ぶっちゃけ…独り言?

日記と言うよりも雑記…映画とか漫画の感想やらスポーツの観戦記やら、そりゃもう思いっきり雑記です。

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第54回 有馬記念

2009-12-27 | 競馬
ドリームジャーニー、春秋グランプリ制覇!

第58回朝日杯FSで当時鞍上の蛯名に「ちょっと飛びました!」と言わせた末脚が今年春の第50回宝塚記念に続いてまたしても炸裂しましたね。
スタートはタイミングが合わなかったのか、まんまと出遅れ。
が、これで慌てず騒がずジックリいくしかなくなったのが反って良かったのかもですね。
でもって、流れが速くなったのも、折り合いに注文がつくこの馬にはラッキーでしたし、脚質的にも向く展開になりましたよね。
てな感じで、勝つ時ってのはこーやって色んな事が良い方向で噛み合うんですよね~。
もちろん、実力がなければ勝機を掴むことも出来ないのでジャーニーと池添が頑張ったのが一番の勝因なんですけどね。
てか、ほんと、4角を回ってくる時の脚はハンパじゃなかったですよ。

2着はブエナビスタ。
秋に入ってから微妙にピリッとしてなかったので、正直、どーかなぁ~と思わなくもなかったのですが、いや~、惜しかったですね。
てか、今回一番強い競馬をしたのが彼女ですよね。
あのペースを比較的前で追いかけた分だけ終いが甘くなっちゃいましたけど、ほんと、よく頑張ったんじゃないかと。
3歳牝馬であれだけの競馬が出来るのは流石です。

3着はエアシェイディ。
最後方からの競馬がドンピシャでハマりましたよね。
てか、距離や相手に関係なく、いつもそこそこに走る上に、有馬記念は2年連続の3着。
何かどこかで・・・

人気どころでは3番人気のマツリダゴッホは見せ場なしの7着、4番人気のフォゲッタブルはボチボチの4着、5番人気のリーチザクラウンは自爆の13着、6番人気のスリーロールスは競争中止でした。

てなわけで、ドリームジャーニーの快勝で幕を閉じた今年のG1。
う~ん、年度代表馬はどーなりますかねぇ~。
やっぱりウオッカですかねぇ~。
う~ん、G13勝3着1回とG12勝3着1回6着1回ですか・・・
ま、ウオッカですね。
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ハリー・ポッターと謎のプリンス

2009-12-25 | 映画 は行
5.5点 (10点満点。5点で普通。6点以上なら満足って感じです。)

結局のところこのシリーズ、そこそこには面白いけどあくまでもそこそこで、ぶっちゃけ、言うほどでもないんじゃないかなぁ~なんて思うようになって早幾年・・・(大袈裟)
ついに今回は劇場には行かず(行けず・・・)、DVDでの観賞に・・・
ま、とにかく、先ずは前作までのワタクシ的満足度は以下の通りで御座います。

『ハリー・ポッターと賢者の石』6点
『ハリー・ポッターと秘密の部屋』6.5点
『ハリー・ポッターとアズカバンの囚人』7.5点
ハリー・ポッターと炎のゴブレット』5点
ハリー・ポッターと不死鳥の騎士団』6点

とまぁ、ちゃんと楽しめてはいるんですよね~、いちおー。
ただぁ、これだけの超大作シリーズともなるとやっぱり期待値も相当上がってしまうので、ちょっとやそっとじゃ納得出来ないと言うか、それだけのものに相応しい満足感を得たいんですよね~。
がまぁ、なかなかそこまではいかないよーで、残念ながら『ハリー・ポッターとアズカバンの囚人』以外は満足出来てはいても多少物足りない感も・・・
でもって、今作。

う~ん、微妙すぎでした。

いや、もう、原作のボリュームに対して2時間ちょいで映画にしよーってのは無理があるのはここ数作で重々承知してるんですけどね~。
それでも今回は・・・
ダイジェストだとか説明・描写が不足してるだとかいうこと以上に起承転結が完全に崩壊しちゃってるのは物語としてどーなのかと。
なんか、やたら話が見え辛いし、全然惹き込まれないし、入れないし・・・
あれこれと手を出すのは良いとしても、やっぱり一本、芯は通してくれないと。
その上であれこれと枝葉がある分には全然アリなんですけど、残念ながらそーじゃなかったかなぁ~と・・・
メリハリにも欠け、なぁ~んか、観ていても全然盛り上がれなかったです。

主演はダニエル・ラドクリフ。
はい、完全に精悍な好青年になりました。
共演はルパート・グリントにエマ・ワトソンにヘレナ・ボナム=カーターにアラン・リックマンにマギー・スミスといったところですかね。
でもって、ワタクシ的にはやっぱりエマ。
いや~、パーティーの時のセクシーっぷりはハンパじゃなかったです。
あと、ヘレナ・ボナム=カーターもキャラにハマってて良かったです。

てわけで、少しだけ内容に触れると・・・
やっぱりあのお方は灰色から白に変わって華麗に復活するんでしょうね。(違っ!)
にしても、あの二人があーなっちゃうのは、いわゆる、「しずかちゃんとのび太の法則」ってやつですかねぇ・・・(んなものはない!)
ちょ~っと、納得出来ないものが・・・
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第61回 朝日杯フューチュリティステークス

2009-12-21 | 競馬
2歳王者はローズキングダム!

うん、強いです。
でもって、センスが良くてひじょ~に大人びてますよね。
道中も中団内側をリラックスして走れてましたし、直線ではか~るく抜け出して、追い縋る
エイシンアポロンを抜群の瞬発力でもって一瞬にして置き去り。
いや~、超優等生な競馬で完勝でしたよ。
ぶっちゃけ、このメンツなら何度やってもこの結果になるでしょうね。
ほんと、強かったです。

2着はエイシンアポロン。
う~ん、惜しかったですよね~。
この馬としてはほぼ完璧な競馬が出来たんじゃないかと思いますし、これでも勝てなかった
のは、もはや相手が悪かったとしか言いようが・・・

3着はダイワバーバリアン。
上手く先行して最後も粘りを見せたんですけどね~。
まぁ、やっぱり上位2頭とは少し差があるかなぁ~と。

3番人気トーセンファントムは大惨敗の14着。
坂下で反応が無くなっちゃってましたけど、どーやら故障だったよーで・・・
まぁ、どっちにしろ4角であの位置なら今日は出番なしでしたよね。
4番人気キングレオポルドは6着。
う~ん、ちょっとかかり気味でしたかねぇ。

てわけで、薔薇一族悲願のG1制覇だとか。
母ローズバドにはちょいちょいお世話になったので、是非キングダムにもお世話になりたい
なぁ~と。
てか、キンカメ産駒、絶好調ですよね。
血統的に距離は問題ないでしょうし、成長力もあると思うので、春はかなぁ~り期待出来そー
ですね。
いや~、楽しみです。
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WBC世界バンタム級タイトルマッチ

2009-12-18 | 格闘技
○長谷川 穂積vs.アルバロ・ペレス●

いや~、あいっかわらずハンパないですね!
挑戦者も手数が多いしアグレッシブだしで、決して弱い相手でもなかったんですけどね。
正直、3Rまでは長谷川が一枚上を行ってるとは思いつつも、ちょっと縺れる可能性もある
かなぁ~なんて思ったりもしたのですが、そんなワタクシのトーシローな思いなど軽く吹き
飛ばすくらいの快勝っぷり。

いや~、御見それしました。

にしても、スピード・テクニック・パワー、全てすっごい高いレベルですし、オフェンスもディ
フェンスも、そりゃもう非の打ち所のない完璧さ。
ワタクシもかなり長いことボクシングを見てきてますけど、これほどの日本人王者は見た
事がないですよ。
いや~、本当に既に歴史に残るスーパーチャンピオン、てか、某ゆで的な表現をすれば、
レジェンドチャンピオンてとこですかね。
今後は新記録を狙うのか、2階級制覇を目指すのか、どちらにしてもすっごく楽しみです
し、すっごく期待してますよ。

でもって、奥さんも相変わらずお綺麗で・・って、7㎏減量!?
そ、それってデブってたってことじゃ・・・

てなわけで、本物のボクシング、ここにありました!
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レボリューショナリー・ロード/燃え尽きるまで

2009-12-16 | 映画 ら行
2.5点 (10点満点。5点で普通。6点以上なら満足って感じです。)

良い感じのジャケとか、『タイタニック』の2人の共演とか、ワタクシの大好物なタイプの
作品に違いないと、かなぁ~~り期待してたんですよね~、この作品。
でも・・・

でも・・・

でも・・・

うぁ~~ん、超違いましたぁ~。

つーか何すか、これ。
一体何が言いたいのかワタクシにはさ~っぱりぱり、まぁ~ったく合わない作品でしたね。
グダグダグダグダグダグダグダグダ、ぶっちゃけ、つまらないにも程がありますよ。
てか、いったいどんだけ情緒不安定なのかと。
残念ながらワタクシにはどこをどー楽しめば良いのか全く分からず、いっそさっさと氷山に
でもぶち当たってくれないかなぁ~なんて思いながら、ボ~っと眺めてました。
いや~、ほんと、しんどい作品でした。

主演はレオナルド・ディカプリオ。
まぁ、悪くなかったんじゃないですかねぇ。
共演はケイト・ウィンスレット。
女性としては全くですが、役者としては意外と嫌いじゃないんですよね~。
今回も良かったと思います。
後はやっぱりキャシー・ベイツが存在感あって良かったですね。

てわけで、意気込んで観たものの大惨敗だったこの作品。
ジョンだけが唯一、ワタクシの救いで御座いました。
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第61回 阪神ジュベナイルフィリーズ

2009-12-13 | 競馬
アパパネ、3連勝で2歳女王に!

うん、強かったですね。
狙ってもいないロケットスタートをきっちゃった時には、ぶっ飛んじゃうかと思いましたが、
直ぐに他馬を前に置くことが出来たのが良かったですね。
てか、阪神1600mは改善されたとはいえ、外枠は多少不利なので、すんなりと好位に
付けて逆にラッキーだったかもしれませんよね。
最後はしっかりと馬群の真ん中を突き抜け、世代ナンバー1を見せ付ける快勝っぷり
だったんじゃないかと。

2着はアニメイトバイオ。
よく食い下がってましたし、最後も盛り返してはいたんですけどね。
まぁ、終いの切れの差ですかね。
てか、この馬名は一体・・・

3着はベストクルーズ。
4角で多少ごちゃつきましたかねぇ。
トップスピードに乗せるのが上の二頭よりも遅れたって感じでしたね。

1番人気のシンメイフジと3番人気のタガノエリザベートはそれぞれ5着と6着。
後方待機策の2頭にはちょっと流れが向きませんでしたね。

てなわけで、これでアパパネが来春の桜の女王候補筆頭ってわけですよね。
う~ん、今日の勝ちっぷりを見ると桜は問題なさそーですが・・・
ま、今日負けた中からの巻き返しもあるかもしれませんし、他から強豪が出てくるかも
しれないし、まだまだ先は長いので本番までた~っぷり楽しみたいですね。
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よつばと! (9)

2009-12-12 | 漫画
いや~、長かった。
8巻が出てから1年以上ですよ・・・
ま、その間『あずまんが大王』の新装版なんかもあったので、十分に楽しませて頂いては
いたのですが、や~っぱりよつばにも会いたかったので本当に待ち遠しかったです。

てわけで、各話ごとのワタクシ的ツボ場面で~す。
読みながら「あー!分かる!」とか「そこよりも!」なんて思って頂けたら幸いで御座います。

第56話《よつばとよてい》
「あやまって」
夢でもだめですか~w

第57話《よつばとジュラルミン》
「ベリーゲラー」
絶妙っすw

第58話《よつばとコーヒー》
「あーーーーっ」
やらかしちゃいましたぁ。

第59話《よつばとやきにく》
「はっけよーい・・・のこった!!」
何故!?

第60話《よつばとらいきゃく》
「あーーー!!」
またまたやっちゃいましたかw

第61話《よつばとききゅう》
「えーーー!?」
やるんかいっw

第62話《よつばとそら》
「1個も取れなかった」
そんなあさぎさんも素敵です。

てなわけで、ひっさしぶりの『よつばと!』。
相も変わらず、ほんわかでアルアルで実~~~に楽しかったです。
ちょび~っとだけ、日常ネタに切れがなかったかなぁ~とか、思ったり思わなかったりも・・・
ま、それは10巻で巻き返して頂きましょうかね。
とにかく、次はもう少し短いサイクルで出して欲しいですよね~。
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そんな彼なら捨てちゃえば?

2009-12-11 | 映画 さ行
6.5点 (10点満点。5点で普通。6点以上なら満足って感じです。)

『S.A.T.C』の脚本スタッフのベストセラー小説が原作で、キャストもこれでもかってくらいに
超豪華とくれば、そりゃもう期待するしかないのですが、そーゆー作品で痛い目に遭ってる
ことも多々あるので不安もたっぷり入り混じりつつ観賞させて頂きました。
が、まぁ、どーやら杞憂だったよーで十分楽しめましたよ。
てか、結構好きなタイプの作品でしたね。

ただ、欲を言えばもちっとパワーと言うか、インパクトが欲しかったかなぁ~と。
いわゆる一つの「大人の恋愛群像劇」って感じなんですけど、全体的にパンチが・・・
良質で良く出来てお話だとは思うんですけどね~。
その良質さが、反ってこの作品の見どころと言うか、楽しめるポイントをボカしちゃってるん
じゃないかと。
この手のお話で、しかも、ターゲットも恐らく普通のラブコメより高めだと思うので、だったら
もう少し(たっぷり?)毒っ気とかウィットがあっても良いかなぁ~とか思ったり。
テンポとかバランスとかも含めて、どーも、色んな方向でちょ~~っと中途半端気味だった
よーな気がするんですよね~。
キャラ同士の接点とかも、もちっと有効に使えたよーな気がしますしね。
とまぁ、実際、十分に面白かったのすが、そーゆー勿体無い面も結構ありました。

出演は、ジニファー・グッドウィンにジェニファー・アニストンにドリュー・バリモアにジェニファー
・コネリーにスカーレット・ヨハンソンにベン・アフレックにジャスティン・ロングにケヴィン・コナ
リーにクリス・クリストファーソンにブラッドリー・クーパーといったところですかね。
中でも特別輝いてたのはやっぱりスカですよね~。(もちろんワタクシの好みだから。)
めっちゃい~女、てか、ワタクシだったら問答無用でスカ選ぶんですけどね~。

てなわけで、この微妙な邦題もどーなのよとか思いつつ・・最後にこれだけは言わせて頂き
ましょうかね。

『恋しくて』ワッツだけはガチ。


そんな彼なら捨てちゃえば?@ぴあ映画生活
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第10回 ジャパンカップダート

2009-12-06 | 競馬
エスポワールシチー、ジャパンカップダートを圧勝!

うん、重賞3連勝中、交流G1を連勝してここに駒を進めて来たのは伊達じゃなかったですね。
最内枠を活かして、あっさり先手を取ると後は余裕のレース展開でしたね。
十二分に余力を残せたお陰で、直線では後続を引き離し、寄せ付けずの3馬身半差で完勝。
いや~、なかなか強い勝ちっぷりだったんじゃないですかねぇ。
これでダートは10戦8勝2着1回4着1回ですか。
何か新ダート王、誕生の予感ですよ。

2着はシルクメビウス。
道中は中団後方からの競馬でしたね。
4角手前からまくり気味に追い込んだものの、残念ながらエスポを脅かすことも出来なかった
ですね。
まぁ、相手が強かったってとこですか。

3着はゴールデンチケット。
道中はメビウスよりちょい前の位置取りでしたよね。
4角でちょ~っと後手踏んじゃったのが、2着馬との差になったって感じでしょうか。
まぁ、でも、ダート転身は成功ですよね。

2番人気のヴァーミリアンはま~~~ったく見せ場なしの8着。
3番人気のワンダーアキュートも何の見せ場もなく6着。
てか、ヴァーミリアンはどーしちゃったんでしょうねぇ・・・

てなわけで、あまりにも鮮やかな勝ちっぷりだったので早くも3月を期待してしまったり・・・
まぁ、先ずは2月のフェブラリーSでスカ勝ちしてもらいましょうね。
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K-1 WORLD GP 2009 FINAL

2009-12-06 | 格闘技
毎年決勝Tは凄く楽しみなのですが、今年はいつも以上に楽しみにしてましたよ。
世代交代もほぼ成されたし、以前のトップファイターに引けを取らないレベルの新時代の
選手たちも出揃って来たし、イロモノじゃない超強力な外敵も登場してるし、ほんと、見ど
ころたっぷりなんじゃないかと。
てなわけで、早速、各試合の感想です。

○バダ・ハリvs.ルスラン・カラエフ●
いきなりっすか!?
当て勘の差が出たってとこでしょうかね。

○アリスター・オーフレイムvs.エヴェルトン・テイシェイラ●
ハンパないっす!!
新・戦慄の膝小僧でした。

○セーム・シュルトvs.ジェロム・レ・バンナ●
200%とか言うからてっきり・・・
ま、万全ですね。

○レミー・ボンヤスキーvs.エロール・ジマーマン●
ちょ~っと、ディフェンシブすぎるんですよね~。

○ピーター・アーツvs.グーカン・サキ●
いや~、経験の差ってやつですかね~。

《準決勝》
○バダ・ハリvs.アリスター・オーフレイム●
すっごい試合でした!
最高っす!
ただ・・ちょ~っと止めるのが早すぎるよーな気も・・・

《準決勝》
○セーム・シュルトvs.レミー・ボンヤスキー●
プランは間違ってなかったけど、押し切れませんでしたね。
何だかんだ言ってもシュルトの牙城は高いです。

《決勝》
○セーム・シュルトvs.バダ・ハリ●
シュルト激勝!!
熱っ!!!
どっちも本当に素晴らしすぎでした!!!

てなわけで、今年は間違いなく面白くなるとは思っていましたが、それを更に上回る面白
い、熱~~~い大会でした。
いや~、ほんと、素晴らしい。
絶対王者シュルトの復活は、以前だったら面白くも嬉しくもなんともなかったでしょうけど、
バダ・ハリを始めとする今の面子なら、絶対王者として君臨してもらった方が逆に面白い
かなぁ~と。
ま、シュルトには可哀相ですが、超強力な敵役・悪役がいた方が盛り上がりますからね。
いや~、来年は決勝T以外の大会も、打倒シュルトの流れが出来てて楽しみですよ。
てか、館長が公式に復帰した最初の大会がこれですからね~。
やっぱ何か持ってますか。
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