義兄が休暇で日本に来てたので
一緒に語ってきました
国際センター近くにある「SAKE BAR 圓谷」
堀川の西側「四間道」の一角にあります
江戸時代の米蔵を改装した店内
BARとレストランに分かれており
ちゃんと食事もできる


お酒に合った料理の数々
圓谷といえば蓬莱泉の飲み比べ
何種類か呑んだけど
日本酒好きな人にはたまらないですね
全部美味しかった
この日は兄やんがご馳走してくれた
あと2,3年で
日本へ帰ってくると言ってたけど
子どもたちはそのまま
アメリカに残るようです
なんか複雑な話だな・・・
新年度を迎えて仕事も一息と思いきや
GWがすぐそこまできて
再び慌ただしく日常が過ぎていく
だいたい10連休か
3~6日休むって人が多いですね
まぁ有給休暇も取りやすい時代だし
ずっと天気も良さそうだし
僕は仕事だけど
たくさん出掛けて経済を回してほしいものです
国内のインフレの主要因は
食料品とインバウンド、エネルギー関連であって
他はそこまで騰がってません
トランプ関税によって
経済が猫の目のように変わる現状は
つい暗い未来を連想しがち
「貧すれば鈍する」
お金じゃなくて心が貧しくならないよう
注意したいものです
滋賀県で一泊
メタセコイア並木で有名な高島市に
ベネチアンモダンリゾートが出来たと聞いて
来てみました
【サンクチュアリコート琵琶湖】

客室によって棟が別になってます
3118号室
琵琶湖の湖面から一番近い部屋にしてくれた
窓が多くてかなり開放的

部屋の窓からみる景観
大浴場、スパ、ジム、プールと
施設内でゆっくりできます
食事はイタリアンにしました


一品一品、食材への拘りが伝わってくる
コース料理でしたが
会員制リゾートならではというか
コスパはそこまで良くないです
5年ほど前にマカオのベネチアンに泊まったけど
照明とか雰囲気が
見事に再現されてました
朝食もなかなか良かった
ホテル内でのんびりと非日常を味わいたい人に
とてもお勧めできます
記憶に残るホテルだと思う
ということで
サンクチュアリコート琵琶湖でした~
貴重な縁があり酒席に誘ってもらった 
鳴子北駅から徒歩数分
この店になる前に一度来たことがある
値段も手ごろだし活気があるね
カラオケがあるので常連さんらしき方々で
満席になってました
さて、今回は仲良くさせてもらってるご夫婦から
歌姫のMちゃんを紹介してもらいました
偶然別の店で見かけて
その歌の上手さに感動したんだけど
やはり本物でしたね
彼女が歌うと店の空気が一変する
今までいろんなとこで歌を聴いてきたけど
ダントツで一番だわ…
歌でお金を稼ぐってこーいう人のことを
いうんだろうな
いい縁に感謝
大須で3軒
鶴里駅近辺の桜(4/7)
今年はあまり桜を拝めなかった
大須へ移動
まずは『佐㐂(さき)』
カウンター席しかない渋い店

串カツは支留比亜のパン粉を使ってるらしい
軽く呑むには最適な店
ここで関西弁の男性3人組と出会ったが
別の店でも見かけるとは・・・
2軒目
『ワイン渡辺』
栄に2店舗あるし勢いがある(気がする)
大須商店街を見ながら呑むワインが
最高の時間を演出
しかしここ数年で
昼呑みする若者が激増したね~
ここは今後も使おう
3軒目『末廣屋』
もはや僕にとって外せない店
さすがにここは若者が少ない
大人が集う聖地です
マグロはみんな頼んでるね
ネギマグロも旨し
15時に開店で2分後に入ったら
最後の席だった
そのすぐ後に『佐㐂』で見かけた3人組が来店して
残念そうに他へ行ってしまった
こちらに気づいて手を振ってくれたけど
他人のハシゴ酒と
被ったのは初めてかも
この日はこれで終了
エンジン掛かりそうだったけど
たまには帰宅します・・・
ささしまライブの
名古屋プリンスホテルにて
ささしまライブになってから
初めて来ました
30年ほど前は廃止された貨物駅の
寂れた感じが残っており
黄金インター方面への抜け道として
よく利用してました
様変わりしてますね
【スカイダイニング天空】の肉バル ディナービュッフェ
中学、高校の入学祝いです


肉もだけどアヒージョがかなり美味だった
デザートも種類豊富

姪っ子たちも喜んでた
難関高校に合格したので
お祝いで来ました
僕に似て勉強が好きみたいだね(笑)
トランプ砲発動ということで
具合の悪い株価になっております
自動車関税が2.5%→27.5%となり
国内で500万円の車が
アメリカだと637.5万円
トラックだと25%→50%なので
500万円が750万円
販売台数にかなり影響が出ると
考えられます
そしてその悪影響は
ここ名古屋で顕著になる
来年の春闘もだけど
下請けメーカーは
相当厳しいんじゃないかな
安倍政権時代にトランプと
自動車の追加関税を課さないという
合意があったと記憶してますが
石破さんで
反故にされちゃいましたね










