Mutual Aid Japan

道(真理)の実践


【Ray:古い世界は、宇宙生命体も同じ!アセンションの限界!】WAOフォーラム2010 第2部 ーProject GAIA( 地球創生計画)

2018-08-26 14:42:35 | そのほかのメッセージ

WAOフォーラム2010 第2部 ーProject GAIA( 地球創生計画)

コメント

【Ray:古い世界は、宇宙生命体も同じ!アセンションの限界!】WAOフォーラム2010 第1部 ーProject GAIA(地球創生計画)

2018-08-26 14:06:06 | そのほかのメッセージ

WAOフォーラム2010 第1部 ーProject GAIA(地球創生計画)

コメント

Project GAIA~歴史的世界潮流の逆転

2018-07-11 20:12:59 | そのほかのメッセージ

転載:http://project-gaia.net/

2018年1月16日

2017昨年11月11日から2018年1月11日までの神権移譲期間に、シャンバラ世界の王権をヤハウェと父母神を筆頭に宇宙12種族を初めとする銀河系宇宙連合体制へ移譲する手続きが終了し、あとは現実世界の王権移譲手続きが終了するのを待つのみとなりました。

宇宙経綸は世界次元の“国譲り”となり、役割を終えて英国やバチカンの王権と神権が東洋の日本に移譲されるのですが、残念ながら昭和の世界経綸時代に神国としての位置を失った日本国体ではなく、神の経綸に対応できる日本人グループに移譲されることになるでしょう。

FG.MCの40年かけた人類歴史清算の鋳型造りの役割が終了し、国家次元を越えて世界次元の“国譲り”を具現化して行く宇宙次元の未来創造歴史を迎えるのであり、その為に世界経綸時代の王権を担った英国と神権を担ったバチカン、そして世界経綸に追従した米国や日本国を初めとした諸国は、人類歴史清算の大禊を受けることになるでしょう。

神々の未来創造歴史は、国家的な大禊を終えてから日本の一握りの小さなグループより始まるのであり、その意味では神々の最後の計画となる宇宙経綸への姿勢は銀河系宇宙歴史の存亡をかけた経綸となり、同様にシャンバラの霊界人も宇宙経綸に対応した動きにしっかりと目覚めませんと永遠の死活問題になると思います。

2018年は、人類の虚偽世界の破壊を土台に未来創造歴史が小さなステージからスタートする、そんな年となると思います。

神の子として目覚められた皆様が神人一体の次元を体現し、宇宙経綸をスタートする2018年となります様に心から祈念申し上げます。

感謝合掌

コメント

2018年7月4~7日に重大決定。何が決まったのか(原田武夫の道中辻斬り Vol. 20)

2018-07-10 16:22:23 | そのほかのメッセージ

2018年7月4~7日に重大決定。何が決まったのか(原田武夫の道中辻斬り Vol. 20)

コメント

ap bank

2018-07-10 07:58:01 | そのほかのメッセージ

ap bankとは

ap bankは、環境プロジェクトなどへの融資をはじめ、持続可能な社会を創るためのさまざまな活動を行う組織です。
ap bankは、音楽プロデューサーの小林武史と、Mr.Childrenの櫻井和寿に、坂本龍一氏を加えた3名が拠出した資金をもとに、2003年に設立されました。ap bankの「ap」は「Artists' Power」のAP、そして「Alternative Power」のAPでもあります。

ap bankが生まれるまで

設立のきっかけは、2002年に小林の呼びかけにより、専門家や識者を講師に迎えて行われていた、環境問題に関する勉強会でした。ここで、預けたあとどう使われるかが把握できない一般的な預金に対し、自分たちのお金を環境や福祉など、自分たちの望む目的に生かしている「市民のためのバンク」の存在を知ります。
また、勉強会の講師のひとりだった非営利の市民団体、未来バンク事業組合理事長の田中優氏より、自分たちで「市民のためのバンク」をつくってみては、という提案を受けます。そして 2003年、環境プロジェクトに融資を行う組織として、ap bankが誕生したのです。

ap bankのこれまでとこれから

ap bankは、市民やNPO団体、法人による、自然エネルギーへの取り組みや環境保全など、新しい未来作りのためのアイデアや活動、プロジェクトに対し、「融資」という方法で支援してきました。

同時に、「eco-reso(エコレゾ、eco-resonanceの略)=無理なくポジティブなエコ意識を共振させていこう」という思いのもと、いろいろな活動を行ってきました。「快適で環境にもよい未来に向けた暮らし」を実践する場、「kurkku(クルック)」のコンセプトプロデュースや、自然災害時の復興支援として行われる、ap bank基金を通じた寄付も、そのひとつです。

また、音楽を気持ちのよい場所で楽しみながら、環境問題境をより身近に、より前向きに考えることができる野外音楽イベント「ap bank fes」などのイベントを行っています。イベントの収益は、ap bankの融資原資、活動資金、環境をはじめとするさまざまなプロジェクトの支援や推進のための資金となります。

さらに、2009年には「明日(あす)ラボ」というセクションが設置されました。これまで行ってきた「融資」をふまえて、千葉県木更津市で農業生産を行う「株式会社 耕す」など、さまざまなプロジェクトに「出資」や「投資」を行うことで、人材を育成したり、人と人をつないだり、当面の開発費を負担したりして、「融資」よりもう一歩踏み込んでプロジェクトに関わっていくセクションです。
明日ラボという名前には、「明日を持続可能な方向にシフトしていくためのいろいろな試みができる場所」、そんな意味が込められています。
また、2011年3月に発生した東日本大震災を受けて、復興支援活動「ap bank Fund for Japan」がスタートしました。義援金と復興支援金の募集、被災地での炊き出し、復興支援ボランティアの派遣などを行っています。
なお、7回目の開催となるap bank fes ’11 Fund for Japanと、ap bank fes ’10のライブ&ドキュメンタリーDVDは、その収益の全額が、ap bank Fund for Japanを通じて、東日本大震災の復興支援に充てられます。

2012年7月〜8月には、ap bank fesとして初めてとなる「つま恋」、「淡路島」、「みちのく」の3会場にて「ap bank fes '12 Fund for Japan」を開催。

2012年10月に「耕す木更津農場」と「代々木VILLAGE by kurkku」に太陽光パネルを設置し、発電を開始しております。
「耕す 木更津農場」で発電を行った電力は東京電力 木更津変電所を通じて東京電力へFIT(平成24年7月1日よりスタートした「再生可能エネルギーの固定価格買取制度」)による売電をしております。
 
AD
コメント

Project GAIA~人霊の憑依

2018-07-06 23:05:31 | そのほかのメッセージ

 転載:https://message.project-gaia

地上世界には、約74億人の人間が住んでいますが、霊界には、数え切れないほどの人霊が存在しています。人霊は肉体を持ちませんので、三次元物質世界のスペースは必要なく、ほとんどが、私たち地上人と同じ地上世界に重畳しながら存在しています。

基本的に霊界人は、地上人の身体に輪廻して、地上人の霊的な成長の恩恵を受けながら、霊自ら成長進化する仕組みになっているのですが、自ら輝く努力をしない多くの霊は、自分の救いを求めて地上人に一方的にすがる(=憑依する)ようになります。地上世界に生きる人間の数を遙かに超えた多くの霊界人が居るわけですから、霊界人の憑依を受ける人は、集中して数多くの霊を自分の身体に寄生させてしまうことになります。

人霊が身体に寄生しますと、その霊のカルマを引き受けることになりますから、自分の意志とは別の行動などをとるようになり、ひどい場合は、別の人格に豹変してしまう場合もあります。多くの場合は、自らの神性に気がつかずに他界した霊がほとんどですから、光を求めてさ迷い、生前に満たされなかった欲求を、地上人に憑依することで満たしてゆく行動をとるようになります。

人と出会った後や会合の後で、急に食欲を貪ったりする現象などは、お腹が空いたというよりは、霊が乗り移ってきた憑依現象といえるでしょう。これは食欲だけではなく、金銭欲や性欲においても同じであり、急に食欲や性欲にむさぼりつく現象などは、食欲や性欲に飢えた人霊の憑依のなせる業でしょう。人格が豹変し、異様な行動を起こしていくのも、このような霊の憑依現象といえるでしょう。

霊は、生前にみたされなかった欲求を、地上人を通して満たそうとするのですが、彼らはすでに肉体を持って羽織らず、本質的な霊的成長進化の方法がわからないために、肉体的な欲求をいく度も繰り返すことになります。このような霊に憑依された人は、自分の欲求とは別に、食欲や性欲をむさぼり始めることになり、いくら肉体的な欲求を満たしても、次から次へと欲をむさぼる行動をとるわけです。

霊に振り回されるのではなく、逆に霊を指導するだけの強い霊的な主体性と、自らの神性の気づきと啓発のために、自ら努力を重ねていくべきです。そのためには、心身ともの浄化(禊)が大切な条件であり、真のアセンションを目指す必須条件でありましょう。

心身の浄化を促進するために大切なことは、浄化することを他に頼らないということです。たとえば、徐霊なども一時のだけの効果で、本人の自覚が変らなければ、霊は繰り返し憑依することになります。他力依存では限界があるということです。

霊性の浄化と覚醒のために必要な基本条件は、人は誰もが神の子としての神性を宿し、親のように導く守護神がともに居ることへの自覚を持つところから、意識の転換が始まるということです。

コメント

Project GAIA~魔界の路線変更

2018-07-05 13:51:59 | そのほかのメッセージ

転載:https://message.project-gaia.net/dawn-of-the-future/2018-04-19/id-4692/

2018年4月19日

3月以降、霊界の動きが活発化して来ました。
シャンバラ神界や人霊界を治める魔界の世界動向路線に変化が生じているからです。

3月までに人類歴史における歴史清算の鋳型づくりを終えて、3月以降、魔界の路線に宇宙経綸が影響する状況となったからです。

基本的には魔界を支配して来た天使ルシエルとサナート・クマラの二神が人類の責任転嫁による冤罪から解放されたことにより、ヤハウェと一体の父神(ルシエル)と母神(サナート・クマラ)の父母神として、魔界を頂点としたシャンバラ神界と人霊界を闇から解放する道筋が出来、魔界はヤハウェと一体の父母神の宇宙経綸に追従することで魔界も救いの道を開く事が出来るのですね。

魔界の路線は簡単には動かせませんが、父母神の人智を超えた地球創生計画には魔界の頂点勢力も従わざるを得ないのです。

この場では詳しく述べませんが、朝鮮半島問題も米国の裏を支配する魔界勢力が北朝を手放す事で急速に対立は終えることとなり、これから魔界の動きは中東問題に集約されて行くことになります。

世界には、様々な魔界が存在していますが、世界の東西南北を代表する英、米、ロシア、中共を初めとした背後に働く幾つかの魔界が相互対立しながらいずれ相殺され、やがては力を失って行かざるを得ない路線を辿ることになり、この対立現象が様々な人災としてこれから世界に反映することになるでしょう。

AD
コメント

Project GAIA~未来創造経綸のステージへ移行

2018-07-05 13:47:59 | そのほかのメッセージ

Ray:災害や人禍は最小限になります。

転載:https://message.project-gaia.net/dawn-of-the-future/2018-03-08/id-4563/

2018年3月8日

昭和・平成の世界経綸の破綻で残された人類歴史清算の中心的な霊的責任は、既にFG.MCが2006年から約10年掛けて代理清算しているのですが、地上に受け皿が無い為に期間を数年延長しました。そして2018年の2月末を限度として3月以降、既にシフトアップを実感されておられる皆様もおられると思いますが、ヤハウェと父母神主導の未来創造ステージに完全移行することになりました。
FG.MCは、今後、人類歴史清算のカルマを代理清算する必要は無くなり、残された歴史清算に対する実体的責任は、世界経綸時代の皆様の自己責任として歩むことになるでしょう。

2018年から始まる地上世界の浄化と大禊は、人災のみならず、自然災害としての火山噴火や大地震や津波など歴史になかった大艱難時代を迎える事になるでしょう。

経済主導の神無き資本主義の世界システムも同時に終焉を迎えるのであり、虚偽に塗れた世界は魔界の相互対立による破壊の経綸により一掃されることとなり、同時にヤハウェ・父母神主導の地球創生計画が現実世界に浮上することになるでしょう。

AD

コメント

Project GAIA~歴史的世界潮流の逆転

2018-07-05 13:45:19 | そのほかのメッセージ

転載:https://message.project-gaia.net/dawn-of-the-future/2018-01-16/id-4358/

2018年1月16日

2017昨年11月11日から2018年1月11日までの神権移譲期間に、シャンバラ世界の王権をヤハウェと父母神を筆頭に宇宙12種族を初めとする銀河系宇宙連合体制へ移譲する手続きが終了し、あとは現実世界の王権移譲手続きが終了するのを待つのみとなりました。

宇宙経綸は世界次元の“国譲り”となり、役割を終えて英国やバチカンの王権と神権が東洋の日本に移譲されるのですが、残念ながら昭和の世界経綸時代に神国としての位置を失った日本国体ではなく、神の経綸に対応できる日本人グループに移譲されることになるでしょう。

FG.MCの40年かけた人類歴史清算の鋳型造りの役割が終了し、国家次元を越えて世界次元の“国譲り”を具現化して行く宇宙次元の未来創造歴史を迎えるのであり、その為に世界経綸時代の王権を担った英国と神権を担ったバチカン、そして世界経綸に追従した米国や日本国を初めとした諸国は、人類歴史清算の大禊を受けることになるでしょう。

神々の未来創造歴史は、国家的な大禊を終えてから日本の一握りの小さなグループより始まるのであり、その意味では神々の最後の計画となる宇宙経綸への姿勢は銀河系宇宙歴史の存亡をかけた経綸となり、同様にシャンバラの霊界人も宇宙経綸に対応した動きにしっかりと目覚めませんと永遠の死活問題になると思います。

2018年は、人類の虚偽世界の破壊を土台に未来創造歴史が小さなステージからスタートする、そんな年となると思います。

神の子として目覚められた皆様が神人一体の次元を体現し、宇宙経綸をスタートする2018年となります様に心から祈念申し上げます。

AD

コメント

【Ray:注意!コブラの世界観】宗教学(初級272):神智学(契約制度の終焉) 〜 竹下雅敏 講演映像

2018-07-05 09:37:33 | そのほかのメッセージ

宗教学(初級272):神智学(契約制度の終焉) 〜 竹下雅敏 講演映像

コメント

ヤハウェの心情

2018-06-29 15:13:39 | そのほかのメッセージ

転載:http://project-gaia.net/messages/PG/message1201.shtml

  • 第2章 06
  • ヤハウェの心情
  • 2005年1月20日
mes094.jpg

ヤハウェは、もともと銀河系宇宙外の存在として、原始宇宙人類の進化と創造を見守っていた、霊的な存在であります。

ヤハウェは、未来に創造されるリラ文明に、大きな期待と希望を見出していましたが、リラ人類の進化と創造の歴史は、究極の発展を遂げる中で、愛と真理のバランスを崩し、宇宙創造神の聖域を侵してしまいました。そのため、リラ文明は、自ら予期しなかった文明崩壊の危機を招くこととなり、崩壊と同時に発生したカルマ清算の苦悩の銀河宇宙歴史が、ここから始まることとなります。

ヤハウェは、肉体を持ったリラ人の神官と一体して、リラ人類の親として、リラ文明を代々導いた存在でありましたが、リラ文明の崩壊とともに、その立場は一転し、悲しみのヤハウェとして転換してしまいます。愛するリラ文明を失ってしまった親なるヤハウェの心情は、希望の光を失い、暗黒の世界に突き落とされ、想像を絶するほどのものであったに違いありません。希望の光を探し求めて、カルマ清算の苦悩の銀河宇宙歴史を出発せざるを得ないヤハウェの心情は、どれほど辛く悲しいものであったことでしょうか。

しかし、ヤハウェは、銀河宇宙人類のカルマ清算と、永遠の愛と真理に満たされた理想郷の創生を固く信じて、元帰りの宇宙歴史を、銀河宇宙人類とともに出発します。リラ文明崩壊とともに、銀河宇宙に旅立ったリラ人類は、長い時間をかけ、こと座のベガ星に移民しますが、その後、いくつかの種族に離散し、新しい理想郷を求めて放浪の銀河宇宙の旅に出ることとなります。彼らは長い歴史を重ねながら、オリオン座、乙女座、水瓶座、プレアデス星団、ペルセウス座、魚座、シリウスなどをはじめ、さまざまな宇宙文明を築きましたが、カルマの清算を背景とした文明相互の破壊と絶望の歴史を繰り返す結果となります。

さまざまな文明を、興しては滅んでいった宇宙歴史の背景には、銀河宇宙のカルマを清算するために、いく度となく銀河宇宙人類を厳しい道へと追いやらざるを得なかった、ヤハウェの辛い苦悩の心情を見ることができます。

銀河宇宙に展開されたカルマ清算の歴史は、最終的な舞台となる地球人類の歴史に託されることとなり、古代においては、ムーとアトランティス文明の失敗の歴史に再現され、近代では、東洋精神文明と西洋物質科学文明の相剋の歴史として、その終焉を迎えています。

ヤハウェは、銀河系宇宙人類の育みの親であり、同時に、銀河人類のカルマを清算に導くための厳愛的な存在であり、そして、新しい地球文明の創造を導く、愛と真理の中心的な存在であります。

ヤハウェの親の心情に触れ、また、共に天使や神々として働く宇宙生命体との魂の触れ合いなくして、地球創生の責任を果たすことはできないでしょう。ヤハウェを初めとした銀河宇宙連合体は、144,000人の地球創生の担い手たちと一体連携しなければ、地球創生の願いを達成することができないのです。

地球創生の背景には、銀河宇宙の歴史をかけて地球人類を導いてこられた、ヤハウェの苦悩と涙の歴史が隠されていることを、忘れてはならないでしょう。

コメント

ヤハウェの解放

2018-06-29 15:11:12 | そのほかのメッセージ

転載:http://project-gaia.net/messages/PG/message1201.shtml

  • 第2章 05
  • ヤハウェの解放
  • 2005年1月16日
mes052_2.jpg

ヤハウェは、旧約聖書を導いた神でありますが、神と呼ばれるヤハウェが、なぜ解放されなければならない存在なのかを述べたいと思います。

すでに述べましたが、ヤハウェは、リラ文明の繁栄を代々導いた神聖なる王であり、また宇宙創造神に代わる親(父母)の立場でもありました。親の立場からすれば、リラ文明の崩壊とともに発生した銀河のカルマ清算と、愛する子供たちへの最終的な責任を、取らざるを得ない立場であるということです。

地球は、銀河宇宙のカルマ清算の最終舞台になっており、地球人類のカルマ清算の歴史が終焉を迎えるまでは、ヤハウェの心は解放されることがなく、苦悩と悲しみの歴史をたどってこられました。実は、ヤハウェこそ最も辛く悲しい道を歩んで来られた、最も解放されるべき傷だらけの存在ではなかったでしょうか。

地球人類のカルマ清算歴史とシンクロして、銀河宇宙歴史のカルマが清算されるということは、銀河宇宙歴史のカルマ発祥の地であるリラ人類、すなわち原始銀河人類のカルマが癒され、光を受けることが出来る希望の時代を、同時に迎えたということであります。

ヤハウェが、地球人類のカルマを終焉に導くということは、親としてのリラ人類に対する悲願をはたすということです。まさにヤハウェご自身が安息することができる時代を迎えたということでありましょう。

リラ文明は、最終的に愛を見失った火(光)と水(水晶を土台とした波動科学)のエネルギーの誤った使い方で崩壊したと推察できます。現代でいえば、核分裂の力と想念が招いたポールシフトによる大洪水にたとえることができるでしょう。

火(光)と水のエネルギーにより、一瞬に命を失った魂の存在は、これまで誰にも理解されることなく、はてしなく辛く悲しい、絶望と破壊の銀河宇宙歴史をたどってきました。ようやく彼らの魂の癒しと解放がなされる、希望の時代を迎えたということは、彼らにとって、どれほど待ち望んだ慶びの時であるのか、言葉に言いつくせない出来事でありましょう。また解放されて行く魂を見るヤハウェの心は、いかばかりでありましょうか。

世界の縮図といわれる日本に落とされた原爆の背景には、リラ文明の崩壊とともに犠牲となった、多くの魂があることを忘れることはできません。原爆の教訓は、リラ文明崩壊の教訓でもあり、世界平和のリーダーとしての責任を担った、日本民族の教訓でもありましょう。

コメント

宇宙経綸における虚偽の世界支配体制

2018-06-27 20:33:05 | そのほかのメッセージ

転載:https://message.project-gaia.net/reset-of-new-world-order/2016-04-26/id-4384/

2016年4月26日-1

PGでは、魔界に支配された虚偽の国際金融支配体制による信用創造システムを、神意に適う経済システムに転換させることが目的となります。
FGは経済の専門家では有りませんので、皆さんからのサポートをどうぞ宜しくお願いします。新しい民間によるシステムのモデルを一緒に創りましょう。

下記は、日本における金融支配体制についての参考です。

引用:「日銀」が属するのは政府ではない——

この国の「通貨発行権」を所有しているのは誰だろうか。
硬貨には「日本国」の刻印があり、紙幣には「日本銀行券」と書かれているはずだ。つまり10円玉や5円玉、100円玉、500円玉などの硬貨は「日本国政府」が発行しており、千円札や五千円札、一万円札などのお札は「日本銀行」が発行している。

 硬貨の原価は500円玉で30円、100円玉で25円、50円玉で20円、10円玉は原価と同じ10円、5円玉は原価割れして7円、1円玉も3円で原価割れだ。だから5円と1円は発行すればするだけ政府にとっては赤字になる。それに対して「日本銀行」発行のお札は、千円札の原価は15円、五千円札が20円、一万円札で22円と、額面に比べて原価が非常に安い。お札は紙であるから当然ではあるが、一枚平均がわずか20円ほどである。

 我々が「日銀」と呼ぶ「日本銀行」の仕事は、財務省の印刷局で刷られた紙幣を1枚20円の原価で買い取り、それを千円、五千円、一万円紙幣として政府や銀行に貸し出すことである。それはビジネスとしてみると大変な利益率である。一万円札が一万枚で一億円であるが、その原価は約20万円だ。つまり、20万円で印刷したものが一億円に化けるという話である。紙幣を生み出す権利がどれほど大きな力であるか想像できるだろうか。日本国政府が持っているのは硬貨の発行だけで、紙幣の発行権は日本銀行が持っている。そして実際に通貨の大半は紙幣であることから、「通貨発行権」を持っているのは実質的に「日本銀行」ということになる。

 この銀行はいったい、どのように設立されたのだろうか。
日銀の歴史を調べてみると、ロスチャイルド一族の影響下で設立されたことがわかる。「日銀」は、明治14年(1881年)、大蔵相だった松方正義によって設立された。当時の大蔵相といえば、まだ内閣制度が創設される前であり、彼は政府の最高権力者であった。その松方は明治10年(1877年)にフランスに渡り、蔵相のレオン・セーから「日本も通貨発行を独占する中央銀行を持つべきだ」と助言を受けた。松方は帰国すると、自らの権限で国立銀行条例を改正し、当時、国立銀行が発行していた政府紙幣をすべて回収して焼き払った。そして中央銀行を設立し、銀行券以外の紙幣を発行することを禁じた。つまり、通貨発行権を独占したのであった。

 松方にこれらの政策を指示したレオン・セーは、フランスロスチャイルド家の4代目当主アルフォンス・ロスチャイルドの使用人であり、蔵相になる前は、ロスチャイルド一族の鉄道会社の経営陣の一人として腕をふるっていた人物である。松方はロスチャイルド家当主の間接的な指示により、国立銀行から通貨発行権を日銀の手に奪い取ったのである。

 そして日銀は、実は完全な政府組織ではない。
日銀の持ち株の55%は政府が所有することになっているが、残りの45%の株は、政府以外の民間人の所有となっている。ある説ではロスチャイルド一族と天皇家が20%ずつ持ち、残りの5%を個人や法人が持っているとも言われ、また別の説ではロスチャイルド一族から支援を受けた三井財閥や住友財閥が所有しているとも言われている。そして実際のところは、残り45%の株式所有者についての情報は非公開であるため、事実は不明である。

 日銀は、日本と日本国民の経済発展のために存在するとされているが、実際には、政府と国民の意思を反映する機関ではない。日銀は政府から独立した機関であり、紙幣をどのくらい創るか、あるいは創らないかを独自に決める権限を持っている。また日銀総裁になる人は国民の選挙ではなく、日銀関係者内部の一存で決められ、国民は選ぶ権利を持たない。つまり半年や一、二年で交代させられるような総理大臣よりも、お金の実権を握る歴代の「日銀総裁」こそが、「日本の国王」であるという専門家の指摘がある。

 日銀は、「認可法人」で、政府機関でもなければ株式会社でもなく、曖昧な定義の組織である。2010年の時点で、政府を除く45%の日銀株式所有者の内訳は、個人が35.9%、金融機関が2.4%、公共団体等が0.2%、その他の法人が6.5%である。通常の株式会社と異なり、出資者は経営に関与することはできないが、出資額に対して年5%以内の配当を受け取ることができる。つまり、非公開の個人や団体が、通貨の発行から利益を得ていることになる。

 世界各国の中央銀行の頂点には、中央銀行を束ねる国際決済銀行(BIS)という存在がある。国際決済銀行はもともと、1930年に第一次世界大戦で敗戦したドイツの賠償金の支払いを統括する機関として造られ、本部はスイスのバーゼルにある。そして、この銀行を代々、取り仕切っているのは、フランスロスチャイルド一族の血縁者である。

 日銀総裁はときおり、世界中の中央銀行総裁が集まる会議に出席して、そこで決められた指示に忠実に従うことになっている。つまり、日銀が属しているのは日本政府ではなく、事実上は国際決済銀行に属しているのである。国際決済銀行が、世界中の中央銀行にそれぞれ指示を出し、世界中に出回る通貨の供給量をコントロールしている。ちなみに日本政府は、戦時中など一時期に中央銀行制度の枠組みを外れて、日本政府独自の紙幣を刷った過去がある。しかしその時だけで、それ以外はずっと、常にロスチャイルド一族の中央銀行制度の枠組みの中で、通貨の発行を行なってきた。

 なお、この中央銀行制度がない国といえば、世界中には残りわずか5カ国しかない。
それが、北朝鮮、イラン、スーダン、キューバ、リビアである。これらの国はすべて、国際社会では「ならず者国家」として非難されている。アフガニスタンとイラクもつい最近まで、中央銀行を持たない国家であったが、アメリカに侵略された後、中央銀行制度への仲間入りを余儀なくされている。

出典:「マスコミとお金は人の幸せをこうして食べている」
THINKER著 5次元文庫徳間書店 抜粋

————————————
引用元:zeraniumの掲示板
引用部分は記事元のまま記載しました。日銀の設立は正確には明治15年(1882年)です。

コメント

The Known Universe by AMNH

2018-06-25 06:50:03 | そのほかのメッセージ

地球から宇宙を観る視点から、宇宙から地球を観る視点に変える!

The Known Universe by AMNH

コメント

質問:祈りは天使にではなく、神様に直接した方が、よいのではないのですか?

2018-06-24 19:15:27 | そのほかのメッセージ

転載:http://project-gaia.net/messages/PG/message1203.shtml

  • 第2章 28
  • 質問への回答4
  • 2005年2月27日
mes100.jpg

【質問】祈りは天使にではなく、神様に直接した方が、よいのではないのですか?

祈りに直接応えてくれる神とは、天使のことであり創造神ではありません。天使は、多層構造に存在している高次の霊的宇宙生命体であり、宇宙創造神に最も近い位置に存在しています。

私たち人類一人ひとりを守り育んでいる守護天使は、私たち人類が自らの内に神を宿していること、すなわち、自らが宇宙創造神の一部であり、分身であることを悟るまで成長を育み、また自らに内在している神の創造性を発揮できるように導いてくれる、神のような存在であります。

永遠普遍に存在する宇宙創造神の愛の前には、善悪という概念は存在しません。ですから、善悪概念の中で進化途上にある人類に対し、宇宙創造神自らが干渉することはありません。人類に直接干渉するということは、宇宙創造神自らが善悪を容認することとなり、永遠普遍の愛の主体としての自らを放棄することになります。そのような原則から、進化途上の人類の祈りに応えてくれる神は、宇宙創造神に最も近い天使たちであり、育ての親のような存在として、私たち人類のために、すべてを投入してくれる存在であります。天使たちは、地球人類から見れば神の代身でありますが、神といっても過言ではないでしょう。

筆者も数年前に、それまで宇宙創造神と信じて祈りを捧げてきた存在から、宇宙創造神ではなく、高次の霊的宇宙生命体(天使)であると告げられたときは、大変なショックで、しばらくの間は祈ることができませんでした。しかし、筆者をこれまで導いてくれた神であり、また、今後も同じように導いてくれる存在であることに変わりがないことを確信し、祈りを再開するようになりました。そのときに守護天使は、筆者が以前と変わらずに祈ってくれることを、大変喜んでおられました。

宇宙創造神と直接に交流していると思っている宗教家は数多いのですが、やはり宗教世界に留まるうちは、宇宙創造神を理解することは難しいと思います。なぜなら、宗教を導く神は宇宙創造神ではなく、天使たちが神に代わって導いているからです。

祈りの対象は、神道では天之御中主大神を筆頭とした神々が、キリスト教ではヤハウェが、またイスラム教ではアラーの神でありますが、根源的には同一神に通じる存在であります。一言で表現すれば、宇宙創造神に最も近い存在として表現することができるでしょう。

宗教家のみなさまには、教義上から筆者に異論を持たれ、異端視される方々が多いと思います。神仏や天使、そして宇宙すべてに偏在する愛と真理は、知識として頭で理解しようとするほどに教義上の分裂を招き、独善排他的な宗教のカルマを生み出す原因となっています。

宇宙のすべてに偏在する愛と真理は、宗教の枠を超えて、頭ではなく、祈りを通して心で悟り、理解し学ぶものでありましょう。

コメント