ぶっちゃけ…独り言?

日記と言うよりも雑記…映画とか漫画の感想やらスポーツの観戦記やら、そりゃもう思いっきり雑記です。

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第28回 ジャパンカップ

2008-11-30 | 競馬
伏兵スクリーンヒーローがJC制覇!

いや~、夏以降好走が続いて前走のアルゼンチン共和国杯で初の重賞制覇と好調
なのは分かってましたけど、まさかここを勝つとは思わなかったですよ。
道中は中団よりやや前目の好位でウオッカを見ながらって感じでしたね。
直線を向いてからは一瞬脚色悪そーでしたけど、坂下から一気に突き抜けたところを
見るとギリギリまで追い出しを我慢してたんでしょうね。
やっぱりデムーロ力の勝利ですかね~。

2着はまたしてものディープスカイ。
最速にして唯一の上がり33秒台を叩き出してはいるんですけどね~。
前が楽な展開になっちゃいましたからね~。
意外と自分からは動けないのがキツいですよね。
まぁ、でも、よく走ってますよ。

3着はウオッカ。
う~ん、やっぱり距離が合わないよーな・・・
道中も掛かりっぱなしでしたからね~。
マツリダゴッホとの叩き合いにして3着に粘り込んだ根性は素晴らしかったです。
ま、個人的にはマイルから2200m(ま、宝塚)で使った方が良いと思います。

メイショウサムソンは6着、オウケンブルースリは5着。
サムソンは前半の行きっぷりが良くなかったですね。
本来ならサムソン向きの流れだっただけに勿体無かったかなぁ~と。
まぁ、遠征の疲れとか目に見えない何かがあったんですかねぇ。
オウケンも思ってたより全然弾けませんでしたね。
ちょっと位置取りでロスが大きかった気も・・・

にしても、今年の外国馬はさ~~っぱりでしたね。
まぁ、下馬評通りと言えば通りなんですけど。
てか、そんなことよりコスモバルク・・・
まさかのシンガリ・・・
まぁ、年齢的にはもうとっくに厳しいんでしょうけど、やっぱりちょっと寂しいですね。
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ドラゴン・キングダム

2008-11-28 | 映画 た行
6.5点 (10点満点。5点で普通。6点以上なら満足って感じです。)

ついに!ついに!つ~い~にっ!

ワタクシも含め、全世界(ほぼ日本&香港?)のカンフー映画ファンが夢にまで見た
香港2大アクションスターの共演作ですよ。
いや~、キャスティングでこんなにワクワクするのもそーそーないでしょ。
ぶっちゃけ、二人が同じ画面に映ってるだけでテンションMAX、それこそ内容なんて
どーでも良かったり。(ぉぃぉぃ)
てまぁ、ストーリーも思ってたより全然アリでした。
てか、これならいっそのこと、主人公をラルフ・マッチオにして師匠をノリユキ・パット・
モリタにしちゃっても・・・
もしくはショーン・アスティンを主人公の相棒にしてお届け物を火山の中に・・・
しかも最終的には主人公じゃなくてショーン・アスティンが「主人公ごと運んじゃって
るじゃん!?」みたいな。
なんて戯言は置いといて、二人の共演にすっかり冷静さを失いつつも隅から隅まで
堪能させて頂きました。

で、主演はもちろんジャッキー・チェンとジェット・リー、てかリー・リンチェイ。
いや~、もうですねぇ、演技どーこーじゃなく、何度も言っちゃいますけどや~っぱり
二人が共演してるってだけでほぼ満たされちゃいますよね。
でもって、それぞれの持ち味を発揮しまくりで戦ったりしてくれちゃってるもんだから、
そりゃもう激熱に決まってるかと。
まぁ、見せ方とか多少の不満はありましたけど、ぜ~~んぶ消し飛んじゃうんですよ
ね~、嬉しすぎて。

とか言いつつも、『ラッシュアワー3』のジャッキー×真田広之の時と同じく、てかそれ
以上にあと10年早ければなんて思いもあったり・・・
なわけで、次は出来るだけ早く『スパルタンXX』をお願いしたいところです。


ドラゴン・キングダム@映画生活
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第25回 マイルチャンピオンシップ

2008-11-23 | 競馬
ブルーメンブラッド、14年ぶりの牝馬によるマイルCS制覇!

名牝ノースフライト以来ですかぁ。
ここ1年ぐらいは勝っても負けても良い競馬が続いてましたからね~。
マイルならウオッカと互角の勝負が出来てましたし、前走はカワカミプリンセスを
封じ込める充実振りでしょ。
わりと展開に左右されずに強烈な末脚を繰り出せるのも強みというか、成長した
ところですよね~。
でもって、更に今回は吉田豊の好騎乗も光りましたよね。
経済コースから馬群を割って直線一気、本当にお見事でした。

2着は1番人気のスーパーホーネット。
勝ち馬と同じく上がり最速の33.9秒の脚を使ったものの3/4馬身届かず・・・
枠順とコース取りが思いっきり明暗を分けちゃいましたね。
まぁ、あれだけの競馬をして負けたのなら仕方ないんじゃないですかねぇ。
ただ、メンバー的にもG1初制覇の大チャンスだっただけにちょっと勿体無かった
ですけど。

3着はファイングレイン。
春に高松宮記念を制覇したものの、スプリンターズSでは惨敗だったので今回も
どーかなぁ~と、てか、距離も伸びるのでぶっちゃけ無理だなぁ~と思っていたの
ですが・・・
これまた経済コースで進めて直線で前が空いたところに上手く突っ込んだんです
けどね。
決め手がない分、2頭には及ばなかったですね。
まぁ、この距離ならこの結果は上出来なんじゃないでしょうか。

2番人気のカンパニーと3番人気のローレルゲレイロはそれぞれ4着と5着。
ま、どっちも善戦マンどまりなタイプですよね~。

てなわけで、同じよーな競馬をしながら0.1秒差の3着に敗れたヴィクトリアマイル
のリベンジを見事に果たしたブルーメンブラッドですが、果たして14年前のノース
フライトやその前年のシンコウラブリイのよーになれるのか・・・
取り敢えず、来年のヴィクトリアマイルでダイワスカーレット、ウオッカ、エイジアン
ウインズとの現役牝馬最強決定戦(マイル編)が見たいですね~。
コメント

ハムナプトラ3 呪われた皇帝の秘宝

2008-11-20 | 映画 は行
5.5点 (10点満点。5点で普通。6点以上なら満足って感じです。)

冒険活劇と言えばや~~っぱり筆頭は『インディ・ジョーンズ』シリーズですよね。
ワタクシも『インディ』にどっぷりとハマり、以降『ロマンシング・ストーン/秘宝の谷&
ナイルの宝石』や『キング・ソロモンの秘宝1&2』とかその他もろもろあれこれと冒険
活劇に挑戦してはみたものの、ぶっちゃけどれもこれも微妙で・・・
そんな中でシリーズは『ナショナル・トレジャー1』と並んでかなり良い出来なんじゃ
ないかと、個人的には思っていたのですが・・・

う~ん、やっちゃったかなぁ~。

正直言って、思っていたよりもだい~ぶ、面白くなかったです。
何ですかねぇ・・・
脚本なのか、演出なのか、どーも色んな面でテンポが悪くて全体的に軽妙さに欠けて
たよーな気がするんですよね~。
わりと勢いでどーにかしちゃおうとするロブ・コーエンが監督なのに・・・
ま、多くのB級アドベンチャーと比べれば全然面白いんでしょうけど。
このシリーズに対する期待度からすれば、やっぱり全てが物足りなかったですね。
てか、一番の敗因は先に『インディ・ジョーンズ/クリスタル・スカルの王国』を観ちゃっ
てたってことでしょうね。

主演はブレンダン・フレイザー。
まぁ、いつも通りですよね。
とは言いつつ、実は最近久しぶりに『原始のマン』を観ていたので、流石に役者として
の幅は広がってるんだなぁ~と実感出来たり。
ま、見た目的にも広がってましたけど。
共演はジェット・リーにマリア・ベロにミシェル・ヨーですか。
正直、皆さん微妙・・・
いや、まぁ、マリア・ベロは演技的には問題なかったんですけどね。
やっぱりレイチェル・ワイズのイメージが強いので・・・
ぶっちゃけ、別の役にして、そこから面白エピを考えたり、話を広げたりした方がよっ
ぽど良かったんじゃないですかねぇ。

てなわけで、ウーキー族やらキングギドラやらが出て来たり(ちょっと違っ!?)して、
個人的には上がりまくるはずなのに、な~んか最後まで乗り切れずで・・・
まぁ、どーやら次がありそーなのでそっちに期待しましょうかね。
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第33回 エリザベス女王杯

2008-11-16 | 競馬
リトルアマポーラ、混戦のエリザベス女王杯を制覇!

いや~、豪快でしたね、武豊の落ちっぷり。
ま、人馬共に大事に至らなくて良かったですよ。

で・・・

レースの方は4番人気のリトルアマポーラの完勝でしたね。
好位追走から早めに抜け出して、アマポーラの直後に居たカワカミプリンセスにも
カワカミをマークしてたベッラレイアにも影も踏ませず(ポルトフィーノには踏まれて
ましたけどw)ですからね~。
まぁ、2強的な図式だったので上手く出し抜いたって感じもありますけど、流れを
読み切ってかつ、馬の力を出し切ったルメールの力もかなり大きかったですね。

2着はカワカミプリンセス。
う~ん、大分良くはなってるんでしょうけどね~。
やっぱり全盛期の力は無くなっちゃったんですかねぇ。
正直、このメンバーなら圧勝して欲しかったんですけど・・・

3着はベッラレイア。
何かすっかり善戦マン、いや善戦ウーマンに・・・
G1を勝ち切れるだけのモノがどっか足りないんでしょうね。
それなりに脚は切れるんですけどねぇ。

てなわけで、ウオッカもスカーレットも居ないのに”女王”言われてもねぇ。
出てたら普通に2頭のワンツーになってそーだし・・・
コメント

奇跡のシンフォニー

2008-11-15 | 映画 か行
8点 (10点満点。5点で普通。6点以上なら満足って感じです。)

いや~、良かったですよぉ~。
ぶっちゃけワタクシ、かなり好きなタイプの作品でした。

ま、お話はファンタジーなので・・・
それこそ「おいおい」とか「それはちょっとぉ・・・」とか、多少(結構?)ツッコミ
どころはありましたけどね。
そこはまぁ、ファンタジーなので。
人並み外れて心が清らかなワタクシには全然問題なし、てか、むしろこんなん
大好きなので目一杯楽しめてしまいました。

でもって、やっぱりこの作品の核は音楽ですよね。
ストーリー上はもちろん、単純に曲自体もすっごく良かったですし、音楽を活か
した演出も実に効果的でしたよね。
時間・空間が離れていても「実は繋がっている」という事を、音楽を上手く使っ
て描写出来てたんじゃないかと。
別の場所、違う曲なのにキーを揃える事によってあたかもセッションしている
よーに見せるところなんか最高でしたよ。
あれで心の繋がりがばっちり伝わるんですよね~。
ま、強いて言えばラストはも~~っと盛り上げて欲しかったかなぁ~なんて思っ
たりもしますけど、本当に大満足出来る作品でした。

主演はフレディ・ハイモアですね。
前から思ってましたけど、子役にしては凄く安定感あるんですよね~。
どーやらハーレイ・ジョエル・オスメントとの熾烈な子役王争いに勝利したんじゃ
ないかと。
願わくは元祖子役王マコーレ・カルキンのよーにはならないで欲しいですね。
共演はケリー・ラッセルにジョナサン・リス=マイヤーズにテレンス・ハワードに
ロビン・ウィリアムズと実力派がズラリ。
個人的には『ウェイトレス~おいしい人生のつくりかた』での好演が記憶に新し
いケリー・ラッセルがまたしても良かったかなぁ~と。
あと、何気にテレンス・ハワードが好きなんですよね~。

てなわけで、ワタクシもいちおーミュージシャンの端くれ、ましてやギタリストだっ
たりもするのでやっぱり演奏上の嘘が気になったり・・・
ま、そんなに重要ではないかもしれないし、ラルフ・マッチオぐらいのリアリティは
あったので及第点といえば及第点なんですけどね。
ただ、どーしてもこれだけは言っとかないと・・・

一体どんだけ押尾コータローなのかと小一時間。
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ブラックサイト

2008-11-12 | 映画 は行
5点 (10点満点。5点で普通。6点以上なら満足って感じです。)

え~~っと・・・
これって『SAW』の何作目でしたっけ?

てな感じの作品でしたけど、もちろん色んな意味でそこまでは達してなかったと
言うか、まぁ、色んな意味で極めて普通の出来だったかなぁ~と。
設定は良いんですよね。
キャラの繋がりもそれなりに工夫されてましたし。
ただ、一つ一つの犯行に対するツッコミと言うか描写とか掘り下げがもう一つ
なんですよね。
そこまでグロいわけでも、そこまで緊迫感を煽れてるわけでもなくて・・・
アクセス数なんかも微妙に伝わり辛いし・・・
そーゆー面も含めて、全体的にメリハリが足りなかったよーな感じがしました。

主演はダイアン・レインです。
ジャンパー』の時にもチラッと書きましたけど、いや~、老けましたね。
すっかりキートン寄りになってきてしまったので(ぉぃ!)、今後ワタクシ的には
ダイアンと言えば真っ先にクルーガーと言う事になりそーです。(いみふ)
てか、実際、レインもキートンもクルーガーも美人なので、ダイアンは美人率が
高いなぁ~とか、一体ワタクシは何を言っているのか・・・
共演陣の中ではトムの息子が役的にオイシかったのもあって良く見えましたね。

てなわけで、個人的にはかなり大好きで傑作だと思っている『真実の行方』や、
中々秀作だった『オーロラの彼方へ』のグレゴリー・ホブリット監督作だったので
結構期待してただけに、ちょ~~っと残念な出来でした。
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ジェイン・オースティンの読書会

2008-11-07 | 映画 さ行
6.5点 (10点満点。5点で普通。6点以上なら満足って感じです。)

いや~~~、もったいないなぁ~~。

て、決して面白くなかったわけじゃないんですけどね。
ワタクシ的には結構好きなタイプのお話でしたし、楽しめるポイントもたっぷり
でしたから。
ただ・・・
これはぶっちゃけ、も~~っと面白い映画に出来たんじゃないかと。
いや、まぁ、ほんと、これはこれで十分面白かったんですよ。
ただ、もう少し、もうちょ~~っとだけ、それぞれの人物像を掘り下げてくれて
ればもっと感情移入出来てもっと良くなったんじゃないかなぁ~と。
もっともっと、パァ~っと楽しめそうなお話なのにその辺がチョイ淡白だったの
が実に残念でしたね。

あと、これは作品の出来どーこーじゃなくて、ワタクシがもう少しジェイン・オー
スティンの事を知っていれば・・・
って、観てる時はま~ったく気付かなかった(うぉい!)んですけど、どーやら
映画化されてる2作品は観ていたよーでして・・・
『エマ』が『いつか晴れた日に』だと気付けなかったのは、まぁ、仕方ないとし
ても(ん?)、『高慢と偏見』が『プライドと偏見』だということには気付けなきゃ
駄目ですよねぇ。
とか言いつつ、本当は『いつか晴れた日に』も大好きな作品なんだから原作
が何かぐらいは・・・
もし気付けてたらこの二つの時は更に楽しめた可能性もあっただけに、ちょっ
と損しちゃったかもです。

キャストはキャシー・ベイカーにマリア・ベロにエミリー・ブラントにエイミー・ブレ
ネマンにヒュー・ダンシーにマギー・グレイスなどなど、安定した演技力を持っ
た渋~~い面々が。
もちろん『ER 緊急救命室』が大好きだったワタクシ的には今回もアンナ・デル・
アミコことマリア・ベロの素敵っぷりに目が釘付けでした。

てなわけで、こんな楽しい会があったら激しく参加したい今日この頃ですよ。
もちろん、グレッグ的なポジションで。
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’08 F1ブラジルGP

2008-11-03 | F1
マッサ、母国GP制覇!

えっと、先ずは・・・
祝!!フェラーリ、コンストラクターズ獲得!
ワーイ♪\(^ω^\)( /^ω^)/ワーイ♪

で・・・

グロックゥ~~~~orz

てまぁ、何度も言ってますけど、ぶっちゃけどっちでも良かったんですけどね。
それでもレース自体もボチボチ面白かったし、最後の最後にはあんなドラマが待ち
受けていたので、それなりに楽しみましたよ。
てか、フェラーリのドライバーが王者争いで敗れたのにこんなに悔しくないなんて
ティフォシ失格でしょうかね、ワタクシ。
ま、来季はきっとライコネンがガンガンにやってくれるでしょうから良いんですよ。

で、気になったのはハミ父のこの言葉・・・
「観衆がブーイングをしたのは残念だったね。彼らはフェアなスポーツマンであるべ
きだった」って・・・
いや~、全世界のF1ファンが思ったでしょうね、「お前が言うな!」って。
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第138回 天皇賞(秋)

2008-11-02 | 競馬
女傑ウオッカ、天皇賞制覇!

いや~、最っ高のレースでしたね。
史上初の牝馬によるワンツーですよ。
だからと言って決してレベルが低かったわけじゃないですからねぇ。
なんてったって従来のレコードを0秒8も更新しちゃったわけですから。
あのペースでしかも7ヶ月ぶりなのにあわや押し切りかけたダイワスカーレットは
どんだけ強いんだよって感じですし、それをあの時計で差しきったウオッカもやっ
ぱりハンパじゃないなぁ~と。
去年の今頃は大不振でしたけど、やっぱりダービーから宝塚と牝馬にしては厳し
すぎるローテーションの反動があったのかもしれませんね。
安田記念の完勝で輝きを取り戻し、今回で本当に完全に復活したんじゃないかと。
てか、ぶっちゃけどちらも史上最強牝馬を名乗る資格がありますよね。
それくらい、競馬史に残るくらいに強いと思います、どっちも。

でもって、そこに食い下がったマイルC&ダービーの変則二冠馬ディープスカイも
やっぱり相当ポテンシャル高いですよね。
道中ややかかり気味だったのに、結局レコード同タイムで二頭の女傑にしか負け
てないわけですからね。
しかも今回上位に来た中では一番伸びシロがありそーなので、陣営も本番と考え
ているJCでは逆転もあるかもしれませんよ。
ま、個人的にはまたしても上にウオッカとスカーレットが居て欲しかったりするんで
すけどね。

これでウオッカとスカーレットの対戦成績はウオッカの2勝3敗ですね。
果たしてJCでタイになるのか、それとも再び広がるのか、まだまだ最強牝馬対決
は続きそーで、見る側としては嬉しい限りですね。
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