ひろせ明子の市議日記

無所属・無会派。
市議として日常で見たこと・感じたことを綴っています。

入札結果

2011年11月28日 | 入札・談合
電子入札結果(工事)を分かり易くしてみました。
(赤字は落札率/広瀬記入)

いや~、何と落札率が高いのでしょうね!
市内業者を指名している案件(ナンバー1~27)の平均落札率は95.9%です。オヨヨ…
震災復興のため、例年にない沢山の工事が行われ、また、これからも予定されているはずです。
落札率が2%、3%、4%、5%、6%…と下がるだけで、市税の出費はかなり抑えられます。落札率を下げるために市はどんな努力をしているのでしょうか?
最低制限価格を事前公表して行っているのに、市内業者が指定されている案件は、「最低制限なんか関係ない!」という印象を持ちました。
№28番は、市外業者同士での入札でした。ここは、普通に良くある形=最低制限価格で多数が入札し、籤で落札者を決定しています。

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施設利用振興公社問題点 その9

2011年11月27日 | 指定管理者制度
今月22日に、施設利用振興公社に面談の申し入れをしたのですが、「団体交渉的」などと言われ、色よい返事を頂けなかったことは、このブログでお知らせしましたが、祭日明けに連絡を頂きました。有難うございます。
が、しかし、(私は、市議複数名での面談をお願いしたのですが)私一人のみならばという条件が付きました。

この問題に関心のある市議の方には申し訳ありませんが、とりあえず私一人ででも会って来ることにしました。

(何だか良く理解できないのですが・・・。)

自治体議員勉強会

2011年11月26日 | 原発
大阪堺市議長谷川俊英さん主催の、自治体議員勉強会が11/25に堺市議会第1会議室で開催されました。
テーマは「福島第一原発事故と災害廃棄物の処理受け入れ」、浦安市のすぐお隣の東京都が災害廃棄物の受け入れを始めているので大変関心があり、参加しました。

最初、伊藤宏さん(※1)から、今回の福島原発の規模がどんなものであったかについて報告が行われ、続けて海老澤徹さん(※2)から、大阪府が岩手県災害がれき処理を受け入れた場合の問題点についての報告が行われました。

この勉強会には、堺市環境局環境事業部の職員も参加され、参加者からの質問にも答えていました。

※1:プール学院大学短期大学部准教授/元・共同通信記者/「日本原子力政策報道史」を研究テーマとし、著書に「一揆・青森の農民と『核燃』」、「日本の原子力報道」などがある。)
※2:元・京都大学原子炉実験所助教授、いわゆる「熊取六人衆」として、原子力利用の危険性について研究し、追究し続けてきた京大原子炉実験所(大阪府熊取町)原子力安全研究グループの6人の科学者の1人。


左手奥の方には市職員が5名も参加している。

岩手県からわざわざ大阪まで運んで来るのではなく、地元で処理することの方が…その為に、人とお金を出す…方が効率的であるとの意見が殆どでした。
地元に雇用も生まれるわけで、わざわざ関西に災害廃棄物を運搬してくることは経済的にも疑問視する声が多数ありました。

他県の災害廃棄物処理問題は、浦安市では起きていません。寧ろ、震災で出たがれき類・液状化での泥の処理をどうすべきか、自分の自治体ででの処理問題に頭を悩ましているのが実情です。
しかし、他市の事例を知ることは、自分の自治体のありようを知ることになり大変勉強になります。

自治体議員勉強会は、殆どが堺市議会会議室で行われていますが、もし浦安市で同じような企画を考えた場合、議会の会議室を借りることは可能でしょうか?





12月議会

2011年11月25日 | 議会
12月議会が始まります。
先日通告した一般質問は以下のものです。

件名1、放課後異年齢児事業のあり方
要旨1、制度設置あり方
細目1,設置目的
  2,責任主体
  3,目標

件名2、放射能汚染対策
要旨1,食品への対策
細目1,学校、幼稚園、保育園給食対策
  2,内部被ばくの考え方
  3、市民の不安払拭の為の方策

要旨2,市のHP上の掲載文について
細目1,放射線医学総合研究所とのやり取りの経過

件名3,浦安市廃棄物処理施設長期包括責任委託事業
要旨1,進捗状況
要旨1,市内業者育成・保護方法

要旨2、経済効果
細目1,もたらすであろう経済効果
  2,古紙回収方法のみなおし

件名4,震災の影響
要旨1,土地評価の下落原因
細目1、市の分析

要旨2,道路の破壊
細目1,点字ブロックの崩壊
  2,穴の点在

件名5,浦安市の福祉行政のあり方
要旨1,決算審査における答弁内容
細目1,設計書・見積書作成のあり方
  2,設計書・見積書の作成目的
  3、相談支援事業について
  4,就労支援センターのあり方
  5,一時ケアセンターのあり方

件名6、指定管理者制度選定基準/施設利用振興公社
要旨1,選定に過去の不履行は影響しないのか
細目1,不履行行為があった場合の評価方法

件名7,副市長2人体制
要旨1,目的
  2,設置期間


都内3ヶ所でストロンチウム検出

2011年11月24日 | 原発
本日東京新聞一面トップ記事に、
「ストロンチウム 都内3ヶ所で検出 横浜に続き市民確認」と報道されていたい。(他紙では見当たらないが、こんな大事なことを報道しないではマスコミの責任が問われて来る。)

調べたのは、横浜港北区のマンション屋上でストロンチウムを突き止めた男性らのグループだ。
都内3ヶ所とは、
・経産省前(千代田区)
・東京国際フォーラム前(千代田区)
・都営地下鉄清澄白川駅前(江東区)

10月上旬、たまった土壌を採取して、民間検査機関に測定依頼した結果判明した。
検出結果を、分かり易いように一覧にしてみた。
横浜で検出されたのだから、福島により近い東京でも検出されたことはさほど驚くことではないのかもしれないが、国はもっと真剣に取り組んで欲しい。

今回検出された以下の数値は、国も都も全く把握していないデータだそうだ。当然、食品への検査体制も見直しが迫られてしかるべきだ。



除染

2011年11月23日 | 原発
浦安市が除染するのはあくまでも国の基準(1マイクロシーベルト/時間)によるりますが、本当にそんなことで良いのでしょうか?

保育園の砂場の数値、高すぎます!
除染すれば低くなることが分かっていながら、何故放置するのでしょうか?国の基準は、絶対ではない。だから自治体独自の基準を設け、子どもたちの命を守る取り組みが始まっているのです。
「子育て」を標榜して来た浦安市、こんなことで良いのですか?

計測は、地表5㎝で行っているようですが、地表面で計測したらもっと数値は上がります。
砂場って、子どもたちが直接手に触れる所ですよね!
直接手に触れる場所を、地表5㎝で計測することがそもそも無意味ではないでしょうか。地表面、あるいは地下数㎝~数十cmで計測すべきです。子どもの動線に沿って物事は考えるべきではないですか。


以下は、市HP上で公表されたものです。
(赤線ラインは私が入れました)








除染

2011年11月22日 | 原発
「安全だ、安全だ」と言い続けた浦安市も、除染に踏み切ったことが、市のHPで確認できた。
浦安市の除染基準は甘いことは既に書いたが、その甘い基準(1マイクロシーベルト)でも「基準超え」が出ていて、除染せざるを得なかったという事だ。

しかし、私たちは何度も警鐘を鳴らして来た。
子どもたちの為に、国の動きがどうのこうのではなく、市独自の基準で対応をすべきだと。
また、「放射線医学総合研究所に聞きました」という、医学的根拠のないことを長きにわたりHPに掲載し続け、市民に間違った情報を出し続けることは止めるべきだと。

この問題あるHP上の文書もやっと削除したことが確認できたが、削除理由は未だ不明だ。
誤ったことを書いていたと言うのであれば、素直に謝罪してから削除すべきだ。
人知れず、こっそり削除とは、市民を愚弄している。

市のHP上で、除染が確認できた事例。

側溝で0.32も出ている個所があるが、お隣市川市の基準が適用されれば、ここも除染対象である。
市により、健康への配慮がなぜ違うのか?
人の命・健康の基準が、自治体により異なる時代の象徴だ。
人命を大切にするかどうかが、居住地選びの判断基準の大きな要素を占める時代がそこまで来ていると言うのに、我が浦安市はお粗末すぎる。
(自治体間競争と言う言葉があるのであれば、我が市は脱落?)



※除染後の土の保管場所、何処なのでしょうか?
本日担当課に聞きましたら、「市内」とまでは教えてくれました。

施設利用振興公社問題点 その8

2011年11月22日 | 指定管理者制度
6/15日、朝日新聞全国版で浦安市施設利用振興公社のことが大きく報じられ、それを受けて、市議数名で説明を求めたが、多忙を理由に断られたことは、お知らせ済み。(8/5~8/7でお知らせ)

この多忙の理由は、指定管理者応募への準備だったので、既に指定管理者として再度公社は指定を受けたので、一息ついている時期と思い、早速電話で日程調整のお願いをした。

今回説明を求めたい事項は、
①新聞報道内容の真偽
②22年度決算審査で理解できない数字が(市担当者の説明では納得出来なかった)出て来たので、その説明
③提案書のコピー&ペースト問題
の三点でお願いした。

当然、今回も日程が合えば複数の市議で会う予定なので、その旨を伝えたのだが、

団体交渉的なことは馴染まない」と言われた。

えっ、議員複数名で説明を求めることが「団体交渉的」???

「一人なら良いのですか」と聞いたら、それならば可能のような返事だった。

それでは、参加希望者が一人一人会えば良い訳ですか?
でも、複数名で会う方が、時間の節約になるのではないかな~。
一挙に事が済みますよ。

指定管理者制度とは、民間の手法を導入して無駄を省く意味もあったのではないですか?
一人一人に説明するより、マトメて一同に会して説明した方が効率的ではないかと思うのだが・・・。
良くわからない説明だった。

理事長や事務局長と相談して、連絡を頂けるとのことだったので、祭日あけを期待して待ちましょう。

リヒテルズ直子氏

2011年11月21日 | 原発
リヒテルズ直子氏による講演会「子どもたちの未来のために、日本再生を考える」(ほんの木主催)に参加しました。
以前より、一度お話をお伺いしたいと思っていたのですが、日程が合わずなかなか実現しませんでしたが、やっと、昨晩竹橋での講演会に参加できました。

外国生活が長いだけあって、日本が置かれている状況を冷静にかつまた的確に把握した内容でした。
以下は講演内容↓
●34基の原発をとめたオランダ
●オランダと日本 子どもたち・若者たちの幸せ感
●同一労働、同一待遇 ワークシェアリングは日本でも可能か
●市民に主権があるオランダ・官僚に主権がある日本
●瀬戸際に立つ世界・・・再生日本のビジョン





クリックリヒテルズ直子のオランダ通信



バイバイ原発!パレードin浦安

2011年11月20日 | 原発
市民の方が、「バイバイ原発!パレードin浦安」と言うものを企画したとの情報が送られて来たので、途中から参加した。
午前11時~、駅近くのホテルで市内福祉団体の15周年記念式典があったので、そちらが終了次第駈けつける形になったので途中参加したわけだ。
参加者数、想定60名位の小さなパレードであっが、市内でこのような意思表示を行ったことは大変意義深い。

午後2時に新浦安駅を出発して、やなぎ通りをパレードして東西線浦安駅を超え、当代島の公園までの行程であった。
マイクで、「原発反対、子どもを守れ」等の声を上げながらの静かな行進であった。途中、趣旨に賛同してくれた方が、飛び入りで参加してくれたり、またお店の中から手を振ってくれたりして、市民の関心度が決して低くは無いという事が良く分かった。

実際、私はこれまでも何人もの市民の方と話してきたが、私が想像する以上に皆さん関心・危機感を持っていることは感じて来た。
市も国も、この点での市民・国民への認識が希薄な気がする。

市民の方への事前の告知が余りなされなかったのに、子連れで参加した若いファミリーも数組見受けられた。

高速道路の橋の上をパレード中


橋を降りたところ


この先で私は合流した

例規集

2011年11月17日 | 情報公開
私はよく例規集をHP上で見ます。
HP上で見る限り、無料で見れますから。
ペーパーで市から入手するとなると、1枚10円のコピー代が請求されます。
私は基本的に、HP上の例規集から自分でプリントアウトして保存することにしています。
しかし、私のほしい情報がすべて掲載されていることはないので、時にはコピー代を支払って手に入れることもあります。

本日も市民から相談を受けたことで、ある規則を調べていました。

当然に、市のHPから入り見るのですが、これまでのルートでは入れくなっていました。
以下の画面が出てきます。


そこで担当課に問い合わせをしたら、懇切丁寧に教えてくれました。有難うございます。
①市HPの


②次に以下の画面から入れます


でも、これまでの手順が使用不可能になったのに、いつまでも「ページがみつかりません」の状態を放置しておくのは何か理由があるのでしょうか?
速やかな対応を望みます。

消えた

2011年11月16日 | 原発
やっと消えた!
ふっ~、良かった…。
クリック浦安市HP

何時の間にか、HPから消えたものとは・・・、↓

平成23 年8 月5 日
■浦安市の現状について、(独)放射線医学総合研究所に聞きました。

Q1:現在の市内における大気中の放射線量は、どのような状況ですか。
A1:平常時の大気中における放射線量は、地上100 センチメートルで毎時0.05~0.10 マイクロシーベルト程度となっております。そのため、8 月2 日時点での浦安市の放射線量(高さ100 センチメートルの平均で毎時0.17 マイ
クロシーベルト)は平常時よりやや高めになっています。これは福島原発の事故直後に風に乗って飛来した放射性物質が、雨によって地上に落ち、土壌に付着していることが原因です。

Q2:現在も福島原発から放射性物質が飛来してきているのですか。
A2:現状では、福島原発からの放射性物質の放出はほぼ止まっていますので、千葉県までの飛来はありません。実際に、千葉県市原市のモニタリングポストでは5 月18 日以降に降下物が検出されていない状況であり、市内における大気中の放射線量は、時間の経過とともに下がる傾向にあります。
※モニタリングポストとは・・・文部科学省が放射線を定期的・連続的に監視測定するために設置した装置。千葉県内では市原市の県環境研究センター内の1ヵ所に設置。

Q3:現状の放射線量で健康への影響はありますか。
A3:現状の市の放射線量で健康に影響があるとは考えられません。国際放射線防護委員会では、「100 ミリシーベルトの被ばくで、がんの死亡率が0.5%上昇する」と推計していますが、それ以下の被ばくでは、がんの死亡率が上昇するかどうかは科学的に実証されておりません。

Q4:幼稚園の園庭や公園などにある砂場は、周りに比べて放射線量が高いと聞きますが本当でしょうか。外部被ばくもそうですが、子どもたちが砂を飲み込んでしまった場合の内部被ばくも心配です。
A4:他の場所に比べて、砂場という条件だけで放射線量が高くなることはありません。また、万が一、砂をなめたり飲み込んだりしてしまっても、放射性物質は砂に吸着したまま消化されずに排泄されますので、内部被ばくを引き起こすことはありません。

Q5:その他にも放射線量が周りに比べて高い場所があると聞きますが、何か注意しなければいけないことはありますか。
A5:現状で市内に存在する放射性物質は、セシウム134 とセシウム137 の2種類のみであり、どちらも水に溶けやすく、土壌に付着しやすい性質をもっています。そのため、雨どいの下や側溝など、雨の後に泥が溜まるような場所は、周りに比べて放射線量が高くなることがあります。しかし、あくまで校庭等の中心付近で測定した数値と比べて高くなる程度で、そのような場所に長時間いることは基本的にないと考えられるため、特に注意は必要ありません。

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8月5日以来、医学的に全く根拠のないことを、放射線医学総合研究所の名を使い書いて来たのです。
何度も私は抗議の申し入れをしてきましたが、かたくなまでに自説に固執し、市民に根拠のないことを拡散して来た市の責任はどうなるのでしょうね?無責任過ぎませんか?

10/21の段階で、放射線医学総合研究所も市に対して、市のHP上の上記書き込みに訂正文の提案をし、口頭でも伝えていました。
なのに、ずう~と「検討中」だったわけです。

あ~、この間、この市のHPをみて、小さなお子さんが公園の土を口に入れることを「何ら心配ない」と思い過ごしてきてしまった被害者は何人いるのでしょうか?

市や国は、このようにして嘘を市民・国民にばら撒くのですね。
私たちが余程賢くなって、嘘を見抜かないと結局馬鹿を見るのは市民・国民です。

原発情報

2011年11月15日 | 原発
本の木さんHPでは、放射能汚染の数値が一目でわかるサイトの紹介がなされていました。

クリック本の木


独自路線

2011年11月13日 | 原発
近隣市6市が、今回の原発事故の対策費を共同で東京電力に補償を求める要望書を提出したとのことがマスコミで報じらていた。
(10日付けで東電千葉支店に提出)
6市とは、千葉市、船橋市、市川市、習志野市、市原市、八千代市だ。

あらら・・・、浦安市が抜けている。

日本経済新聞によると、「原発事故は一義的には国が対応すべきで、民間企業への直接的な請求は好ましくない」との理由で、我が市は見送ったそうだ。
柏市市や松戸市などは既に連携して東電に費用負担を求めている。

市が負担するのはどう見ても納得できない話であるから、浦安市は国に求めるつもりなのかな~。

除染

2011年11月12日 | 原発
自治体による対応の違い

放射線対策、浦安市がやっと重い腰を上げて近隣市に近づきつつあるが、出遅れたことがこんなところにも違いが出てきたのかどうか理由はわからないが、除染一つとってもくっきりと違いが出ている。

≪除染を実施する基準≫(東京新聞記事から)
野田市 0.23マイクロシーベルト(これまでは独自基準で0.19マイクロシーベルトだった。)
   計測は地表5cm  国基準は50cm~1m
浦安市 1マイクロシーベルト
   計測は地上50cm、砂場は5cm