絆と友(人間としての教育、社会にあっての教育)

教育の在り方は時代と共に問われるべきことだと思う。

進歩、個人と組織

2018-07-16 01:41:20 | 社会理念、自論
標準化と特別化、安定と進歩、相反するものに思えることが世の中には必要なのです。進歩したものが標準化されるのがストーリーなのです。創造と分析、そして安定化。個人から組織、そして社会へとならないといけない。人生を創造したことが学校で学んで社会へ、そして自立、家族、尊重。それが存在。社会での在り方がその人の人生に大きな影響を与えるのです。個人から組織の図式があることが大切になるのです。必要性がなくてはそれぞれの存在感もないのです。平穏な人生を望むならしっかりとした考えを持ってはっきりとした態度をとらないとならなくなるのです。
ジャンル:
ウェブログ
コメント   この記事についてブログを書く
« 7月14日(土)のつぶやき | トップ | 7月15日(日)のつぶやき »

コメントを投稿

ブログ作成者から承認されるまでコメントは反映されません。

社会理念、自論」カテゴリの最新記事