ぶっちゃけ…独り言?

日記と言うよりも雑記…映画とか漫画の感想やらスポーツの観戦記やら、そりゃもう思いっきり雑記です。

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WBA世界フライ級タイトルマッチ

2008-12-31 | 格闘技
坂田健文、5度目の防衛ならず!

前回の対戦で大苦戦したデンカオセーンに2ラウンドKO負け・・・
なんですけど、所用を済ませて六時半ぐらいにTVを点けたら何故か魔特集が・・・
で、肝心の結果は字幕だけって・・・
何すかこれ?
結局リプレイも一切なく、フィニッシュシーンも見れず・・・
ったく、流石はTBSですよ。

にしても、坂田は残念でしたね。
まぁ、ここまで良くやりましたよ。
乙ですね。
で、亀1に世界挑戦のチャンスが巡ってきそーで鬱。
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第53回 有馬記念

2008-12-28 | 競馬
ダイワスカーレット、37年ぶりの牝馬による有馬記念制覇!

いや~~~~~、強い!
もうですねぇ、一体どれだけ強いのかと。
岡部もベタ褒めのスタートであっさり先手を取ると後は後は自由自在にペースを操って
一度も影を踏ませることもなく逃げ切り。
でも、決して楽に逃げれたわけじゃないんですけどね~。
少なくともスタート後とスタンド前と向う正面から3角辺りで揺さぶりかけられてましたし、
やはり距離が少し長いので坂では少しヨレて最後も脚が上がっちゃってましたよね。
それでもゴールまで持たせちゃうのはスピードの絶対値はもちろん、抜群の勝負根性と
精神面の強さ、でもって鞍上のアンカツの力、全てがばっちり噛み合った結果ですよね。
ヒシアマゾンもエアグルーブも成し得なかった歴史的快挙が見れて本当に感動させて
頂きました。

2着は最低人気のアドマイヤモナーク。
悪い意味じゃなく、レースに参加しないで自分の走りに徹した結果って感じですね。
3着にも人気薄のエアシェイディが入ってるよーに、こーゆー圧倒的な存在が居るレース
ではそれに挑まない馬が上位に来るもんなんですよね~。

でもって、負かしにいった人気馬たちは軒並み全滅。
3番人気のスクリーンヒーローが辛うじて掲示板をキープしたものの、これがラストランの
メイショウサムソンは8着、去年の覇者で2番人気のマツリダゴッホは12着と惨敗。
3角から4角にかけて両馬とも早めに動き出してましたけど、あそこでオーバーペースに
なっちゃってるんですかねぇ。
直線を向いてからは見せ場もなくあっさりと馬群に沈んじゃいました。

にしても、や~っぱり史上初秋天牝馬ワンツーは伊達じゃなかったんですね。
現役最強馬、間違いなくこのダイワスカーレットかウオッカだと思います。
でもって、歴代最強牝馬もこの2頭のよーな・・・
ま、個人的にはこの2頭にヒシアマゾンとエアグルーブを加えた4頭を、歴代最強牝馬
四天王(女王?)と呼びたいですね。
てか、来年も2頭の戦いは続きそーなので、願わくは海外の国際G1(プリンスオブウェー
ルズステークスとか?)でワンツーが見たいなぁ~なんて。
いや~、夢は膨らみますよね~。
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ナルニア国物語/第2章:カスピアン王子の角笛

2008-12-27 | 映画 な行
4.5点 (10点満点。5点で普通。6点以上なら満足って感じです。)

前作の『ナルニア国物語/第1章:ライオンと魔女』が思っていた以上に楽しめたので、調子ぶっこいて色々と同系の映画に手を出しては痛い目に遭い続け(『ヘラクレス 選ばれし勇者の伝説』とか『レジェンド・オブ・タイタンズ』とか・・・)、しかも雨後の竹の子の如く後から後から作られるもんだから、この手のジャンルは今じゃすっかりお腹いっぱいになってしまった今日この頃・・・
でもまぁ、楽しめた作品の続編ってことでそれなりに期待しつつ観てみました。

が・・・

う~ん、面白くなかったです。
何ですかねぇ・・・
何かやけにドキドキ感とかワクワク感が少ないんですよね~。
すっかり王道ファンタジーではなくなっちゃってたし・・・
てかワタクシ、これなら『ロード・オブ・ザ・リング』シリーズを観ますよ。
アレコレ被っちゃってる上に、尽く負けてるかなぁ~と。
しかも、色々とツッコミどころも多いし、お金のかかり具合も微妙だし・・・
個人的には前作の方が圧倒的に楽しめました。

主演はジョージー・ヘンリー、スキャンダー・ケインズ、ウィリアム・モーズリー、アナ・ポップルウェルのペベンシー兄弟姉妹。
ま~~~、相変わらす・・・(自主規制)
カスピアン王子役のベン・バーンズを含め、男子チームはまぁ良いんですけどねぇ。
それに引き換え女の子チームは・・・
スーザンがヒロイン的な扱いになっているのに、ぶっちゃけ、ち~っともロマンチックに見えなかったり・・・
だって、どー見ても某ファッション誌の編集長秘書(アシスタント?)と大差ないし・・・
アグリー・スーザン?みたいな。
まぁ、何にしても大きくマイナス要素ではありますよね~。

にしても、結局のところ全てを解決したのは・・・
「だったら居なくならなくても・・・」とか、「さっさと戻って来てくれれば・・・」とか思っちゃダメなんでしょうね~。
てか、何気に全ての原因なんじゃ・・・
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WBC世界フライ級タイトルマッチ

2008-12-23 | 格闘技
内藤、4度目の防衛成功!

いや~、良い試合でしたね。
チャンピオン内藤がすっごく積極的だったので、カウンター狙いの山口とよ~く噛み合っ
てましたね。
内藤としては前回の清水戦でガチガチになって終盤までポイントでリードされてあわや
王座から陥落しちゃうところだったので、今回は下手に様子を見たりせず自分のスタイル
を貫く事に専念したってとこなんでしょうね。
山口の方も”待ち”オンリーってわけじゃなくちゃんと出ながら流れでカウンターを狙って
いたので良い感じにドツキ合いになりましたよね。
お陰で本当に良い試合が観れましたよ。

にしても、内藤はパンチも身体もキレが抜群でしたね。
「パワーの内藤vs.スピードの山口」なんて言われてましたけど、スピードでも互角以上に
渡り合えてましたよ。
よ~~っぽど、良い練習を積んで来たんでしょうね。
で、ポイントでリードして山口が出るしかなくなったところでトドメを刺すなんて格好良すぎ
でしたよ。
本人は納得いかなかったよーですけど、チャンピオンの名に恥じない見事な試合だった
んじゃないでしょうかねぇ。
もちろん、挑戦者の山口も本当に勇敢にチャンピオンに挑んでいたと思いますよ。

てなわけで、今年も見れる限りの試合を観ましたけど、ワタクシ的にはこの試合か10月
長谷川穂積の試合がベストバウトかなぁ~と。
ま、しっかり振り返ってみたわけじゃないので、記憶が風化しちゃってる好試合もありそー
な気がしなくも・・・
まぁ、ベスト5には確実に入るでしょ、どちらも。
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第60回 朝日杯フューチュリティステークス

2008-12-21 | 競馬
セイウンワンダー、親子2代の2歳王者に!

道中は中団よりやや後ろの位置取り。
3角手前辺りでやけに押しててイキっぷりもあまり良くなかったのでヤバイかなぁ~
と思ったりもしたのですが・・・
エンジンがかかってからの脚は強烈でしたね。
あの狭い中を一気に抜け出してくる辺り、根性も中々ありそーですし、一瞬の切れも
ありつつ長く脚を使えるタイプなよーなので来年の府中でも期待出来そーですよ。

2着はフィフスペトル。
凄い勢いで追い込んで来たものの、惜しくもアタマ差届かず。
前走で出した33秒台の末脚は伊達じゃなかったですね。

3着は1番人気のブレイクランアウト。
こちらも切れる末脚があるタイプですけど、早めに動いた分、最後は脚が上がっちゃ
いましたね。
てか、豊がこんなに早く復帰出来たことが驚きですよ。

てなわけで、先週のブエナビスタに続いて2週連続の親子制覇。
父のグラスはもの凄い能力を持ちながらも故障に泣いた(それでもG14勝ですが。)
ので、子供はそーならないことを祈りたいですね。
てか、鞍上の岩田も今年G14勝ですよ。
いや~、流石ですよね~。
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ダークナイト

2008-12-19 | 映画 た行
8.5点 (10点満点。5点で普通。6点以上なら満足って感じです。)

いや~、濃ゆい。

じつ~~に、濃ゆい。

もうですねぇ、濃くて濃くてアメコミ映画の枠を超えちゃってたんじゃないかと。
それこそ、『ゴッドファーザー』とか『カリートの道』とか『スカーフェイス』とか『グッドフェローズ』とか一流のマフィア・ギャング映画を観ているかのよーな濃密さ(多少大袈裟?)で、観ていても、ふと気が付くとアメコミだってことを忘れちゃうほどでした。
ま、もちろんオカシナ風貌の方が若干2名ほど居るので、その都度気が付かせては頂けるんですけどね、アメコミなんだって。
が、それ以上に思わず見入っちゃうしかないくらいにド迫力の濃ゆさでした。

主演はクリスチャン・ベイル。
すっかりハマり役になったんじゃないですかねぇ。
共演者の中で際立っていたのはやっぱりヒース・レジャーですね。
いや~、本当に凄かったです。
個人的にはアンソニー・ホプキンスのハンニバル・レクターに匹敵するんじゃないかと思ったりも。
あれだけ強烈なキャラなのに漫画的になりすぎないで、どこかリアリティを保たせていたのは本当にお見事でしたよ。
てか、せっかく『バットマン ビギンズ』で作り上げた世界観を壊しかねなかっただけにヒースの貢献度は本っ当にかな~り大きかったですね。
他にもマイケル・ケインやモーガン・フリーマン、ゲイリー・オールドマン、アーロン・エッカート、マギー・ギレンホール、エリック・ロバーツ、キリアン・マーフィと実に豪華なメンバーが良い感じに脇を固めてました。

てなわけで、今まで何度も言ってるよーにアメコミが苦手なワタクシなのですが、またしてもバットマンに、てか、思ってた以上に大満足させて頂きました。
次はいよいよキャットウーマンが登場ですよね~。
誰が演じるのかとか、この新シリーズの世界観とのマッチングとか、その他もろもろ実に楽しみですね~。
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第60回 阪神ジュベナイルフィリーズ

2008-12-14 | 競馬
ブエナビスタ、母娘2代で阪神JF制覇!

いや~、強かったですね。
アンカツは普通に出たって言ってましたけど、Vを見る限りやっぱりスタートは出負け気味。
そこから後方待機でじっくり進めつつも、4角は大外をぶん回すことに・・・
直線が短い阪神なのでかなり厳しい展開なのに、一頭だけ別次元の末脚を繰り出して
蓋を開けてみれば余裕残しで2馬身半差の圧勝劇。
何か子供の中に一頭だけ大人が混じってレースをしてたよーな感じでしたね。
母ビワハイジはこの後パッとしませんでしたけど、脚質も性格も母とは大分違うよーですし、
是非とも来年の春の活躍を期待したいですね。

2着はダノンベルベール。
これは後藤が上手く乗って、まんまと”してやったり”なレースになったんですけどね~。
まさか、あんなに豪快にブチ抜かれるとは思わなかったでしょうね。
てか、3戦3連帯だっただけのことはあって、よく走ったんじゃないでしょうか。

3着はミクロコスモス。
最後、もの凄い勢いで追い込んで来ましたよね。
ちょ~っとエンジンかかるのが遅かったかなぁ~と・・・
ま、早く仕掛けるとあの脚が使えなくなっちゃうんでしょうけどね。

2番人気のジェルミナルは見せ場もなく6着。
てかまぁ、ブエナビスタ一頭だけが目立ちまくりのレースでしたね。
にしても、1~3頭の父はそれぞれスペシャルウィークにアグネスタキオンにネオユニヴァース
って何かそうそうたる顔ぶれですよね~。
いずれはここにディープも入ってくるんでしょうね~。
楽しみだ。
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スターシップ・トゥルーパーズ3

2008-12-12 | 映画 さ行
2.5点 (10点満点。5点で普通。6点以上なら満足って感じです。)

1はそれなりに面白かったんですよね~、1は。
何気にたっぷりとお金をかけてたのでCGの出来は悪くなかったですし、バグズも後から
後からワラワラワラワラと数もハンパなかったですしね。
まぁ、ストーリー性は限りなく0でほぼおバカ映画だったりしなくもないですが、アクション
シーンだけはド派手で結構テンション上がったりもしたもんですよ。
が、製作費が大幅減となった2はそりゃもう観ているのがつら~い作品に・・・
そりゃそーですよね。

お金をかけないでこの手のSFを作ろうってのが間違いなんですから。

でもって、恐らく前作の失敗を踏まえて作られたのが今作なわけですよ。
集めに集めた製作費は、なんとなんと前作の3倍。
一体どこですり込まれたのか、”3倍”と聞くとそれだけで何故かテンションが上がって
しまうワタクシ。
そりゃもう、相当な気合で観賞と相成ったのですが・・・

だ~ま~さ~れ~た~~~。

いや、まぁ、製作費は確かに嘘偽りなく3倍は3倍だったよーなのですが・・・
それでも実はは1の1/5って・・・orz
どーやったって2千万ドルで1と同じレベルのSF映画なんて撮れるわけがなく、あらゆ~
るところでチープ差丸出しの映像が・・・
あるいは何とか予算内で収めよーとする魂胆がミエミエのシーンが続いたり・・・
もうですねぇ、お金がないんだったら『スターシップ・トゥルーパーズ3』じゃなくて、『トレマ
ーズ5』にしてくれってんですよ。(やや暴言)
それだったらこれくらいの出来でも全然満足出来ちゃいますし、何よりもこれだけ予算あれ
ばかなり凄い『トレマーズ』が・・・

主演はキャスパー・ヴァン・ディーン。
雰囲気的にルトガー・ハウアーをさら~に地味にした感じが何とも言えず残念な・・・(暴言)
他のキャストもまぁ特には・・・
そーゆー映画じゃないから良いんですけどね~。

てなわけで、唯一の見どころはパワード・スーツ「マローダー」・・・
だったはずなのに、あまりにも出番が少なくて・・・
個人的には「マローダー」を着る前のシークエンスが色んな意味で一番の見どころでした。
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第9回 ジャパンカップダート

2008-12-07 | 競馬
ダートの怪物カネヒキリ、34ヶ月ぶりのG1勝利!

いや~、素晴らしい。
屈腱炎を克服して約3年ぶりのG1制覇とは、本当に凄いとしか言いようがないですよ。
最後の直線なんて明らかに脚色悪かったのに根性で逃げ切ったって感じでしたよね。
もちろん、4角まで殆どロスなく乗ったルメール力も大きかったかと。
エリ女のリトルアマポーラの時もそーでしたけど、本当に馬の力を引き出すことに長け
てるジョッキーですよね。

2着はメイショウトウコン。
怒涛の追い込みで完全に差し切るかと思ったんですけどね~。
カネヒキリの勝負根性にアタマ差屈したって感じですね。
ま、今回一番ハマったのは間違いなくこの馬でしょう。

3着は1番人気のヴァーミリアン。
惜しくもJCD連覇ならずでした。
ま、上位勢では一番ロスの多い競馬をしちゃいましたかね。
ただ、力負けって感じでもないのでまたどこかでリベンジの機会があるんじゃないかと。

2番人気のサクセスブロッケンは8着。
さっさと絡まれちゃったのが痛かったですね。
3番人気のカジノドライブは6着。
3角から4角の手応えは抜群に見えたんですけどねぇ・・・

てなわけで、かつてのダート王カネヒキリが劇的な勝利を飾った今年のJCD。
せっかく復活出来たんだからもう怪我はしないで欲しいですね。
でもって、この3年間を取り戻すくらいに大活躍して欲しいです。
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K-1 WORLD GP 2008 FINAL

2008-12-06 | 格闘技
年に一度のお楽しみ、K-1のGP決勝で御座います。
が、しか~し!

ワタクシ、まんまと見逃し、てか録画し忘れ・・・

ったく、「ようつべ」が無かったら大変な事になってましたよ。
てなわけで、うp主に感謝しつつ観戦させて頂きます。
ちなみに開幕戦が終わった時点でのワタクシの予想は「本命バダ・ハリ、対抗レミー、
穴アーツ」だったのですが、果たしてどーなったのか・・・

○バダ・ハリvs.ピーター・アーツ●
まさかのフルボッコ・・・
一つの時代が完全に終わったって感じですね。

○エロール・ジマーマンvs.エヴェルトン・テイシェイラ●
テイシェイラにはかなり期待してたんですけどね~。
攻防の切り替えがまだまだみたいですね。

○グーカン・サキvs.ルスラン・カラエフ●
カラエフってたま~に不用意と言うか、気を抜いてる時があるんですよね~。
まぁ、あのダウンがなくてもサキの方が勝ってたと思いますけど。

○レミー・ボンヤスキーvs.ジェロム・レ・バンナ●
レミーにかつてのキレが戻って来たんじゃないかと。
一時期は「動かざる事武蔵の如く」な状態に陥ってましたけど、よーやく脱しましたね。
ジェロムもほぼなす術なしでした。

《リザーブファイト(1)》
○メルヴィン・マヌーフvs.ポール・スロウィンスキー●
常にアグレッシブに攻めたマヌーフがスロウィンスキーを完封って感じですね。
てか、もっとど突き合いになると思ってたら、随分と冷静な試合に・・・

《リザーブファイト(2)》
○レイ・セフォーvs.チェ・ホンマン●
今日は久しぶりに”良いセフォー”でしたね。
ホンマンも大分スムーズに動けるよーにはなりましたね。

《準決勝(1)》
○バダ・ハリvs.エロール・ジマーマン●
双方アグレッシブで最っ高の試合でした。
あわや、ジマーマン大金星かと思ったんですけどね~。
ちょ~っと雑になっちゃったんだよな~、勿体無い・・・

《準決勝(2)》
○レミー・ボンヤスキーvs.グーカン・サキ●
一瞬の隙を逃さなかったのが流石ですよ。
これでもう少しコンビネーションとか手数が出ればなぁ~なんて思うのは贅沢?
てか、あれ、肋骨折れてますよね・・・

《決勝》
○レミー・ボンヤスキーvs.バダ・ハリ●
大暴挙・・・
個人的には一発レッドで良いと思います。

てなわけで、ひじょ~~~に後味の悪い幕切れになってしまった今年のK-1GP FINAL
ですが、準決勝に残った顔ぶれからも、や~っと世代交代が成されたと言えそうなので
それはそれで実に喜ばしいことかと。
バダ・ハリの処分がどーなるか分かりませんが、今回のベスト4ファイターやルスラン、
テイシェイラ、マヌーフなどの若手勢が、ガンガンに熱くてハイレベルな試合を見せて
くれると嬉しいですよね~。
もちろん、まさかの開幕戦敗退を喫した元・絶対王者シュルトもこのままでは終わらない
でしょうしね。
何か、久~~しぶりに今後が楽しみに思えますよ。
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