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ホンダの挑戦が、日本を変えるか?

2012年11月26日 | お知らせ
こんにちは。
ようこそお越しくださいました。
ありがとうございます。

ホンダが復活に向けて動き出しました。
これがどれくらい本気なのか、今後が見ものです。
効率ばかり追いかけていては、
目に見えない落とし穴にはまります。

日本が新たな挑戦が、できるように
アマゾナイト・・・希望をもたらす



在庫を削減することは、
資産が減り税金が掛からなくなるために、
全企業が一斉に始めました。

しかしその跳ね返りは、現場の作業効率に出ます。
また下請けに、24時間体制での受注対応を
強いることになりました。

どちらにしても無理がかかっています。
ほどほどのところ、
適度にバランスが取れている着地点を
トップが示さない限り、
中間管理職はぎりぎりまで追い込み、
生きるか死ぬかと言うところまで頑張ってしまい、
結果的に効率を悪化させるのです。

しかしそこが、マニュアル人間には分からないのです。
効率化のためのマニュアルが、
自己保身のためのマニュアルに使われたら、
いくら結果が悪くても、
『マニュアルにしたがっているので悪くない』
と言ういいわけができます。
大企業ほど陥る罠です。
私はそれに同調できず、
会社を辞めた理由の一つでした。

成長軌道に乗っているときや、
安定軌道に乗っているときにはそれでよいのですが、
デフレ基調になったときには対応ができません。

日銀の総裁も、
無能であり長いスパンで見た判断ができず、
『馬鹿の一つ覚え』でインフレ抑制に始終しています。

アメリカなど他国の政策を見て、
判断材料にすれば良いものを
狭い了見から抜け出すことができません。

ホンダは、敢えて利益、利益率の低い
軽自動車に参入するには、
決断に勇気が必要だったと思います。

1959年にホンダは、初めてマン島の
125ccクラスに参戦して完走して6位入賞し、
2年後の1961年にはマン島初優勝を記録しました。
それをきっかけにして、世界のホンダになったのです。

そのマン島のレースに挑戦する行動なくして、
その後のホンダの躍進、発展は無かったと言えます。
挑戦する行動が無ければ、何も変わらず始まりません。

日本の製品が評価されたのは、品質でした。
車も電気製品も、故障が少ないことです。
しかし、最近はトヨタの車だけでなく各社、
リコールが付きまといます。
以前には、無かったことです。
どこか歯車が狂っているように思えてなりません。

私が以前使っていたパソコンが、ある日突然壊れました。
テレビも、ある日突然画面が全く映らなくなりました。
娘が大学で使っていた冷蔵庫は、5年で壊れました。

壊れるように、タイマーがセットされているのでしょうか。
本当にそんなことをしているようでは、
企業の経営が危なくなってしまいますね。
『メイドインジャパンは、壊れない』
と言う品質を、再び確立することが企業再建の道でしょう。

中国が、危険になっています。
国際ルールはあっても無きに等しい、言動を続けています。

世界全体が軍縮に向かう中、
国家予算の1~2割以上をそれに費やし、
日本のODAもその予算に使われているのです。

日本は、自分の家に押し入ろうとしている強盗に、
武器を買うための金を出していることになり、
お人よしではすまされません。


ホンダ躍進“軽3強時代” ライバルを驚かせた「Nシリーズ」の完成度
産経新聞 11月25日(日)11時36分配信
ダイハツ工業、スズキの2強時代が続いていた軽自動車市場に異変が起きている。昨年12月にホンダが発売した「N BOX」が今年4~9月の軽の車名別販売ランキングで首位を奪取、ホンダが急速にシェアを伸ばしているのだ。今後も3年以内に軽5車種を投入するなど野心的な目標をぶち上げ、2強の牙城を崩そうと虎視眈々(たんたん)と狙っている。
「本気なのか」 「N BOX」誕生の約1年前にさかのぼる平成22年秋、全国の販売店向けミーティング会場。1千人を超える販売店のオーナーや幹部が一堂に会した場で、小林浩日本営業本部長(当時)が「軽強化」を宣言すると、会場からは懐疑的な声が上がった。

 無理もない。当時、ホンダにとって軽は生産台数が少なく生産効率が悪い“お荷物”。主力セダン「アコード」「シビック」の輸出で利益を上げ、軽の赤字をカバーする状況が長年にわたって続いていた。社内や販売店には、「軽では利益を上げられない」とあきらめムードすら漂っていた。

 だが、長引く景気低迷で、維持費が安く燃費もいい軽の存在感は高まる一方。円高で輸出採算も悪化し、軽で稼げる体質に転換しなければ、いずれ国内工場を維持できなくなることは明らかだった。その危機感から生まれたのが、ホンダ初の軽「N360」から「N」の名を引き継いだ「Nシリーズ」の開発プロジェクト。研究開発・生産コストなどを抜本的に見直し、「国内で生産してももうけが出る軽」を目指した。

 第1弾となる「N BOX」は「軽最大級の室内空間」を開発コンセプトに置いた。軽のメーンユーザーである女性から話を聞いたところ、軽にも室内空間の広さを求める声が多かったからだ。このため、通常の開発プロセスとは違い、まず「室内空間」の確保を目標に定めたうえで、それを実現するためにエンジンの開発やガソリンタンクなどの配置を決めていった。

 「N BOX」の室内は全長218センチ、高さ140センチ。子供であれば、立ったまま着替えもできる広さだ。スライド式のドアなど軽らしくない機能を徹底的に充実したこともユーザーの心をつかみ、4月には軽の車名別新車販売台数でダイハツ「ミラ」を抜き、軽でトップに立った。

 これが社内の雰囲気を一気に変えた。11月2日に発売したNシリーズ第3弾「N-ONE(エヌワン)」には「N360」をモチーフにした外観が採用されることが決まった。「(主力小型車)フィットに遠慮せずに開発しろ」との号令のもと、「過去のモデルをリバイバルしてはならない」という暗黙の社内ルールさえ打ち破ったのだ。

 Nシリーズのヒットで部品の調達コストも低下。かつての“お荷物”はいま、フィットの利幅をしのぐまでになった。一方、ホンダの猛攻にさらされているダイハツ幹部は「1年前は考えられなかったが、今や軽は“3強時代”に入ったと認識せざるを得ない」と危機感をあらわにする。スズキの営業担当者も「エヌワンの質感とデザインを見て、正直悔しかった」と唇をかむ。

 だが、両社とも指をくわえているだけではない。ダイハツは今年に入り、ミライースに搭載した改良エンジンや無段変速機(CVT)を他車種にも搭載、自動車取得税と自動車重量税が免除される「免税対象車」を拡充している。スズキは9月に発売した「ワゴンR」の商品力で販売上積みを狙う。

 販売店改革も進めている。ダイハツは平成27年度までに現在の670店舗から730店舗程度に拡充する計画だ。販売店をカフェのようにする「カフェプロジェクト」をほぼ全店に導入し、軽のメーンターゲットである女性が入りやすい雰囲気を作り出す。

 比較的小規模店舗が多かったスズキは、店舗の統廃合を進めて大規模店舗を増やす取り組みを推進。整備スペースを拡充させることで顧客の待ち時間を短縮する試みも進めている。

 軽をめぐっては、日産自動車と三菱自動車の動きも無視できない。両社は合弁会社「NMKV」を昨年設立し、来年にも共同開発した軽を発売する。両社合計の軽のシェアは、1割強にまで落ち込んでいる。だが、かつてはホンダを上回るシェアを誇っていた日産と、日産の販売網を活用して軽の強化をもくろむ三菱自がタッグを組み、シェア20%を目指している。

 自動車保有台数に占める軽の割合は23年度末時点で36・5%と過去最高となった。新車販売が伸び悩むなか、軽は数少ない成長市場だ。4陣営による主導権争いは、そのまま生き残りをかけた戦いでもある。(古川有希、飯田耕司)

中国初の空母で離着艦訓練、成功

日本テレビ系(NNN) 11月26日(月)1時40分配信
 中国の国営テレビは25日、中国初の空母「遼寧」の甲板上で離着艦の訓練が行われ、初めて成功したと伝えた。

 訓練に使われたのは、ロシアの戦闘機をベースに開発したとみられる「殲15」。今後、訓練を本格化させ、空母運用のための能力を高めていくものとみられる。

 日本など周辺国との緊張が高まる中での軍備増強の動きに、警戒が強まりそうだ。
最後まで読んでいただき、ありがとうございました。
またのお越しをお待ちしております。

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