路地裏のバーのカウンターから見える「偽政者」たちに荒廃させられた空疎で虚飾の社会。漂流する日本。大丈夫かこの国は? 

 路地裏のバーのカウンターから見える「偽政者」たちに荒廃させられた空疎で虚飾の社会。漂流する日本。大丈夫かこの国は? 

【2025年大阪・関西万博】:橋下、吉村、松井そろい踏み「とんでもない」辛坊氏

2020-11-29 19:34:30 | 経済・産業・企業・IT・ベンチャー・起業

【2025年大阪・関西万博】:橋下、吉村、松井そろい踏み「とんでもない」辛坊氏

 『漂流する日本の羅針盤を目指して』:【2025年大阪・関西万博】:橋下、吉村、松井そろい踏み「とんでもない」辛坊氏 

 大阪の経済活性化のために2025年大阪・関西万博はどうあるべきかを考えるフォーラム「万博2025 どうなる日本? どうする大阪!」が大阪市内で開催された。

 タレントで歌手の故やしきたかじんさんらが創設した一般社団法人「OSAKAあかるクラブ」の主催で、キャスターの辛坊治郎氏(64)が司会を務め、元大阪市長の橋下徹氏(51)、松井一郎大阪市長(56)、河瀬直美監督(51)ら各界の識者、論客が一堂に会した。大阪府の吉村洋文知事(45)も緊急参戦。橋下、吉村、松井の3氏が公の場でそろい踏みするのは珍しく、辛坊氏は「とんでもないメンバー」と紹介した。

たかじんAWARDのフォーラムに参加した左から橋下徹元市長、大阪府の吉村洋文知事、松井一郎市長(撮影・松浦隆司) たかじんAWARDのフォーラムに参加した左から橋下徹元市長、大阪府の吉村洋文知事、松井一郎市長(撮影・松浦隆司)

たかじんAWARDのフォーラムに参加した大阪府の吉村洋文知事(右)、橋下徹元市長(撮影・松浦隆司)たかじんAWARDのフォーラムに参加した大阪府の吉村洋文知事(右)、橋下徹元市長(撮影・松浦隆司)

 2度目の大阪都構想の住民投票は否決され、都構想に代わる政策について橋下氏は「住民投票を入れない法律みたいなものをつくりながら、政治家が判断していく新しい大阪をつくるべき」と提案した。

 元稿:日刊スポーツ社 主要ニュース 社会 【話題・2025年大阪・関西万博フォーラム】  2020年11月29日  19:34:00  これは参考資料です。 転載等は各自で判断下さい。


コメント   この記事についてブログを書く
« 【大分県湯平温泉】:豪雨犠... | トップ | 【秋田県】:東京もGoTo... »
最新の画像もっと見る

コメントを投稿

経済・産業・企業・IT・ベンチャー・起業」カテゴリの最新記事