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ユチョン警察調査終了記事&ジュンス記事&1年前のユチョンいんた♪

2016-08-09 23:51:54 | JYJ
昨日は、、、、1日休みで、、今日遅出だったので、、、
ちょいとー地元友と、、、近場で、、、お出かけしてまして、、、
昨日はブログお休みしちゃった、、、、、
3週連続の遅出は、、きついわぁ、、、、
で、、、帰りに、、怪しい人になって、、、
ポケモンボール収集しに、、、、
夏休みですね、、、、22時前後にも。。。人がねェ、、
観光客が、、、スマホ片手に、、、って、、、
迷って、、ググってるのかと思ったけど、、皆さん、、、ポケモンでした、、、
地元人と観光客と、、、やっぱー着るものとか、、持ち物で、、分かるねェー

ユチョン記事から。。。

 ★JYJ ユチョン「性的暴行疑惑」警察調査が終了…最初の告訴女性らを検察送致
(http://news.kstyle.com/article.ksn?articleNo=2050320)

警察が歌手兼俳優のJYJ ユチョンの性的暴行事件の調査を終え、この事件を検察に送致する。

ソウル江南(カンナム) 警察署は本日(9日) 午前、ユチョンを最初に告訴した女性Aさんを、誣告(虚偽告訴) と恐喝未遂の疑いで検察に送致する予定だと明かした。

Aさんの従兄弟ファンさんと恋人も恐喝未遂の疑いで検察に送致される。

これをもって今年6月、ユチョンが性的暴行の疑いで提訴されてから2ヶ月間に渡って行われた警察の捜査は終った。

後は、、、検察の結果待ちなんですねェー
ツイで、、、女子&いとこ、、モザイクで上がってましたねェー
ユチョンだけ、、、実名でモザイクなし、、、この差、、、
無嫌疑だったのにねェー(非)

★いんすた&FB




cjescultureミュージカル<ドリアングレイ>ナンバーが公開されます。
今年の夏最高の期待作ドリアングレイ!
8月12日(金)ヘンリー - パク・ウンテが歌った「Who is Dorian?」
8月17日(水)ドリアン - キム・ジュンスが歌った「美しく止まってしまったか」
ドリアンとヘンリーに扮し二人の俳優が、果たしてどのような音楽で戻ってくるか!多くの期待お願いします^^
COMING SOON〜

xiaxiaxia1215カクン!眠い。ㅜ

★JYJジュンス、創作ミュージカル界のリリーフ投手
(http://korepo.com/archives/235577)



JYJキム・ジュンスが、韓国の創作ミュージカル界の「信じて見て聴く」リリーフ投手として繰り返しマウンドに上がっている。2010年に「モーツァルト!」の初演を皮切りに「エリザベート」、「ディセンバー:終わらない歌」、「ドラキュラ」など数編の作品をこなして7年目に成し遂げた結果だ。
ジュンスは、9月に開幕予定のミュージカル「ドリアン・グレイ」のタイトルロールを引き受けた。 チケット前売りの結果は予想どおり大成功だった。1次チケット前売りで2万5000枚を販売してチケットパワーを証明した。重要なのは、ライセンスではない純粋に韓国の演出製作チームの創作ミュージカルだという点だ。

8日にジュンスの所属事務所C‐jeSの関係者は、「創作ミュージカルの場合、ライセンスミュージカルと違って音楽や演出がずっと変化し続けて作り上げていく過程が長いので、前もって様々な情報をお知らせすることができない。『ドリアン・グレイ』も、オスカー・ワイルド原作の小説をミュージカルに移行したという点など、最小限の情報だけが公開された状況であり、ただ『キム・ジュス』に対する期待と信頼で2万5000枚の販売高を記録したわけだ」と明らかにした。



これは、現在販売中のミュージカルチケットで、ライセンスミュージカルと再演ミュージカルのラインナップに名前をあげたミュージカル俳優チョ・スンウやホン・グァンホなどを上回る数値だ。しかし、それ以上に意味があるのは、ジュンスのチケットパワーが単純に数値的な面を離れて、韓国の創作ミュージカル界の発展に大きく貢献しているという点だ。
「ドリアン・グレイ」は、ジュンスがミュージカルデビュー後、「天国の涙」と「ディセンバー」に継ぐ3度目に引き受ける韓国の創作ミュージカルだ。創作ミュージカルの特性上、高い製作コストと作品演出のための事前投資額が必要となるため、チケットパワーと影響力のある俳優を切実に願うしかないのが現実だ。

7月の「ドリアン・グレイ」の製作発表会でイ・ジナ演出家は、「『ドリアン・グレイ』は創作ワークショップで良い評価を受けた。原作も魅力があるので『演出をしてみたい』と思ったが、実は決断を下すに当たって最大の力になったのは、まさに『キム・ジュンスのキャスティング』だった」と言及したことがある。
あるチケット関係者は、「キャスティングだけでチケットパワーを発揮することができるのは、キム・ジュンスぐらいだということを否定することができない。歌一曲発表されない創作ミュージカルを、ソウルでもない城南市ソンナムで開幕前に2万5000枚のチケットを有料販売できるのは、キム・ジュンスだけだ。これは、今まで多彩な作品を通じてスター性だけでなく『信じて見る俳優』として位置づけられたということを証明することができる理由だ」と伝えた。


ジュンスのいんすた、、、、
痩せました???疲れてるから????
夏バテする時間もない気がするけど、、、、
ミュージカル準備なんですよねェー

去年のブログから。。。。1年前のユチョン♪♪♪
週刊女性8月18・25日号2015/8/8からです!

 ★パク・ユチョン「いい気になっている」と誤解受けた過去 
(http://www.jprime.jp/column/k_pop/16742)



ジェジュン、ジュンスとともにJYJとして音楽活動を展開するパク・ユチョン。’10年の韓国ドラマ『トキメキ☆成均館スキャンダル』で演技の道へ。
「僕には特別な縁や運があると思います。でも僕自身は特別じゃない。“普通”でいたいんです」
 歌手として出会った人、俳優として出会った人。出会いは人それぞれでも、いずれ双方の彼を知り、その奥にあるパク・ユチョンという人、そのものの魅力にハマっていく。それは1度知ると抜けられない“特別な”もの。
 落ち着いた演技力と繊細な感性で魅了した本格俳優デビュー作『~成均館スキャンダル』以降、大人の恋愛心理劇『ミス・リプリー』を経て、感動のファンタジーロマンス『屋根部屋のプリンス』でトップ俳優の座を確立。
 純愛ドラマ『会いたい』では切なさと愛らしさで女性たちをメロメロにし、サスペンスアクション『スリーデイズ~愛と正義~』では名優相手に骨太演技を魅せ、俳優としての才を更新し続けている。
 痛みを感じないから、殴られても蹴られてもケロリとしていて、熱を感じないから、熱々のコーヒーも一気飲み。味を感じなければ、満腹感もないため、大皿料理を何皿たいらげても平気な顔をしている“感覚異常”な男。
 最新ドラマ『匂いを見る少女』でユチョンが演じるチェ・ムガクは、その大胆さと図太さ(無感覚なだけ?)に加え、妙なまじめさと、刑事という職種もあって、女子の好きなタイプの“男子っぽさ”を感じさせるキャラクター。
「たぶんムガクは、これまで僕が演じてきたキャラクターのなかで、いちばん普段の自分に近い役だったと思いますね。でも、だから演じやすかったかというと、そうではなくて。演じる前はちゃんと演じきれるのか、楽しみより不安が大きかった役柄でした」

 あまりにもムガク役がハマっていたので、これはかなり意外な言葉。

「彼は、いろいろな感覚が麻痺しているんです。そのため“感じる心”も失っている。おいしいものを食べて幸せだなぁとか、うれしいなぁとか感じないんです。でも、そうなったきっかけがある。ムガクの性格は、大切な妹が殺されてしまい、その悲しみを乗り越えるために作られたものだと思ったんです。だからこそ、もっとつらいというか……。そういった部分を表現することが、いちばん大変だったし、悩みましたね。ただ無感覚なだけでなく、ちゃんと悲しみも感じられないといけないと思って」
 何をしても無表情のムガクは、ある種の笑いを誘う一方で、悲しいような、怒っているような、つかみどころのない不思議な雰囲気。1度見ると気になってしかたなくなってしまう。
 なぜ? と思っていたら、その裏には「妹を亡くした心の傷が、常に意識としてあった」という、ユチョンの“こまやかな演技計算”が。やはり彼だからこそ、演じられた役。
「でも、ほんと大変だったんすよ!! ふつうは、殴られたら瞬間的に“痛いっ”って表情になるじゃないですか、身体も反応するし。それを痛くないフリをするわけで、思っていた以上に難しかったです。痛みを感じないという特殊な設定を、ドラマを見てくださっている方に不自然に感じさせずに見せるには、どうしたらいいんだろうと、すごく考えました」

 ちなみに、痛みに強い?

「僕は、ものすごく弱いです。でも、痛いのはみんな嫌でしょう?(笑い)」
 はい、もっともです。
「それに、大食いでたくさん食べなくちゃいけないシーンが何度もあって、死にそうになりました(笑い)。食べ物には、いちばんおいしいタイミングがあると思うんです。でも、撮影では、そんなこと関係ないですから。あらためて思いましたが、食事は、本当においしく感じるタイミングで、食べるべきです!」
 そう力説するユチョン。無感覚なために何かと誤解されてしまうムガクですが、実際にそういう誤解を受けたことはある?
「たくさんありますね。例えば、10年前にデビューしたとき。僕のもともとの性格はもの静かで、内向的なタイプだったんですが、テレビ番組のスタッフさんなどに誤解されることが多かったんです。あまりしゃべらないでいると、“人気があるからって、いい気になっている”というふうに見られたりして……。 だから、意識的にもっと明るく、たくさん話をする性格に変えていったんです。それで、みんなと一緒だと、ついつい飲みすぎちゃう性格になってしまいました(笑い)」

★ユチョン「ステージ裏で待っている瞬間のドキドキが好き」
(http://www.jprime.jp/column/k_pop/16745)



ジェジュン、ジュンスとともにJYJとして音楽活動を展開するパク・ユチョン。最新ドラマ『匂いを見る少女』では“感覚異常”なチェ・ムガクを演じている。ユチョンの明るさは、ムガクにも通じているよう。
「そうですね。妹を亡くす前のムガクは、とても明るい男。不思議な力を持つ少女・チョリムに出会ってから、その明るさが自然に戻っていくんです。そのあたりの演技は、僕の普段の姿が出ていると思います」
 実は、ムガクの魅力のひとつがコメディーセンス。彼はなりゆきから、お笑い芸人を目指すヒロインのチョリムと漫才コンビを組むことに。無感覚なのに、なぜかお笑いの才能があり、抱腹絶倒のリアクション芸を披露する。
「こんなにコミカルな役を演じるのは初めてですね。漫才をするシーンを演じるとき、なんだか“むずいなぁ”と思って。あらためて芸人さんたちを尊敬しました。漫才シーンはほぼアドリブ。だって監督が“じゃあ、ユチョン、自由にやって”って言うんですよ! だから、もうプレッシャーが半端なかったんですよ」
 チョリムに無理やりハゲのかつらをかぶせられ、ソウルに出てきた田舎者のネタを大まじめにやるシーンは、吹き出してしまうほどのおもしろさ。「チェ~!!」という奇妙な声を出し、変顔で驚く表情は、芸人顔負けの超一級品。それを見たジュンスが、普段のユチョンのそのままだと語っていたけれど……。

「え、ジュンスが? ジュンちゃんが?」

 と、なぜか“ジュンちゃん”と言い直して、笑いだすユチョン。
「ムガクみたいに漫才はしないけど、おもしろいイタズラはするかなぁ。僕も、笑いのセンスはあると思いますよ。人を笑わせる自信はある!」
 それはファンミーティングなどでの発言で、ご存知の方も多いはず。今作でユチョンの演技をベタぼめしたペク・スチャン監督が「ユチョンはサムいギャグで現場を和ませてくれた(笑い)」と語っていたけど、過去の共演者たちからも同様の証言がちらほら。これについては、どう思う?
「わかってないなぁ(笑い)。ギャグは、ちょっとサムいくらい、ギリギリの感じのほうがおもしろいんですよ!」
 いずれにせよ、韓国でも話題となったムガクの漫才シーンは必見。なんといっても今作の見どころは、愛らしくロマンチックなラブシーン。
 チョリムに対して、わざと意地悪を言ったり、あれこれ命じたり、Sっ気を発動する“ツンデレ”ムガクですが、乙女心をときめかすセリフや行動も満載。演じながら、自分でもドキドキしたシーンはある?
「香水を使って思いを伝えるシーンですね。チョリムは匂いが見えるから、香水をうまく利用するんですが、その伝え方よりも、返事を待っている瞬間の気持ちがときめきました。台本を読んでいるので、返事はわかっているんですが、それでもドキドキして。何でもそうです。コンサートでもファンミーティングでも、始まる前にステージの裏で待っている瞬間のドキドキする感じが、僕は好きですね」

★パク・ユチョン「年上の女性は、ぎゅ~っと抱きしめたい」
(http://www.jprime.jp/column/k_pop/16747)



ジェジュン、ジュンスとともにJYJとして音楽活動を展開するパク・ユチョン。最新ドラマ『匂いを見る少女』では、不思議な力を持つ少女・チョリムに出会ってから明るさを自然に戻していく、“感覚異常”なチェ・ムガクを演じている。
 お笑い好きで、ムガクを漫才のパートナーに引き込んだり、匂いが目に見えるという特殊な才能で、捜査パートナーとして犯人を捕まえたりと、チョリムはなかなかユニークな女の子だけど、そんな女性はどう?
「チョリムは僕が特別なことをしなくても、いつも明るい感じでそばにいてくれるんです。そういう女性って、逆に元気をもらえますね。僕が何もしなくても、笑っているし、いろいろおもしろがっている。それはとても気持ちが楽だし、いいなと思います。女の人は自然なのがいちばん。お笑い好き? 僕もセンスがあるから、合いますね(笑い)」
 ちなみに、年齢は? これまでのヒロインは同世代か年上という設定だったけれど、チョリムはムガクの妹と同じ年ごろ。年下の女性には接し方も違う?
「初めてだったんです、年下の相手は。設定もそうだし、本人(シン・セギョン)も年下って。年上のキャラクターとはまた違って、守ってあげたいなぁとか、抱きしめたいなぁとか、そういう感じになりましたね」

 それは、年上の女性には感じないこと?

「いや、年上の女性にも感じるんです。ほんと、絶対に感じるんだけど! ちょっと違うんですよ。なんていうか……、微妙なんだよなぁ。年上の女性は、ぎゅ~っと抱きしめたいという感じ。年下は、よしよしと頭を撫でたくなるような感じかなぁ。年上の女性には、また別のかわいさがあるんです!!」
 劇中、「おまえのことを何と呼ぼうか? 俺の恋人、俺の女、彼女。どれかひとつ選べ」という胸キュン告白があるけれど、これについては、どう思う?
「女の人は(告白は)そういうのが、やっぱりいいんですか? 自分なら、もっとストレートで、言葉も短いですね。“じゃあ”って、それだけ。“じゃあ。それで意味わかるでしょ?”って」

 じゃあ、付き合いましょう、ってこと?
「そうですね。クサイことは言わないです!」
 そんな、ストレートな告白に、キュンとする女性は多いはず。
「呼び方については、なんでもいいです。でも、呼ばれるなら……やっぱり“オッパ(お兄ちゃん)”がいいかな(笑い)。日本では、恋人をどう呼ぶんですか? “ユチョンさん”? いいですねぇ。リスペクトしているみたいで。それ、いいです!」

★ユチョン「約2年間、つらいと思うけど待っていてほしい」
(http://www.jprime.jp/column/k_pop/16748)



ジェジュン、ジュンスとともにJYJとして音楽活動を展開するパク・ユチョン。最新ドラマ『匂いを見る少女』では“感覚異常”なチェ・ムガクを演じている。
 無感覚な男・ムガクを演じたユチョン自身は、繊細で敏感なイメージ。演技に必要な感覚ってあると思う?
「う~ん、演技にはいろんな感覚がいるから、ひとつには絞れないですね。僕自身の中でいちばん発達している感覚……、聴覚? いや、実は僕、耳はよくないんですよ。昔からコンサートなどで大きな音をずっと聴いていたから。敏感なのは、匂いの感覚かなぁ。嫌いな匂いは、なまぐさい匂い。あれは、本当に苦手です。好きな匂いは、うっすら感じるシャンプーの匂い。香水じゃなくてボディーシャンプーのような。あまり強くない、弱い香りがいい」
 もし、不思議な力を持つ少女・チョリムのように、特別な感覚を得られるとしたら? という問いには、即答で「いらない」。
「見えすぎるのも嫌だし、聞こえすぎるのも大変だと思う。僕は、普通の感覚でいたいです」
 『トキメキ☆成均館スキャンダル』で演技を始めて約5年。今、あらためて演技について思うことは?
「正直、演技はまだまだだと思って。僕は今、日本の年で29歳じゃないですか。30歳を越えてから、演技は始まるのかなと思っていますね。特に、今回のドラマと、最近撮り終えた映画(『ルシッドドリーム(原題)』)で、そう感じました。しっかり考えてやらないと、危険だなと。今までは楽しみながら演じていた部分があるけれど、もう少し演技というものを深く考えないと。もっと奥がある、簡単な気持ちで演じられないもののような気がしています。自己満足じゃダメというか。だから、もっともっと勉強したいなと思っています」

 最後に、日本のファンにこれだけは伝えたいということを。

「今回の来日でも、空港や僕の行くところに、ファンのみなさんがたくさん集まってくれて、本当にうれしかったんです。去年のドームツアーのときも感じましたが、日本での活動が多くない中、忘れないでくれていて、心からありがたいなぁと思います。これから(兵役で)2年間くらい会えないじゃないですか。ものすごく会いたくなると思うんですよ、みなさんも、僕自身も。約2年間、つらいと思うんですけど、身体を大事にして、待っていてほしいです。また、日本で会えるよう、活動できるよう、僕もがんばります!」

懐かしいインタビューですねェー
そして、、このインタビューをされた方が、、、去年の年末で、、、
このインタビュー当時のユチョンの事も話してますねェー




そして。。。この曲が聴きたくなった。。。




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