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駿河湾、沼津沖で不穏な動き(3)

これは、前回同名タイトル記事の続編です。

本日19時、沼津から報告がありましたので、原文を掲載します。文面より明らかな監視があるとのこと。また、これから台風が強まると思いますので、報告者さんの安全をお祈り申し上げます。

日月土 様

台風が近づきつつある9月30日、こんな大型台風接近中の最中でも、「ラブライブ サンシャイン」関係のヲタ車両が複数台が内浦沿岸に来ておりました。同時に、本日夕方4時過ぎですが、内浦湾(内浦三津)から見て、かなり近い場所に、大型船3~4隻が停泊しておりました。

大型船3~4隻の内確認できたのは、
 ・地球号(江浦~獅子浜地区付近の沿岸部)
 ・駿河湾フェリー(長井崎沖合い辺り)
の2隻。その他の2隻か3隻の船舶については、漁船ではない大型船(白い工作船・黒系の大型船)でしたが、各船舶が「淡島」(内浦重寺)を取り囲む様に、具体的には、船頭が「淡島」を向いている状態で取り囲む様に停泊しておりました。

現在、大型台風が来ており、船舶の避難措置と捉えるのが妥当だとしても、地球号の様な巨大船が、沼津市江浦の沖合い=鷲頭山の直ぐ近くのたいした港湾設備がない所に来るものなのでしょうか?

長年同地に住んでおりますが、ちょっと、これまで見た事のない光景でしたので、ご報告させて頂きます。なお、明らかな監視があり、写真を撮れませんでしたが、目視にて、地球号等を確認出来ております。また、アニメに登場する「長井崎中学校」については、もう半年位前より、毎日、夜間に電気がついております。

■地球号に関する静岡新聞記事

沼津に関する前回の記事を掲載した今月26日、秋篠宮殿下が静岡を訪問されていたようです。


9月27日刊、静岡新聞紙面より(クリックして拡大)

「ふじのくに茶の都ミュージアム」ですか。放射線遮断に有効な茶木で埋め尽くされた牧の原台地にある博物館ですね。三ケ日も井伊の里、堀川城の激戦で有名な場所です。でも、地元の静岡新聞ではそれよりも大きな扱いで大深度探査船「ちきゅう」のことを取り上げています。

地球号、大忙しですね(笑)。確か、29-30日は日本財団の下部団体が企画した地球号の見学ツアーが組まれていたと思ったのですが、この台風でおそらく中止になったでしょう。マントル研究大いに結構です。「人類初のプレート境界資料」とありますが、何の物証もなくプレートの存在が追認されている現在のいい加減な地球科学を、ぜひ真っ当な学問にしていただきたいと思います。


■ラブライブ サンシャイン参考資料

アニメ「ラブライブ サンシャイン」における実在風景の再現性についてよく調べたサイトがありましたのでご紹介します。
http://tsurebashi.blog123.fc2.com/blog-entry-430.html

同サイトより、淡島と長井崎中学校の紹介画像を抜粋しました。

・淡島


・長井崎中学校


なぜここまで内浦湾にこだわるのか、現在同湾で起きている異変と何か関係があるのか?それが本ブログが追うテーマとなります。


キリストの御国にて記す
管理人 日月土
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