今まで大谷くんの絵は、何枚か挑戦してきた。うまく描けたと思えるのもあるし、全然ダメだったものもある。エンジェルスからドジャースに移ったので、改めて描こうと思ったが、まだピッチャーもやっていないし、かといってバッターとしての大谷くんでは新味がない。どうしたものかなと考えているうちに、ああ、そうだ、デコピンを描こうという気になった。
去年から墨一色で描くということを続けてきたが、今年は墨をやめて水彩でやってみることにした。いきなりいろんな色を使うというのはレベルが高くなるので、勉強がてらまずは青い絵具を主に、そこに黒い絵具を加えることで濃淡をつけることにした。
で、インターネットでデコピンの始球式の時の映像を探し、プリントアウトした。が、あいにく画質が悪く細かいところが今ひとつわからない。仕方がないので、細かいところは気にせずに、大まかなところだけを描いていくことにした。

背景は、画面が騒々しくなりそうだったので、白いまま残すことにした。ただ、これでは作品として単調なので、絵を飾るときの白いマットをスプレー缶のスカイブルーで塗り、それを額に入れることにした。

去年はカヌーイスト野田さんと愛犬ガクの絵を描いたが、飼い主と犬シリーズは案外面白いかもしれない。
去年から墨一色で描くということを続けてきたが、今年は墨をやめて水彩でやってみることにした。いきなりいろんな色を使うというのはレベルが高くなるので、勉強がてらまずは青い絵具を主に、そこに黒い絵具を加えることで濃淡をつけることにした。
で、インターネットでデコピンの始球式の時の映像を探し、プリントアウトした。が、あいにく画質が悪く細かいところが今ひとつわからない。仕方がないので、細かいところは気にせずに、大まかなところだけを描いていくことにした。

背景は、画面が騒々しくなりそうだったので、白いまま残すことにした。ただ、これでは作品として単調なので、絵を飾るときの白いマットをスプレー缶のスカイブルーで塗り、それを額に入れることにした。

去年はカヌーイスト野田さんと愛犬ガクの絵を描いたが、飼い主と犬シリーズは案外面白いかもしれない。










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