昨日のビードが上がっていないの
すげー気になって
ネット見ていると
そんなのやってて当たり前だろって
気持ちになってくるのが嫌だ。
チューブレスは勿論やらないと空気抜けるけど
チューブタイヤはそれでも走れるからなぁ
って言い訳をかなり長いこと俺の中でしたけど
朝になって
仕方ないやるかって気持ちになり
残った宿題を片付ける気持ちでやりだした。
あちこちに
ビードクリームが足りないとなかなか上がらないって
書いてあったので
リムとタイヤの隙間から塗れるだけ塗って
って、
組み上げたバイクから
ホイール外すまででも汗だくなんだけど
そもそも
バイクリフトを買ったんだけど
置き場がないからかなり奥にしまっちゃってて
それを出してくるだけで
一苦労
でも、
この作業の一番のポイントは
何といっても
アクスルシャフトを抜く、入れるの作業が
一番大変なので
つまり
2輪のものをいかに
片輪外しても良い位置でキープできるか
が重要なんで
それが出来てしまえば
他の作業はそんなに大変じゃないのよ、
まぁ一人じゃなきゃ話は別なのかもしれないが
特にリアがドラムの場合
通さないとならない物が多くて
それをいっぺんにスパッとシャフトに通せれば
後のことなんか楽勝
って
思うんだな、
で、
肝心のタイヤの話だけど

やる前と

やった後
文字がちゃんと現れた。
クリームの威力は素晴らしい
まぁチューブのタイヤは滑ればするっと出てくるわな、
3kもかければ圧で出てきた。
たださぁ
俺自身が怖がっているだけなんだよ、
ネットじゃ5kくらいかけないと出ないとか
書いてあるの見たけど
チューブタイヤだよね?
チューブレスなら5気圧とか普通だけど
チューブに5気圧もかけちゃって
破裂したりしないの?
それが怖くてね。
違う意味で信じられないから怖くてできないって感じなんだよなぁ
3キロだから平気っていうのも
ただ単に俺の勘でしかないわけで
ドームでジェット風船膨らませて
沢山割っている人いるでしょ
あれと同じだからさ
どこまでなら割れないっていうのは
ほとんど勘でしかないわけじゃん。
なるべくなら
危険水域までやらないで済ませたいっていうのが
本音であって
風船くらいなら割れてもそうそう怪我しないけど
チューブとかタイヤクラスだと
ヤバそうだからなぁ
そんな感じで
宿題はあっさり終わってくれて
よかった、
でも、夏はあまりいじりたくない。
自分自身で
作業がいい加減になりやすい傾向は否めない。
すげー気になって
ネット見ていると
そんなのやってて当たり前だろって
気持ちになってくるのが嫌だ。
チューブレスは勿論やらないと空気抜けるけど
チューブタイヤはそれでも走れるからなぁ
って言い訳をかなり長いこと俺の中でしたけど
朝になって
仕方ないやるかって気持ちになり
残った宿題を片付ける気持ちでやりだした。
あちこちに
ビードクリームが足りないとなかなか上がらないって
書いてあったので
リムとタイヤの隙間から塗れるだけ塗って
って、
組み上げたバイクから
ホイール外すまででも汗だくなんだけど
そもそも
バイクリフトを買ったんだけど
置き場がないからかなり奥にしまっちゃってて
それを出してくるだけで
一苦労
でも、
この作業の一番のポイントは
何といっても
アクスルシャフトを抜く、入れるの作業が
一番大変なので
つまり
2輪のものをいかに
片輪外しても良い位置でキープできるか
が重要なんで
それが出来てしまえば
他の作業はそんなに大変じゃないのよ、
まぁ一人じゃなきゃ話は別なのかもしれないが
特にリアがドラムの場合
通さないとならない物が多くて
それをいっぺんにスパッとシャフトに通せれば
後のことなんか楽勝
って
思うんだな、
で、
肝心のタイヤの話だけど

やる前と

やった後
文字がちゃんと現れた。
クリームの威力は素晴らしい
まぁチューブのタイヤは滑ればするっと出てくるわな、
3kもかければ圧で出てきた。
たださぁ
俺自身が怖がっているだけなんだよ、
ネットじゃ5kくらいかけないと出ないとか
書いてあるの見たけど
チューブタイヤだよね?
チューブレスなら5気圧とか普通だけど
チューブに5気圧もかけちゃって
破裂したりしないの?
それが怖くてね。
違う意味で信じられないから怖くてできないって感じなんだよなぁ
3キロだから平気っていうのも
ただ単に俺の勘でしかないわけで
ドームでジェット風船膨らませて
沢山割っている人いるでしょ
あれと同じだからさ
どこまでなら割れないっていうのは
ほとんど勘でしかないわけじゃん。
なるべくなら
危険水域までやらないで済ませたいっていうのが
本音であって
風船くらいなら割れてもそうそう怪我しないけど
チューブとかタイヤクラスだと
ヤバそうだからなぁ
そんな感じで
宿題はあっさり終わってくれて
よかった、
でも、夏はあまりいじりたくない。
自分自身で
作業がいい加減になりやすい傾向は否めない。









