を作れるほど大きな枝を張る。マルコ4:32

金時豆を煮ました

2021-01-12 | イエス・キリスト
2021年。始まりました。
ストーブでお豆を煮ています。

いつか祈っていたように、夫に良い仕事が与えられました。

私に昨日ビジョンが示されました。今年はよく学ぼう。

そして、娘が信仰告白に至る学びに入ることになりました。

聞こえてくる御言葉を手帳に書きとめました。
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私は乏しいことがない

2019-07-16 | イエス・キリスト
「主は羊飼い、わたしには何も欠けることがない」(詩篇23章1節)。

ゆえに、失望しない。ゆえに、全てを望み、あきらめない。


昔の聖書の訳:
主は私の羊飼い。私は乏しいことがありません。

私よ。夫よ。友よ。憂うことなかれ。
そして、すべてを夢見ちゃおう。グループホームも作ろうか。夫の好きな仕事もきっと得られることになる。私はさらに学ぼう。意欲が出できた。何の保証もない中で、ただ信仰のみ。ただ聖書のみ。楽しく進みゆく。神様、全てを求めていいですか。あなたに求めて祈ります時に、あなたは必ずその答えをお与えになります。私はそのことに、満足し、平安です。すべてをあなたの良き働きのためにお用いください。
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雨のベランダGW

2019-05-04 | 恵み
雨宿り気分で、雷の音を聞きながら、コーヒーを飲みました。5月のマイナスイオンも吸い込んで。2人と猫1匹と。体がやすまり、いいゴールデンウィークだな〜。

「あ、藤の花、咲いてるんや。」
と、ダンナが言いました。私は気がつかなくて。一緒に居る時の発見。貴重で嬉しかったです。
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教会総会資料 

2019-04-28 | イエス・キリスト
 足し算のミスが予算に見つかった。資料の訂正。エクセルの計算式のミス。気づけなかった。私が手計算の検算を、最後にうっかり怠ったから。ちゃんとやった、その後に変更した予算。その時、最後の手計算をしたと思っていたが、抜けてしまった。

 がっかりしよう。悔しがろう。ヒューマンエラーは起こるさと開き直るのはやめにしよう。
神様のための大切な資料のため、もっともっと、ベストを尽くさなくちゃ。何度も何度も何度も確認して、発表の練習だって、すべきだった。もっともっと、良くなる。最高のものを出すべきだ。

 こんな反省ができたのは、まだ救いなのか。楽観的な私ではいけないことに、やっと気がつけた。精一杯やった「つもり」は、主を軽んじているのと同じ。

 与えられたみことばに強められて、良い仕事を今年はつきつめていきたい。

旧約聖書 詩編90章17節
「わたしたちの神、主の喜びが
わたしたちの上にありますように。
わたしたちの手の働きを
わたしたちのために確かなものとし
わたしたちの手の働きを
どうか確かなものにしてください」

 イースター、おめでとうございます。
主イエス様。私の罪のため、流された血によって、
私はゆるされました。
主よ。あなたのご復活によって、
私は新しいいのちを生きます。
主よ。大好きです。
あなたの御手の内に、私を生かしめ、
あなたの諭しで、私を力づけてください。
いつもいつも。
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聖書タイム

2019-02-16 | Weblog
 土曜日の夜。仕事のあと。
 この一杯が、私の幸せの象徴だと今、特に思えた。


 画像の加工もしまい。
 誰のためにも飾らない。
 やりたいことがいっぱいある。
 まずやりたいのは。聖書を開くこと。
 1日の始まりの敬虔には程遠い私。
 1日の終わりまで待ちたくない。

 だから、仕事を終えた後の。
 夜がまだ豊かに残っている今に。
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ハレルヤ。

2019-01-03 | 恵み
 「モーセは出て来てしゅうとを迎え、身をかがめて口づけした。彼らは互いに安否を尋ね合ってから、天幕の中へ入った。」(出エジプト記18章7節)
 
 まるでお正月みたいだな。こんな風に親族と過ごせるなら、それは、恵まれたこと。うらやましいこと。そんな夢も見る。無いものは、祈ってみたい。祈っていきたい。

 今日臨んだみことばは。
「悲しむ人々は、幸いである。その人たちは慰められる。」
(マタイによる福音書 5章4節)
 叶う、その前に、主はこうやって、まず慰めをおいてくださるから。ハレルヤ。
 


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今日響くみことば

2019-01-02 | イエス・キリスト
コリントの信徒への手紙二 5:18
「神は、キリストを通じてわたしたちを御自分と和解させ、また、和解のために奉仕する任務をわたしたちにお授けになりました。」

同 5:20-21
「神と和解させていただきなさい。罪と何のかかわりもない方を、神はわたしたちのために罪となさいました。」

 偶然のように与えられたみことばが、わたしを強めたり、生かしたり、発見させたりする。今年もわたしはこの力に押し出され、まるで偶然のようなもの(導き)によって進み行く。何の心配もしまい。この透き通るような風に動かされて、み心に従っていけますように。
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クリスマス、そして新年。

2019-01-01 | イエス・キリスト
 明けましておめでとうございます。

 2019年、始まりました。

 旧年は、仕事で困ったことが起きたり、
家ではパソコンが壊れたり、家族が3ヶ所に分散したり、
具合が悪くて倒れたり、年末にTVのリモコンが壊れたり、
意外と困ることに見舞われました。

 12月30日の礼拝では、
「過去の試練から、恵みを語れる者になってまいりましょう」
との勧めを聴き・・・そもそも、私が困っていたことは、
私があってこそ受けられる困り事に過ぎないことに
気づかされました。

 全ては、神様から与えられたものでした。
文句を言っていた自分を見直し、そうだ、全部、
生かされているから与えられ得た恵みだと、
車を運転しながら思えたから・・・もう、いいです!

 紅白歌合戦を見ながら、最近とても好きな
あいみょんさんと、米津さんを見ながら、
新しい年に飛び乗りました。

 2019年は、今をしっかり生きる。
味わい、笑い、心を開き、人の手を借り、
祈る。みことばの糧を得る。
できるだけ、多くの人にコーヒーをいれてもてなす。
煮物を研究して、うまく作れる人になる。
自分のすべき、愛のわざに励みたい。
伝道をする。体力をつける。よく歩きたい。

夫が帰省した。目の前にいる人を幸せにしたい。
ハグ、もしくは、握手をしたい。
朝は、早く起きて、お雑煮を作ろう。
そしてお節料理をふるまおう。

昨日、用意したのは、
だし巻き卵、煮しめ、なます、豚の角煮、えび、かずのこ。
市販のものはかまぼこ、伊達巻、黒豆、ハム、

今年は神様が、ここでかずのこを買いなさい、ここでは野菜を、
ここではかまぼこ類を、などと、閃きをくださり、安価に仕入れることが
でき、感謝でした。

 みことばの糧をまたしっかり心に蓄えて、過去は恵みに変え、
良いお正月にしよう(*^^*)。
 
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アドベント、大好き❗

2018-12-05 | イエス・キリスト
 神様! アドベント、嬉しいです。
 クリスマスを祝いたいと、子どもの頃願いました。親がケーキとチキンを用意してくれましたが、何を祝うのかわからなかったことが、嫌でした。ちゃんとわかりたい。鶏肉を食べる日、じゃない気がするから・・・。わかりたい、を、追いかけたら、12月24日、暗い礼拝堂で灯火を灯すことができました。初めて聞いた主の祈りは、団体で唱える怖さを感じましたが、何か乗り越えねばと感じました。
 私の前を素通りする、パンと杯。洗礼を受けていない者は食べられません。飲めません。たった一切れのパンが食べたかった。たった一口の葡萄酒が飲みたかった。食べたくて洗礼を受けた❓ そうかもしれません。なぜ素通りするのか、知りたかった。素通りする時、クリスチャンの皆が、実はどんな思いで、食べられない人のために祈ったか、後から知った。心痛めながら、祈ってくださってた。食べられない苦しみと同じように、私がパンのゆえにつまずきを覚えないようにと、苦しんでくださった周りの人々がいたにちがいない。

 今年の、クリスマス。私の友人が洗礼を受ける。なんという恵み。彼女とはエジプトで出会い、色々論じあった。ただ、ただ、神様を探していた彼女のことが、私は好きだった。イエス様を伝えても、伝えても、わかってくれない彼女のことが、大好きだった。祈って、力尽きて、ただの友達になったとき。彼女には、しっかりと、神様が直接の導きを与えられて、そして、彼女は今年、洗礼を授かる‼️ 彼女には彼女にだけの、神様との豊かな時間があって、そこに私の祈りも入る隙間もないほど、力強い神様のみ力が働いておられた。

 ただ神を賛美し、崇めるために。

 クリスマスを待つ。アドベント。ただ神様のみ子、イエス様を感謝しようではないか。ただ、ただ、素晴らしい。心からクリスマスを祝おうではないか! 何の下心もなく・笑。ただ、ただ、祝いたいから‼️ 諸人こぞりて。ハレルヤ。
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2018年11月の普通の夜に

2018-11-09 | 恵み
 

 元気に、元気に、生きてました!
 
 仕事も、バザーも、生きる力を鍛えることも。み言葉からの発見も。古い仲間を愛することも。写真を大切に整理したことも。知らないドラマを継続して見ること。米津玄師の曲にはっとなることも。

 猫が私のスケジュールをすべて把握? 嘘みたいな、でも、ほんとです。朝、目覚まし時計を何度も消す私を本気で叱ってくれる猫の「なる」。明日はダムの周りを歩く。日中一時支援のお仕事を神さまが私に与えている。

 日曜日は、教会に行く。今私にとって、教会は、受ける場ではなく、自分の力を捧げる場になってきた。先輩クリスチャンに倣いて。。

 娘と夜リラックスする。私はあさっての役員会報告を完成させる。コーヒーで胃をやられている。今日は職場で酢豚ならぬ酢鶏を作る。こんにゃくのいため煮も。上司も私も安月給だけど、お馴染みの肉屋さんが、二人におまけをしてくれて、感謝な1日の終わり。

 弟は引きこもりになって30年。そんな私と。自閉症の息子さん(35才ぐらい?)をお持ちの上司を。神様は出会わせた。もうすぐ10年になりますね。

 その上司も、私がこのブログをしていることは知りませんが、私がクリスチャン社会福祉士であることは知っている。祈って与えられた、職場。メンバーさん。たくさんの理不尽も教わったが、すべて、神さまがおゆるしになって私に与えた恵み。

 今夜はまだ、祈れてない。お風呂もまだ。肉の糧は戴いているのに、まだみことばの糧に与っていない。求める少し前の、この何気ない時間の、思いを書き込んでいる、11月の普通の夜。
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戸にはみな鍵が

2018-10-22 | イエス・キリスト
 ひとりごとのブログです。更新が止まり、シーンと静まり返ったブログは、まるで、鍵がかけてある部屋のよう。中に人はいるのかな。いないのかな。元気がないのかな。

 そんな命の輝きのないところ。戸にはみな鍵がかかっていた、そのところにも、主はこられる。。

「戸にはみな鍵がかけてあったのに、イエスが来て真ん中に立ち、『あなたがたに平和があるように』と言われた。」(ヨハネによる福音書20章26節)

 聖書のみことばから神様が語られる。そのことが、求めるすべての人のそばに起こることを、信じます。また、求めることを忘れた人をも、神様は愛し、宴会の席を設け、待っていてくださるに、ちがいありません。
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コーヒーの木

2018-10-18 | Weblog
 菊に話しかけると菊はちゃんと聞いている、なんて聞いたことがあるけど、コーヒーの木はどうだろう。オットから預かっているこの木に話しかけてみるが・・・。さて?!
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「弱さに受け入れられる」

2018-10-08 | イエス・キリスト
 よく「弱い自分を受け入れる」ということ、聞きます。

 しかし1年前からでしょうか。私の心にくっついて離れないテーマ。それは、「弱さに受け入れられる」ということです。

 今日は、今年初めて、祝日に休みをとり、娘と歩きました。娘の行きたいところに行きました。映画「夏目友人帳」を共に観ました。娘に少し憧れながら、娘の感心に自分を寄せていく時、小さき者は、私を受け入れてくれました。。

 障がいをもつ方や、お母様と、命運を共にする。そんな気持ちで働いてきました。まだまだ、ムクムク。私の傲慢が起き上がる。それでは、誰がそんな者を受け入れ、愛してくれるだろうか。私が本当に望むのは、本当に、対等に、対等に、なること。「この人、仲間だ」と受け入れてもらえたら。。

 今日、帰りに娘と、立ち食い蕎麦を食べました。上品な老夫婦が、若者の間に混ざり、食べていました。娘は恥ずかしがったけれど、背中を押すと入れました。立ち食い蕎麦屋さんに入れてもらえるためには、自分が入ろうと決めればいいだけだね。

 「お金がない経験をした方がいい」とは、上司の口ぐせ。お金がないと、物を大切にする、知恵をしぼるようになる、物を分け合う、気を遣い合うことを学ぶって・・・。うちの事業所では、水曜日だけ、みんなでテーブルを囲み、弁当を食べる。まかないがあれば、大皿にのせる。わざとのせる。足りないものを、足らすように、みんなで考えながら食べる。

 「弱さに受け入れられる」ことは、難しい? 簡単? いいえ。そうしたいのか、どうなのか、だ。。私は? 私は、弱さに受け入れられたい。イエス・キリストに受け入れてもらえることに似ている気がして。。そう考えて、自分と格闘・・・な日々。

 
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もっともっと。

2018-10-05 | イエス・キリスト
 今日は秋の児童大集会。スタンプラリーになっているので、すべての人が我が子以外のクラスも回ることになります。
 
 恵み・その①。真っ先に、さりげなく、2年生のMちゃんのところに行けました。ママが他界してもうすぐ1年になります。訪ねると「akiさん!」と本当に嬉しそうに、ゲーム、やらせてくれました。。

 恵み・その②。校内で寂しく私一人で歩く図を思い描いてしまい、朝、祈りました。神様に・・・。今日1日のうち、何人かと仲良くさせていただけないかと。すると、まずは、子どもたち(娘・含むw)と、たっぷり会話、できました。そして本当に!同じように一匹狼(!笑)のお母さんと出会い、心を開いて、深い会話までできました。。
 赤ちゃんが泣いて困っていたママにカバンからマスコットを出して渡すと、その方、不思議にも車を停めた場所が隣同士! 奇跡。感謝。本当に楽しい1日に。今日もありありと、主が祈りを聞きあげ、恵み備えてくださったことがわかりました。

 恵み・その③。そのスタンプラリーには、牧師のKおり先生ももちろん参加しています。先生は、教会に来る子どもたちを気にかけ、全てを回ろうとしておられました。廊下ですれ違うと「Mちゃん、何組でしたっけ?」と尋ねられたり、事務連絡も入れてくださったり・笑、「あとYちゃんだ!」と私の娘の名を呼びながら、階段を上がっていかれました。なんと嬉しいことでしょう。私も今度は牧師のお子さんを探しに体育館の会場へ・・・などなど★ 愛を実行したい。あなたを覚えたい。牧師と争うように?!取り組むこと。できたか、できなかったか、と言えば時間切れも。あの子にも会いたかった、この子にも会いたかった、と心残りアリ。

 来年は、もっともっとっ。。それには神様にもっともっと信仰、恵まれたい。
 
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背比べ

2018-09-30 | 恵み


 礼拝の後。牧師先生のお母様と背比べ。声をかけられた娘、嬉しそうでした。少しお母様の方がいつもよりお顔を上げているような・・・?( *´艸)

 台風が迫っているので、戸締まりをして帰りましょう。
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