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二言瓦版

「復讐は神に所属する。」 「旧約聖書」


暇つぶしの記事、名言、珍言、コラムの批判。
株式の名言など。

名言

2025年04月10日 07時23分30秒 | 名言、珍言。
朝(あした)に道を聞かば夕(ゆうべ)に死すとも可なり
 
=朝に道を聞くことができたら、
夕に死んでも心残りはない。



「論語・里仁」


勝手な解釈
2025年も、死ぬ人多い。
朝と夕で生きる、死ぬ、日々。
火葬場と、墓場しらないと、明日は、子孫の墓もしない。
感染の死。関税の死、あるのだろう。

天は、見捨てるものだ。
日々、功徳しないと、祟りがあるものだ。

桑原桑原、南無阿弥陀仏と、唱えるか。
悪政の国は、対策は。

ミッドナイト念仏「南無阿弥陀仏」の厳かな声 京都・知恩院



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わからん。

2025年04月10日 04時31分19秒 | ニ言瓦版
報道の再放送、ない、
わかった、この記事が深夜。
アメリカのトランプのニュースが、
報道は、遅い。


この記事、読むと、おバカ大統領も、株の暴落は、命とりか。

「トランプ大統領は世界各国を対象に発動した相互関税の一部について、
90日間、一時停止することを認めると発表しました」
か。




「「トランプ関税」で大幅な方針転換です。
トランプ大統領は世界各国を対象に発動した相互関税の一部について、
90日間、一時停止することを認めると発表しました。
一方で中国に対しては、さらに関税を引き上げます。 
日本でアメ車が売れないのは
「燃費が悪いから」トランプ氏が訴える“非関税障壁”は言いがかり? 自動車関税25%が実現すると日本経済への影響不可避 アメリカのトランプ大統領は9日、
「相互関税を90日間停止し、税率を10%に引き下げることを承認した」とSNSに投稿しました。 9日に60か国を対象に発動した相互関税の「上乗せ分」について一時停止する一方、全世界を対象にした10%の一律関税については維持します。

トランプ氏は「75か国以上が貿易障壁や関税、通貨操作などに関して問題の解決策を交渉するよう求めてきている」と自身の関税政策が各国の譲歩という成果につながりそうだとアピールしたうえで、
トランプ氏自身の「強い提案」によって相互関税の一時停止を認めると説明しました。 ただ、アメリカの輸入品に84%の対抗関税を課すと表明した中国に対しては関税を「125%に引き上げ、ただちに発効させる」と表明しました。 トランプ大統領はこれまで相互関税について見直さない考えを繰り返し表明してきましたが、世界的に株価が急落し、景気後退の懸念が高まる中、大幅な方針転換を迫られた格好です。」



止まらないか、止まるか。
何か、手遅れかも、

アメリカから撤退の時代か。


日々、投資、負債と、紙一重の投資、アメリカ。
 また、する、脅迫見たい、政治。


本当にアメリカ、戦争、するより、攻撃されるかもしれない。

金のない借金の国は、海外のアメリカの国債、二束三文の時代が来るかも。

アメリカの農産物は、たれが買うのか。
日本か。
中国は、ない。食物は、関税のない国が売れる。



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今日も、飲むか、賞味

2025年04月10日 01時36分05秒 | あてにならない情報
儲かっているのか、買収されるか、わからん。
それは、ヨーカ堂、閉鎖、は、経費カットは、利ある。



「セブン&アイ・ホールディングス <3382> [東証P] が4月9日大引け後(15:30)に決算を発表。25年2月期の連結経常利益は前の期比26.1%減の3745億円になったが、26年2月期は前期比3.0%増の3860億円に伸びる見通しとなった。

 同時に、今期の年間配当は前期比10円増の50円に増配する方針とした。

 直近3ヵ月の実績である12-2月期(4Q)の連結経常利益は前年同期比21.8%減の929億円に減り、売上営業利益率は前年同期の4.3%→3.6%に悪化した。」




どうするのか、
コンビニは、売れないだろう、人口の多いところでないと。
ゴミ出る、賞味期限のゴミ。

今日のゴミ、買うかな。賞味期限のギリギリの品で一杯飲むか。
酒もビールも、ある店ないかな。

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何か、読むと、面白い。

2025年04月10日 01時25分18秒 | ニ言瓦版
文春の記事は、読めると、面白い。

酷い会社、テレビ局、またまた、いろいろ、過去にあるのか。
閉鎖しかないか。
再生は、無理か、解体することだ。






「〈中居フジ問題で「不適切」認定、女性アナ計19人を接待に“召喚”…関西テレビ・大多亮社長が語っていた「連日、調査を受けることはない(笑)」〉  から続く 

「中居問題と同じ人物が…」石橋貴明とフジ女性社員を引き合わせた編成幹部A氏  中居正広(52)の性的なスキャンダルを巡り、フジテレビの第三者委員会が3月31日に公表した調査報告書。その内容が波紋を呼んでいる。
10年以上前の〈重要な類似事案〉
「第三者委は中居さんと元フジテレビアナウンサー・X子さんの事案について『業務の延長線上』における性暴力であったと結論付けた。さらに類似事案についても調査し、多岐にわたるハラスメントを認定したのです」(スポーツ紙記者)  その調査報告書で〈重要な類似事案〉とされたケースが2つある。そのうちの1つが、〈10年以上前〉のとあるケースだ。  ある女性社員は、中居問題にも密接に関わったフジ編成幹部A氏(※調査報告書での書面記載は「B氏」だが。当記事では「A氏」で統一)から「有力な番組出演者」との飲み会に誘われたという。夜10時頃、女性社員が指定された店に到着すると、「出演者」とA氏の他、3、4人の男性が個室でグラスを傾けていた。
女性がトイレに立つと、男性陣がいなくなり2人きりに



 数時間後、トイレに立った女性社員が個室に戻ったところ、A氏を含む男性陣が行方をくらましていた。2人きりになった「出演者」から「場所を変えよう」と提案された彼女は、共にタクシーで一軒家風の飲食店に向かったという。 〈チャイムを鳴らすと店員らしき男性が出てきて、地下の部屋に通された。地下はかなり大きな部屋でテーブルとソファーが設置されていた〉(調査報告書)  調査の詳細を知るフジ幹部が明かす。
 「この『有力な番組出演者』とは、お笑いコンビ『とんねるず』の石橋貴明さん(63)です」  その後、店員が2人にハイボールを運び、立ち去った後、女性に悪夢が起きた。調査報告書によれば、「番組出演者」は突如として――。  週刊文春は個人事務所を通じて石橋に取材を申し込んだが、担当者は「このような状況で質問は受けられないです」と述べ、回答は無かった。その後、週刊文春の報道を受けて、
共同通信社は石橋の事務所が
「フジテレビの第三者委員会からヒアリングの打診があった」「(セクハラについては)分からない」と明らかにした旨を報じている。 
 4月9日(水)12時配信の「 週刊文春 電子版 」および10日(木)発売の「週刊文春」では、石橋が当事者になった「重要な類似事案」を詳しく報じている。」





芸能事務所と、テレビ局の失態が現れる。
テレビ局と、芸能事務所も育成しない。

最低の教育しないか、知らない、学生は、入るから酷い。
司法と、経済、会計。
会社の内部の左遷、転勤ないから、
営業の管理と、経理、司法、
知らない者が幹部、支配すると、トランプみたいに、関税で利益出すと勘違い。
賭博場は、利益は、出ない。誰が、稼ぐのか、金。




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わからん、一つは、金返せ時代、円返せ。

2025年04月10日 01時10分39秒 | ニ言瓦版
市場、ニューヨークは、大変だ。




「【ニューヨーク時事】9日午前のニューヨーク株式相場は反発している。米中による高関税の応酬を受けて景気悪化への懸念が広がり安寄りしたものの、下値では値頃感もあり切り返した。優良株で構成するダウ工業株30種平均は午前10時現在、前日終値比162.39ドル高の3万7807.98ドル。ハイテク株中心のナスダック総合指数は244.37ポイント高の1万5512.28。
 トランプ米政権が打ち出した相互関税の第2弾が9日に発動。貿易赤字が大きい約60カ国・地域からの輸入品に対し、個別に追加関税を課す。相互関税への報復措置を掲げていた中国には、当初設定した34%に、さらに50%を上乗せした。これで、すでに発動しているものも合わせて、計104%の追加関税を課すことになる。これに対し中国政府は9日、米国からの全輸入品に課す追加関税の税率を84%に引き上げると発表した。
 相互関税については米国と対象国間で交渉が本格化する中、米中間での貿易摩擦激化への懸念が拡大。投資家のリスク回避姿勢が強まり、寄り付きは売りが先行していた。
 ただ、その後は安値拾いの買いや、トランプ米大統領がSNSへの投稿で「今が(株式を)買うのに絶好のタイミングだ」と述べたことなどが買い材料視され、徐々に下げ幅を縮小し、プラスに転じている。この日午後に米連邦公開市場委員会(FOMC)議事要旨(3月18~19日開催分)の発表を控え、様子見ムードも広がっている。
 ダウ構成銘柄をみると、通年の業績見通しを据え置いたウォルマートが5%超高とダウの上げをけん引。エヌビディアやアップルなど大型IT銘柄の一角も買われている。一方、トランプ氏がすべての輸入医薬品に対する「大規模な」関税政策を近く発表する意向を示したことをきっかけに、メルクが2%超安、ジョンソン・エンド・ジョンソン(J&J)とアムジェンもそれぞれ1%超安と下落している。(了)」



日本も影響する。

関係ないが市場の株式市場の中継で、面白い、人が歴史、説明。
関税の歴史、日本は、黒船来航から関税の地獄、変な条約結ぶ。竜馬、吉田松陰の時代。
彼らの死んで後は、関税の地獄が日本。


後、もう一つ、今の関税、いや世界の好景気は、すべて、安倍の政策の回収ということらしい。

アベノミクスの崩壊の回収。
ただで金利なして、貸し出して金は、回収する時代らしい。
日本の金は、世界を回っているから、金利で回収と、倒産する。

ただで貸したかね。金返せという時代。
アメリカは、日本の金で儲けたことだろう。
アメリカ国債、世界の国債。
銀行は、企業は、アベノミクスで儲かったこと。回収される時代。

関税上げるより津、円返せ。の時代。
安倍政治は、悪政の政治だったことか。
金返せ時代。





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