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二言瓦版

「復讐は神に所属する。」 「旧約聖書」


暇つぶしの記事、名言、珍言、コラムの批判。
株式の名言など。

今後、よくよく、週刊誌見るか。

2015年02月20日 04時41分06秒 | ニ言瓦版
週刊大衆は、面白い。
本当か、嘘か、これも、経過で、出てくる。



「芸能界に衝撃が走った。
覚醒剤取締法違反と麻薬取締法違反で逮捕され、昨年9月に有罪が確定したASKA(56)。
その"入手ルート"を洗い出す過程で、警視庁はその"ネタ元"だった元暴力団幹部を1月24日に逮捕したのだ。

昨年9月には別の暴力団組員が供給元として逮捕されていただけでなく、懲役3年、執行猶予4年という判決も出ていた中での"捜査の進展"なのである。

「第2の売人」逮捕の意味――それは、昨今問題になっている芸能界麻薬汚染の"頂上作戦"だという。
「年をまたいだ今になってまでネタ元を逮捕するというのは、捜査当局が芸能界の粛清を狙っているという何よりの証拠。売人たちを皆、検挙すれば、それに付随する芸能人を一網打尽にできるわけですから。内心、戦々恐々としている業界関係者は少なくないはずです」(芸能プロ社員)

「当局はすでに"候補リスト"を握っている」と話すのは全国紙記者。
「今回の事件を担当した組織犯罪対策5課は比較的新しい部署で、ASKA逮捕の際にこぞってメディアに取り上げられたことで存在を大きくアピールできたと喜ぶ捜査員もいました。ですから、"次"の目星をつけて、内偵を進めています」
捜査対象者として、元国民的スポーツ選手Kや大物俳優Gなど複数の芸能人の名前が挙がっているというが、特に動向を注視している人物がいる。
「複数回の紅白歌合戦出場歴もある大物ミュージシャンXを本命視しているようです。ASKAとは違い、Xは今をときめく存在。世間が驚くような人物で、逮捕されれば、日本の芸能史に残る重大事件です」(同)

このXに関しては、本誌も業界関係者からこんな情報を聞いていた。
「Xと打ち合わせをする機会が数回あったんですが、驚くほど痩せていて、受け答えもままならない。しかも、何の連絡もなくドタキャンしたこともしばしばで、"もしや"と思ったんです」

さらに、Xは人気の絶頂にありながら、一時期、テレビや雑誌から姿を消しており、ファンの間で病気説が流れたこともあった。
「怪しいと思って、事務所関係者を探ってみたところ、"触れるなオーラ"がスゴくて、事務所の若手に聞いてみると"自分からは何も言えないです"と不審な回答でした。何かがあるのは間違いないですよ」

すでに収束したと思われたASKAの覚醒剤事件。今後、どのような展開を見せるのか。」



いろいろ、あるのか。
知っておく記事。

このような問題をどうして、国会に質問しないのか。
政治献金の問題より、国の経費が、拡大している犯罪。

予算の問題で、刑罰と、罪は、軽い気がする。
懲役、15年ぐらい、刑務所か、死刑が相当。
必ず、再犯して、また、犯罪者が増える。

考えると、江戸時代の刑罰は、いい。
刺青、島流し、佐渡の金山など、地獄。
そして、直に、処刑される。
そして、見せしめに、引き回しで処刑。
晒し首。

祭りのときに、処刑するというのも、ある。

10年の生きている死刑囚も、疑問。
死刑執行まで、
島流しではないが、労働させて、国、遺族に支払いさせるとか、
考えるべき。
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