アドナイネベル

アドナイネベルのブログです。

Dance!ダンス!

2013年11月30日 | 日記
昨年度の「やすらぎの歌」歌集の12集、No.21に「Dance!」という曲があります。

この曲は後から英語歌詞が付いて、それをギフツという賛美グループが賛美していましたが、今度、インターナショナル礼拝でもやってみようという事になりました。

ギフツが賛美しているのは知っていましたが、それをこちらがやるようになるとは思いもしませんでした。どのようになるか、神様に期待します!

写真は某駅ビルのクリスマスツリーですが、ツリーの楽しそうな綺麗な感じと共に、 ガラス面に描いてあるダンスのお人形が「Dance!」に似ていると思ったので、アップしてみました。
いかがでしょうか?

Dance、dance、dance with joy、
Let us dance before the Lord…❗️




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木曜礼拝、2013年11月28日

2013年11月29日 | 日記
先週は久しぶりの木曜礼拝でしたが、今週も奉仕が入り、行く事が出来ました。…

男女1対1は駄目の規則では、特に木曜日は、奉仕者が足りなくて奉仕が成り立たないので、規則の方が改訂になったようです。

久しぶりの朝の混雑列車…吐く息が白く、これからますます寒くなりますが
、守られますように。

…という訳で、今週の木曜礼拝がありましたが、新しい方がみえました。
先週の方々とは違う、全く新しい、湯気の立つほど新しいホヤホヤの人です

初めての方は沢山の受け取りが必要ですから、この時も礼拝終了後、1時間ばかり話し込みました。楽しい話だったので私も気楽にお相手出来て、良かったです。次の日曜礼拝に是非来て下さいね!…お待ちしています。

午後はゴスペルクラス。
リーダーの佐藤さんは、最近腰の具合が悪く、この日も病院通いの為にお休みで、またクラスを任されてしまいました。

先ほどの方に「午後にゴスペルクラスがあるので、良かったらどうぞ!」と言ってしまったので、うっかり休みにする訳にも行かず、今日私が1人だったらどうしよう…?…と思いながらも、1人でも賛美するゾ!と覚悟を決めました。

途中でOさんから電話があり「スミマセン、30分ばかり遅れます…」という連絡を受け、1人で賛美しながら待ちましたが、おかげで新しい歌集の曲を何曲か賛美してみる事が出来ました。…
神様に感謝します!

帰り道では、もう12月が迫った夕やみの中、クリスマスライトの飾り付けがとても綺麗でした。🌟




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風のひびき 1集より「イエスわが救い」

2013年11月29日 | 日記
今年度の教会では、新しい歌集「風のひびき」1集を使って賛美していますが
、この中にも十字架の贖いの曲が何曲か入っています。

前の「やすらぎの歌」歌集に載った「主の血潮」と同じ作曲者になりますが、「イエスわが救い」という曲があり、私のお気に入りの一つです。

以下が歌詞ですが、賛美していると、
心が洗われる気がします。…

*・゜゜・*:.。..。.:*・'(*゜▽゜*)'・*:.。. .。.:*・゜゜・*

「あなたの流された十字架の血潮。
私の罪にない、背負われた。

価値なき者達にとこしえの愛。
注いでくださった、いのち与え。

イエシュア、ハマシア。あなたこそ、
わが救い。イエシュア、ハマシア。
あなたこそ、わが救い主、イエス。」




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キリストのからだ

2013年11月28日 | 日記
「神はみこころに従って、からだの中にそれぞれの器官を備えてくださったのです。」 (第1コリント12-18)

「…器官は多くありますが、からだは一つなのです。」 (第1コリント12-20)

「あなたがたはキリストのからだであって、ひとりひとりは各器官なのです
。」 (第1コリント12-27)







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主よ、人の望みの喜びよ

2013年11月27日 | 日記
「主よ、人の望みの喜びよ」は、J.S.
BACH作曲のコラールカンタータです。

昔、私もよく練習しましたが、いつ弾いても味わい深い、良い曲です。

先日まで「アルルの女よりメヌエット
」を弾いていた私の大人の生徒は、今度はこの「主よ、人の望みの…」を練習することになり、今、取り組んでいます。

ソナチネも今までに何曲か弾いて来たので、右手が途切れる事なく進むこの曲の音型も弾きやすくなったのではないかと期待しています。

「Allegretto semplice 」この表示のように、私ももっと単純に、神様に向かって素直に弾いて行きたいです。



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紅葉する並木道

2013年11月27日 | 日記
並木道…と言っても、昔のように本当の土の道、くねくね曲がった、風景を楽しめるような道は今では見つけることができない位に少なくなってしまいました。…

この写真の並木も舗装道路の脇にあるのですが、それでも春には緑の若葉が伸び、秋の紅葉の季節になると、色づいた葉を楽しむことが出来ます。…

「神の国は、どのようなものと言えばよいでしょう。何にたとえたらよいでしょう。それはからし種のようなものです。地に蒔かれるときには、地に蒔かれる種の中で、一番小さいのですが
、それが蒔かれると、生長してどんな野菜よりも大きくなり、大きな枝を張り、その陰に空の鳥が巣を作れるほどになります。」 (マルコ 4-30~32)





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秋の庭、写真家の叔父

2013年11月25日 | 日記
久しぶりに家の庭です。秋の庭には、冬に備えて鳥たちの食料になる赤い実が実っています。



南西の庭には母が菜園を作っていますが、小松菜やホウレンソウが美味しいです。小松菜はあんまり沢山出来過ぎてしまい、途中で飽きてしまうのですが…。写真はまだ若芽です。



この写真は長らく玄関に飾ってあるのですが、親戚のアマチュア写真家の叔父さんが撮ったものです。
私には殆んどプロなのではないかと思う位に見えますが…雛に餌を与える親鳥の写真です。



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インターナショナル礼拝、2013年11月24日

2013年11月25日 | 日記
2013年、11月24日のインターナショナル礼拝の様子です。

まず礼拝前にみんなで祈りますが、今
、教会では、それぞれの感謝と喜びの表現が流行っています。そういう訳で
…私達も、ハイ! ポーズ ❗️


今日の私は賛美しています。ちょっと
他のメンバーと離れ過ぎてしまいました…。


聖餐式の配餐も仰せつかりましたが、
この写真は第3礼拝の時のものです。


今日はS牧師のメッセージ担当で、T牧師が通訳です。S牧師は「木曜礼拝」でアップしたダビデ君のお父さんです。


礼拝後に外に出たら、きれいに色づいた落ち葉がいっぱいでした…。
紅葉は、今が一番綺麗な時ですね。


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マーリン・キャロザーズ師の昇天

2013年11月25日 | 日記
私達の教会では、あの有名な「獄中からの賛美」や「讃美の力」などを執筆なさったマーリン・キャロザーズ師との関わりがあり、毎年3月に行われるアメリカ・マーリンチームではマーリンさんに色々と教えて頂いていました。



こちらは、英語版の「獄中からの賛美
」です。


マーリンさんは今年89歳になられ、体調には気をつけていたのですが、転倒して軽い脳卒中になった事から病状が悪化してしまい、先日の2013年11月11日に天に召されてしまいました。

私達はマーリンさんを通して、感謝と賛美について教えを受けることが出来
ましたが、リバイバルに向けて、更に
多くの人々に伝えて行く必要を感じています。

マーリンさん、今まで本当に有難うございました。天において、更に主にお仕えになっていらっしゃると思いますが、どうぞお元気でお過ごし下さい。

*・゜゜・*:.。..。.:*・'(*゜▽゜*)'・*:.。. .。.:*・゜゜・*





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木曜礼拝

2013年11月23日 | 日記
私の教会についてのお話です。

私の行っている教会は礼拝数が多く、沢山の奉仕があるので、みんなで分担して担当しています。



私は日曜日の他に、長らく木曜礼拝の奏楽をして来ましたが、木曜日は教会のお休み日に当たり、奉仕者不足で、途中からですがこれまた結構長いこと奉仕が中断していました。(教会の中で、男女1対1にならないように…という規則があるので) それで、その間は牧師が1人で奉仕して来られたのでした。

ところが、先日、連絡があり、毎日礼拝のブログが始まったので…という事で、今週の礼拝奉仕が久しぶりに入りました。

久しぶりなのでどうなるかなぁ~…と、
いささか心配でしたが、当日は思いがけなく担当者以外の(牧師、奏楽者、ブロガー)礼拝者の方々が来られたので、担当側としては大変有難かったです。

木曜礼拝担当のM牧師。何時も祈るのが得意な方です。(私の個人的見解ですが)


私としたことが、到着が少し遅かったみたいです。私が着いたら、もう他の担当者は来ていました。💦 急いで曲の打ち合わせを…。


続いて楽譜を確認、用意します。


始めの祈りの時。


私は奏楽担当でしたが、何しろ人が足りないので、賛美が始まった途端に自分も歌い始めていました。…


聖餐式です。


M牧師は私に聖餐を回すのを忘れたので、私は自分で取りに行きました…。


メッセージの時です。寝ている人はいません。みんな顔を上げて聞いています。




最後のハレルヤを歌い、祝祷です。


礼拝後のホッとひと息の時。暫し会話が流れます。


終了後の奉仕者の祈りの時。今日の奉仕を神様に感謝します。


S牧師、ブロガーご苦労様でした。
私が写真を1枚撮ってあげますよ。


おやおや、S牧師は片付けのシーンまで
撮って下さいました。畳み方がズレていて、恥ずかしいです。もちろん、後でやり直しました。


ところで、今日の木曜礼拝についての教会ブログの案内は、可愛いワンちゃんからの紹介でした。これは実は、先ほどのS牧師のお宅の犬で、ボーダーコリーのダビデ君です。


ところで、私はコリー犬が大好きなのです。




明日の木曜礼拝でお待ちしております
…と、書いてあったので、ダビデ君も来てくれるのかなぁ~…?…と、期待してしまいました。

3枚目の写真はS牧師の奥様ですが、つまり、ダビデ君のお母さんですよね。
まるで本当の(人間の)子供のような表情をしていて、とっても可愛いです!

どうぞ皆さん、それにダビデ君も、今度は本当に木曜礼拝に来て下さいね❗️
お待ちしております。💒





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ヨーロッパチーム 13 ✈️ ブリュッセルから帰国

2013年11月23日 | 日記
イスラエルチームから引き続いて来たヨーロッパチームは、全ての予定を終了して帰国します。

ホテルのロビーより。


まだ暗い中、空港に向かいます。


夜景が綺麗です。


思い出のブリュッセル。






空港へ~。


マレックさんご家族もお疲れ様でした





成田空港に到着しました。皆さんの執り成しのお祈りを心から感謝致します



神様に全ての栄光をお返しして、感謝致します。


有難うございました❗️


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ヨーロッパチーム 12 ⛪️ ECIカンファレンス

2013年11月23日 | 日記
今日は、ECIの牧師とリーダーの為のカンファレンスに参加させて頂く事になっています。



朝方は少々湿気がありましたが、皆さん、今日も元気に会場に向かいます。





ECI会場に到着しました。


祈りを持って始めます。


沢山の牧師、宣教師の方々がスピーチされましたが、今回、日本からの参加者として日本における働きについて、例えば、先の10月に行われた「エルサレムの平和を祈る集い」などの働きが日本にあり、現在進行中である事をスピーチさせて頂きました。





このカンファレンスに参加させて頂いた事によって、更に幾つかの関わりが開かれました。

こちらは、スウェーデンのワード・オブ・ライフの方。


ブルガリアの方。


トーゴの方。


更に、イタリアで行われるサンレモ会議に招かれました。

デービッドさんにも会えました。


会議場全体の様子です。


ECI創設者のトーマスさん、議長さん、A牧師です。


ブリュッセルの夜景です。









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ヨーロッパチーム 11 🌃 ECIの10周年記念晩餐会

2013年11月22日 | 派遣チーム

ECIの10周年記念晩餐会に招かれました




大勢の方々が会場におられます。


日本人であるチームメンバーは、No.6席に案内されました。


皆さんもよくご存知の「黄金のエルサレム」を賛美して下さいました。


ECIの映像が流れています。


ECIの創設者であるトーマスさんが、記念品を頂いています。


晩餐会が続いています。


晩餐会でのお料理の数々。








トーマスさんです。


秘書の方。


こちらはECIの委員長で、ドイツの方。東京のECI集会でお会いしました。



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ヨーロッパチーム 10 🏢 ECI会議

2013年11月22日 | 日記
今日はEU議会におけるECI会議があります。

ECIとは、下の写真にあるように「イスラエルの為のヨーロッパ共同体」という意味です。




早天のデボーションで、しっかり聖書を読んで行きます。




良いお天気になりました。


EU議会前の広場です。


ECIの会場に入りました。あちらにトーマスさんがいらっしゃいます。




通訳者は別室にて通訳します。


撮影の許可を取って貰いました。





今日の表題のようです。


頂いたパンフレット。
















EU会議場内でのチームメンバー。


同時通訳があるのは助かります。


撮影します。


会議は進行中。


パンフレットにイスラエルの地図。






議会内の撮影人。


チームメンバー。








そろそろ会議は終盤に近づいて来たようです。


会議終了しました。


お久しぶり。デービッドさんです。




トーマスさんの秘書にも再びお会いしました。


今晩はECIの晩餐会に招かれているということですが、ひとまずホテルに帰ります。



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ヨーロッパチーム 9 🏤 ブリュッセルホテルで聖会

2013年11月22日 | 日記
ベルギーワッフルは有名ですね。
皆さんがワッフルを頂いている写真からは、頬っぺたが落ちる位に美味しい
~という感じがよく伝わって来ます。

雨の中、ワッフルを食べ歩きしながら
、ホテルへ向かう一行。何か風情ありそう?…日本発ベルギーヤン。(?)


蔦の絡まる建物。何かこれは、馬橋教会みたいですね~。


今夜の聖会場所です。案内板も出ています。


今までの各地でも出ていたのですが、
今、初めてアップしたのです。
TLCCCとは、The Lord Cross Christian Center の略です。


神様を賛美しています。


ショートメッセージ。
賛美を通して神様は素晴らしい働きを成して下さいます。


神様を賛美、賛美!


今夜の聖餐式です。


マレックさんもブリュッセルチームに合流しました。マレックさんの証しが語られています。


証しが終わって一安心。


メッセージ。
御言葉の成就としてリバイバルが必ず起こるので、神に委ねつつ、聞き従って行くことが大切になります。



神様は、リバイバルの炎をヨーロッパに送られます。


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