令和7年3月15日(土)に第50期卒団式を明治明野公民館体育館で15時30分から行いました。雨天でなければ、明野西小グランドでお別れサッカーも行う予定でしたが、あいにくの雨のため残念ながら会場を変更し卒団式のみとしました。
卒団生7人全員参加で、5年以下の団員皆(都合で欠席2名)と後援会の皆様で送り出すことができました。


最初に指導者がそれぞれの贈る言葉で挨拶、また卒団生がそれぞれ感謝の言葉で挨拶してくれました。途中の卒団生の挨拶から涙もあり?式次第の予定時間を超えることとなりましたが、彼らのサッカーに対する想いも強いものが想像以上にあったものと思います。
私は、「これから大人になるにつれて自分で決めないと(決断しないと)いけないことが何千回、何万回も出てくると思うが、自分が成りたい姿とそのために自分が何をしないといけないのかを考える(自問する)ことを忘れずに人生を進んで行って欲しい」旨の言葉で送り出しました。
後輩たちも各学年代表が送辞を贈ってくれましたが、文章もよく考えられた立派なものでした。
全員とも中学生に上がってもサッカーを続けるとのことですが、また活躍の雄姿を我々に見せていただければと祈念/期待しております。困った時には、グランドに顔を出してください。
6年生の保護者の方々には、(人によっては、幼稚園から7年間という長い期間)大変お世話になりました。今後ともサポーターとして応援/ご支援いただければと思っています。有難うございました。
さて最後に、立派な式を企画運営されました5年後援会の皆様にも感謝いたします。御礼申し上げます。
卒団生7人全員参加で、5年以下の団員皆(都合で欠席2名)と後援会の皆様で送り出すことができました。


最初に指導者がそれぞれの贈る言葉で挨拶、また卒団生がそれぞれ感謝の言葉で挨拶してくれました。途中の卒団生の挨拶から涙もあり?式次第の予定時間を超えることとなりましたが、彼らのサッカーに対する想いも強いものが想像以上にあったものと思います。
私は、「これから大人になるにつれて自分で決めないと(決断しないと)いけないことが何千回、何万回も出てくると思うが、自分が成りたい姿とそのために自分が何をしないといけないのかを考える(自問する)ことを忘れずに人生を進んで行って欲しい」旨の言葉で送り出しました。
後輩たちも各学年代表が送辞を贈ってくれましたが、文章もよく考えられた立派なものでした。
全員とも中学生に上がってもサッカーを続けるとのことですが、また活躍の雄姿を我々に見せていただければと祈念/期待しております。困った時には、グランドに顔を出してください。
6年生の保護者の方々には、(人によっては、幼稚園から7年間という長い期間)大変お世話になりました。今後ともサポーターとして応援/ご支援いただければと思っています。有難うございました。
さて最後に、立派な式を企画運営されました5年後援会の皆様にも感謝いたします。御礼申し上げます。

