ぶっちゃけ…独り言?

日記と言うよりも雑記…映画とか漫画の感想やらスポーツの観戦記やら、そりゃもう思いっきり雑記です。

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アドレナリン

2007-11-30 | 映画 あ行
1点 (10点満点で採点してます。6点が合格ラインです。)

いや~、やられたと言うか、やらかしたと言うか・・・
はっきり言ってかな~~~り面白くなかったですよ。
てか、これは何をどー楽しむ映画なのか・・・
ストーリーには面白さの欠片もないですし、唸るよーな展開&結末が用意されてるわけでもなく、かと言ってアクションシーンが凄いかと言うとそーでもなく、ギャグは全て空回りのダダスベリ・・・
ぶっちゃけ、「おバカ映画だなぁ~w」と笑って済ませる事も出来ないくらいに何から何まで全てがダメな作品でしたね。

主演はジェイソン・ステイサム。
彼が主演だから観たのにコレだったので、正直、かなりガッカリでしたよ。
まぁ、役には合ってたのかもしれませんけど、あまりにも映画自体がダメすぎで・・・
共演はエイミー・スマートですね。
バタフライ・エフェクト』や『スタスキー&ハッチ』など今まで何作か観てますけど、今回初めて可愛く見えました。(だから何だ!?)

てわけで、久々の(でもない?)大ハズレ作だったわけで・・・
ジェイソンにはいつまでもB級アクション俳優でいて欲しいとは思いますけど、もう少しまともな作品に出てくれないと。
100%観てしまう身としてはかなり辛いわけでして・・・
ま、コレ以下の作品もそーそーないでしょうから、次以降に期待しましょうか。
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敬愛なるベートーヴェン

2007-11-29 | 映画 か行
5.5点 (10点満点で採点してます。6点が合格ラインです。)

率直に言っちゃえば、「う~ん、こーゆー映画だったのかぁ~。」って感じですね。
正直、かなり肩透かしと言いますか・・・
フィクションとしての面白さが完全に空回りしてたよーな気がしました。
だってねぇ、第九の初演だって事実の方がも~~~っとドラマチックで感動的ですからね~。
ま、全体的にもあまりにもイージーに物語が進んでしまうのでグッと力が入るよーな事もなかったかなぁ~と。
ベートーヴェンも病気と言うわりにはやけに健康的で変にパワー有り過ぎでしたし。
とにかく、感動させる為の前フリがかなり甘かったですね。

主演はエド・ハリスです。
音楽家としての振る舞いは別として、取り敢えず外見上はかなり良かったんじゃないですかねぇ。
殆どエド・ハリスを感じさせませんしね。
ま、個人的にはもっと病気でヤツレてる感じを出して欲しかったですけど。
共演はダイアン・クルーガーですね。
いや~、綺麗でした。
ぶっちゃけそれだけで十分です。
ま、知性溢れる美しさを持つ女優さんなので今回の役はピッタリでしたね。

てわけで、クラシック好きなワタクシとしては残念ながらもう一つって感じでしたね、この作品。
ぶっちゃけこーゆー路線なら『アマデウス』の方がず~~っと完成度が高いと思いますし、ベートーヴェンを扱った作品なら『不滅の恋/ベートーヴェン』の方がず~~~っと、感動出来てワタクシ好みで御座います。
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第8回 ジャパンカップダート/第27回 ジャパンカップ

2007-11-25 | 競馬
ヴァーミリアン、JCダートをレコードで快勝!

2歳時には素質馬としてかなり注目を集めてましたが、や~っとG1のタイトルに
手が届きましたね。
中団よりやや後方でじっくり脚を溜めて直線一気とレース運びとしては完璧だった
んじゃないでしょうか。
てか、普通に実力を出せればこれくらいは走りますよね。
にしても、フサイチホウオーはすっかり迷走しちゃって・・・
まぁ、腰の事もあってダート挑戦なんでしょうけど、世代No.1とまで言われた馬が
あっさり転向しちゃうのも微妙な気がします。


アドマイヤムーン、秋天の無念を晴らすJC勝利!

外国馬がかなり手薄だったものの日本馬は結構豪華なメンバーが揃ったので中々
面白いレースになりましたね。
そんな中で勝ったのは春のグランプリホース、アドマイヤムーンでしたが、まぁ、
ぶっちゃけ上位3頭に関しては展開の”アヤ”って面が大きいかと。
勝ったムーンは、あのペースを好位で追走出来て4角でも一番ロスが少なかった
ですからね。
逆にサムソンは位置取りが後ろになってしまった上に4角も外目に振られてしま
ったのが痛かったでしょう。
2着のポップロックも含めて3頭とも上がりが同じなのでモロに位置取りの差が
出ちゃったって感じでしょうね。

大注目だったウオッカは怒涛の追い込みを見せたものの4着まで。
いや~、あわや全馬ぶっこ抜くかと思ったんですけどね~。
道中最後方でサムソン以上にロスがあったし、上がり33.6秒でも届かないんじゃ
仕方ないですよね。
決して力負けとは思わないので、有馬記念で是非とも雪辱して欲しいです。

てわけで、レース前に井崎センセーが「今年の宝塚の1~3着は相当強い!」って
言ってましたけど、本当にその通りでしたね。
ムーンがこれで引退するよーなので、有馬は今回の2~4着で決まりそーな・・・
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フリーダム・ライターズ

2007-11-24 | 映画 は行
7点 (10点満点で採点してます。6点が合格ラインです。)

いわゆる一つの実話感動系作品ですね。
もの凄く大雑把に括ってしまえば、『ミュージック・オブ・ハート』とか『僕は
ラジオ
』とか『コーチ・カーター』とか『コーラス』とかと同系かなぁ~と・・・
ぶっちゃけワタクシの大好物って事で、もっちろん十分に堪能致しました。

まぁですねぇ、全体的な流れは良かったと思うんですけど、多少描写が足り
ないかなぁ~なんてところも無きにしも非ずで・・・
もう少し、彼女自身の成長と生徒達との絆が深まってく様にツッコンでも
良かったかなぁ~と。
ま、余地があったんじゃないかって程度で、決して不満ってわけじゃないん
ですけどね。
凄く良いお話だったのでもっと深いところまでツッコンでくれてたら、も~~
っと感動出来たと思うんですよね~。
何か意外と淡白で、ちょっと勿体無いところがあったかなぁ~って感じです。

主演はヒラリー・スワンクですね。
『ビバヒル』大好きなワタクシやマニア達には総スカンを喰らっている彼女
ですが(しつこい!)、既にアカデミー賞主演女優賞を2度も受賞してる上に
色んな作品に出演して役や演技の幅を広げ着実にステップアップしてます
よね。
今回も中々良かったと思いますよ。
ちょ~っとだけ、繊細さがあまり出てなくて気になるところもありましたけど。
てか、『ビバヒル』を”黒歴史”扱いするなら『バッフィ/ザ・バンパイア・キラー』
とか『ベスト・キッド4』の方が・・・

ま、そんなわけで思ってた通りに良いお話で、思ってた通りに感動出来て、
やっぱり実話モノは良いなぁ~とつくづく思う今日この頃でした。
って、観たの大分前なんですけどね・・・
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第24回 マイルチャンピオンシップ

2007-11-18 | 競馬
ダイワメジャー、マイルCS2連覇!

楽に番手に付けて最後は根性で押し切る、いつも通りの勝ちパターン。
流石はマイル王と言った感じでしょうか。
秋天では不甲斐ない結果になっちゃいましたけど、これで面目躍如、てかやっぱり
距離的にはマイルが一番合ってますよね。
去年と同じローテだとこの後は有馬なんですけど・・・

2着はスーパーホーネット。
ここ2戦で調子を上げてましたけど、まんまとハマりましたね。
あの脚色で差しきれなかったのは、やはりメジャーの強さ&渋とさが上だったので
しょう。

3着にはスズカフェニックス。
春に高松宮記念を制して以降2戦、結果が出なくてちょっとスランプなのかなぁ~
とも思ったのですが、今回のよーに末脚で勝負出来ればちゃんと結果出しますね。

他に有力どころではアグネスアークが4着でカンパニーが5着でした。
ま、フサイチリシャール以外、上位人気が実際に着順で上位を占めて、下位人気が
着順下位になっているのでどの馬にも実力を出し切れるレースだったんでしょうね。

にしても、兄妹揃って年間G13勝とは・・・凄いです。
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クイーン

2007-11-17 | 映画 か行
6点 (10点満点で採点してます。6点が合格ラインです。)

いや~、これもいつ観たのか・・・
てか、大して映画も観れてないくせに下書きがやたら溜まってるのは何故!?

てわけでこの作品ですが、まぁ面白かったです。
が・・・正直、も~っとスキャンダラスでショッキングでインパクトのあるよーな内容
を期待していたので、内容的にはちょっと物足りなかったですね。
まぁ、それでも全体的に凄くかっちりと作られてて映画としての出来自体は中々
でしたけど。
エリザベス二世の人となりを描くって事で言えば、これくらで十分なのかもしれま
せんしね。
余計な事をしてない分、反ってリアリティが増したとも言えますしね。
ま、個人的にはダイアナとのガチバトルなんかもあって欲しかったかなぁ~と思わ
なくも・・・
て、それこそ「昼メロ」的で低俗な内容になりかねないですけどね。

主演はヘレン・ミレンです。
アカデミー賞主演女優賞を始め、賞レース総ナメにしたのは伊達じゃなかったです。
あまりにも自然で何の違和感もないエリザベス二世でした。
マイケル・シーンやジェームズ・クロムウェルやシルヴィア・シムズなど、共演陣も
実力派揃いで安心して観ていられましたよ。

ぶっちゃけ、「見どころ満載!」ってタイプの作品ではないです。
ワタクシのよーに根が正直(何か?)で日本の配給会社が付けたキャッチコピーに
あっさり釣られてしまうよーな人(いー加減学習しても良いよーな・・・)には内容的
に地味すぎる気もします。
それでも最後まで飽きさせないところにこの作品の質の高さの裏返しかと。
もちろん役者力も込みで。
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茄子 スーツケースの渡り鳥

2007-11-14 | 映画 な行
6.5点 (10点満点で採点してます。6点が合格ラインです。)

あくまでもワタクシ的にはって事ですけど、ここ何作かの宮崎駿監督作品にはあまり納得出来てなくて・・・
『もののけ姫』は所詮『風の谷のナウシカ』の焼き直し(しかも劣化・・・)だし、『ハウルの動く城』は細田守監督に降板され(させ?)、宮崎流にしてはあまりにも時間がなく、結果的にクオリティも・・・
ま、『千と千尋の神隠し』は普通に楽しめはしましたけどね~。
ただまぁ、色々と綻んでるし、破綻してるし、それこそ昔の作品ほど面白いとは・・・

そんなわけで、宮崎駿にかつての輝きを失いつつある今(何て偉そうな事を・・・)、
本来なら宮崎駿の後継者になるはずだった近藤喜文が亡き今、ジブリ以上にジブリ的な表現&クオリティで作品を作れる人はこの高坂希太郎監督をおいて他に居ないんじゃないかとワタクシ勝手に思ってたり・・・
て、何気に↑の三作の作監だったりしますけどね。
ま、前置きが長くなりましたけど、ワタクシそれくらい高坂監督には期待をしているわけでして、しかも前作の『茄子 アンダルシアの夏』が短いながらもかなりの出来だったりしたので、今作もかな~り楽しみだったんですよね~。

取り敢えず、率直な感想は・・・

うん、面白かったですよぉ~。
『アンダルシア』では二つのストーリーをパラで進行させて、スピード感とドラマ性を絶妙なバランスで演出してましたけど、今回はいわゆるオーソドックスな作り。
ただ、随所にかつての『カリオストロの城』や『未来少年コナン』を彷彿させるよーな古き良き時代の宮崎駿っぽさを良い意味で感じさせてくれて、楽しめるポイントも前作に負けないくらいたっぷりあったんじゃないかと。
原作にはないアニメオリジナルな箇所が尽く良い感じだったことからも、高阪監督の演出力の高さを再認識致しました。
もちろん作画レベルもOVAとしてはかなり高め。
ま、この辺は作監の吉田健一の力も大きいかもしれませんね。
てか、この二人の名前を見て「実はジブリ作品じゃ・・・」なんて思っちゃう人はワタクシと同じくジブリマニアでしょう。

キャストは大泉洋に山寺宏一に大塚明夫に坂本真綾といったところでしょうか。
ま、本職の三人はワタクシがどーこー言えるよーなレベルじゃないので・・・
て、意外と大泉洋も上手なんですよね~。
役に合ってるってのもあるんでしょうけど、少なくともそこいらのタレントやアイドルなんか比較にならないくらいにちゃんとしてたと思います。

てなわけで、前作ほどではなかったけど今回も十分満たされました。
出来れば、高坂監督には予算も時間もたっぷりあるジブリ作品で監督を務めて欲しいと心底思う今日この頃。
取り敢えず、近藤勝也がひっさびさに作監として宮崎作品に関るよーなので、先ずはそっちに期待ですかね~。
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第32回 エリザベス女王杯

2007-11-11 | 競馬
ダイワスカーレット、エリザベス女王杯も制覇!

一番人気だったウオッカが当日に出走取り消しといきなりの大波乱に見舞われた
今年のエリザベス女王杯でしたが、代わって一番人気となったダイワスカーレット
が見事に勝利を収めました。
てか、春先だったら考えられないくらいに馬が大人になってますよね。
今回もポ~ンと出て、すんなりハナ切って、折り合いもついて、終いもキレて、ほぼ
完璧な内容だったんじゃないかと。
これでG1三勝目ですよ。
ウオッカとも2勝1敗(しかもG1で2勝)ですし、これはもう現役最強牝馬と言っても
良いんじゃないでしょうかねぇ。
と言いつつ、ウオッカとの勝負付けが終わったとは思いませんけどね。

2着は前年の覇者フサイチパンドラ。
まぁ、中団から最速タイの上がりを見せたので実力は出し切ったのでしょう。
てか、京都が合うんですかね~。
いや、坂がきついコースが合わないって事なんですかね~。

3着は長らく現役最強牝馬の座を守ってきたスイープトウショウ。
これまた最速タイの末脚を駆使したものの道中の位置取りの差で・・・
全盛期なら届いてたよーな気もするんですよね~。
てか、内をついてあわやって感じだったんですけどねぇ。
ま、33.9秒の上がりなら仕方ないってところでしょうか。
これで現役引退だそーで、長い間お疲れ様でした。

スカーレットはこれで年内はお休みですよね?
ウオッカは有馬行くんですかねぇ?
ま、もちろん状態次第でしょうけど。
取り敢えず・・・
来年の宝塚記念辺りで今回実現しなかった最強牝馬決定戦が実現して欲しいですね。
コメント

ザ・シューター/極大射程

2007-11-07 | 映画 さ行
6.5点 (10点満点で採点してます。6点が合格ラインです。)

う~ん、いつ観たんだっけ、この作品。
私生活がバタバタで殆ど映画を観れてない上に時間もまるっきりなくて感想UPする
のも遅くて・・・
取り敢えず、書き殴りのメモと薄れまくりの記憶頼りの感想で御座います。

正直、B級の臭いがプンプンしてたので(実際にB級だけど・・・)「どーかなぁ・・・」
と思っていたのですが、これがまた予想外に面白かったです。
勝因の一つは分かり易さですね。
陰謀絡みで一見小難しいお話なのに、キャラのバックボーンとか色んな設定が凄く
分かり易かったので話を見失うこともなく、それでいて緊張感も持続出来たんじゃ
ないかと。
あと、主人公がスナイパーってのがこれまた良かったんじゃないですかねぇ。
単に元傭兵で、縦横無尽に敵を倒しまくるんじゃ芸がないですからね~。
スナイパーって動きがなくて画的には地味ではあるんですけど、その凄さをちゃんと
描ければ十分緊張感も伝わりますし、テンションも上がりますしね。
この作品はそーゆー面でも上手くやってたと思いますよ。
もちろん、ちゃんと派手なアクションもありましたけどね。

主演はマーク・ウォールバーグですね。
いや~、ここ何作か面白い作品が続いてますし、演者としても油が乗ってきてるのか、
本当に良い感じですよね。
元々は大して注目してなかった役者さんですが、最近ではすっかりお気に入りの一人
となってます。
もちろん、今回も良かったと思いますよ。
共演はマイケル・ペーニャ、ダニー・グローヴァー、ケイト・マーラ、イライアス・コティーズ
といったところでしょうか。
まぁ、特に感想も・・・

てわけで、ぶっちゃけ”ジェイソン・ボーン”シリーズ的な感じが無きにしも非ずで・・・
まぁこれはこれで結構楽しめたのでシリーズ化してくれても良いかなぁ~なんて。
思いっきり大きなお世話ですけど、マーク・ウォールバーグに当たり役あげたいん
ですよね~。
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WBA世界フライ級タイトルマッチ

2007-11-04 | 格闘技
チャンピオン坂田健文、三者三様のドロー判定で2度目の防衛成功!

いや~、ぶっちゃけ大苦戦でしたよね~。
出だしを見た限りではお互いに調子は良さそうでしたけど、まさか1Rでいきなり
坂田がダウンを奪われるとは思わなかったですよ。
まぁ、タイミングのパンチではあったので然程ダメージが無かったのが不幸中の
幸いでしたね。

中盤ぐらいからは徐々にペースを奪って、ポイントも取り返してましたね。
ただ、可能性はあったのにひっくり返せなかったは・・・
動きもパンチもす軽くて悪くなかったのに、接近戦がもう一つだったんですよね~。
インファイトで細かく色んなパンチが打てる選手なのに、今回はまるっきりだった
よーな・・・
ま、相手のデンカオセーンが1敗しかしてない実力者でしたし、40勝もしてるわり
にKOは16個と上手さで勝負するタイプの選手だったからってのはあるんでしょ
けど、それにしても”らしく”なかったかなぁ~と。

終盤は相手のスタミナ切れもあって完全に坂田のペースでしたね。
だから余計にどこかで倒せてればって思っちゃうんですけどね。
ドローに持ってくのが精一杯ってのはかなり物足りないので・・・
可能性もあったわけですしね。

ま、それでも勝ちは勝ちですし、勝つ事が大事ですからね。
これでWBAの方は亀1には手が出せないでしょうしね。
内藤にタイで頑張ってもらって、来年には統一戦が実現したら嬉しいですね。
コメント