あいりのへんてこwimax

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今週のWiMAXスレまとめ

2014-04-24 16:43:00 | 日記

大切なのはWiMAXについての広告や表示などで下り最大40Mbpsと謳っているのはあくまでも理論値であり実際に可能な速度ではないので、ネット接続している場所や時間帯の違いでかなり下がりますから注意が必要なのです。
搭載機器急増中のWiMAXの場合、通信に利用している周波数が携帯電話などの周波数より高いこと、まだまだ新しい会社なので必要なアンテナの設置のための作業を各地で引き続き実施しているところなので、なかでも建物内などで電波が非常に弱い場合があるらしいのです。
高速で使いやすいWiMAXの発売以降は、たとえモバイル回線による接続だとしてもネットを使うのに十分すぎる通信能力が使えるようにまでなりました。通常の状態だと数メガを下回る程度の通信速度といったところです。
WiMaxについてはUQコミュニケーションズの持っている設備を利用しているので、どこのプロバイダに申し込んだとしても基本的に回線のスピードは変わらないものなのです。しかし通信のスピードというのは通信の際の状況にすごく左右されるものなのです。
よくトラブルになるのがWiMAX以外のモバイルデータ通信だと、例外を除いて、もともとパケット使用量に一定の制約があります。使っている会社の規約に書かれてある内容を一度チェックしておいた方がいいと思います。


もしあなたのパソコンにそもそも内蔵無線LANのためのアダプターが装備されていない場合は、無線LANアダプター(子機)を購入してきて設置することで接続可能です。心配なお値段も大型電器店で"1
近頃はやりのスマートフォンとか携帯電話は見てのとおり大画面化の傾向ですから、日中も画面のバックライトをONにしたままだとやっぱりバッテリーの消耗というのはかなり早くなるので日中はバックライトを切っておくことで非常に違ってくるのです。
新しく注目されているWimaxは実際に受信するゾーンの違いで受信状態に見逃せない影響がでるものなので、事前に無料のトライアルサービスとして用意されている「TRYWIMAX」を申し込んで現実に使用するエリアでしっかりとテストした方がいいと思います。
契約時の料金の支払い方法などによって、端末が発送される日が変わることがあるのです。理由は、WIMAX端末の発送を始める日は、プロバイダの方で初期費用の支払い方法が決まってからのことになるからということです。
つまりWiMAXルーターにスマホをWi-Fiを利用して繋いで通信していただくのであれば、実際にパケット通信するのは親機のWiMAXルーターの方のみで、スマホのほうは費用の発生しないWi-Fi通信だけとなります。


スマートフォンを使用する場合、携帯電話の回線事業者の回線は一切経由していないで、無線LAN経由だけの通信の場合も対応しているので、部屋に無線LAN用の親機を準備するだけで利用していただけます。
今、有線ネットワークの契約であり、それもある程度高速なものを使っているのなら話題のWiMAXに切り替えると百パーセント今と比べて1/5~1/10程度まで遅くなるものであると思ってください。
簡単設定のWIMAXの通信品質についてはどこと契約しても何にも違いはないのです。だけれども、申し込んだ会社によって月額料金を始め、オプションサービス、そして入会時のキャッシュバック特典というところがそれぞれ違うのです。
この頃は無線LANを使用することが可能な場所というのは増えていますけれど、いくら増えていても、かつて携帯というものがまだ普及していなかった頃、公衆電話を探して歩き回ったのと同じように、ネット接続のために無線LANスポットを探す事になっているわけです。
契約時に定められた容量規制が適用されるようなときはネットへの通信能力を極端に絞られます。こういった通信規制が無いのはWiMAXだけ!ちなみにXiやLTEは、追加料金を一定額支払いさえすれば一定の通信量に達するまで回線の速度などの規制が解除されるようになっています。



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