アドナイネベル

アドナイネベルとは、ヘブライ語で「神の竪琴」という意味です。

門周りが出来ました 📪 2019年5月25日

2019年06月01日 | 日記


先月25日に元住所に引越しましたが、まだ外構は出来ていなかったので、令和の長い連休の後、5月7日からやっと工事が始まりました。

すぐに出来る訳ではないので、門も塀も無いままで暮らすのは不安でしたが、ショベルカーのユンボ(と工事人は言っていた)に居座って貰って、何とか毎日を過ごす事が出来ました。🌃

夜になって外灯を付けると(ポーチ灯とも言うらしい)、始めにパッと明るく付き、少し経つと消えてしまうのは何故か?…という疑問がありましたが
、現代はそういうものだそうで、誰かが近くを通るとまたパッと付くのだそうです。

それで見ていると、時々パッと付く時がある…という事は、誰かがそこまで来ているという事なのか?…と怖くなったりしましたが、後で担当者に聞いたら、ネコが通っても付くのだそうです。😼

それはネコの方もビックリするでしょうね。🙀



ところでわが家の外構工事には、2人の若者がやって来ました。

毎日毎日来ては、1日中作業をして帰り、また翌日やって来て作業をして…の繰り返しですが、本当によくやって下さって。

ただやるだけではなく、きちんと説明してくれて
、私や母の質問にもきちんと受け答えをしてくれるのです。

何の仕事もそうですが、実際の働きと共に心の行き来が大切ですよね。💞

暑い日も寒い日も、雨の降る中もカンカン照りの時にも本当によく働いて下さって、1日が終わるとその成果が明らかに現われているので、毎日が楽しみでした。

外構工事は全部で19日位掛かったのですが、終わるのが名残惜しい位で、本当に有難うございました!

これから別の現場に行くのでしょうが、また頑張ってやって行って欲しいと思います。🏘

…という訳で、わが家の門や塀が出来て、ポストと表札が付き、車庫にも扉が付きました。

ちょっと驚いたのは、今では門や車庫扉にも鍵が付いているという事です。

それだけ危ない世の中になっているという事なのでしょうが、プライバシーを大切にするのは良い事ですよね。

外構として門周りの大体は出来ましたが、次は庭周りで、植栽の植え替えになります。🌿

庭作りをきちんとやって貰えるなんて、有難い話です。どこの世界でもそうですが、やはり専門家の仕事は違いますからね〜。

🌿🌿🌿

今日の写真2枚は庭のミカンの木で、5月の暖かい陽射しの中、白い可愛い花が咲きました。

最後の1枚は、やはり庭のアジサイの花で、沢山あった植栽のうち僅かに残った、わが家の貴重な花の1つです。













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