絆と友(人間としての教育、社会にあっての教育)

教育の在り方は時代と共に問われるべきことだと思う。

人生の基礎、そして必要なもの。

2018-07-10 20:52:41 | 社会理念、自論
若い頃、10代の後半、その頃苦労は若いうちにしろとよく言われました。苦労はしたくはなかったけど今やらなければいけないことがあると思っていました。まだ感受性や感覚の鋭いときに、私が選んだのは人生の基礎で幸福感や価値観でした。私の友達はいろんな道にいました、外国へ行った奴、役者やバンド活動、それに後輩たちもそれに追随していて、それに目的を持って大学へ進学した奴もいました。今もみんないい仲間です。でもその時は自分が取り残されている気がしてました。自分の夢のなかで大切な部分を社会に壊された思いでした。考えなくてはならないことがこの時自分にはあったのです。自分に足らないものと必要なものを理解しなくてはならなくなっていたのです。
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7月9日(月)のつぶやき

2018-07-10 06:20:53 | つぶやき
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