絆と友(人間としての教育、社会にあっての教育)

教育の在り方は時代と共に問われるべきことだと思う。

平凡ななかに非凡さがある

2018-07-14 23:11:58 | 社会理念、自論
形式とは大切なものである。でもそれ以外はということになる、規格外ということとなると世の中というものは面倒なことになる。標準化というのが基本にあるのでそれ以外のものを避ける傾向にある。人も物もなかなか受け入れないものなのです。ただ、標準化されないものがマンネリを崩すのです。意図してもだめかもしれません、だけど世の中これで良いということなどないのです。必ずそこに答えがあるものです。標準化出来ないものそれは人間そのものかもしれません、特別なものでありたいと思う人は結構いるものです。この人にとって特別で必要な存在でいたいと思うひとは身近にいるものです。標準にできないことが人にはあるものです。何を標準化し形式化しなくてはいけないかでことの答えが見えてくるのではないでしょうか。平凡なことのなかに非凡さがあるのです。価値というものがどういうものなのかわかり始めたのではないでしょうか。社会的価値とは形式化されたもののなかに存在してるのでは。学歴重視、大切な価値とはなんだったのでしょうか、個性がもとられるようになっていくのです。学歴の中の個性、返って学歴にこだわらなくなっていったのではないでしょうか。何かここに大切なことが隠されている。もう社会は動き始めていたのてす。大学の必要性は個性の答えなのかもしれません。自己の判断のなかに価値がありそうです。
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7月13日(金)のつぶやき

2018-07-14 06:13:08 | つぶやき
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形式

2018-07-14 01:33:34 | 社会理念、自論
ひとつのことをやり遂げる。今まで何があったのだろうか、大人たちに対しても社会に対しても疑問だらけだった自分に。教育課程と社会現状、形式と形式。そして形式。結婚も家庭も形式と形式、そして形式。現実は何を求めているのだろうか、誰もが手探りで不確かなものばかりを考えている。自分も、なんで結ばれていかないのだろうか相性の悪いものばかりにしか見えない。そんな世の中で何が出来るのか形式化された社会の現実にあるものとは、人の真実。
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