大自然からの光のメッセージ

守護神・守護霊達から送られて来る光のメッセージを霊感・霊視・霊聴により人生のテーマを言霊でお伝えします。

お客様へ...お手紙

2010年04月11日 | お客様へのお手紙
この様な形でプログでお伝えする事は
            
        大変失礼な事だと思いましたが

   ご自宅の方にお手紙も考えましたが
           
             こちらの形を選ばせて頂きました。

Hさんの鑑定をさせて頂いたのは 数回目になりますが

   回数を重ねるごとに 私の方が

         不思議な世界を探求させて頂いております。

 直感がとても優れていらしゃっる事は勿論の事

  私が今現在教えて頂いてる先生がお話しをされる内容と 

私自身に降りて来る高次からのメッセージ  

   Hさんが日頃感じられている思いが一諸だった事に
 とてもびっくりしました。

 今後起こる世界の動きを感じ取られ 

       ご自分のお仕事や環境から

 高次の者達の思いを受け止めていられて ご自分の役割を

      悟られて(差取る)無駄のない生活をされています。

7/7今日の高千穂の峰と御池7/7今日の高千穂の峰と御池 posted by (C)もっちゃん 

この時に降りたメッセージので 

           最大な人生の課題に入る前に

   日本の神様のお力を頂く為に 

            過去生でお力を貸して頂いた神々様に

  ご報告に行かれて下さいとのメッセージ内容でしたが

     私の力不足の為に 高千穂方面は解っていましたが

           場所をお聞ききできず お時間を頂きました。

    
             [高千穂 国見ヶ丘]

どの時代を観させて頂いているか解りませんが

  神様から頂いたお力は 国と国の商業に関しての貿易

     商談事にとても強く 政治も絡み

        今後 国と国を和合させるという内容でした。

過去生においても勿論ご本人の生まれ備わった霊力もあり
      それと神々のお力が加わるのですから  

過去の歴史を観ても神と人の力量が同じで無いと成立しません。

   その様な使命でお生まれになった方は
       
           普通の人生の様な環境下に置かれず

必ずと言っていいほど とてもご苦労され 

           ある時期まで魂の鍛えが入り

       決められた時期まで人一倍の努力をさせられます。 

   その後 神と人の二人三脚のお仕事に入られました。

 
   [高千穂・国見ヶ丘・雲海の名所・天孫降臨]

Hさんの場合 是非天岩戸神社に行かけれて

今抱えている 大きなお仕事の完成をご祈願されてください。

過去生で方向性を見失い 災いを起こしている龍達の

御霊鎮めの為に天上界の思いを伝えに各地域を回られている

Hさんのピジョンとイメージが入ります。

 天岩戸神社(宮崎県高千穂町)天岩戸神社(宮崎県高千穂町) posted by (C)勝屋久の情熱∞日本紀行

 高千穂神社高千穂神社 posted by (C)iku

 高千穂神社には仕事が滞りなく 

     満足の行かれた仕事が完成出来た時に

           御霊鎮めの為にご報告に行かれてください。

  貿易関係のお仕事の場合は 

       外国の神様の関係がありますので

          そちらの関係は私達人間には手が出せません。

            あちらはあちらでの交渉事がありますので...


           [震動の滝]

  上に掲載させて頂いた場所も是非行かれると

      今後の方向性を 直感で感じられさらに

           不思議なお力を頂ける事と思います。


   


「震動の滝竜神伝説」

昔々...この震動の滝には年老いた竜神が住んでいました。
年々神通力が衰えてきた竜神は
不老長寿の薬として若い女を食らうことにしました。
釣に事よせて、北方集落のある里人を招き寄せ
「お前の娘を差し出せ。さもないとお前を食べるまでだ」と迫ったのです。
里人は恐ろしさのあまり約束をはたさずにおりますと
竜神はおこって神通力で集落の底を
抜いて水を干上がらせてしまったのです。
田畑の作物は枯れはて井戸水もなくなり集落 
 は大干ばつに見舞われました。
さらに竜神は最後の力をふりしぼって断崖をよじ登り...
集落に火を噴きはじめました。
この時娘の恋人は一計を案じ
集落総出で懸命の詫びて不老長寿の薬として「餅」を
捧げて竜神の怒りをしずめる事が出来ました。
この時から天災や、大火の度に集落では餅を
滝壺に捧げて竜神の機嫌をうかがう習わしとなりました。
しかし老いた竜神は集落の水を元に戻す力はもうありませんでした。

 その後、集落の難儀を見かねた日田代官塩谷大四朗によって天保二年千町無田より水路が設けられ、昔のように稲を作る事ができるようになりました。
その水路記念碑は北方集落の白鳥神社境内にあります。
竜神が岩や木をかきむしって這い登った跡が白鳥神社のそばに残り
「竜神崩え」または「白崩え」と呼ばれ今でも里人に恐れられています。



最新の画像もっと見る

2 コメント

コメント日が  古い順  |   新しい順
不思議なこと (H)
2010-12-23 04:30:21
これを読んで多分私のことだと思い、いつか高千穂に行こうと思ってましたが、それよりも先に出雲に行ってきました。
出雲と言えば出雲大社ですが、どうしても佐太神社のことが気になったので、こちらへも行って来ました。不思議ですが、多分こちらが本命だったと思います。何か意味があるんでしょうね?
返信する
行って来ます (H)
2011-11-15 00:56:03
近いうちに写真にあるところに行って来ます。
数十年前、いずれの場所も近くまでは行った事はあるのですが、その時は招きに気が付かず、今回やっと行くべきところに行くような感じですかね。行った後が心配ですが、紅葉を楽しむつもりで行ってきます。
返信する