きままな雑記帳

ごく普通のあんちゃんのきままに記す日常日誌

幼馴染のハンドマッサージと初冬の夕暮れ 20191215千葉県大多喜町

2019-12-18 21:07:52 | 健康・病気
先日、地元のショッピングセンターの一角にあるコーナーで同級生と逢うことになりました。

それはハンドマッサージ。



実際はオイルなどの香料を使用したハンドマッサージなんですが、先客の爺さんの推しの強さにほぼ強引にマッサージを受けた私(笑)。

そりゃ、互いに同級生同士ですし何かと気恥ずかしいもんです。

爺さん「とりあえずもんでやりなよ、あんちゃんもカネは払うんだよ(笑)」

そりゃ支払いますよ(笑)

幼馴染も「500円だけどいい?」

おいおい、支払いますよ(笑)

水臭いこと言わないでくれよ(笑)

使用するオイルを指名するようですが、私はオレンジを選択。

で、マッサージしてもらうのですが、とにかく冷たいのが私の手(笑)

おっかしいなぁ、同年代だから冷え性も同じくらいだと考えてた私のほうが甘かったようです。幼馴染の手は私よりも何倍も温かったですから。

30分くらいでしょうか。

明るかった初頭の冬も



すっかりとイルミネーションが映える暗さになります。



久方ぶりに幼馴染と語らった手はすっかりと温まり、帰宅への運転に十分な英気をもらったのでした。

今度は21日の土曜日にまた開催たとか。

こりゃ行くしかないなと心に誓う運転席の私なのでした。









人気の成分を黄金比率で【ストロンリグ】





コメント

排尿時に痛み!? 泌尿器科へ行ってみよう!!

2019-11-24 10:52:10 | 健康・病気
今回は前回同様に私の病気通院エピソードです。

ちなみに今回の泌尿器科のお話はもう10数年前に起こった体験談です。

20代後半になっていたとある冬のこと。

いつものようにトイレで排尿をしようとしたところ、普段は感じない痛みを感じました。

あれ?



尿の色合いはとくに出血などは見受けられませんが、とにかく痛みがひどい。

予定していた仕事をキャンセルしてとにかく病院へ駆け込みますが、ここで迷いました。

はて、どの診療科へ受診すればよいのだろう??

普段なら内科なんですが、今回も内科でよいのだろうか?

当時住んでた街にある総合病院へ駆け込んだ私は受付で外来の質問用紙に記載しました。

そうしたら「泌尿器科へ受診してください」との回答。

うーむ、初めての診療科ではないか・・・。

緊張する私に看護師さん

「大丈夫、痛いことはしませんから緊張しないでいいですよ(笑)」と笑顔です。

そりゃあねぇ、看護師さんは痛くもないでしょうよ(笑)

まぁ、減らず口を叩けるくらいですから、看護師さんも安心したのでしょう。

私の症状を医師ととも確認。



医師「じゃあ、排尿すると痛みがあるんだね?」

私「そうなんです、いきなりなってしまって・・・」

医師「風俗店などで性的なことをしたりした経験あります?またはプライベートでここ最近はあります?」

私「恥ずかしながらとんとご縁はございません(笑)」

医師&看護師&私「wwwwwwwwwwwwwwwwwww」

なるほどね、一応はそういう性病的なことも確認するんだなぁ。

で、一応は性病の検査も含めて採尿&採血検査を実施することになりました。

でも、尿をしようとすれば痛みがあるのは変わりませんので、かなりの時間を要してしまいました。

看護師さんもトイレの後ろから「頑張って!!尿があれば原因もわかるから、さぁ頑張って出して!!!」

看護師さん、応援はうれしいけどもそうは簡単には出ないのですよ・・・。しかも廊下にまで響く大声の応援は恥ずかしいからやめてください(泣)



やっと出した尿と血液を検査して再度診察。

一応、患部も観察されまして、診断。

結果、性病でもなんでもなく、尿管結石でもなく、どうやら体内にあるビタミンが砂状に固まったものが尿道に当たって痛みがあるだけということで、その砂もおそらくほぼできってるだろうから痛みはひいていくでしょうという診断結果でした。

ビタミンが結晶化して砂状に??

そんなことってあるの?と問うと先生「ありますよ。とくに病気ってわけでもないんですが、そりゃ痛みがあれば驚きますよね(笑)」

いやいや、笑い事ではありませんよ、先生。

実際、その夜には痛みはなくなり、通常の排尿ができるようになりました。

20代の泌尿器科デビューのエピソードでした。

人気の成分を黄金比率で【ストロンリグ】



















コメント

めまいとしびれと震え、そして食欲不振と続く下痢・・・。病院で検査してきました20191121

2019-11-23 15:41:42 | 健康・病気
今年に入ってから、ずっと下痢と食欲不振が続いていた私。

11月に入って、先月まで続いた長引く咳がようやくおさまったと思いきや、今週は気持ちの悪さからグルグルと目が回るめまいに症状が悪化してしまいました。



文字を見ても何を見ても、しまいには目をつむってもグルグルグル・・・。

おまけに右腕の肘から薬指と小指にまで痺れが出ており



両手の震えと



食欲不振



そして続く下痢・・・。



で、金曜日に休んで病院に検査に行ってきたのでした。

血圧は普段より高め、普段が110くらいなのに130までになっているほか、血糖値もやや高め、食欲不振と下痢の影響もあり体重は60キロを下回り57キロまで減少してました。



身長が175センチなので、60キロはあってもいいもんですが、体重の増減なども超尿病にとっては重要なバロメーターの一つなのです。

検査を行ったところ、やはり目の反応が鈍く、耳の聞こえ方も内耳の器官が乱れてることからの聴こえ方の乱れもあり、手の痺れや震えなどは血行の乱れなどもあるかもしれないということで、しばらくは静養と薬物療法で様子を診ることになりました。

胃腸については、おそらく自律神経の乱れによるものかもしれないので、市販の整腸剤で様子を診ることに。

頸椎も心配だということなのですが、おそらく脳の病気(脳こうそくなど)の可能性は低いだろうという診断でした。

先生曰く、「とりあえずは薬物にて様子を診ますが、症状が続いたり急変したりしたらすぐに診察を受診してください」とのこと。

めまいの種類にもよりますが、軽くみては危険な症状の一つなのでと念押しされました。

身体の疲れと精神的な疲れ、体力と免疫力の低下が重なっての症状なのかもしれませんね。

しばらくはこちらの症状ともお付き合いすることになりそうです。

あの“玉川温泉”が自宅のお風呂で再現できる!?
家庭用天然ラジウム温浴器【玉川の花湯】








コメント

本日は定期診断です

2019-10-16 23:33:25 | 健康・病気
本日は糖尿病の定期診断の日。

そして正式に担当医師が変わっての初回となります。



いつものように採血・採尿検査もありますので診察の1時間前に病院へ到着。

体重、血圧測定を実施し採尿、採血を行い(なんでか今回の採血検査は痛かったなぁ)、あとは診察と待っていると・・・。

なんとそこへ職場仲間の方とバッタリ。

こういう場で会いますと、不思議と会話も弾みます。

あっという間に診察時間(この日は予約時間が遅れてました)。

診察結果ですが、ヘモグロビンa1cこそ前回の6.2から6.5へ上昇しているものの、それ以外の数値は健康範囲を維持。

眼科の診察結果も問われましたが、出血もなく平穏に推移している旨を報告すると、とりあえずは現在のインスリン量などは維持しつつ経過を観察することになりました。

新しい先生でようやく「1型糖尿病に限りなくというかほぼ1型の状態」という非公式ではありながら言われまして、「たしかにインスリンの分泌量が本当にわずかだねー」とも。

そうなのよ、だからさ、もう1型でよくね?と私なんぞは思うのですけどねぇ。

あとは私のずっと続いている咳の問題。

とりあえず現在処方されている飲み薬なんですが、食後1錠を2錠にして様子見をすることに。これでもダメなら吸入器もありかなと。

幸い、喘息や肺炎などの徴候は現在のところはないとのこと。

診察時でも咳で会話がとぎれてるので、主治医としてはかなり気になったのでしょう。

マジでかなりきついんだって、この咳は。

というわけで全部終わったのが13時近く。

薬を薬局で受け取り、昼食を食べたら咳で体力を消耗した私はしばし居眠りについたのでした・・・。





FPに相談!【保険コネクト】







本気の糖対策なら【ハイサラシア】タブレット



コメント

咳と鼻水と・・・、風邪をひきましたのその後

2019-10-14 09:00:25 | 健康・病気
先日ブログで書きました私の体調のその後です。

前回『以前から続いていた咳から風邪をついに発症しました』でも書きましたが、長期間の咳が続いております。

現在もまだ咳と今度は鼻水が続き、ティッシュも手放せないほど。







病院からもらった咳止めとうがい薬は常用してるんですけどねぇ。



すっかりマスクと龍角散のど飴が手放せなくなっております。



本当はのど飴よりもトローチのほうが、私のような糖尿病患者にはいいそうですが(おそらく糖分などの関係で)、とりあえず咳の沈静化を図りたいのでやむを得ません。

これでなんの異常もないってのもなんだか釈然ともしないわけですが、数値が異常でも体感としてなんともなければないでまた釈然としないわけで、とにかくこれ以上は長引かせないように養生していくしかありません。

なんともやっかいな風邪になりました。











コメント

カレンダー