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(新)日本の黒い霧 5/16 講演会のご案内

5/3 17:00 に修正・追記があります。申し訳ありませんが、それまでに申し
込まれたお客様は再度ご確認ください。項目に「※」印があるものです。

5/7 03:00 に本記事へのコメントを未公開としました。連絡用の記事であり、
工作的な書込みを許容する必要はないと判断したためです。正当なご批判と
応援をしていただいた皆様へは、お詫びと感謝の意をお伝えいたします。

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      「 御巣鷹山事変と日本の失われた25年 」

       ・現地回収品の一部を展示
       ・最初の民間人現場目撃者 M氏の証言

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■日時
    5月16日(日)
    12:30開場、13:00~18:00。

■会場※
    江戸東京博物館:1Fホール(440名)
    http://www.edo-tokyo-museum.or.jp/access/map/index.html
    「 封印史研究会 : 御巣鷹山事変と日本の失われた25年 」

■プログラム※
   1)御巣鷹山事故の政府発表と自衛隊撃墜説について
     御巣鷹山事変の真相
     ~ 現場周辺で発見された米ソ日の最新鋭戦闘機の残骸は物語る
   2)事件の背景と国際情勢
     ~ 日本の黒い霧と第2の敗戦、そして25年の亡国
   3)古代史とリンクする御巣鷹山(高天原)事変と新しい日本への胎動
   4)パネルディスカッション + Q&A

    *プログラム内容は変更される場合があります

■出演※(安全上の問題より、匿名での出演になります。下記ネームは
     プログ表記に基づくニックネームです)

    J  ジュピター   主宰(ブログ管理人)
    B  男爵      軍事専門家
    M  ムー      民間人現場到着第1号
    A  ガイアの息子  ナビゲーター

■参加費
    3500円 (学生 1000円)
    お支払いは当日受付にて。会場費および活動費とさせていただきます。

■お申込み※
    osutakajihen@gmail.com まで

    お名前
    年齢
    メールアドレス
    郵便番号

    代表でお申し込みされる方は全員の記載をお願いします。
    
    返信で整理番号をお送りします。

■お願い※
    会場内での撮影・録音の一切を堅くお断りします。展示品について
    は撮影を認める方向で検討しております。

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 当ブログで発表している内容は実は全体像のごく一部でしかありません。
 講演会では、事件の全貌を余すところなくお伝えします。

 「 御巣鷹山事変 」は、決して25年前の事件というだけのものでありません。
 今、目の前で繰り広げられている、日本を取り巻く国際情勢、
 そして今後の行方にも大きな影響を今なお持ち続けてます。

 日本人にとって、「 御巣鷹山事変 」は、「 911 」を遥かに凌ぐ
 第2次世界大戦敗戦以来の大事件として位置づけられることになることでしょう。

 ブログの情報が未だに信じられないという方にこそ、展示品(軍機破片他)を
 直に見ていただき、また、現場に最初に到達した民間人、M氏の生の声を聞い
 ていただきたいと存じます。

管理者


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