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道(真理)の実践


【世界の真実】 日本人には『プレアデス』の遺伝子が使われていた

2018-08-02 12:01:15 | 宇宙創成・ア-クトゥルス・シリウス・プレアデス・リラ・シャンバラ・レムリア

【世界の真実】 日本人には『プレアデス』の遺伝子が使われていた

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[ 世界の真実 ]地球にいるエイリアン part 1

2018-08-02 11:57:09 | 宇宙創成・ア-クトゥルス・シリウス・プレアデス・リラ・シャンバラ・レムリア

[ 世界の真実 ]地球にいるエイリアン part 1

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バシャール:ギアチェンジ

2018-07-13 05:54:55 | 宇宙創成・ア-クトゥルス・シリウス・プレアデス・リラ・シャンバラ・レムリア
2018-07-13 02:16:30NEW !
テーマ:
 

私たちは4次元密度へシフト中です。それは車のギアを変える際、ニュートラルを挟んで次のギアへ移動するのとなんだか似ているかもしれません。しかし、新しいギアへ移動する時にニュートラルを経て次のフェーズへ移動するのは、ごく自然の摂理に沿った流れなのです。またニュートラルからギアチェンジを行う際、どちらへギアチェンジするかは人それぞれの意識の方向によって様々ですから、隣人と同じタイミングでギアチェンジしようと同じギアに移動できるとは限りません。

現在の私たちは、ちょうどニョートラルから新しいギアへ移動するちょっと手前に存在しています。新しいギアがどんなギアでどんな世界へと誘ってくれるのか、現在の私たちが明白に知る事はできません。しかし、貴方がこれから降り立つ世界が”どんな感覚がする世界”なのかを事前に知る事ができます。”今ここ”の日頃の貴方の気持ちのあり方:幸せ度、喜び度、ワクワク度が貴方がいずれ体験する世界を”そのまま”物語ってくれているのです。

ですから、貴方の感情の行方をしっかりモニターし、ポジティブな貴方でい続ける事を心がけてください。心地よい気持ちになる事だけを追いかけます。鍵は『自分っていいやつ!』と思えるようになる事です。自分を愛し、認めてあげてください。そうすることで、そういったリアリティへとシフトしてゆく事になります。

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昆虫は本当はエイリアンだった?進化の外の訪問者!

2018-07-11 14:13:04 | 宇宙創成・ア-クトゥルス・シリウス・プレアデス・リラ・シャンバラ・レムリア

昆虫は本当はエイリアンだった?進化の外の訪問者!

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宗教学(初級256):神智学(地底国アガルタ) 〜 竹下雅敏 講演映像

2018-07-05 09:52:41 | 宇宙創成・ア-クトゥルス・シリウス・プレアデス・リラ・シャンバラ・レムリア

宗教学(初級256):神智学(地底国アガルタ) 〜 竹下雅敏 講演映像

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【衝撃】いよいよ地底人が表に出てくる!?地底世界がもうすぐその存在を暴露する可能性!!!【音声付】

2018-06-30 20:33:32 | 宇宙創成・ア-クトゥルス・シリウス・プレアデス・リラ・シャンバラ・レムリア

Ray:地底人が表に出てくるのは何千年も待った進化のための神聖なイベントのためですから、ウイルコックが言うような自動書記でつたえるような簡単な世界観ではありません。地上で一定の人類が次元上昇した段階で、そのグループが迎えることが出来ます。お釈迦様が法華経で伝えているように一緒に修道するようになります。地底人と共に地上で唯一絶対の創造主主宰の真理の伝承と道徳の優れた学びが始まります。

【衝撃】いよいよ地底人が表に出てくる!?地底世界がもうすぐその存在を暴露する可能性!!!【音声付】

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外に脱出するのではなく、真地球へダイブします。

2018-06-30 20:31:31 | 宇宙創成・ア-クトゥルス・シリウス・プレアデス・リラ・シャンバラ・レムリア

転載:パラレルワンダーランド・愛(AE)の星   http://ameblo.jp/aena-sphere/

2017-01-26 13:25:49

Gの最近の報告では、初回の記事で、かなり盛り上がりましたが、その後は、宇宙人たちは姿を現してはいないようです。
ただ23日の夜に、夜寝ていたら、突然、頭にジジジジジジ・・・・という大きな音の後、ドカーンという衝撃音が聞こえてびっくりして目が覚めたと言っていました。
しかし、目視で確認できたものは無かったようなので、今のところはそんな状況です。

************

今日は、私が普段から時々あるインスピレーションというかテレパシーみたいな感じでやってくる情報について、昨晩も10時過ぎに突然来ましたので、記しておこうと思います。
 
ちょっとその前に前置きになりますが、かれこれ10年以上も前のある朝に、太陽を見ていたら、太陽が空に開いた穴ぼこのように見えてきて、その穴の向こうに強烈な光が見える、、というような印象があり、その様子を絵に描いたことがありました。
 
「gateway Ⅰ」「gateway Ⅱ」というタイトルで描きました

 

当時は、こんな話を他人にしようものなら、頭がおかしくなったと思われるような時期でしたが、子供が絵本でこれと同じお話があったよと教えてくれたのが唯一慰めとしてして(笑)胸にそっとしまっておいてありました。
 
しかし、昨日きた情報は、まさにそれと関連していまして、太陽がゲートとなって宇宙ごと移動(アセンション)する様子がしっかりと再び浮上してきました。
 
太陽といっても、私たちが普段目にしている太陽は、セントラルサンの投影である太陽系の太陽ですね。
 
でも、私たちが三次元でそれを目視できるといえば、普段、空を見上げれば誰にでも見える太陽を指しますので、それでいいと思います。
 
その太陽が、宇宙の中心光源であるセントラルサンへとつながっている、ここがまず大切なポイントです。

そもそも太陽をひとつの恒星ではなく、ゲート(穴)と呼んでしまうところに常識との乖離があると思いますが、それは、三次元世界側から見た風景と、多次元世界側から見た風景では、同じものが違って見えるというところにあります。
 
私は、常々、中心光源は二つの側面を持っていることを言い続けてきています。
 
それは、恒星のような「天体もしくは物体」であり、ゲートである「ゼロポイント」であると。
 
これまでは、次元上昇の出発点を、多次元宇宙の中心点から描いてきていましたが、今日の出発点は、いま私たちが知りうる三次元宇宙からの出発を簡単に説明しようと思います。
 
いろいろな説がありますが、まずは一般的な宇宙全体の様子がこちら。。



続いて、その宇宙の中心光源であるセントラルサン=ゼロポイントに、宇宙全体が吸収されていきます。それは、あたかもブラックホールに銀河が飲み込まれるようにみえるかもしれません。

 
でも、セントラルサンの裏側(三次元的表現になりますが)には、多次元宇宙へとつながるゲートが存在していて、多次元宇宙の中心光源=ゼロポイントへとつながっているため、宇宙が移動しているだけとなります。つまり虚空に消えているのではないということです
 
*ここで『多次元宇宙とは?』
 
現在、私たちの住んでいる地球が次元上昇し、地球の内側(内部)に、これまでの三次元宇宙がすべて進化・変容を成して再配置された、まったく新しい真地球の構造を持った宇宙を指しています。
これまでの地球は、太陽系の中の一惑星でしたが、今度は、次元上昇した真地球の内部に再配列・再構築された元太陽系が存在するという地球系の新宇宙が誕生することになります。下の絵では、二つの宇宙のゼロポイントを黒い矢印でつなげてありますが、実際には、左の宇宙の中心に入っていくと、右の次元上昇した多次元宇宙の中心から出てくる、というような感じです。



つまり、「内」に入って(左)、「内」から出てくる(右)、ということです。

場合によっては、双方のゼロポイントが表裏一体であれば、ゲートいう長さ(距離)すらも存在しなくなり、移動は一瞬で起きることもあります。できればこちらが理想ですね。





この移動の仕組みは、三次元的には表現しにくいもので、以前にAENA呼吸法というもので一部の皆さんにはお伝えしてきましたので、ご興味がある方はぜひそちらもご覧になってみてください。



http://aenaalpha.com/aena/new-aena-breathe/

*現在、英語版のみですが、動画はこちらです。
AENA呼吸法《AENA Breathing Method English version》
https://youtu.be/MLT_GEA1LPE
そして、多次元宇宙の中へ、セントラルアースのゼロポイントを通じて入った後は、宇宙の外郭の内側に広がる大地へと着地ですね。


今度、私たちが住むこととなる真地球には、地球系(元太陽系の再配置)の中でも最大級の大陸が誕生します。(これについては、もう少し、具体的になったらお伝えしていきます)



これらの一連の動きを、ムリムリ身近なもので例えると、靴下をつま先を持って裏返すのとやや似てるかなと・・・f(´∀`;)



*この先は、さらに頭がこんがらかるかもしれませんので、イメージがつかみにくい方は、いまはスルーしておいてください



真地球内部は、すでに三次元的時空認識を超えていて、地球の直径や密度に関係なく、これまでの宇宙の規模と同じくらいの空間が内在しています。そもそも
「無限」とは、「有限」がないと存在しないんですよね。
次元や時空に有限性を持たせなければ「場」は存在できませんので、今回はその「場」ができていますが、その新たな有限性の中では「無限の可能性」が待っています。



真地球で私たちが見ることとなる中心光源=セントラルアースは、外宇宙にも投影されます。この真地球の外側は、ゼロフィールド(これも三次元的表現として)上に、地球以外の元太陽系の惑星が配置しており、すべてが光のネットワークで連携しています。それらをすべてひっくるめて宇宙生命体となっています。



下の絵の青い線で囲まれた世界は、非物質領域であるため三次元世界からは観測できませんでしたが、今後は、光が加速するにつけ、いろいろな状態で私たちにも目視できるようになっていくと思います





すでに、現在の太陽がかつての太陽と著しく違って見えてきているのは、単に黒点の数や太陽フレアの影響だけによるものではないと思っています。意識が拡大した人たちには特に、新しい光源として眩く鮮やかに、しかも虹のようにカラフルに見えているはずです。



私たちが日常で肉眼で確認できるレベルは、ブレンドしたり、消える、現れる、移動するなどの様々な変化を現象で見ることとなりますが、まずは疑わずに素直に楽しんでみるのがオススメです。



アイ
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【Ray:古代の目をひらく ! 】 プレアデス光の家族・・・プレアデス+地球を開く鍵・・・プレアデス+かく語りき

2018-06-30 20:25:00 | 宇宙創成・ア-クトゥルス・シリウス・プレアデス・リラ・シャンバラ・レムリア

転載:https://greatspirits.jimdo.com/プレアデス/

プレアデス光の家族 

著者 バーバラマーシニアック

訳者 愛知ソニア

 著者は1988年ギリシャのアテネでプレアデス星人とのチャネリングを始めた、トランス・チャネラーです。

※部分は管理人の補足

 (要約)

 私たちはプレアデス星人です。あるいは、お互いにそう話しかけている者たちと言ったほうがよいでしょう。

しかしあなたがたから見て、あなたがたと同じようにわたしたちもまた、名前ひとつで表現するのはむずかしい存在なのです。

私たちは生きています。

あなたがたがプレアデスと呼んでいる、天空にあるいくつかの小さな星のかけら、それが私たちの故郷です。

私たちはあなたがたについて学び、また教えながら、あなたがたの世界へ来ては情報をまき散らしています。

どんな情報かといいますと、あなたがたの発展の途上で、とても重要な時点にさしかかったときに、あなたがたの援助となるものです。

それはあなたがたの文明が崩壊するときです。

あなたがたのシステムが崩壊するにつれて、これから数年間ぐらいで、今まで慣れていた心地よさが急速に消えていきますが、それと同じぐらいの機会と再現が訪れます。

偉大なエネルギーが押し寄せ、地球の地質学上の変化が頻繁に起きることによって、あなたがたの電網ネットワークは壊れてしまいます。

多くの人々が今日はあったものが明日はないという立場に立たされるでしょう。

宇宙の年譜には、あなたがたは神々の創造に匹敵するほど強い存在たちだと記入されているのを覚えていてください。

ときに一番暗い挑戦や一番むずかしいレッスンが、一番すばらしく輝く宝石となるのです。

あなたがたは計りしれない知性をもつ者たちによってデザインされています。

これら宇宙の建設者は、漠然としたものではなく、

また雲のようにはっきりしない存在ではありません。

彼らは知識の集合体で、宇宙のエネルギーに対する理解を統合させている者たちです。

あなたがたや私たちよりももっと壮大な存在たちが、さまざまな現実を創造するのです。

彼らの偉大な人生ゲームの青写真には、いつも計画されたデザインが載っているのです。

『地球の本』によるとあなたがたの世界は何十億と存在しています。わたしたちがあなたがたに考えていただきたい時のサイクルは26000年であって、あなたがたの世界の存在年数からみるとほんのひとかけらにすぎないのです。

多くの文明が発展し、長い間繁栄して、そして自ら破壊していきました。

26000年を一年間として、あなたがたを観察する存在たちがいるのです。たったの一年間です。(※この26000年〈正確には25920年〉は12宮に沿って12の時代に分けることができ、ひとつの時代は2160年になります。)

電磁場のエネルギーに変化が起きるにしたがって、地球の地場は弱くなっていきます。

肉体も精神構造も今までと同じように保っておくことができなくなります。

地場が弱くなるとカオスが起きるのです。

愛そのものである創造主は、絶え間なく、常に創造しては破壊を繰り返していて、拡大された見方では、本当に破壊されてしまうものは何もないのです。

あなたの仕事はただ、できるかぎり最善をつくして、愛のバイブレーションにつながることです。

うお座の周期以前の古代におけるあなたがたの祖先たちは、天体の動きを追い、天によく感謝していました。

この地球は大いに癒しの勝利を必要としています。

あなたがたにはそれを達成することができて、すべてを変容させられる愛の周波数を伝えることができるのです。

人類としてあなたがたが統合し、残りの家族のメンバーと出会えるときにその扉は開かれ、あなたの超能力的なスイッチが入れられます。

愛のバイブレーションによって、その計画の目的と連帯感は一層はっきりと現れてきます。

地球には数十億年の歴史があり、その当初から文明は存在していたのです。天上界のバラエティー豊かな存在たち、異なる知覚から時間を眺める彼らによって、

種が蒔かれ、そして誘導されていきました。

それから時間の中のあるセクションから次のセクションへと移動できるタイムジャンパーと呼ばれる存在たちもいたのです。

タイムジャンパーたちは、歴史を変えるために時間に入っていくわけです。

世界を拡大して見る存在たちにとって、時間はすべて同時に存在しています。

非常に賢くこの宇宙を創世したこの存在たちから、あなたがたはやってきたのです。

彼らは、時間を指定して、万が一、彼らが必要になったときに引き出せるようにと、彼らの知識のさわりを貯蔵するための乗組員たちを後に残していったのです。

タイムジャンパーとして取得する最大の能力の一つとは、『地球の本』と『存在の本』にアクセスできるということであり、そこで私たちは『地球の本』を開くエネルギーを、あなたがたに引き渡すのです。

あなたの感情を信頼して、それを表現することを学んでください。そしてあなたがどのように感じていても、他の人を責めるようなことをしないでください。

自分自身を愛することが大切です。それからあなたの人生で起きたことを愛してください。

受け入れることと理解することの周波数を反響させてください。

あなたの血液は黄金のように豊かなものです。

約50万年前、あなたの惑星にいくつかのエネルギーが訪問しました。そしてそれらがふたたび今日戻ってきているのです。

もちろんそれらの存在たちは、あの時以前から存在していて、あれからもずっと戻ってきているのです。

あなたがたの未来のビジョンとして、約13000年前の獅子座の時代の、アトランティス人の急でショッキングな消滅を思い出し、同じレッスンに挑戦しているということを知ってください。

人はレッスンを学ぶために経験を繰り返すのですが、それは何度も同じ結果を創造するためではありません。

あなたがたが世界はどうなってほしいか、新しいアイデアを描いてください。

あなたの想像として、あなたの人生とあなたの世界の光景を描いてください。

あなたが連結したい家族やコミュニティーなどです。

あなたがたはこの時点において、経験の数多くの段階を終了させています。

旅人として私たちが学ぶレッスンの一つは、私たちみんなが経験することをつくるメーカーでありデザイナーは、非常に壮大だということです。

そして私たちが探求していくにつれて、根源的な存在、つまりすべてであるもの、神、はじまりのもとの原因、偉大なるスピリット、女神と、どのような呼び方をあなたがたがするとしても、その存在の住所をまだつきとめてはいないのです。

メーカーは目には見えないようであって、それ自身の秘密を守りながら私たちを前へと引いていくことを続ける存在です。

私たちの物語の目的はと言いますと、その一番大事な要素は、あなたがたに関連しているものであって、それはメーカーの実際の秘密です。

メーカーは今、あなたがたがその秘密をもつことを望んでいます。

おそらく、あなたがたは愛をもって、メーカー、つまり創造主を超越することができるでしょう。

あなたがたの祖先として、親戚として、古代のものとして、そして『地球の本』の経験者として、私たちはあなたがたに愛を創ることをお願いします。

『地球の本』の数ページがなくなっています。2012年付近には霧がかかっていて、可能性は多義のものになっていくのです。

どのようにしてあなたがたが物語をまとめるのか、私たちにさえ分からないのです。

『地球の本』のこれら最後の数ページに、あなたがたが何を書き込むかは、あなたがた次第です。

私たちは待ちながら、見ながら、あなたがたをサポートしています。

私たちは、このナノセカンドが閉じる瞬間に、あなたがたが第十三番目の時間に出会うことを知っています。知られていない神秘です。

私たちはあなたがたに、威厳、優雅さと目的をもって生き続けることを願っています。

伝説は癒しの物語、つつましい人間によって生まれる愛の周波数の到来といったうわさ話で満ちています。

親愛なる友であるみなさん、あなた自身のために大きなパノラマの絵を描いてください。

それは偉大なる『地球の本』を創り上げた人類として、今、あなたがたのものになります。

 

プレアデス+地球を開く鍵

著者 バーバラ・マーシニアック

訳者 大内博

 (要約)

私たちはあなたがたの未来に存在していますが、現在の私たちに何が起きつつあるかを理解するためにさらなる未来にまで旅に出て、私たちの師に会いました。

その師とは『存在の守り手』で、『時間の守り手』と呼ばれる存在でもあります。

私たちの祖先はみずからを完了した宇宙からやってきました。

私たちの祖先は地球を最初に計画立案した存在の一部でもありました。地球を最初に計画立案した存在たちは、創造性と愛によって世界や文明に光と情報の種を蒔きました。

私たちの祖先はあなたがたの祖先でもあります。

彼らは自分のDNAを原初の計画立案者たちに与え、このDNAが人類のDNAの一部となったのです。

その計画は、あなたがたの惑星である地球に銀河系宇宙間の情報交換センターをつくるというものでした。

それは美しい場所を舞台にした壮大な計画でした。

地球が選ばれた理由は、地球がひとつの銀河系のふちに位置し、他の銀河系から近づきやすい場所にあったからでした。

遺伝学のマスターたちは地球を情報の交換センター、そして光のセンターにするために、有意義な文明体から送られてきたさまざまなDNAをいじりまわすことによって、さまざまな種を創造しました。

こうして人間や動物がつくられました。

あなたがたが神々と呼んできたエネルギーが、地球上に存在するすべてのものをつくり出したのです。

彼らは創造物のすべてに偉大な知性を与えました。

地球に存在するすべてのものには意識があります。

あなたがたはシステムに情報を提供するのです。

システムの内部に潜入して現実を再構築するのが仕事で、しかもその達人なのです。

あなたにはこの過程の記憶が残っていません。

その理由は、地球の人と同じ法則の下で行動することになっているからです。

したがって人間として産まれてきたとき、このような記憶は完全に抹消されていました。

地球にやってくる前に、記憶を失うことが過程の一部であることも知っていました。

そしてエネルギー的に、かつ遺伝的に、あなたの目的を実現するのにもっとも適切なタイミングと両親を選択したのです。

あなたがたは未来からきて過去に自分自身を挿入することによって、歴史の流れを変えるために地球に生まれてきました。

こうすることによってあなたがたは過去を再構築するのです。あなたがたは変化を引き起こすための種です。

 

まず最初に言葉がありました。

そして、言葉は音でした。

創造はそのようにして始まりました。

あなたがたに私たちのチームの一員になってほしいということ、あなたがたは貴重な存在であるということを理解し、

エゴをちょっと脇にどけて心を開いて未知の領域を歩いていくならば、あなたがたのこれからの日々は素晴らしい輝きに満ちたものとなるでしょう。

人間という存在の価値を生命創造の最前線に戻すこと、それが私たちの意図することです。

私たちは『時間の守り手』と呼ばれる古代の存在たちとともに仕事をしています。

彼らはあなたがたの宇宙を運転している存在です。

この宇宙には数多くの未来が存在しますが、多くの未来において、世界は暴虐の力によって蹂躙されています。

はるかな過去を変えることによってはるかな未来を変えるという計画をもってあなたがたはすべての場所に同時に配置され、それぞれの役目を果たしています。

あなたがたが地球を変換させて、黄金時代を築くことになれば、それは宇宙全体を変えるでしょう。

人類がいま向かいつつある場所は、何千年も前に人間が神と呼んできた存在人間が同等になり得ると理解しはじめたときに到達可能となります。

動物はこの惑星での友達としてあなたがたに与えられました。

動物は人間の友達となって、生き方をあなたがたに教え、示し、分かち合うように計画されつくられたのです。

動物には一種の直感があり、それによってお互いの役割を理解することができます。

彼らは、彼らの祖先とまったく同じような外見をしています。(※多くの地球外生命体は地球に存在するあらゆる動物、もしくは昆虫と同じ外見をしています。)

イルカとクジラは特別な音の周波数を出して、あなたがたの惑星を保持する役目を果たしています。

イルカとクジラは光の家族のメンバーです。彼らは非常に長い期間にわたって古代の文明の周波数を運んできたのです。

アトランティスの時代にいたイルカにアトランティス文明が絶滅する前にコードが埋め込まれ、遺伝子を通して、またテレパシーによって伝達できる情報を与えられたのです。

彼らはいまこの情報を人間に伝えています。

彼らはまたひとつの明確なメッセージを伝えています。

そのメッセージとは、彼らの生命の本質が危機に瀕しているということです。

数多くのイルカたちが地球を離れつつあります。

彼らは浜辺に乗り上げるだけでなく、網の中に入って捕獲されるのです。

彼らは犠牲者ではありません。

地球の世話を人間にまかせようとしているのです。

現在絶滅しつつある種の多くは次元間の周波数を通り、古い地球が死につつある一方で、生まれつつある新しい地球へと向かっているのです。

あなたがたはゲームマスターとしての自分を意識しつつあり、自分がつくった地球を体験しています。

なにものにも制限されることなく、行く先々で素晴らしい機会にめぐり会えるあなたを想像してみてください。

そうすると、実際にそのとおりに実現するでしょう。

血は非常に、非常に神聖なものです。

情報は石と骨に貯蔵されています。

時間にはさまざまな『今』があります。

時間が崩壊するにつれて、さまざまな新しい概念、考え、発明、選択肢が、数秒ごとに地球の人々の精神に押し寄せてきます。

光を運ぶ人たちは現在非常な力づけを与えられており、数年もすると驚くような力をもつことになるでしょう。

その人たちとはあなたのことです。

新しい現実においては、人々は尊敬と調和と協調性のもとに自分の自由を表現し、地球をはじめとして、すべての生きとし生けるものが大切にされるのです。

動物も植物も鉱物も人間も、みな等しく大切にされるのです。

時間の守り手は宇宙をいくつもの切片に刻むことができ、それによってあなたがたの宇宙は相互に接続することが可能となります。

エネルギーが宇宙のひとつの切片から別な切片へと移動し、一部の切片は分離されたままの状態にとどまります。

これが、あなたがたが時間として認識しているものです。

あなたがたの文明は、これまでほとんど、時間の回廊を所有する網のなかに閉じ込められてきました。

あなたがたの回廊は三次元のなかに閉じ込められてきたのです。

時間の錠は、複数の文明や現実が融合することをさまたげます。

時間の錠が開けられ、新しい世界が誕生すると、数多くの現実が融合することになるでしょう。

あなたがたが現在知覚している現実に終焉が訪れるでしょう。

12番目の段階という最終段階にやってきたということは、

まさにカルマの完了の場所に到達したということです。

あなたがたの世界のダムが決壊するでしょう。

その理由は、人間が意識をつまらせてきたからです。

通過儀礼を体験するよりも三輪車に乗っていたいからです。

現実を創造するのはあなたがた自身であり、あなたがたのためになるようにデザインすることが出来るのです。

ですから、世界がこうあったらいいと思うビジョンを描いて、壮大で美しい交響曲を創作してください。

 

プレアデス+かく語りき

著者 バーバラマーシニアック  

訳者 大内博

(要約・※上記に要約したものと同じ内容を含みます)

すべての現実は固定されたものではなく、したがって、未来も固定されたものではない(いくつかの可能性があるだけです)というわけで、地球にとってもっとも明るい可能性を挿入する機会がいまだと私たちは感じます。

ハーモニックコンバージェンスの時に、地球を覆うベールがとり払われて以来、外宇宙からエネルギーが絶え間なく地球に送り込まれてきています。

人類はひとつの実験です。

創造の世界に存在するすべてのものがそうであるように、人類もまたデザインされたのです。

根本創造主は自己探求のために、自らの喜びのために、そして、自己表現のために、この宇宙で創造の実験を遥か昔に開始しました。

根本創造主は生命のエネルギーと本質であり、それは自らの延長存在でもあるのですが、それをこの宇宙にもたらし、延長存在に贈り物を授けました。

根本創造主は自らの能力を喜んで、惜しみなく与えました。

この宇宙以外にも数多くの宇宙が存在しますが、この宇宙はすべてが許される自由意思の領域としてデザインされました。

根本創造主は自らの延長存在に向かってこういいました。

『行きなさい、そして、創造しなさい。そしてすべてのものを私にもち帰りなさい。』

根本創造主の延長存在(創造神)たちは、行き、自らのなかにある根本創造主のエネルギーを用いて実験を始めました。

やがて、星雲体系の一つで、地球を星雲間の情報交換センターにしようという計画が生まれました。

そしてすべての星雲の代表者をこの惑星、地球に送り込むために大急ぎで作業が進められました。

彼らは序列階級によって分子を繋ぎ、分子に個体性と、周波数と電荷をコード化して与え、生命体を創造しました。

さまざまなDNA実験をすることによって、さまざまな種をデザインし、人間や動物が生まれました。

それらのDNAは、地球を情報交換センター、光のセンター、生きた図書館にするために、数多くの意識をもった文明体が貢献してくれたものです。

地球の計画は実に壮大なものでした。

さまざまなエネルギーが存在に変えられました。

約50万年前にも地球に人類が存在し、彼らはきわめて高度な文明を発達させました。

いま話しているのは、遥か南の南極大陸の雪をいただいた山々の下に埋もれている古代の文明のことです。

地球の計画を最初に立てた存在たちは、宇宙全体の見地からすれば、彼らのプロジェクトを奪った創造神(※アヌンナキ、ドラコ、レプティリアン、グレイなど)を許し、理解することが彼らにとっての教訓であることを知っていました。

人類を支配している周波数を変える計画には、あなたがたのDNAと光がコード化されたフィラメントを束ねなおすということもふくまれています。

あなたがたのDNAは二重螺旋から十二の螺旋へと進化していきます。十二の螺旋は、あなたがたの肉体の内外にあるエネルギーの中心点、つまり、チャクラに相応するものです。

まもなくあなたがたは自分が何者であるか、そして、任務がどんなものであるかについて明確に分かり始めるでしょう。

このプロセスにかかわる人たちは信じられないような進化の飛躍を体験することになるでしょう。

 神とは何かについてはいろいろな誤解があります。

私たちは大文字でGODというときは、創造主という存在に言及するときだけです。(※多次元の存在を神や仏と呼ぶことは今の時点ではOKだということです)

根本創造主は愛が体内に満ち満ちて内部爆発を起こし、その豊かなる愛のゆえにすべてのものに意識を与えられたのです。すべてのものは根本創造主の旅する姿です。

根本創造主ですら、より大きな何かの一部に過ぎません。

根本創造主もまた、ある創造物の子どもであり、つねに自己発見と自覚を絶え間なく体験しているのです。

意識はただ『あった』だけなのです・

神々が、いま、地球に来ています。そして、あなたがたがその神々です。

あなた自身のなかにある古代の目を開くとき、あなた自身の個人的な歴史の全体と接続するだけでなく、地球の歴史、銀河系の歴史、宇宙の歴史と接続することになります。

※約50万年前の高度な文明の一片が近年発見されています。

 

  バーバラマーシニアック

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宇宙の叡智はあなた方の中に隠されている~『黄金のつぼ』は、虹のたもとに存在する

2018-06-13 23:25:27 | 宇宙創成・ア-クトゥルス・シリウス・プレアデス・リラ・シャンバラ・レムリア

 

地球の現実が、両極端に物事が展開するようになっていることを踏まえると、なぜあなた方が最も目をつけない場所(自分自身の壁)に秘密が隠されているのかを想像するのは難しくありません。それはコードを埋め込むのにとてもあからさまな場所でした。

 ※自分自身の壁~Ray解説:あなた自身の面目、つまり顔面の目・・・真理は秘密の内に伝えるものなので比喩的な説明にします。

あなた方のDNA、すなわち知的な建築家と知識の容器が、あなた方の想像をはるかに超えて無限に存在しているのです。悟りをひらいたマスターたち(仏陀とキリスト)の言葉出さえもその道を指し示すのに十分ではありませんでした。なぜなら、あなた方は自分自身の神聖を想像できなかったからです。

あなた方は、神を求めて、奇跡を起こすために『黄金のつぼ』(夢の実現のシンボル)に手を伸ばそうと、自分の外側を探すようトレーニングされました。神話によると、『黄金のつぼ』は、虹のたもとに存在することを知っていますか? 

あなた方の光のスペクトラム、チャクラ・システムを考えてみてください。そうすれば、あなた方は宝の箱を開けるもう一つの鍵を見つけられます。

では、シリウスの彫像、ギザの守護神であるスフィンクスの下にある偉大な部屋はどうでしょう? そこには、アヌンナキが地球全体を前述の網で覆ったときに、アヌンナキがあなた方から剥離した10条のDNAを回収するのに必要な波動の引き金が眠っています。

その引き金は間もなく引かれることになります。いったん秘密が暴かれたなら錬金術は始まります。ただし、第3のDNAを再統合するのに必要な気づきに達してはじめて、この鍵は開けられます。

この仕組みをホログラフィーの次元で理解したとたん、幻の部屋に物理的に入りたいという願望は消えてしまうでしょう。謎を解こうとするあなた方の熱心な調査において、如何なる次元においても、ボルテックス(エネルギーの渦巻き)には入るときには、十分な注意が必要です。なぜなら『コーデッド・マスター』のみが保管所の鍵を解除することが可能であり、マスターがあなた方に通路を示す前に、数多くの障害があなた方の前に立ちはだかるからです。

地球のスフィンクスを象徴的に反映するように、火星のキドニア地域にも、謎のスフィクスが存在しています。あなた方の覚醒の、この時期において、あなた方がまだ発見していないことは、火星のスフィンクスの地下には複数の次元への壁があり、それは、ギザの部屋を作動させるための安全装置であり、一人のコーデット・マスターがトライアンギュレーションの第3の要素とこれらの二つのボルテックスをリンクさせることができるということです。

マスターはすでにエントリーのコードを与えられており、華々しいオープンに向けて用意しています。マスターはあなた方が光に戻るように導くために準備しています。そしてその目的を果たすために、高次元の光の使者のサポートのもと、地球でいうところの何千年も前からずっと活発に準備に取り組んできたのです。あなた方の太陽系がダイナミックな変容期に突入した今、マスターはアセンションのために、シリウスの鍵を開けるでしょう。

私たちが、あなた方の注意を解釈のレベルへと引き付けるとき、『上の如く下の然り』という格言の深遠な叡知を頭に入れておいてください。解釈にあたっては、あなた方がエジプトのギザ平原と火星のキュドニア地域の地下に眠る部屋と建物について熟考する必要があると感じています。

あなた方のスターシードの起源と、あなた方の潜在意識にある帰還に対する強い思いのために、あなた方は下のレベルでおきていることについて、それが自分の身体に関することであれ、ガイヤのことであれ、考えを向ける割合は比較的低くなっています。あなた方は自分の足の下にある地球を、物理的な確かさ、境界線と感じており、その超越を、外界・自分の上方の延長・“星を観察する人”などと解釈する傾向がありますが、広大無辺な銀河と同じ様に、自分の下にあるものも、自分の内にあるものも全てが、果てしなく重要なのです。

あなた方は、東西南北の四方向に祈りますが(水平方向、月の場所の感覚)、垂直方向すなわち上下とその内部(2次元の中心で作られた交差点あるいは十字架)の方向で表される太陽の次元ー魂の光の放射にある究極のバランスーを、しばしばなおざりにします。あなた方が自分の祭壇を調整し、これからは次の7方向に敬意を払い、振動するよう、アドバイスします。

○北 ○西 ○南 ○東 ○上 ○下 ○内側

パトリシア・コーリ著

銀河再生も可能『あなたからあふれ出すアセンションの超パワー』シリウスの超叡知①より

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グリッドに点火

2018-05-04 22:14:33 | 宇宙創成・ア-クトゥルス・シリウス・プレアデス・リラ・シャンバラ・レムリア

転載:働かなくてもいい社会を実現するには?

地球解放を目的とする組織「レジスタンスムーブメント」の公式ブログ「The Portal」の記事を翻訳しています。

2018年5月4日

プレアデス人から、この短信を地上の人々に伝えるようにと連絡がありました。


現在プレアデス艦隊は、自分の魂の自由意志と完全に一致した形で、地上の人々の中で鍵となる特定のメンバーをスピリチュアル的にもエネルギー的にも活性化させるために、AN転換を利用しています。


この活性化の目的は、今のところ機密となっています。


f:id:paradism:20180504203712j:plain

この活性化には、ビジョン、明晰夢クンダリニーの覚醒、急速な信念体系の変容が含まれます。


もしあなたが、そのような活性化を経験しているのなら、落ち着いてください。衝動的な行動を取らないようにして下さい。特に親密な関係をもつ人々に対しては。


Victory of the Light !


翻訳:いるか

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【Ray:古代の目をひらく ! 】 プレアデス光の家族・・・プレアデス+地球を開く鍵・・・プレアデス+かく語りき

2018-04-22 11:19:27 | 宇宙創成・ア-クトゥルス・シリウス・プレアデス・リラ・シャンバラ・レムリア

転載:https://greatspirits.jimdo.com/プレアデス/

プレアデス光の家族 

著者 バーバラマーシニアック

訳者 愛知ソニア

 著者は1988年ギリシャのアテネでプレアデス星人とのチャネリングを始めた、トランス・チャネラーです。

※部分は管理人の補足

 (要約)

 私たちはプレアデス星人です。あるいは、お互いにそう話しかけている者たちと言ったほうがよいでしょう。

しかしあなたがたから見て、あなたがたと同じようにわたしたちもまた、名前ひとつで表現するのはむずかしい存在なのです。

私たちは生きています。

あなたがたがプレアデスと呼んでいる、天空にあるいくつかの小さな星のかけら、それが私たちの故郷です。

私たちはあなたがたについて学び、また教えながら、あなたがたの世界へ来ては情報をまき散らしています。

どんな情報かといいますと、あなたがたの発展の途上で、とても重要な時点にさしかかったときに、あなたがたの援助となるものです。

それはあなたがたの文明が崩壊するときです。

あなたがたのシステムが崩壊するにつれて、これから数年間ぐらいで、今まで慣れていた心地よさが急速に消えていきますが、それと同じぐらいの機会と再現が訪れます。

偉大なエネルギーが押し寄せ、地球の地質学上の変化が頻繁に起きることによって、あなたがたの電網ネットワークは壊れてしまいます。

多くの人々が今日はあったものが明日はないという立場に立たされるでしょう。

宇宙の年譜には、あなたがたは神々の創造に匹敵するほど強い存在たちだと記入されているのを覚えていてください。

ときに一番暗い挑戦や一番むずかしいレッスンが、一番すばらしく輝く宝石となるのです。

あなたがたは計りしれない知性をもつ者たちによってデザインされています。

これら宇宙の建設者は、漠然としたものではなく、

また雲のようにはっきりしない存在ではありません。

彼らは知識の集合体で、宇宙のエネルギーに対する理解を統合させている者たちです。

あなたがたや私たちよりももっと壮大な存在たちが、さまざまな現実を創造するのです。

彼らの偉大な人生ゲームの青写真には、いつも計画されたデザインが載っているのです。

『地球の本』によるとあなたがたの世界は何十億と存在しています。わたしたちがあなたがたに考えていただきたい時のサイクルは26000年であって、あなたがたの世界の存在年数からみるとほんのひとかけらにすぎないのです。

多くの文明が発展し、長い間繁栄して、そして自ら破壊していきました。

26000年を一年間として、あなたがたを観察する存在たちがいるのです。たったの一年間です。(※この26000年〈正確には25920年〉は12宮に沿って12の時代に分けることができ、ひとつの時代は2160年になります。)

電磁場のエネルギーに変化が起きるにしたがって、地球の地場は弱くなっていきます。

肉体も精神構造も今までと同じように保っておくことができなくなります。

地場が弱くなるとカオスが起きるのです。

愛そのものである創造主は、絶え間なく、常に創造しては破壊を繰り返していて、拡大された見方では、本当に破壊されてしまうものは何もないのです。

あなたの仕事はただ、できるかぎり最善をつくして、愛のバイブレーションにつながることです。

うお座の周期以前の古代におけるあなたがたの祖先たちは、天体の動きを追い、天によく感謝していました。

この地球は大いに癒しの勝利を必要としています。

あなたがたにはそれを達成することができて、すべてを変容させられる愛の周波数を伝えることができるのです。

人類としてあなたがたが統合し、残りの家族のメンバーと出会えるときにその扉は開かれ、あなたの超能力的なスイッチが入れられます。

愛のバイブレーションによって、その計画の目的と連帯感は一層はっきりと現れてきます。

地球には数十億年の歴史があり、その当初から文明は存在していたのです。天上界のバラエティー豊かな存在たち、異なる知覚から時間を眺める彼らによって、

種が蒔かれ、そして誘導されていきました。

それから時間の中のあるセクションから次のセクションへと移動できるタイムジャンパーと呼ばれる存在たちもいたのです。

タイムジャンパーたちは、歴史を変えるために時間に入っていくわけです。

世界を拡大して見る存在たちにとって、時間はすべて同時に存在しています。

非常に賢くこの宇宙を創世したこの存在たちから、あなたがたはやってきたのです。

彼らは、時間を指定して、万が一、彼らが必要になったときに引き出せるようにと、彼らの知識のさわりを貯蔵するための乗組員たちを後に残していったのです。

タイムジャンパーとして取得する最大の能力の一つとは、『地球の本』と『存在の本』にアクセスできるということであり、そこで私たちは『地球の本』を開くエネルギーを、あなたがたに引き渡すのです。

あなたの感情を信頼して、それを表現することを学んでください。そしてあなたがどのように感じていても、他の人を責めるようなことをしないでください。

自分自身を愛することが大切です。それからあなたの人生で起きたことを愛してください。

受け入れることと理解することの周波数を反響させてください。

あなたの血液は黄金のように豊かなものです。

約50万年前、あなたの惑星にいくつかのエネルギーが訪問しました。そしてそれらがふたたび今日戻ってきているのです。

もちろんそれらの存在たちは、あの時以前から存在していて、あれからもずっと戻ってきているのです。

あなたがたの未来のビジョンとして、約13000年前の獅子座の時代の、アトランティス人の急でショッキングな消滅を思い出し、同じレッスンに挑戦しているということを知ってください。

人はレッスンを学ぶために経験を繰り返すのですが、それは何度も同じ結果を創造するためではありません。

あなたがたが世界はどうなってほしいか、新しいアイデアを描いてください。

あなたの想像として、あなたの人生とあなたの世界の光景を描いてください。

あなたが連結したい家族やコミュニティーなどです。

あなたがたはこの時点において、経験の数多くの段階を終了させています。

旅人として私たちが学ぶレッスンの一つは、私たちみんなが経験することをつくるメーカーでありデザイナーは、非常に壮大だということです。

そして私たちが探求していくにつれて、根源的な存在、つまりすべてであるもの、神、はじまりのもとの原因、偉大なるスピリット、女神と、どのような呼び方をあなたがたがするとしても、その存在の住所をまだつきとめてはいないのです。

メーカーは目には見えないようであって、それ自身の秘密を守りながら私たちを前へと引いていくことを続ける存在です。

私たちの物語の目的はと言いますと、その一番大事な要素は、あなたがたに関連しているものであって、それはメーカーの実際の秘密です。

メーカーは今、あなたがたがその秘密をもつことを望んでいます。

おそらく、あなたがたは愛をもって、メーカー、つまり創造主を超越することができるでしょう。

あなたがたの祖先として、親戚として、古代のものとして、そして『地球の本』の経験者として、私たちはあなたがたに愛を創ることをお願いします。

『地球の本』の数ページがなくなっています。2012年付近には霧がかかっていて、可能性は多義のものになっていくのです。

どのようにしてあなたがたが物語をまとめるのか、私たちにさえ分からないのです。

『地球の本』のこれら最後の数ページに、あなたがたが何を書き込むかは、あなたがた次第です。

私たちは待ちながら、見ながら、あなたがたをサポートしています。

私たちは、このナノセカンドが閉じる瞬間に、あなたがたが第十三番目の時間に出会うことを知っています。知られていない神秘です。

私たちはあなたがたに、威厳、優雅さと目的をもって生き続けることを願っています。

伝説は癒しの物語、つつましい人間によって生まれる愛の周波数の到来といったうわさ話で満ちています。

親愛なる友であるみなさん、あなた自身のために大きなパノラマの絵を描いてください。

それは偉大なる『地球の本』を創り上げた人類として、今、あなたがたのものになります。

 

プレアデス+地球を開く鍵

著者 バーバラ・マーシニアック

訳者 大内博

 (要約)

私たちはあなたがたの未来に存在していますが、現在の私たちに何が起きつつあるかを理解するためにさらなる未来にまで旅に出て、私たちの師に会いました。

その師とは『存在の守り手』で、『時間の守り手』と呼ばれる存在でもあります。

私たちの祖先はみずからを完了した宇宙からやってきました。

私たちの祖先は地球を最初に計画立案した存在の一部でもありました。地球を最初に計画立案した存在たちは、創造性と愛によって世界や文明に光と情報の種を蒔きました。

私たちの祖先はあなたがたの祖先でもあります。

彼らは自分のDNAを原初の計画立案者たちに与え、このDNAが人類のDNAの一部となったのです。

その計画は、あなたがたの惑星である地球に銀河系宇宙間の情報交換センターをつくるというものでした。

それは美しい場所を舞台にした壮大な計画でした。

地球が選ばれた理由は、地球がひとつの銀河系のふちに位置し、他の銀河系から近づきやすい場所にあったからでした。

遺伝学のマスターたちは地球を情報の交換センター、そして光のセンターにするために、有意義な文明体から送られてきたさまざまなDNAをいじりまわすことによって、さまざまな種を創造しました。

こうして人間や動物がつくられました。

あなたがたが神々と呼んできたエネルギーが、地球上に存在するすべてのものをつくり出したのです。

彼らは創造物のすべてに偉大な知性を与えました。

地球に存在するすべてのものには意識があります。

あなたがたはシステムに情報を提供するのです。

システムの内部に潜入して現実を再構築するのが仕事で、しかもその達人なのです。

あなたにはこの過程の記憶が残っていません。

その理由は、地球の人と同じ法則の下で行動することになっているからです。

したがって人間として産まれてきたとき、このような記憶は完全に抹消されていました。

地球にやってくる前に、記憶を失うことが過程の一部であることも知っていました。

そしてエネルギー的に、かつ遺伝的に、あなたの目的を実現するのにもっとも適切なタイミングと両親を選択したのです。

あなたがたは未来からきて過去に自分自身を挿入することによって、歴史の流れを変えるために地球に生まれてきました。

こうすることによってあなたがたは過去を再構築するのです。あなたがたは変化を引き起こすための種です。

 

まず最初に言葉がありました。

そして、言葉は音でした。

創造はそのようにして始まりました。

あなたがたに私たちのチームの一員になってほしいということ、あなたがたは貴重な存在であるということを理解し、

エゴをちょっと脇にどけて心を開いて未知の領域を歩いていくならば、あなたがたのこれからの日々は素晴らしい輝きに満ちたものとなるでしょう。

人間という存在の価値を生命創造の最前線に戻すこと、それが私たちの意図することです。

私たちは『時間の守り手』と呼ばれる古代の存在たちとともに仕事をしています。

彼らはあなたがたの宇宙を運転している存在です。

この宇宙には数多くの未来が存在しますが、多くの未来において、世界は暴虐の力によって蹂躙されています。

はるかな過去を変えることによってはるかな未来を変えるという計画をもってあなたがたはすべての場所に同時に配置され、それぞれの役目を果たしています。

あなたがたが地球を変換させて、黄金時代を築くことになれば、それは宇宙全体を変えるでしょう。

人類がいま向かいつつある場所は、何千年も前に人間が神と呼んできた存在人間が同等になり得ると理解しはじめたときに到達可能となります。

動物はこの惑星での友達としてあなたがたに与えられました。

動物は人間の友達となって、生き方をあなたがたに教え、示し、分かち合うように計画されつくられたのです。

動物には一種の直感があり、それによってお互いの役割を理解することができます。

彼らは、彼らの祖先とまったく同じような外見をしています。(※多くの地球外生命体は地球に存在するあらゆる動物、もしくは昆虫と同じ外見をしています。)

イルカとクジラは特別な音の周波数を出して、あなたがたの惑星を保持する役目を果たしています。

イルカとクジラは光の家族のメンバーです。彼らは非常に長い期間にわたって古代の文明の周波数を運んできたのです。

アトランティスの時代にいたイルカにアトランティス文明が絶滅する前にコードが埋め込まれ、遺伝子を通して、またテレパシーによって伝達できる情報を与えられたのです。

彼らはいまこの情報を人間に伝えています。

彼らはまたひとつの明確なメッセージを伝えています。

そのメッセージとは、彼らの生命の本質が危機に瀕しているということです。

数多くのイルカたちが地球を離れつつあります。

彼らは浜辺に乗り上げるだけでなく、網の中に入って捕獲されるのです。

彼らは犠牲者ではありません。

地球の世話を人間にまかせようとしているのです。

現在絶滅しつつある種の多くは次元間の周波数を通り、古い地球が死につつある一方で、生まれつつある新しい地球へと向かっているのです。

あなたがたはゲームマスターとしての自分を意識しつつあり、自分がつくった地球を体験しています。

なにものにも制限されることなく、行く先々で素晴らしい機会にめぐり会えるあなたを想像してみてください。

そうすると、実際にそのとおりに実現するでしょう。

血は非常に、非常に神聖なものです。

情報は石と骨に貯蔵されています。

時間にはさまざまな『今』があります。

時間が崩壊するにつれて、さまざまな新しい概念、考え、発明、選択肢が、数秒ごとに地球の人々の精神に押し寄せてきます。

光を運ぶ人たちは現在非常な力づけを与えられており、数年もすると驚くような力をもつことになるでしょう。

その人たちとはあなたのことです。

新しい現実においては、人々は尊敬と調和と協調性のもとに自分の自由を表現し、地球をはじめとして、すべての生きとし生けるものが大切にされるのです。

動物も植物も鉱物も人間も、みな等しく大切にされるのです。

時間の守り手は宇宙をいくつもの切片に刻むことができ、それによってあなたがたの宇宙は相互に接続することが可能となります。

エネルギーが宇宙のひとつの切片から別な切片へと移動し、一部の切片は分離されたままの状態にとどまります。

これが、あなたがたが時間として認識しているものです。

あなたがたの文明は、これまでほとんど、時間の回廊を所有する網のなかに閉じ込められてきました。

あなたがたの回廊は三次元のなかに閉じ込められてきたのです。

時間の錠は、複数の文明や現実が融合することをさまたげます。

時間の錠が開けられ、新しい世界が誕生すると、数多くの現実が融合することになるでしょう。

あなたがたが現在知覚している現実に終焉が訪れるでしょう。

12番目の段階という最終段階にやってきたということは、

まさにカルマの完了の場所に到達したということです。

あなたがたの世界のダムが決壊するでしょう。

その理由は、人間が意識をつまらせてきたからです。

通過儀礼を体験するよりも三輪車に乗っていたいからです。

現実を創造するのはあなたがた自身であり、あなたがたのためになるようにデザインすることが出来るのです。

ですから、世界がこうあったらいいと思うビジョンを描いて、壮大で美しい交響曲を創作してください。

 

プレアデス+かく語りき

著者 バーバラマーシニアック  

訳者 大内博

(要約・※上記に要約したものと同じ内容を含みます)

すべての現実は固定されたものではなく、したがって、未来も固定されたものではない(いくつかの可能性があるだけです)というわけで、地球にとってもっとも明るい可能性を挿入する機会がいまだと私たちは感じます。

ハーモニックコンバージェンスの時に、地球を覆うベールがとり払われて以来、外宇宙からエネルギーが絶え間なく地球に送り込まれてきています。

人類はひとつの実験です。

創造の世界に存在するすべてのものがそうであるように、人類もまたデザインされたのです。

根本創造主は自己探求のために、自らの喜びのために、そして、自己表現のために、この宇宙で創造の実験を遥か昔に開始しました。

根本創造主は生命のエネルギーと本質であり、それは自らの延長存在でもあるのですが、それをこの宇宙にもたらし、延長存在に贈り物を授けました。

根本創造主は自らの能力を喜んで、惜しみなく与えました。

この宇宙以外にも数多くの宇宙が存在しますが、この宇宙はすべてが許される自由意思の領域としてデザインされました。

根本創造主は自らの延長存在に向かってこういいました。

『行きなさい、そして、創造しなさい。そしてすべてのものを私にもち帰りなさい。』

根本創造主の延長存在(創造神)たちは、行き、自らのなかにある根本創造主のエネルギーを用いて実験を始めました。

やがて、星雲体系の一つで、地球を星雲間の情報交換センターにしようという計画が生まれました。

そしてすべての星雲の代表者をこの惑星、地球に送り込むために大急ぎで作業が進められました。

彼らは序列階級によって分子を繋ぎ、分子に個体性と、周波数と電荷をコード化して与え、生命体を創造しました。

さまざまなDNA実験をすることによって、さまざまな種をデザインし、人間や動物が生まれました。

それらのDNAは、地球を情報交換センター、光のセンター、生きた図書館にするために、数多くの意識をもった文明体が貢献してくれたものです。

地球の計画は実に壮大なものでした。

さまざまなエネルギーが存在に変えられました。

約50万年前にも地球に人類が存在し、彼らはきわめて高度な文明を発達させました。

いま話しているのは、遥か南の南極大陸の雪をいただいた山々の下に埋もれている古代の文明のことです。

地球の計画を最初に立てた存在たちは、宇宙全体の見地からすれば、彼らのプロジェクトを奪った創造神(※アヌンナキ、ドラコ、レプティリアン、グレイなど)を許し、理解することが彼らにとっての教訓であることを知っていました。

人類を支配している周波数を変える計画には、あなたがたのDNAと光がコード化されたフィラメントを束ねなおすということもふくまれています。

あなたがたのDNAは二重螺旋から十二の螺旋へと進化していきます。十二の螺旋は、あなたがたの肉体の内外にあるエネルギーの中心点、つまり、チャクラに相応するものです。

まもなくあなたがたは自分が何者であるか、そして、任務がどんなものであるかについて明確に分かり始めるでしょう。

このプロセスにかかわる人たちは信じられないような進化の飛躍を体験することになるでしょう。

 神とは何かについてはいろいろな誤解があります。

私たちは大文字でGODというときは、創造主という存在に言及するときだけです。(※多次元の存在を神や仏と呼ぶことは今の時点ではOKだということです)

根本創造主は愛が体内に満ち満ちて内部爆発を起こし、その豊かなる愛のゆえにすべてのものに意識を与えられたのです。すべてのものは根本創造主の旅する姿です。

根本創造主ですら、より大きな何かの一部に過ぎません。

根本創造主もまた、ある創造物の子どもであり、つねに自己発見と自覚を絶え間なく体験しているのです。

意識はただ『あった』だけなのです・

神々が、いま、地球に来ています。そして、あなたがたがその神々です。

あなた自身のなかにある古代の目を開くとき、あなた自身の個人的な歴史の全体と接続するだけでなく、地球の歴史、銀河系の歴史、宇宙の歴史と接続することになります。

※約50万年前の高度な文明の一片が近年発見されています。

 

  バーバラマーシニアック

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「タエヌ」歴史はもう繰り返さない~プレアデスからのメッセージ~ナレーション・メッセージ

2018-04-09 08:46:31 | 宇宙創成・ア-クトゥルス・シリウス・プレアデス・リラ・シャンバラ・レムリア

転載:あんずと桃

「タエヌ」歴史はもう繰り返さない~プレアデスからのメッセージ~ナレーション・メッセージ

≪歴史はもう繰り返さない ~プレアデスからのメッセージ~≫

あなたが、もし、深い闇の中の洞窟に迷い込んだとき、さらに奥深い闇の道が続いていたとしたら、あなたはさらに奥深くまで行くことを望みますか?きっとそれでも、出口を捜すために奥深く進むべきだと感じた場合には、出口を求めてさらに奥深く歩いて行くでしょう。そして、ある所にさしかかったとき、大きな道が開けていましたが、一方では細く不安定ながらも光が差し込む道が見えたとした場合、あなたは光を求めて光のさしこむ道を歩むことでしょう。道は険しく、時には通ることが困難なほど狭くても、あなたは壁を崩したり底を掘ったりしてでも、光を頼りに突き進む道を選択するでしょう。

そして、まばゆい光の差し込む出口を見つけて洞窟から外に出られた時、それまでの暗闇にいた恐怖も不安もすべてが過去の出来事となって忘れ去り、「今」こうして光の世界にいることができている喜びのみを大いに味わうことでしょう。それまでの間を暗闇でネガティブな思いをしたため、余計に光の中にいられことの嬉しさや、恐怖や不安などといったネガティブな感情から解放されたポジティブさとが、これまで以上に強く実感できることができるでしょう。

あなた方地球人類として今存在している多くの方は、そんな経験をするために物理世界の地球を選んで転生してきました。しかも、まもなく闇から脱して光のみの世界になる黄金時代の時を迎えるという、この素晴らしい時代への転生を望み、神から選ばれて転生することができた栄誉ある魂なのです。ただし、地球上のすべてのものと共に光の世へと向かうためには、あなた個人が、闇から脱して光の存在として羽ばたく必要があるのです。これは、あなた方個々のレベルの問題でもあるのです。

個々のレベルの問題とはいっても、光の道へ進むには個々のレベルのみではとても難しいこととなります。なにしろ、物理世界の地球の世には、あなたという個の魂以外にも、果てしない数のたくさんの魂が存在するために、その魂たちとの調和を重んじることが光の道へと進むための基本的なこととなるからです。

ここでいう魂とは、地球上に存在する魂すべてを指します。もちろん人間やそれ以外の生物にも魂が宿っています。水にも菌類にも、すべての生きとし生ける物には魂が宿っているのです。地球自体も生命体なので魂が宿っているのです。

あなた方が、普段何気なくしてしまう環境破壊は、地球という魂との不調和を引き起こします。逆に、ちょっとした環境に対する気遣いは調和を深めます。すべての魂はあなたとの調和を望んでいますので、あなたもすべての魂と調和を図るように努めることが大切なこととなります。地球レベルにおいても宇宙レベルにおいても、基本的であり根本的なことは、お互いに調和を求めあっているということなのです。

カルマの法則は完璧に働いています。あなたがしたこと全てはあなたに返ってきます。そして、このカルマとは、全宇宙レベルにおいてつながっている魂や波動レベルにおいてのことなので、例えば環境破壊をしたから自分の住んでいる土地の環境が破壊されるというようなほぼ同じ出来事がカルマとして返ってくるというだけの意味ではなくて、同じような低い波動の出来事やエネルギーなどといった、波動レベルや魂レベルにおけるカルマとして返ってくるのです。

ですから、低い波動のカルマを多くの魂たちとの間で引き起こした場合、同じように多くの魂から、同じような低い波動のものを返されてしまい、自分自身が経験するようになるということなのです。つまり、物質的に認識できる出来事がそのまま返ってくるのだけではなく、同じ波動の質の出来事が返ってくるということなのです。

もちろん、ポジティブなカルマを多く生じれば、同じような質のポジティブなカルマとして返ってきます。愛多く、より深い調和を保ち、慈しみの心を持ってあらゆる魂やすべてのものに接するようにすれば、そのポジティブなカルマのすべてはあなたに返ってきて、あなたはさらなる幸福感を味わうことができるのです。

ただし、それが物質的に恵まれるとか、形としてはっきりと分かるかどうかはケースバイケースということになります。すべては、魂や波動のレベルが基本となるので、たとえ物理的には恵まれていないと感じたとしても、本当の意味の幸せというものを味わった時、この多次元的である喜びを至福の喜びとして感じることができるのです。

今、世の中は緩やかに動いているようで、波動やエネルギーレベルにおける実際は、とても大きくものすごい速さで変化し続けています。これまでにもこういったメッセージには何度も触れてきたかとは思いますが、またここ最近にきてさらに急激な変化をしているというのが事実なのです。

そんな中、物理的にわかりやすい現象としては、まだ追いついていない事象が多くあるので、あまり強く実感することができていない方が多いことでしょう。でも、世の中の全体的な動きを総合的に捉えてみると、多くの方も理解できるだろうと感じています。

経済的な不安定さ、政治のあいまいさ、教育の在り方に対する多くの疑問点、政治家、警察官、教育者などの公的に信頼されるべき立場の人々が連日のように報じられている信用失墜行為の数々、様々な異常ともいえるネガティブな事件、地球レベルでの環境の変化などなど…ひとつひとつをとってみると過去にも経験したようなこともあるので、過去の出来事に当てはめることによって不安を解消したり総合的レベルで捉えようとしたりすることをしない場合が多いようですが、こういった変化が同時に起きているという過去の歴史はないのです。

歴史は繰り返されるという言葉がありますが、実は、この先の地球上における歴史は、過去の地球上の歴史とは当てはまらないこと、つまり繰り返さないことが多々出てきます。

たとえば、世界大恐慌という過去の経験のように、いつかは過去の出来事となり安定するだろうという金融市場の目測は、もはや通じなくなっていくのです。つまり、不平等である経済のシステムは崩壊し、ごく一部の金銭的に富める者が物質を独占して、多くの人が飢餓や貧困にあえぐ時代は、もうまもなく去っていくのです。みな、物質的に平等に分配される時代になっていくのです。

たとえば、日本における義務教育のように、競争や画一性や制限などといた、個よりも集団を重視するような教育の基本的なこととされていることは、もはや崩れていき、個を重視して自由な環境の中で、子どもたちの望み通りに伸び伸びとしたポジティブな状態で教育を受けることができるようになるのです。

他にも、地球温暖化は地球の気候の平均化のことですので、地球人類レベルのみが引き起こした出来事ではありません。地球自体が、地球全体の気候を生物が住みやすくするために平均化しているというとてもポジティブなことなのです。

また、各国における政府という存在は、もはや人の物質的な富が平等になっていき、軍事力の必要がない平和な世になっていき、国とか人種とかといった差別や区別や仕切りがなくなっていくにつれて、必要がなくなっていくのです。

人が人を裁く必要はありません。すべてはカルマによって成されます。波動が合ってその場にいることを選択すればどの場にでも存在することができるのです。つまり、地球上にて黄金時代を迎えることができるように波動を高めることができて、地球に存在することを望めば、地球という素晴らしい光の世界に存在し続けることができるのです。しかし、波動があまりにも合わなくなってしまった場合には、波動の法則が働いて、存在すべき領域へとその魂を移動させるようになるのです。

そんな時代が、すぐそこまで近づいてきているのです。だから、過去の歴史の中でも、ネガティブな状態へと戻る歴史は、もはや繰り返さないのです。それが、黄金時代に向かうことにつながっていくのです。

あなた方が長年、真実と思いこんでいたことが、実は闇であったり薄暗い状態であったりしていたことに気づき、真の光を差し込み真実の光を照らすことが、ますます増えていく時代が訪れているのです。これまでは、それがごくわずかな出来事であったのが、地球全体のレベルにおいて、根本的なすべてのことにおける状況に対して、光を照らして闇をなくすことができる時がやってきているのです。

そして、より多くの人たちが目覚めて気づくにつれて、地球人類の集合意識が高まれば高まるほど、その高い波動によって、今こうしてますます増大している宇宙からふりそそいでいる光エネルギーを、より多く受け取ることができるのです。そして、地球人類の個々にできることを行動に移すことによって、さらに波動は高まっていくのです。大きく変革する時が、今、まさに訪れようとしているのです。

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地底人・地球空洞説!(下ネタ注意)

2018-03-08 16:50:15 | 宇宙創成・ア-クトゥルス・シリウス・プレアデス・リラ・シャンバラ・レムリア

地底人・地球空洞説!(下ネタ注意)

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【人は龍の力をかりて進化する】琴座ベガの第二惑星から来た少年

2018-02-11 18:37:51 | 宇宙創成・ア-クトゥルス・シリウス・プレアデス・リラ・シャンバラ・レムリア

Ray:皇族は龍族ですね!みなさんに進化のための情報を提供している役割?

琴座ベガの第二惑星から来た少年

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【宇宙よもやま話】琴座星人と地球人の関係

2018-02-11 18:17:56 | 宇宙創成・ア-クトゥルス・シリウス・プレアデス・リラ・シャンバラ・レムリア
転載:https://ameblo.jp/135215/entry-11902263662.html
 
2014-07-31 00:00:00
 
私がS女史に会わせてもらった時のことからつづきます。

この辺りから、宇宙人に対して「いい人たち」だと思っている方々の夢がボロボロ崩れていくかもしれませんが・・・言われたことは事実として続けます。w


リュラ星人S女史が実体として現れた後、Y氏へ告げられたこと。

「私たちは1986年11月18日午前11時11分、直径33センチの偵察用円盤1112機、直径3.6メートル偵察用円盤45機、直径5.2メートル1人乗り用円盤21機、直径7メートル3人乗り用円盤210機、直径8.7m-トル3人乗り用円盤87機、直径12メートル5人乗り用円盤23機、直径24メートル8人乗り用円盤6機の計1504機を、長さ120メートルの葉巻型母船2機と直径280メートルの球型母船1機に搭載し、乗員総数1054名で地球に到着しました。
 
着陸した場所はカナダ北部のローガン山です。私達一行はすぐにポーラジウムへ立ち寄り、フェアバンクスからアンカレッジまでデモンストレーション飛行を行った後、一旦、アンカレッジから急上昇をしながら沖合へと抜け、海上約10キロの上空でカナダへと移行しました。この時、海上の船舶やスワード、コディアック島の付近からは3機のUFOが突然と姿を消すところが目撃されたはずです。」


■琴座星人は地球人の祖先だった
琴座領域の人類が地球を初めて発見したのが、今から約2千2百万年前、その後、23万年前から頻繁に地球に関与しながら火星と、火星と木星の現在の小惑星の軌道を回っていた惑星などに入植していったという。
 8万年の間、当時の地球に何度も入植してはそのたびに戦争を起こし、今から4万年前の戦争では原子状態にもどってしまった地球が7千年間も放置されていたこともあるという。
そして、3万3千年前、最高指揮官「アトラント」の指揮の下、再度、地球への入植が行われ、その後、1万3千年前にも琴座から最後の大規模な入植が行われたという。

■なぜ彼らは地球人に混ざれるのか?
今回、彼らが地球にやって来たのは、入植が目的ではないらしいが、この時に一緒に来たS女史の姉は、同じ琴座から来た男性と夫婦として東京のM市に住んでおり、この夫婦(?)は、二人ともかなりの長身なので目立ってしまうのだそうだ。
また、当時、Y氏が約半年ほど癌で入院していた新宿区百人町にある社会保険中央総合病院の泌尿器病棟で働いていた一人の看護師も同じく琴座の惑星から一緒に来たのだとS女史と、そして「宇宙人看護師」本人からも直接告げられた。とのこと。

彼女たちが、「ヤーウェマタ」と呼ぶ地球から約2300光年ほど離れた琴座領域の環状星雲(M57)に発祥した人類が地球の太古の文明を築き、彼らが我々地球人の祖先であると同時にS女史たちの祖先でもあるならば、地球人と区別がつかなくとも不思議ではない。
しかし外国人が日本に着ても簡単に日本国籍を持つことが出来ないというのに、彼らは、いかにして地球人に混ざることが可能だったのか?また、遥々と地球までやってきて看護婦という職業について生活する必要がどこにあったのだろう??

Y氏とS女史が最後に会った(1991年秋ごろ)数日前、「私は用があって近々カナダに行って、それからエジプトに行きます」と語ったという。
Y氏はS女史は当然UFOに乗っていくのだろうと思っていたらしいが、意外にもS女史は普通の地球人と同じようにして成田から飛行機で行くと言っていたとのこと。これはまた、彼女がパスポートを持参しているということも意味しているが、異星人がどのようにして日本国籍を取得出来たのか?それが私達には謎として残っている。

■地球到着時に関するいくつかの疑問
「カナダ」というのも引っかかる。S女史が語った地球到着時間の様子は「カナダ」に行ったところで終わっているからだ。また地球到着時の様子でもいくつかの疑問が残る。
彼女たちはローガン山(標高6050m)に到着し、すぐにポートラジウムへと向かっているというが、調べてみると、そこはウランの産地であることが分かった。宇宙船(UFO)のエネルギーでも補給しに行ったのだろうか?だとすれば、彼女たちの宇宙船は原子力を使っていることになる。

次に「フェアバンクスからアンカレッジまでデモンストレーション飛行を行った」とあるが、この2つの町でたくさんの住民がUFOを目撃したのであろうか?
 アンカレッジから急上昇しながら海に出てテレポテーション(?)した場面では「この時、海上の船舶はスワード、コディアック島付近からは3機のUFOが突然と姿を消すところが目撃されたはずです」と語っていたが、目撃された「はず」ということは、彼女からしても未確認であり不確かなのか?

さほど大きな話題になっていないのか?私の情報収集力が足りないのか?その当時(1986年11月18日)の、このよな目撃情報は聞いたことがなかった。
しかし、某○ま出版のそれ関係の本に出てくる(現在廃刊となっている)には、このエピソードを裏付けるような事件が語られていたそうだ。その詳細については割愛)


S女史がそのあたりを歩いていても、まったく見分けが付かないぐらい自分たちと同じ人種に見える。
ということに疑問を持つ人もいるかと思うので、少し追加すると、

先ほど書いたように、S女史と地球人の祖先が同じなのであれば、当然、姿かたちDNAにおいても似ているというのはうなづけることだと思いますが、補足として、地球上にも多くの人種がいるのと同じように、S女史の故郷であるリュラ星人も、多種多様な民族人種が存在しており、S女史の属するグループは特に地球で言うモンゴロイドによく似ている。ということなのだそうだ。
それゆえ(似ているから)に特に選ばれて地球に派遣されているというではないかと思われる。

ということだそうです。
この辺りは、私的にはあまりどうでもよい部分ではありましたが、なぜ?彼らが私達と同じヒューマノイド型なのか?そして共通のDNAを持っているかのように見えるのか?といったところの疑問について、解説をしてこうという意図です。他の宇宙人論的な話、コンタクティやチャネリングなどでも、リュラ星が現在いる地球人の先祖となっているか、または遺伝子的に影響を受けている。という話が出てくると思いますが、S女史もそのように言っていました。

そして特に、日本人は琴座のリュラ星の遺伝子を色濃く持っているのだということをいっています。
まぁ私的には、それも確認のしようがないことなので、別にどうでもいいことなのですが・・・(w)
それに、たとえいろんなことを言われたとしても、それを確認するすべのないことであれば、「ああ、そうですか。」というかんじで、ただ聞いておくしか出来ないわけですよね。

そして、それがいつしか証明されることがあるならば、それはその時になって分かるかもしれませんが、自分たちで確認が出来ないのであればそれはいったん保留ということですよね。


また、次にY氏がS女史から聞いた話でこのように語っている部分があります。

我々の地球にしても毎年たくさんの訳のわからない知的生命体が何京後年またはそれ以上の距離からも飛来しているという現実を知るならば完全に隔離された惑星でもない限り、自然な進化がいかに難しいかが理解できるが、それでも自分たちが「サルから進化した」という一般的な進化論を信じ主張するのは構わない。

この銀河系においては人間型生命体が発祥したのは唯一琴座のM57だけであり、この文明は、ヴェガ、プレアデス、アルタイル、オリオン、シリウス、アークトゥルスその他いくつかの領域を植民地化していったのである。地球は今から2000万年ほど前に琴座文明の犯罪者たちの流刑地として使われていたという事実があり、彼らは原始的な地球環境の中で急激に野生化しながら地球の生物と交わってしまったのである。

その後、地球へたびたび入植を試みたが失敗し、3万3千年前にはムー、アトランティス文明を築くに至り(その後この文明の壊滅はよく言われる通りである)入植はその後も行われたが、今から約1万1千年前にも再び文明の崩壊が起こった。
これは「ノアの洪水」として知られ、この時の生き残りによって今の我々の文明が築かれたのである。


というものですが・・・

私たち地球人は、宇宙人たちがホントに進化した素晴らしい精神性と平等性を持ち、神か天使のような存在であるかのよに思ってしまったりする傾向があると思うのですが、違うんですね。
やはり同じように支配的であったり、様々な今の私たちが持つネガティブだと思われるような傾向性も持ち合わせているのだということが分かると思います。

しかも、
この地球は2000万年前には、リュラ星の犯罪者たちの流刑地として利用されていた。ということ。
地球(ここ)が犯罪者たちの流刑地であるという話はあちらこちらでも聞かれる話だと思いますが、私達もこのことをS女史から25年ほど前に聞いたわけですが、あまりいい気持にはなりません・・・。苦笑。
そして、彼らリュラ星の人々は後に繰り返し地球に入植しようとしたけれどもそのたびに戦争を起こして、地球は壊滅状態に陥ったり、そしてそのまま放置されたりしていた。ってことなんかも、、、
それを聞いてその無責任さにおいて、、正直、私は驚愕してしまいましたよ!

まぁこうしたことを繰り返した挙句、リュラ星の人々もある一定の進化をしていったのだということなのでしょうが・・、その後、何万年もの単位をで繰り返し文明が発祥しては消滅しの繰り返しだったようです。
そして、その間にもリュラ星以外の文明からも色んな宇宙人たちの介入や影響もあったことが想像できます。

そして、S女史によりますと、1989年の時点で言われたメッセージの時に、すでに地球はネガティブな異星人に支配されている。(支配が完了している)ということや、666の数字などに言われる「人類獣化計画」が存在することなども(いわゆるメーソンやイルミナティ関連)言及していました。

私には当時は、まったくピンと来なかったのですが、今になってだんだんとそのことがリアルに感じられてくるようになったわけです。
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