あややの家

あややとその家族のつれづれ

あややの園時代のママ達と

2017-12-28 | 知れば知るほど☆あやや

   :薄氷がはっていた朝

 

アンジェラ:当時役員をしていた仲良しママ達と(Yさんはご夫妻で^^)

(私はいつ以来か??)子抜きで昨夜集いました

子どもたちが今よりももっともっと分からんチンな時代、お互い励まし合い成長を喜び合ってきた同志です。

今になっても特別な絆を感じます。

時間がゆるりと流れているあやや達とは違って

当たり前ですが各家庭の兄妹はみんなしっかり成長されていて

やりたいことや好きな事に邁進している若者に。

Uさんちのお姉ちゃんは今年春に結婚されてたり

時間はあれから確実に経ったんだなと思いました。

これまでもあやや達の行く末をあれこれシュミレーションして溜息をつくのはお決まりでしたが

段々と切迫感が出てきました。

自分たちが亡き後、この子たちを兄妹に託す選択をしたくない(兄妹に負担をかけたくない)場合に

本人のためにも早くから入所できる施設を考えた方が良いのか。。。

みんな障害の度合いも違うし、家庭の事情も違うのでここからはまた各々の決断になっていくことでしょう。

見えない先の不安は山ほど。

あれもこれも考えると何がベストの選択なのか分からなくなってきます。

でも今ある幸せなものはこれまで確実に日々積み上げてきたもの。

見えないものと引き換えに簡単に手放してはいけないんじゃないか。

そして縁を紡いできた先にこの(仲間の)笑顔が当たり前にあるんだから

これまで通りの「足掻き」でいいんだな。

大丈夫何とかなるさ!

根拠のない自信ですが確信を得た夜でした

とにかくこの笑顔でまた会えますように

ジャンル:
ウェブログ
コメント   この記事についてブログを書く
« ツベルクリン反応、健康診断... | トップ | あやや家平成29年下半期映... »
最近の画像もっと見る

コメントを投稿

ブログ作成者から承認されるまでコメントは反映されません。

知れば知るほど☆あやや」カテゴリの最新記事