絆と友(人間としての教育、社会にあっての教育)

教育の在り方は時代と共に問われるべきことだと思う。

8月30日(木)のつぶやき

2018-08-31 06:08:20 | つぶやき
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自分ありきの環境

2018-08-31 04:46:33 | 社会理念、自論
自分ありきの環境、自己の存在を示すことが相手に負担をかけない。信頼は互いの心の負担を取り除く間柄にあるのではないでしょうか。自分の夢を持つ又は叶えられる。これは自分の環境を変え自分の信頼をもつものではないでしょうか。自分から環境に影響を与える正当な在り方だと思います。そして信頼を環境から与えられるのです。自分の想いが環境を自分の味方にできるとは思いませんか。自分ありきの環境なのです、周りのことを妬んでいてはなにも変化しません。自分から考えて行きたいものです。
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身近な理論、論理

2018-08-30 04:19:41 | 社会理念、自論
自分と他人の相違はそれぞれ尊重したうえで考えるべきことで、自分とは違う捉え方があってあたりまえのことなのです。多くの人たちとこうやって付き合っていくとある共通性が分かってきます。自分の経験や感情は誰しも大切なものです。考え方や表し方のなかに今の時代が見えてきたりもします。人の関係から学ぶことは本当に多くあります。理論と言うのは多くの人たちに認められて成り立つものだと思うのですが、身近な人たちで認め合える理論や論理があってもいいのではないでしょうか。本来民主主義とはこういうものではないでしょうか。互いの理解あっての現実だと思います。 暴言、暴力を間に挟んでの行動は否定されなくてはならないのです。世の中の価値はこうして生まれてくるべきだと私は考えます。
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8月28日(火)のつぶやき

2018-08-29 06:07:49 | つぶやき
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自分なりの解釈、論理

2018-08-29 04:26:22 | 社会理念、自論
何を学んでいかなくてはいけないのか、まずは人間関係と社会性でしたね。感情や利害で考えるまえに社会性のなかの人間関係を考え始めました。この当時のことを綴るとかなり長くなるので省きますがその中の能力差や持って生まれたもの、性格などが反映される人間関係。倫理だけでは理解できないものがたくさんあることなどですね学問のように客観的に考えてみました。これにはまって人の関係が面白く思え始めたのですね。いろんな人たちで社会はできているのです、そしていろんな人間関係があってあたりまえなわけです。この世界の中で同じものを求める人たちがいるのです。ここから自分なりの社会論理を組み立ていくのでした。
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