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【Ray:すべては日本の政治変革のあと!】にフルフォードレポート(3/12)

2018-03-14 01:55:13 | ベンジャミンフルフォード・船瀬俊介・内海聡・リチャードコシミズ・森永卓郎・

アメリカのハザールマフィヤやそれに列なる政治家(ブッシュ・クリントン・マッケイン・・・)など闇の一掃、米国主導のFRBやIMFの金融そして貿易均衡など経済の再生、そして闇の手下(メルケンドイツ首相など)を再教育して再生させようとしいるヨーロッパの金融・政治改革は、軍事拡張など古来から張子の虎である中国を表に国際バランスのアジアシフトプロジェクトを推進している姿です。

※ これから、中国はこの後の経済や共産党の一党支配が崩れ衰退しますが、やがて中国の古代文明が復活し、その価値が世界的に見直されます。中国の共産主義が崩壊し国民がようやく自由を得て活力を取り戻し、5000年の歴史をひきさげて国際社会に融合してゆきます。中国の歴史は日本の隠れた歴史の複製であるため、中国の国民が自由を取り戻すために日本が大きな貢献をすることになります。三国志(とくに諸葛孔明)と卑弥呼の関係、鑑真と奈良の唐招提寺の歴史、毛沢東、孫文や蒋介石の歴史的背景、そして漢字など、歴史のペトログラフから文明の衝突から融合が生み出されます。

ご承知のようにスピリチャルメッセージの流れは、ローマ、ベニス(日本では境市)などの共和国を進化させた現在の民主共和国(旧ロシア・ソビエト連邦社会主義共和国、中華人民共和国、インド共和国、ブラジル連邦共和国、アフリカのコンゴ民主共和国・・など歴史ある国々)を代表するアメリカ合衆国(連邦共和国)が、21世紀の実験国家として国際社会を先導してきたわけですが、ハザールマフィヤやネオナチに乗っ取られ、それを奪還するために宇宙・地底と一体となって大攻勢が始まったものです。

共和国という世界に配置された地域から、新しい芽を育て、それによって世界が一つになるよう、神々の恩恵が進んでいました。日本はアメリカ合衆国、ヨーロッパEUも立ち上げ、ブラジルやそのほか多くの国を支えてきました。それがハザールマフィヤやネオナチにアメリカ合衆国が乗っ取られた(主に金融システム)ことによって、世界中は大混乱に陥り暗殺や戦争、経済混乱が続きました。今の安倍内閣に見られるように、世界中、我を忘れた暴力支配の政治家の横暴とその国民への影響は多大なものでした。

闇の勢力が最後のあがきをする中で、権力に執着した政治家は身の置き場がなくなります。

アメリカ合衆国が乗っ取られる前の日本の指導陣営が復活しても、これからの時代は昔の時代と大きく変ります。その意味で先が見えない混乱がしばらく続きます。世界の指導的立場にある日本の中枢も、いまだ北朝鮮を旗頭に日本の歴史を証明しようとしています。米国もトランプ大統領の去就に振り回されています。そうして闇は消えてゆきます。

 

転載:嗚呼、悲しいではないか!

2018年03月13日

フルフォードレポート(3/12)

ドミノが倒れ続けているので、日本の傀儡政権はその次である
 
ハザールマフィアの最終的敗北は、彼らの世界支配網が崩壊し続けているので、今や地平線に見えるようになった。やがて、我々は、イタリア、日本、韓国と米国における劇的政治事件において見る機会があるだろうと、複数の情報源は認める。
 
先週の最大のニュースは、米大統領ドナルド・トランプと北朝鮮実力者の金正雲との間の首脳会談の予定の発表であった。国防総省によると、二人の首脳はすでに昨年11月に極秘に会っている。この公表は、朝鮮半島統一の包括条約が合意に達したことを意味していると、これらとアジア秘密結社の情報源は言う。トランプと中国国家主席習金平がノーベル平和賞を取ることになるであろうこの条約は、米軍が統一朝鮮内で38度線を越えて動くことを認めないことを確実にすることにあると、その情報源は言う。
 
これに関連した進展として、日本の首相安倍晋三の日本のハザール奴隷政権は今打倒されようとしているロスチャイルドの奴隷財務省麻生太郎は安倍自身より先に辞任する見通しである。この目に見える兆候は、危急であり、日本のTV局と新聞社が今では完全にスキャンダル・モードにあり、日本政府が安倍とその妻に加え多くの政治家に繋がる小学校に破格の割引で国有地を売り、そしてそれについて嘘をついていた。
 
 
 
しかし、本当のスキャンダルは加計獣医学校として偽装された生物化学兵器研究所と工場として建設していたことである。このことは政権が腐敗だけではなく戦争犯罪に犯していることを意味している。ちなみに、この学校は今年4月に開校する予定ですが、入学試験を受ける学生はゼロであった。
 
皇室に繋がる日本の右翼は、イエスズ会が管理する国際戦略研究センターを含む日本の秘密施設全体が安倍政権に逆らっているので運命つけられている。
 
政権が倒壊しそうだと認めた安倍内閣のある一人が先週、日本の傀儡政権が生き延びられるように白龍会の代表に頼んだ。彼はまた、安倍内閣のメンバーが日本の将来に関する米軍と中国政府との目下の交渉にメモを取るだけでも同席させてほしいと頼んだ。
 
しかし、米軍も中国も交渉については安倍奴隷政権のどの代表も必要ないと、関与している情報源は言う。米軍は神戸製鋼が不正な鋼材を売ることで米軍の設備を故意に破壊させたと最近分かったので、日本の機関に激怒していると、国防総省情報源は言う。これは罰せられずにはすまないと、彼らは言っている。
 
白龍会は日本政府(安倍とその仲間は除く)は日本銀行の国有化、自由で公正な選挙、そして全ての負債の帳消しだけではなく、一度だけの資産の再配分を含む祈年祭の声明を認める必要がある。この執筆時点では、この要求に対して正式な回答は得られていない。
 
一方米国では、ホワイトハットが大勝利を続けている。先週の最大の兆候は、トランプ政権の筆頭経済顧問の元ゴールドマンサックスのCEOコーエンの辞任であった。「ホワイトハウスは今や、ゴールドマンサックスがいなくなった」と国防総省情報源は歓喜の声を上げた。コーエンの没落の結果、ロイド・ブラックフェインがゴールドマンサックスのCEOから追い出されたと、その情報源は述べた。
 
このことは、トランプの国家主義貿易顧問であるピーター・ナバロ貿易製造政策局長が、今やホワイトハウスの経済問題最高峰であることを意味している。EUと日本ではなく、カナダとメキシコに対する米国の鉄鋼関税とアルミ関税の免除の発表は、米国の貿易戦争政策がそのようなものであるかを示している。軍隊が最初に簡単な目標を取り除くように、中国を襲う前に西側の統一をしておくために、貿易戦士がEUと日本を標的にしているのは明らかだ。もちろん、これは全ての譲歩を目指す交渉であり、実際に貿易戦争が起こるわけではありません。
 
米国における先週の大きな進展は、米司法長官のジェフ・セッションがついに、カルフォルニアに対する訴訟と前大統領バラク・オバマの白熱する銃密輸計画に関する文書を議会へ公開することで、牙を剥きだした。オバマに関して言えば、国防総省情報源は、米国務長官レックス・テラーソンがオバマの亡命を止めるために先週ケニアに飛んだと、言っている。
 
一方、英国では、国防総省情報源は「バッキンガムとウェストミンスターの英国王室小児性愛の輪は、英国、オーストラリア、カナダのクリントン財団への寄付と結びついているかもしれない」と述べている。確かに、英国エリートの大部分による行動は横行している。最近の例については下記のリンクを参照してください。
 
 
しかし、この著者が以前、カナダの小児性愛に関連した女王に対する主張は、ロックフェラー家の一員が支払ったでっちあげであったことを見出している。事件は、これらの最新の申し立てに関する真実を証明します。それにもかかわらず、911真実報告者ジェレミー・コービンが首相テレサ・メイを置き換えようとしているので、政権交代は英国にもたらされると、CIA情報源は主張している。
 
政権交代はすでにイタリアにはやってきており、反EU、反既成勢力の党が先週の選挙で多数を獲得している。しかし、このプロセスは、議会でも秘密結社でも交渉が進められているので
数か月掛かるかもしれない。
 
フランスのロスチャイルド奴隷政権のエマニュエル・マクロンに対しても、大きな動きがあり、政権を置き換えるために国会移行委員会が設置されている。
 
委員会のエリック・フィオール氏は、世界の人々にメッセージを出した。その一部には「私は、おそらく我々と同様に汚染されている貴国のメディアがあなたに示すものとは違う、実際の、本当のフランスを示します。我々は絶対的独裁の元に住んでいる。誰も家でも安全ではありません。我が国の政治家は逮捕状もなしに、何らかの理由で誰でも逮捕できる。彼らは人々の家から彼らが欲するものを探し、持ち出すことができる。彼らは説明なしに誰かを拘束し続けることができる」強力な支持を受けている委員会は世界の人々の援助を求めている。
 
 
ドイツでも同様に、アンゲラ・メルケル周辺の旧体制はほとんど権力を持っていない。しかし、CIA情報源は、誰もが彼女がヒットラーの娘であることを知ってもらう計画が進められており、彼女の政権は崩壊の運命にあると約束している。大人気のQ心理戦では「アンゲラ・ヒットラーとは誰ですか?」という投稿が、これを暗示している。
 
 
しかし、最後のドミノはイスラエルになるだろう。ここでは、イスラエル警察が表面的には汚職スキャンダルとして、悪魔主義首相ベンジャミン・ネタニヤフを追っている。しかし、ネタニヤフは大量殺人者であり、2011年3月11日の日本に対する核津波攻撃の主要計画者である。ネタニヤフは、彼の命が権力に依存していることを知っているので、必死に権力に固執している。彼と彼の仲間の悪魔主義者たちが廃除されれば、ユダヤ人は文字通り数千年のバビロニア奴隷から解放される。
 
いつものように、まだ書くことはあるが、ロシア、イラン、中国、米軍が関わっている人類解放のための秘密交渉が行われていると言えば十分です。したがって、大量逮捕や戦争犯罪裁判、人民のための民主主義と政治。金融システム統制が確立するのは、今や時間の問題である。
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