めざせ極上ライフ

謎のライターakariのブログ

本当の思いやり

2011-09-30 13:13:53 | 日記

最近思うのは「過去に生きた人たちが、今を生きる私たちを助けくれているのではないか」ということでして、国や国民のために犠牲になった方はもちろん、名前も顔も知らない多くの先祖の陰の力添えが、今の自分の生活を支えてくれているのは本当です。

現実的に関わっている家族や他人などと同様に、自分が生きるスペースをこの世に用意してくれた、過去の人たちにも常に感謝の気持ちを持つことが、個人の生活だけでなく、国レベルの救いにもつながるはず。今の地球の人口を遥かにしのぐ数の過去の人たちが、今このときも私たちと共に「生きている」のだと思います。

一般社会で暮らす人のほとんどは、「目に見える環境がすべてだ」と思い込んでおり、先祖や神様などの見えない存在に対し、生きている人間と同様の気遣いを向け続けることは、想像以上に難しいもの。 ただ実際は、日常生活のちょっとした場面で、様々な不可視の干渉を受けているのは確かで、現実の人間関係と同じように、見えない世界の人たちとの関わりが、人生をも左右するほどの大きな影響力を持つのでしょう。

現実の人間関係だけ上手く進めようと思っても、また見えない世界との交流だけ深めようと思っても、運気が好転することなどなく…。他人といるときもひとりでいるときも、常に「そばにいる誰か」に配慮できる人こそが、本当に思いやりのある人なのかもしれませんね。

photo<瀧原宮>

・ これから24時間の災害警戒度 <848>★★
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運のいい人悪い人

2011-09-29 13:19:09 | 日記

ここ最近感じているのは「変化の流れの強さ」でして、知らず知らずの間に「時代に取り込まれている」と感じる現象も多め。いつも通りに日常生活を送っているだけでも、放置していた問題解決のアイデアが突如転がってきたり、期待せずに取り組んだことがあっさり成功に結びついたりと、「あのときは全然上手く行かなかったのに今になってなぜ…」と思う場面も日常茶飯事。自分の回りをがっしりと覆っていた「運を妨げる分厚い殻」が剥がれ、「当たり前の恩恵を当たり前に受けられる状況」に変わったのかもしれません。

よく「運がいい人」「運が悪い人」という言い方をしますが、人間の運というのは、決して開運行動で磨くものでも、スピリチュアルのパワーを借りて付けるものでもなく、「運を妨げる余計な磁気」を取り除けばいいだけ。特に今は、時代の後押しも得られるわけで、「正しい方向に人生を変えたい」と思う人にとっては、強力な追い風が吹いている状態。要らないものを強制的に剥がされ痛い思いをする前に、自らの力で固い殻を破ってしまったほうが得策です。

「私にはできない」「これがなければ生きられない」「生きる希望が持てない」といった根拠のないマイナス思考は、人間の心身をを分厚く固い殻で覆う元凶。「失敗してもやり直せばいい」「上手く行かなければ仕方ない」と、何事も結果を決めつけず気楽に対処することで、「本当の運」を呼び込むベースが出来上がります。どれだけ自発的に自我の殻を破れるかが、身軽で快適な人生を送るカギなのかもしれませんね。

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この瞬間の星図

2011-09-28 13:47:10 | 日記

最近「天体(宇宙)は生き物だ」という話を何度か書いております。先日彗星の消滅や宇宙ゴミ落下、またここ数日世間を賑わせている、ニュートリノ関連のニュースを見聞きしてもわかるように、宇宙の物体というのは、機械では計測できない予測不可能な動きを取るもの。あらかじめ決まった運行ルートを決まった速度で移動するように見える星々も、実際には「何らかの干渉により」その動きを微妙に変化させているのでしょう。

となると問題になるのが、占星術で使用される天文暦の信ぴょう性でして、どんなに「実際の星の動きとは別物」とは言え、「白紙の未来」を予測できる暦など存在するはずもなく…。誰がどんな目的で作ったのかわからない暦に振り回され、やれ「地球滅亡だ」やれ「大災害の発生だ」と騒ぎ立てるのはおかしな話。ましてや、暦を頼りに個人の運勢を占うなど、まったくもって意味のない行為なのだと。

確かに、古代から伝わる暦の暗示には興味深い内容がありますが、天文暦やマヤ暦やその他もろもろの暦自体が、「時間の経過とともにズレが生じている」と考えれば、巷に流布する占いの類がいかに頼りない代物かは明白。それも一分一秒の単位で変化しているわけですから、どんなに神経を研ぎ澄ませて未来を覗こうとしても、「今この瞬間の星図」を正確にとらえることすら不可能です。

「あの占い師は当たる」「あの占いは信用できる」というレベルの話ではなく、今世間に出回っているほとんどの占いの基となる「暦」自体がすでに過去の遺物。長年第一線で活躍してきた占い師ですら、そのことに気づいていないのが現状で、「占いが当たらない」「ビジョンが見えない」「霊感が鈍くなった」と、(裏で)右往左往しているスピリチュアル関係者を多数目にします。この世の変化のスピードというのは、まさに「自分の直感」が降りる速度そのもの。占いや霊能に頼ろうとする気持ちが、「人生の変化」を妨げているのかもしれませんね。

photo<瀧原宮>

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意思の力

2011-09-27 14:39:00 | 日記

サイトの防災カレンダー、および今月の星の動きを観ていただければわかるように、本日は新月と天王星がオポジションを取り、ついでにそこへ太陽と冥王星が絡むという何とも意味深な星回り。「実際の」天体の動きもかなり活発化しておりますし、マニュアル通りに考えれば、いつどこで災害が起こってもおかしくない状況。現実的にも昨日から震度4程度の地震が各地で相次いでおります。

ただ、どんなにホロスコープの暗示を読み解いたり、どんなにデータ的な分析を重ねたりしたところで、最後の一押しとなるのはやはり「人間の意思」。もし自分の思いが現実に与える影響を、目の前のスクリーンに映し出すことができたなら、「あーこんなことで悩んでいる場合じゃない」と、生きるための手段を必死に探そうとするはずです。

人間というのは「確実な何か」を求めようとするあまり、世間の噂に振り回されたり、不安な予言に惑わされたりしがち。ただ、一分一秒先の出来事が「今の意識で変わる」と考えれば、巷に流れている噂や予言の類が、いかに不確定要素に左右されるかに気づくもの。ネガティブな予測を後押ししているのは、他ならぬ「意思の力」を信じようとしない人間自身なのですね。

どんなに知識を詰め込んでも、どんなにテクニックを駆使しても、意思を持たない人の未来予測は、ただの「不安を煽る情報」にすぎません。占いに頼る人、霊能に頼る人、スピリチュアルに頼る人すべてが、自分への信頼を放棄し、第三者や見えない存在に未来をゆだねた「意思を持たない人間」そのもの。未来を変えるためには、まず他人に預けた意思を、自分の中に取り戻すことが先決でしょう。

photo<瀧原宮>

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最適な塩梅

2011-09-26 13:31:36 | 日記

災害警戒ウイークが始まりましたね。昨晩、防災関連の特番などを観ながら思ったのは、結局人は「来るものに対しての対処しかできないのか?」ということで、「こうなったときはこう行動」「こうなったときはこう対応」と、「いかにアクシデントを避けるか」といった防災術がほとんど。

確かに、危険から命を守ることは大切ですし、様々な情報がとっさの判断を左右するのも確か。 ただ、どんなにシミュレーションを重ねても、災害を招く大元の原因を見極めない限り、今後も大災害の発生は続くわけで、もうそろそろ災害を避ける意識から、「災害を起こさない意識」にシフトしなければ、より多くの人命は守れないような気がいたします。

日々真偽の入り混じった雑多な情報に触れる中、断言できるのは「自然も生き物だ」ということ。「人間の手には負えない厄介な怪物」のように捉えられている天災も、言うなれば私たちと同じ神様の一部ですから、必ず両者が折り合いをつけられるポイントがあるはず。

自然や災害や環境に対する無関心さというのは、人間が他人の主張を無視する行為と同じです。自然の訴えに真摯に耳を傾け続けることで、お互いが妥協できる最適な塩梅が決まるのは本当。本日の関東地方は大変冷え込んでおります。「寒いな、嫌だな」では済まない何かが、この気候差の陰に潜んでいるのかもしれませんよ。

photo<瀧原宮>

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自然への畏怖

2011-09-25 12:20:22 | 日記

太陽および天体の動きが、非常に活発化してまいりました。サイトの防災カレンダーを覗きましても、9月下旬は今年後半最大の災害要注意期間。実際の天体の動きと占星術上の暗示とがぴったりと重なり、すでに災害発生の「下準備」は整いつつあるよう。奇しくも昨日は、宇宙ゴミ落下のニュースが世間を賑わせましたが、あとはこの懸念が「どこにどう落ちるか」「どのタイミングでスイッチが入るか」の問題なのかもしれません。

人間いつ何時アクシデントに遭うかわからないわけで、災害を意識せずに暮らしていたこれまでの生活のほうが間違っていたのは確か。地震や事故等に怯えながら過ごすのはいかんせん、「ほどよい緊張感」を持ち続けなければ、簡単にトラブルに巻き込まれるのが今の状況。常に「自然を畏れる(恐れるではなく)」気持ちを持つことは、今後この世の中で生きて行く上での必須条件です。

人は自分の身に振るかかる問題を恐れるばかりで、「畏れる」気持ちを失くしているもの。どんなときも、畏怖するという意識が前提あるなら、ピンチに追い込まれても必ず神様からの温情が与えられます。まずは、恐れる気持ちを「畏れる」気持ちへと昇華させ、自然に対して常に謙虚な気持ちを持ち続けることが大切。災害の懸念はもちろん、人間が抱えている小さな心配事など、簡単に吹き飛んでしまいますよ。

photo<佐美長神社>

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心のメンテ術

2011-09-24 12:24:44 | 日記

秋分の日を境に、がらっと秋の空気に入れ替わりましたね。季節ごとの節目を意識し、新陳代謝を繰り返すことは、心にたまった澱みを定期的に洗い流すための有効な手段。現代医療の進歩で体をメンテナンスする機会は増えたものの、「心のメンテ」に関する意識はまだまだ低いのが現状です。

今後(すでに?)世の中は、物質社会から精神社会へと移行し、「心の状態がそのまま現実面の出来事となって現れる」と言われております。とは言え、これ「願えば叶う」などというお気楽な話ではなく、「心がすべてむき出しになる」という意味でして、願い事の裏にドロドロとした感情があれば、それがそのまま衆人の目にさらされるのは本当。

ゆえに、裏で姑息な手段を使ったり、裏で誰かに不利益を与えたりしながら、願望成就を試みても、目的を達成できないだけでなく、自分自身も同じような仕打ちを受けるわけで、「心で思う内容」がその人の運命まで左右するのだと。身の回りで起こる出来事を観察すれば、「今自分がどれだけ邪な気持ちに捕らわれているか」は一目瞭然です。

逆に考えると「心の持ち方次第で、運命などいくらでも変わる」という意味ですから、どんなに邪念に支配されても、心のメンテさえ忘れなければ、常に快適な環境の中で過ごせるのは確か。たとえ自分自身が所有する肉体の中から発するものでも、心や思いや言葉というのは「軽く扱っていい対象」ではありません。自分なりの心のメンテ術を身につけ、「自分の力で」理想の未来を具現化させていってください。

photo<佐美長神社>

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畏れ多い気持ち

2011-09-23 15:38:00 | 日記

「今月の占い」をサイトにアップしております!! また、トップページの写真は、外宮多賀宮の遷宮用の敷地(新御敷地)でございます。一見、石ころだらけの庭に小さな小屋が建っている光景にしか見えないかもしれませんが、再来年の遷宮に向けて、今まさに神様を迎え入れる準備を整えているのがこの新御敷地。本殿の新御敷地は、すでに高い塀で覆われており、中を覗くことができませんので、伊勢神宮を訪れた折には、ぜひともこちらの多賀宮や内宮の荒祭宮など、別宮の新御敷地の前に立ち、新しい時代の息吹を共有していただければと。

ちなみに多賀宮は、外宮内では本殿に次ぐ格を持つ御宮で、豊受大御神の荒魂を祭る場所です。荒魂というのは、わかりやすく言えば「動の力」でして、伊勢神宮管轄の多くの御宮では、本殿に和魂・別宮に荒魂と、同じひとつの神様の霊魂を分けてお祭りするのが一般的。「個人的なお願い事をするなら和魂より荒魂がいい」などというスピ伝説に惑わされ、怪しげな人たちがこぞってお参りに訪れるのも、こちらの多賀宮および荒祭宮でございます。

まあただ、動の力というのは「荒ぶる力」なわけですから、天変地異や疫病や戦乱などを引き起こす原因となるのも確か。行動力や改革精神が悪いほうに向かうと、大きな犠牲を伴う騒動につながるように、神様の荒ぶる力をどう制御し、どう活かして行くのかは、生きる人間に与えられた重要な役割です。

神様好き、神社好き、スピリチュアル好きな人ほど、神様のよい側面(和魂)ばかりに気を取られ、荒ぶる魂への「畏怖の念」を忘れているもの。「畏れ多い」という感覚を失った人があまりにも増えすぎたことが、昨今の大災害の連鎖や日本経済の混乱を招いているのかもしれません。

photo<多賀宮>

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台風一過の空

2011-09-22 13:00:00 | 日記

台風一過で、本日は真夏のような青空が広がっております。昨晩寝る前に、窓を開けて夜空を見上げてみましたら、美しく輝くオリオン座が目に飛び込んでまいりました。暴風雨が過ぎ去ったあとは、こんなに空がきれいに見えるものなのかと少々面食らった次第。澄んだ夜空に煌々と輝く星々を眺めておりますと、普段私たちの身の回りを取り巻く空気が、いかに澱んでいるかを目の当たりにする思いです(相変わらずネガティブな表現ですいません^^)。

今回、台風の直撃を受けながら考えていたのは、「これで少しは他の災害への懸念が減ったかな」という期待と、「これほど強力に洗浄しなければ間に合わないくらい、今の日本(特に大阪~東京の大都市圏)は汚れているのか」という驚き。大被害を生み出す出すリスクを抱えながらも、災害の因子を別の災害で取り払わなければいけないほど、日本の豊かな大自然と私たちが暮らしている社会は、「切羽詰まった状況」になっているのでしょう。

今の日本では、この台風が過ぎ去った後のクリアな状態を、丸一日維持することさえ難しいはず。ただ、こうして感じられる台風の後の清々しい空気が、昨日までとはまるで別物のごとく感じられるように、自分を取り巻く汚れや曇りや埃を払っただけで、見える景色が一変するのも事実です。すでに目の前にたくさん美しい風景があるのに、気づいていないのは人間だけなのかもしれませんね。

photo<佐美長神社>

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天の采配

2011-09-21 15:09:19 | 日記

台風が日本列島を縦断してますね。久々に訪れた台風らしい台風の様相に、昨晩から落ち着かない時間を過ごしておる次第。この激しい風雨が何日も続いていたのかと想像すると、先日の台風被害に遭われた地域の方々の心労が、身に差し迫って感じられる思い。今回の台風でも、すでにあちこちで被害が出ているようですし、影響が収まるまでぜひとも気を抜かずにお過ごしください。

今回の台風は、長年気象予報に関わってきた専門家も驚くような、不可思議な発達の仕方と進路の選択をしたと聞いております。天災というのはまさに「天の采配」に左右されるわけで、どんなに情報ネットワークや最新技術を駆使しても、天の采配ひとつでデータ予測など簡単に覆えされる代物。ひとりひとりの人間が、天の采配を動かせるくらい、「自然に寄り添った生き方」をしない限り、天災の発生を食い止めることはできません。

ちなみに、先日お送りした今月号のメルマガ、およびサイトの今月のアドバイスは、災害というテーマをふんだんに盛り込んだ内容となりました。今後ますます「予測不可能な災害」が増えるのは確かで、こうして災害に関する記事を書く時間そのものが、自然に意識を向け自然の意図を読み取る、貴重なひとときになのだと改めて感じております。そちらのほうも、合わせて読んでいただければ幸いです。

photo<佐美長神社>

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