絆と友(人間としての教育、社会にあっての教育)

教育の在り方は時代と共に問われるべきことだと思う。

9月29日(土)のつぶやき

2018-09-30 06:20:36 | つぶやき
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自分の基準

2018-09-30 06:00:16 | 社会理念、自論
できることとできないこと。悲観と楽観。否定と肯定。それぞれあって自分。基準あっての対比である。自分があっての対比がある。自分に基準がなくては判断ができないだろう。情報はたくさんある自立した基準を自分がもたなくては混乱するだけである。また判断したものを見ているとその人なりが分かってくる。いい加減な人もいるが、大切なことを理解している人もたくさんいる。やはり人の中で、社会の中で自立していかなくてはならないのである。自分次第。自分の尊いものが自立させていくのである。
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9月28日(金)のつぶやき

2018-09-29 06:10:00 | つぶやき
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誰が定めたのか、こんな不安定な社会

2018-09-29 06:00:32 | 社会理念、自論
なぜ論じる。友情の在り方、愛情の在り方。共有しているものに批判。理由の付かないことへ執着、なぜ拘りたいのだろうか。全ての約束が不成立。でも、経済は成立?将来への不安。この国の社会は本当は信頼できるのだろうか。決めてのない現状である。問題への取り組み、そして信頼からでた答えの共有感、そしてその答えからの出発。やはりひとつの約束の共有がこの国の習慣には乏しいように思います。この社会は不安がつきまとう。友情とは互いの信頼です、それ以上のことは論じることは必要はないでしょう。必要なことは互いの価値観の共有性ではないでしょうか。
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9月27日(木)のつぶやき

2018-09-28 06:09:03 | つぶやき
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