ぶっちゃけ…独り言?

日記と言うよりも雑記…映画とか漫画の感想やらスポーツの観戦記やら、そりゃもう思いっきり雑記です。

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WBO世界ミニマム級タイトルマッチ

2015-12-31 | 格闘技
○田中恒成vs.ビック・サルダール●
うん、大逆転!
いやぁ~~、ぶっちゃけ、負けたかと思っちゃいました。
開始から相手にペースを握られ、しかも、5Rにはダウンまで奪われちゃって・・・
が、最後は起死回生の左ボディー。
まぁ、日本選手最速王者獲得はダテじゃ~なかったってとこですかね。
この後は2階級制覇を目指すよーですが、やっぱり今日の内容だと結構厳しーかなぁ~と。
ま、きっちりKO勝ちすることは出来たので、ここからの上積みに期待ですかね。
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RIZIN FIGHTING WORLD GRAND-PRIX 2015 さいたま3DAYS

2015-12-30 | 映画 あ行
○高坂剛vs.ジェームス・トンプソン●
うん、胸熱。

○高谷裕之vs.DJ.taiki●
うん、王国民。

○所英男vs.才賀紀左衛門●
うん、所ワールド。

○日菜太vs.宮田和幸●
うん、よくわからん。

《RIZINワールドグランプリ 1回戦》
○ワジム・ネムコフvs.ゴラン・レリッジ●
うん、右ストレート。

《RIZINワールドグランプリ 1回戦》
○テオドラス・オークストリスvs.ブルーノ・カッペローザ●
うん、狼男。

《RIZINワールドグランプリ 1回戦》
○キング・モーvs.ブレッド・マクダーミット●
うん、めっさ髭。

《RIZINワールドグランプリ 1回戦》
○ジーリー・プロハースカvs.石井慧●
うん、特に成長も進化も感じませんでした。

○青木信也vs.桜庭和志●
正直、大晦日もあるのでここはお茶濁すぐらいの感じなのかと思っていたら・・・
うん、ガチ。
でも・・・
正直、今の桜庭は全然見たくないんです、ワタクシ。
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ボクシングフェス2015

2015-12-29 | 格闘技
《IBF世界ライト・フライ級タイトルマッチ》
○八重樫東vs.ハビエル・メンドサ●
いや~、素晴らしい!
正直、この階級では厳しいかなぁ~なんて思ったこともあったのですが、身体も完全に身の詰まった、肉付けただけじゃないビルドアップされた身体になってましたし、前回同様それでいて生命線であるスピードや回転力はシェイプされてた時と同様のレベルをキープ出来てましたよね。
でもって、ただ闇雲に真正面で打ち合うだけじゃなく、きっちりとプランの中で動いてましたし、かといって、タッチで逃げるよーなこともなく、打ち合うところはしっかりと打ち合い、かつ、打ち負けないと、本当に今の八重樫のベストのボクシングが出来たんじゃないかと。
まぁ、リスキーな部分は相変わらずなので、おっかないところも多々あるのですが、それが八重樫の持ち味というか、だからこそ常に激闘が生まれるのでやっぱりこのまま行ってもらうしかないですよね。
まぁ、とにもかくにも本物の三階級制覇、本当におめでとうございます。
今後も楽しませて頂きます。

《WBO世界スーパ ー・フライ級タイトルマッチ》
○井上尚弥vs.ワルリト・パレナス●
最高!
激エグ!!
もうですねぇ、凄すぎてもう鼻血出ちゃいますよ。
元々全ての面で完璧でしたけど、それでいて更に上のレベルに進化してるとか、一体どこまで怪物なんだと。
てか、パンチ力もキレもスピードもコンビネーションも全て満点と言っていいくらいオフェンス力あって、しかも、何気にほっとんど打たれないディフェンス力も超一流、更に頭も良くてプランもしっかりしてて、常に何をやるべきかが分かってる、まさに完璧としか言いようがないわけですよ。
正直、日本のボクシング史上でこれだけ完璧なボクサーはいなかったんじゃないかと。
てか、世界に目を向けてもこんなレベルのボクサーはそーそーいなかったんじゃないかと。
これから先、どーゆー方向でどこまで行くのか分かりませんけど、まぁ、全てなぎ倒して突き進んでくれるんじゃないかと。
てか、色々と妄想しちゃいますよね~、あの選手とやったら・・とか、この選手とやったら・・とか、連続防衛記録とか複数階級とか。
後は怪我だけは気を付けてもらって、もちっと試合してもらえれば良いかなぁ~と
そーすれば自然、めいっぱい楽しませてもらえるでしょうからね。
うん、楽しみすぎてまた鼻血が出まくりです。
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第60回 有馬記念

2015-12-27 | 競馬
ゴールドアクター、グランプリ制覇!

うん、お見事。
スタートをバッチリ決め、一旦はハナを切る勢いでしたが、上手くキタサンに先頭を譲って自分は内内で番手の競馬。
周りに馬を置いて落ち着かせることが出来たのが良かったですよね。
で、直線向いてから追い出しにかかり、残り200m辺りからグイグイ加速。
特別な脚があるわけではないですけど、バテない強みが出たってとこですかね。
最後までしっかり伸びて先頭でゴール。
人馬共に悲願のG1制覇、しかもグランプリ制覇と相成りました。

2着はサウンズオブアース。
道中はずっと勝ったゴールドアクターと並走。
3角から4角にかけての反応が若干鈍かったのが運命の分かれ道でしたかね~。
結局、そこで遅れを取った分が最後の着差になっちゃった感じでした。

3着はキタサンブラック。
ハナを切り、ペースもスローに持ち込めたものの、終始リアファルに突かれたのが何気に痛かったかもですね。
しかも、周りが早く動いたので、本来なら適距離じゃないこの馬にはちっとばかり厳しいことに。
それでも、3着は死守したところ、ポテンシャルの高さを示したというか、流石は菊花賞馬といったところでしょうか。

1番人気のゴールドシップは8着と残念ながらラストランを勝利で飾れず。
普通に出たんですけどねぇ。
行き足がつかず最後方からの競馬になっちゃったのは良いとしても、あの超ロングスパート・・もまぁ、この馬の持ち味ではあるので、あれでこの結果なら仕方ないんですかね。
ま、色々と印象深い馬でした。
長い間お疲れさまでした。

2番人気のラブリーデイは5着。
まぁ、やっぱり距離も合わないですし、秋4戦目で状態も最高ではなかったですかね。
ただ、中距離ではまだまだ圧倒的だと思うので来年も期待してます。

3番人気のリアファルはまさかの16着。
どーも故障してしまったよーで・・・
こんなに負けちゃう馬じゃないと思うので、無事と復活を祈りたいです。

てわけで、ゴールドはゴールドでもシップじゃなくアクターの方が制した今年の有馬記念。
まぁ、今回出てこなかったメンバーでエグいのがいますし、また来年色々と勢力図が変わりそーなので、2016年も見どころいっぱい楽しみいっぱいですね。
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第67回 朝日杯フューチュリティステークス

2015-12-20 | 競馬
2歳王者はリオンディーズ!

いや~~~、豪脚!
道中は最後方。
3角から前を伺いつつも、4角を回り切ったところでもまだ最後方。
しかも大外。
正直、中山の直線ではかなり厳しいかとも思ったのですが、ゴーサインを出してからの脚がハンパなかったですよね。
アッと言う間に14頭をゴボウ抜き、早めに抜け出したエアスピネルもあっさりかわして1着でゴール。
本っ・・当に強烈な強さで御座いました。
てか、血統的には距離伸びた方が更に良さそーですし、追えば追うほど伸びる脚はまさに府中向き。
かと言って、一瞬でトップギアに乗せられるキレ味は中山でもフィットするのは今回で実証済み。
てことは・・・
いや~~、何か来年のクラシック戦線が見えて来たかなぁ~と。
まぁ、別路線組にも良さそーなのがいるので、まだ時期尚早なのは分かってますけど、正直、一気に夢が膨らんじゃいました。

2着はエアスピネル。
いやぁ~~、武豊、ついに全G1制覇かと思ったんですけどね~。
何のロスもなく、この馬にとってほぼほぼ完璧なレースでしたからね~。
それでも敗れたのは、やぁ~~っぱり勝った馬がハンパなかったとしか・・・
実際、3着以下を4馬身も千切ってるわけですしね。
ま、負けはしましたけど、世代トップレベルなのは間違いないので、いずれ大きいところを勝つチャンスもあるんじゃないでしょうか。
てか、因縁の敗退ですよね~。

3着はシャドウアプローチ。
道中はエアスピネルをがっつりマークしてましたよね。
そこから負かす気満々で4角から仕掛けていったんですけどね~。
ま、スピネルには直線で軽く突き放され、リオンディーズにも一瞬で抜き去られちゃいました。

3番人気のシュウジは5着。
番手の競馬から直線では内を突いたのですが、残念ながら思ったほど伸びずでした。

4番人気のポールライトニングは11着。
直線でスピネルと叩き合いになりかけたんですけどねぇ。

てわけで、良血リオンディーズが1勝馬ながら世代トップの座についた今年の朝日杯FS。
正直、かなりの怪物なんじゃないかと思っているので、是非とも来年の春まで無事にコマを進めて欲しいですね。
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第67回 阪神ジュベナイルフィリーズ

2015-12-13 | 競馬
2歳女王は、メジャーエンブレム!

いや~、強かったですね。
抜群すぎるくらい抜群なスタートでスッとハナに立つことに。
が、直ぐに二番手に控え落ち着かせることが出来たのが良かったですよね。
てか、まぁ、スピードの絶対値が違い過ぎるので、3角から4角にかけて馬なりで先頭に。
でもって、直線ではアッと言う間に後続を突き放しそのままゴール。
まぁ~、強い勝ちっぷりでした。

2着はウインファビラス。
直線、馬場の真ん中を突き抜け・・るほどの勢いはなかったですかね。
ジワジワと伸びて来てましたけど、まぁ、2着がせーいっぱいでした。

3着はブランボヌール。
ウインファビラスの直ぐ後ろにつけ、4角から直線にかけても、ほぼほぼ同じくらいのタイミングで仕掛けてたんですけどね~。
直線でちょっとふらついた馬に当てられ、一瞬、勢いがなくなっちゃったのが痛かったです。

2番人気のデンコウアンジュは7着。
こちらはあまり出が良くなく、後ろからの競馬に・・なりかけたのに、まんまと引っ掛かって余計な脚を使っちゃいましたよね。
まぁ、枠もあまり良くなくて難しいところではありましたけどね。
ただ、スンナリ行っててもメジャーエンブレムの影すら踏めなかったかなぁ~と。

てわけで、少なくとも今回のメンバーの勝負付けは終わったと思わせるくらい、メジャーエンブレムの完勝だった今年の阪神JF。
距離が伸びてどーなのかって気もしますが、取り敢えず、順調なら来年の桜の主役にはなるんじゃないかと。
ま、まだまだ先の話ですし、別路線組も色々いるかもですからね。
じっくりゆっくりwktkしたいと思いますよ。
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ミケランジェロ・プロジェクト

2015-12-10 | 映画 ま行
6点(10点満点。5点で普通。6点以上なら満足って感じです。)

ご存じワタクシ達のジョージ・クルーニーが、製作・監督・脚本・主演をこなした実録サスペンスで御座います。
何気に美術館巡りが趣味というワタクシなので、ワタクシの心を癒してくれる美術品の数々がどーやってナチスから救い出されたか、興味深々で観させて頂きました。
で、率直な感想は・・・

うん、まぁ、面白かったです。

面白かったんですけどぉ・・・
正直、この題材ならもぉ~~っと面白く出来たんじゃないかなぁ~と。
いやまぁ、原作読んでないんで、もしかしたら原作がこれぐらいなのかもですけど、取り敢えず、映画としての面白さがもちっとばかり・・・
全体的にテンポがイマイチ良くないんですよね~。
しかも、方向性が定まってなく、一体どの方向で観る側のハートをキャッチしよーとしているのか・・・
どっち方向にも持っていけそーで、どっち方向でもそこそこの面白さは出せていましたけど、絞り切れてないがためにどっち方向にも強烈な面白さは出し切れず、盛り上がりそーで盛り上がらない状態が最後まで続いちゃったって感じでした。
まぁ、及第点は超えていたので十分に楽しむことは出来ましたけど、ぶっちゃけ、もっと面白い映画を期待していたのと、やっぱりこの題材ならもっと面白く出来たと思うので、そーゆー面ではちっとばかり残念でした。

主演は、ジョージ・クルーニー。
存在感はありつつ、でも出過ぎることなく良い感じだったんじゃないかと。
てか、クルーニーが出ていればそれでOKですよね、映画ファンは。
共演はマット・デイモンにビル・マーレイにジョン・グッドマンにジャン・デュジャルダンにケイト・ブランシェット。
皆さん、芸達者なので当然の如く良い感じで御座いました。
てか、デイモンはやっぱりこーゆーデイモンな役がフィットしますよね~。(謎)

てわけで、かなりの期待をしつつ観たものの、なんとなぁ~く突き抜けきらなかったこの作品。
でもまぁ、すっごく興味あるお話でしたし、そこにクルーニーがいればほぼほぼOKなので、ワタクシとしては十分満足させて頂きました。


ミケランジェロ・プロジェクト@ぴあ映画生活
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第16回 チャンピオンズカップ

2015-12-06 | 競馬
サンビスタ、チャンピオンズCを制し砂の女王戴冠!

いや~、上手くやりましたね。
ハナをきれそーなくらいに抜群のスタートからスッとインに入ると、道中は中団ラチ沿いの競馬。
4角から直線で馬場の真ん中に進路を取り追い出してからは抜群の伸び。
仕掛けが若干遅れ気味かとも思ったのですが、本当に良く伸びて来ました。
まぁ、あの位置からあの流れならあれがベストだったってことなんでしょうね。
結果、何のロスもなく一番スムーズな競馬が出来たのかもですね。

2着はノンコノユメ。
正直、ポジションが後ろすぎるんじゃないかとか、直線でどこも開かないんじゃないかとか、見ていてハラハラだったんですけどね~。
がまぁ、辛うじてラチ沿い一頭分開いたところを、真っ直ぐ伸びて来ました。
ま、枠がもちっと外だったらとか、ポジションがもちっと前だったらとか、思わなくもないですが、今後も期待出来る負けだったんじゃないかと。

3着はサウンドトゥルー。
道中、後方2番手で4角はシンガリと、ノンコノユメよりも更に後ろからの競馬。
大外からもの凄い脚で突っ込んで来ましたが、残念ながら3着がせーいっぱいでした。

1番人気のコパノリッキーは7着。
まぁ、あれだけガッツリ絡まれちゃーね~。
逃げてなんぼとはいえ、あれじゃさすがに厳しいですよね。

2番人気のホッコータルマエは5着。
出が良くなくポジション取るのに脚使っちゃいましたかね。

てわけで、史上初の牝馬の勝利となった今年のチャンピオンズC。
とはいえ、まだまだダート路線は混戦模様、実力伯仲で御座います。
先ずは東京大賞典でリベンジマッチとなりますかね~。
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ミッション:インポッシブル ローグ・ネイション

2015-12-05 | 映画 ま行
7点(10点満点。5点で普通。6点以上なら満足って感じです。)

はい、言うまでもなく世界のトム・クルーズが主演する大ヒットシリーズの第5弾で御座います。
て、もう第5弾なんですね。
えっと、頑張って記憶を辿りつつそれぞれどんな映画だったか思いだしてみると・・・
1作目はちと地味目、2作目はド派手中身なしアクション超大作、3作目はモナハン、4作目はカッチリ王道って感じでしょうかね。
実際、3作目までは言うほど面白くもなかったというか、あのメンツであれだけ金かけてこれくらいかぁ~なんて思わされたりも・・・
でもまぁ、やっぱりエンタメのど真ん中で、3作目4作目はワタクシ的にも十分に楽しめたりしたので、今回もそりゃ楽しみにはしておりました。
で、実際に観てみてどーだったかと言うと・・・

う~~~ん、面白い。

しかも、かなり。

ぶっちゃけ、ワタクシ的には3作目に匹敵しちゃいましたね。
正直ですねぇ、あちこちで出まくってた例の飛行機のアクションシーンがこの作品のハイライトで、まぁ、後は普通の、でもド派手なアクションが続くんだろーなぁ~と。
が、そんなワタクシ程度の予想を上回るくらい、ちゃんとアイディア溢れる超ド派手なアクションが用意されてましたし、普通の、とは言ってもド派手なアクションの数々も一本調子じゃなく、次から次へでも食中りすることなく、いー感じで押し切ってくれてました。
てか、ぶっちゃけ、このシリーズはムーア007的な方向に進むんだと勝手に思い込んでいたので、それが、ジャッキーもビックリな肉体派アクションに進んじゃってるってのも、ワタクシ的にはビックリというか、評価を上げるポイントだったり。
いや、まぁ、ハイテク機器を駆使したスパイアクションも大好物なので、そこもガッツリ押さえて欲しかったりもするんですけどね。
ま、そんな思いも忘れちゃうくらい・・ジャッキー・チェンもビックリしちゃうくらい身体張った、見応えありまくりなアクションの連続でほんと、面白かったです。
って、ここまでワタクシ、アクションのことしか言ってませんけど、実際、ストーリーも及第点はクリアしてましたよ。
まぁ、ストーリーで引っ張るタイプの作品じゃないので、そこはね、多少のご都合展開があったとしてもそこは目を瞑れるというか、見えなくなるくらいの力技で押し切ってもらっちゃいました。
てかね~、肝心なところでご都合しちゃったのは勿体なかったですよね~、本当のところ。

で、主演はもちろんトム・クルーズ。
うん、いつも通りのトムでした。
ま、イーサンってよりトムでした。
で、共演はジェレミー・レナーにサイモン・ペッグにアレック・ボールドウィン。
まぁ、皆さんすっごく良い役者さん達なのでワタクシがどーこー言うまでもなく、いー感じで御座いました。
でっ、今回最大の収穫はやっぱりレベッカ・ファーガソンですよね。
いや~、シリーズ最大の美人度でした。
言うなれば90モナハンぐらいの美人っぷりでした。

てわけで、最初は大して好きでもなかったこのシリーズですが、今ではすっかり楽しみなシリーズの一つに。
で、今回もなっかなか楽しませて頂き、しかも、トムがどこに行こうとしてるのかなんてことも思いつつ、そもそもいつ観たんだと。
どーにかギリギリ、DVDが出る前に感想がUP出来て良かったです。


ミッション:インポッシブル/ローグ・ネイション@ぴあ映画生活
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’15 F1アブダビGP

2015-12-01 | F1
最終戦、終了。

まぁ、今季も我がフェラーリは苦しいシーズンでしたが、これを糧に来季こそはね、やってもらわないと。
ほんと、一年間よ~く我慢しました。
全世界800億のティフォシの皆さん、来季こそ王者に返り咲いてもらうために、全力で応援しまくりましょうね。
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