二言瓦版

「復讐は神に所属する。」 「旧約聖書」


暇つぶしの記事、名言、珍言、コラムの批判。
株式の名言など。

この記事は、それは、怖い。

2019年01月14日 04時39分35秒 | ニ言瓦版
東京スポーツの記事は、そうなのか、怪しいが、
だが、怖いな。
同じマンションでは、それは、オートロックのマンションの意味がない。

不思議だ。



「NGT48の暴行被害騒動が収まる気配がない。NGTは12日、新潟・万代島多目的広場で「新潟開港150周年×NGT48劇場3周年記念イベント~いいよ今日は! 思いっきり遊んじゃえ祭り~」を開催したものの、騒動の影響で内容を大幅に変更。一方、ネット上は過熱する一方だ。男性ファン2人から自宅に押しかけられた今回の被害者・山口真帆(23)を巡って真偽不明の情報が飛び交い、もはやカオスといっていい。混乱が混乱を呼ぶ騒動の着地点はいったいどこになるのだろうか。

 この日の新潟でのイベントでは、万が一に備え、多くの警官が会場を見回る厳戒態勢が敷かれた。また、NGT48劇場の今村悦朗支配人ら運営スタッフから今回の騒動への説明はなし。さらに被害者の山口以外にも、菅原りこ、太野彩香が体調不良で欠席したことで、ネット上では「太野は男に情報を漏らした加害者側だから欠席したのではないか」と勘ぐられる始末だ。

 出版関係者は「沈黙を続ける運営側にファンの不満が高まっている。ネットでは支配人の辞任などを求める署名運動が始まる事態になり、賛同者が12日の段階で5万人を超えている」と語る。

 いら立ちはファンだけではない。AKB48グループ総監督の横山由依は同日、東京ドームシティホールで行われた「AKB48チームA単独コンサート」で、NGT山口の暴行被害騒動について言及。「私も総監督として、今後の対応を含め運営に厳しく言わせていただきました」と適切な対処を要求したことを明かした。

 NGT48の中井りかも自身のツイッターで「公式で発表されてること以外なんの事実もないし、メンバーはそれ以上関係ない」と強調。「これ以上グループを壊されたくありません。憶測だけで騒ぐなとわたしは伝えました」とした。

 いまだ多くの疑問が残る今回の騒動だが、最大の疑問は、なぜ男たちが山口らメンバーが住むオートロックのマンションへ侵入できたかだ。

 この点について、12日に生放送されたインターネット放送番組「直撃! 週刊文春ライブ」では山口の住むマンションは一般人も賃貸可能だとし、押しかけた男性2人を含む加害者グループが1年以上前から部屋を借りていたとした。もちろん、目的はメンバーとの「接触活動」だ。

 また、同番組では関与を疑う声が沸騰していたメンバーの太野と西潟茉莉奈について「シロ」と断定。加害者側のメンバーはほかにいるという。2人も放送後、自身のツイッターで事件への関与を否定した。だとすると、山口が9日にツイッターで訴えた「あるメンバーに公演の帰宅時間を教えられ、あるメンバーに家、部屋を教えられ、またあるメンバーは私の家に行けと犯人をそそのかしていました」とするコメントの中に、2人は含まれていないことになる。

 当初、山口はツイッターで「メンバーが住んでいた向かいの部屋から男が出てきた」と主張していたはず。同じフロアに住むメンバーの部屋を山口が知らないというのは考えにくい。

「あるいは事件の衝撃から動揺した山口が事実誤認してしまった可能性もゼロではない。もしそうだったとしても被害者である山口を責めることは当然できない」とは芸能関係者。いずれにせよ、混乱は深まるばかりだ。

「山口さんへの暴行容疑で逮捕(不起訴)された1人は釈放後、『新潟県警は弱い』という趣旨の、挑発するような動画を投稿するなど、まったく反省している様子を見せていない。実際、AKBグループ全体でもこうした迷惑ファンが多くいて、真実かは分かりませんが、メンバーの住所を入手したと吹聴し、SNS上で売買を持ちかける書き込みなどもあり、ファンの不安は尽きない。『また同じようなことが起こってしまうのでは?』という声も噴出している」(芸能プロ関係者)

 それだけにナメられた新潟県警は毅然とした姿勢で臨むべきだろう。

 14日に予定されているAKB48グループの成人式には、騒動に揺れるNGTメンバーも参加。運営サイドは、例年以上の警備員を配置して対処するという。ここまで騒動が拡大してしまった以上、NGTとAKB本体の運営が正式に取材対応するしかないのかもしれない。」



これは、事件が、起きるべくして、起きたところかもしれない。
それは、怖いことだ。
また、一軒家、芸能事務の管理する住まいならば、まだ、いい。
同じマンションで、それは、起きる。

怖いことだ。

普通の人間の賃貸マンションのが、まだ、安全だろう。
理由は、不動産会社が、選別するだろう。

ジャンル:
ウェブログ
コメント   この記事についてブログを書く
« 時間の問題。あの人でも、幹... | トップ | それは、そうかもしれない。 »
最近の画像もっと見る

コメントを投稿

ブログ作成者から承認されるまでコメントは反映されません。

ニ言瓦版」カテゴリの最新記事