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Urvogel : the Symbol of Our Beginning

*October 30 updated (10月30日に追記があります)

Urvogel, is this creature bird or dinosaur? In Japanese, we call it "Shiso-cho", meaning the prototype of birds. In the view of archeology, it is believed that birds have evolved from this type.

Please remember that there is a shinto shrine which raises the emblem of probably urvogel in Japan.

The very problem is for what it symbolizes.


urvogel, the emblem, logo of Japan Airline


sin original

(神)ブログにおいて、埼玉県日高市にある高麗神社の神紋と日本航空のシンボルマール「鶴丸」の形状がそっくりなことから、同神社と123便事件との関連性を簡単に指摘しています。

もうご存知でしょうが、カルト的犯罪者たちは呪術的な意味でシンボルをたいへん重要視します。ですから、123便事件の真相解明において、シンボルが示す意味は無視できないのです。

この神紋、確かに全体的なデザインは鶴丸とは言えるのですが、鴨のような嘴と鱗のようにも見える羽の形状が気になっていました。

ところが、これを始祖鳥と解釈すると多くの意味が整合することに後から気付きました。すなわち私たち日本人の始祖について多くを語っているのです。その見解については主に(神)ブログ上でお知らせすることになるでしょう。

現上皇陛下が退任直前に同神社を私的参拝された、今ではその意味の深さに驚くばかりです。


写真1:高麗神社の駐車場(平成31年4月撮影)
この気持ちの悪いトーテムポールは明らかに呪術の一部。あまりにもよろしくなかったので、勝手に邪法解除の作法を施しておきました。こういうのは神職が気付くべきであり、気付いているのならば意図的に放置していたのでしょう。このような一見小さな事実が123便事件の背景において大きな位置を占めていると考えられるのです。


写真2:高麗神社の御本殿(同日撮影)
鶴丸、あるいは始祖鳥の神紋が掲げられている。高麗という名から朝鮮半島と日本の歴史的関係だけに注目されがちだが、どうしてそれがこの場所だったのか、そして、どうして現上皇陛下が批判を覚悟でここを訪れたのか、それを深く考察しない限り本当の歴史は見えてこない。


写真3:高麗神社西側の小山に据えられた水天宮(同日撮影)
表向きは「水天宮」だが、ここ(小山を含む)に隠されたものこそ始祖鳥の物語に直結する。これについてはいずれ記事化する予定です。


現場までの地図:(Google Mapより)
首都圏からはJR川越線、八高線、西武池袋線、圏央道などを使ってアクセスできます。


Look unto Abraham your father, and to Sara that bore you: for I called him alone, and blessed him, and multiplied him.
ADTENDITE AD ABRAHAM PATREM VESTRUM ET AD SARRAM QUAE PEPERIT VOS QUIA UNUM VOCAVI EUM ET BENEDIXI EI ET MULTIPLICAVI EUM
あなたたちの父アブラハム/あなたたちを産んだ母サラに目を注げ。わたしはひとりであった彼を呼び/彼を祝福して子孫を増やした。
(Isaiah 51:2)


The Sun, The Moon and The Earth
Written on the ground of Jesus Christ
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