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未明に地震、亡霊は冥界行を選択した

人工地震の基本メカニズムは他機関によって解明され、もはやその技術は京都の独占物ではなくなりました。

昨年後半から防御態勢が敷かれ始めたことにより、日本国内で震度5以上の地震を起こすことはかなり難しくなっているようです。その結果が新型コロナウィルス作戦と連動するはずだった今期1,2月に予定されていた関東大地震計画の失敗です。

それでも今日の未明、最後っ屁のように比較的大きめの地震が石川県で発生しました。もはやお笑いの意味しかないのですが、地震報道を通し、あくまでも当初の計画を遂行するとの意志を示されたので、ここでご紹介することにします。


引用元:tenki.jp (赤字・観音像画は筆者が加筆したものです)

馬郎婦観音(めろうかんのん)は「33観音」の一柱。その中でなぜ馬郎婦観音なのかは前段の話が長くなるのでここでは省略します。そして3つの数字「128」の並びの意味ですが

 1、2、〇、〇、〇、〇、〇、8

1から8までの連続する整数の中で欠けた〇の数字は

 3、4、5、6、7 

これをカナ読みすると

 み、よ、い(づ)、る、な 

漢字を当てると

 御代出るな

となります。すなわち

 天皇の世は出るな => 天皇死ね

がその隠された真意であり、呪術的な思想の上では、昭和天皇暗殺を画策した123便事件は必ず8月12日に実行されなければならなかったのです。今回の地震は、一昨日から始まった世界の大変化に応じ、改めてその変わらぬ執念(=天皇家と日本国民の抹殺、世界のリセット)を伝えてきたものでしょう。

それを裏付けるかのように、コロナ騒ぎが始まって以来「天皇死ね、日本死ね」の呪詛ワードがメディア上に頻出しています。これは、私が調べた1985年前後の状況と酷似していると言えます。

 参考:
  ・123便事件と芸能界の闇(8) - DIAMOND PRINCESS
  ・コロナ祭、まさかとは思いますが
  ・NHKのコロナ遊び

しかし、9年前の東日本大震災のような脅威はこの国を去り、次に行われるべきは、これまで自然と人の命をもてあそんできたこの国の亡霊たちに、とっとと冥界に去ってもらうことなのです。

ちなみに、私はこの亡霊たちのことを、「ニッポン人」(にほん人ではない)とも呼びます。それは、彼らの出身である旧陸海軍が、美しき祖国である日本(にほん)を大日本帝国(ダイニッポンテイコク)などという汚らしい名前で呼称したことを理由とします。また、旧海軍閥であるNHKが不自然に「ニッポン」を連呼するのはこうした背景があるからです。

大日本帝国陸軍や大日本帝国海軍が、アジア解放を目指し、天皇陛下や日本国民のために戦ったなどという美し過ぎるファンタジーはそろそろ頭の中から捨て去るべきです。彼らのトップこそが、美名の下で日本国民を先導し、国土を丸ごと焦土にしようとした張本人なのですから。

戦後、彼らは何度も亡霊のように蘇っては、グリコ森永事件(1984-85)、123便事件(1985)、阪神淡路大震災(1995)、地下鉄サリン事件(1995)、そして東日本大震災(2011)とこの国を苦しめてきました。そして、次に取った企みこそが今回の新型コロナウィルス渦(2020)なのです。

追記:
 やはり特殊技術で守られていた京都ですが、空爆が可能になるのももはや時間の問題のようです。もちろんそんなことが起きないよう、これまでの負債の清算が平和的に行われることを望みます。

追加画像:京都空間防衛概念図
第二次世界大戦で京都が絶対安全圏であり得た理由。多くの世界人民が命を失ったあの戦争の首謀者がいったいどこに居たのか、歴史は再検証されるべきだろう


 参考:
  □非科学的なプレート理論で大地震は説明できない
  ・宮城でまた地震-地震は人為的に起こされる
  ・大地震はもう起きないかもしれない
  ・温暖化しないといけない地球

  □今年予定されていた関東大地震計画について
  ・関東大震災計画-また失敗しましたね(笑)
  ・1分ずれ地震 - 同期の失敗でしょうか?

  □「ニッポン」は呪いの言葉である
  ・にっぽん人は日本人に非ず

  □京都と123便事件との関係
  ・たまこの呪い - 京都皇統代の野望
  ・たまこの呪い2-八百比は手塚治虫か
  ・HELLO WORLD の暗号


キリストの御国にて記す
管理人 日月土
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